研修二日目のお話です。
純真無垢な美少女ゆめちゃんの初日の研修は思いの外進まず、恥ずかしさに耐えられず泣かれてしまったのでまずは胸やパンツを見られることに馴れてもらうことから始めようと思いました。普段なら体験入店を終えて1ヶ月ぐらいだった時期にするホームページのパネル写真の撮影を先にすることにしました。
早速、彼女にYシャツに着替えてもらうのだが昨日より裾の短いYシャツを渡します。
着替えて出てきた彼女はシャツの裾から白のパンツがチラリと見えています。
撮影が始まり彼女はパンツが見えるのが気になるのか必死にシャツの裾を引っ張って、隠そうとします。私は彼女の顔の表情が暗いので笑顔を出すように指示すると同時に、シャツを引っ張っている手もどけるように指示します。彼女は渋々シャツから手をどけると、白いパンツが丸見えになります。私は羞恥心に耐えながら、必死に笑顔を出す彼女のパンチラ写真を撮影します。撮影を続けているうちに彼女もパンツを見れるのに馴れてきたのか自然なポーズをとれるようになっていました。まずは第一段階を突破です。
次はもう少し過激な写真を撮るために私は彼女にシャツのボタンを全て外すように指示します。もちろん彼女は不満そうな顔をしますが「おっぱいは写らないように撮るなら」っと適当な事を言って納得させます。シャツのボタンを外し、私の目の前にはおっぱいとパンツが丸見えの彼女が現れます。最初はシャツや手ブラでおっぱいを隠させたが、少しずつおっぱいを隠せないポーズに誘導して、最後にはおっぱいポロ◯の写真も戴きました。彼女も馴れてきたのかそれとも諦め気味なのかおっぱいを隠そうとしなかったのでひとまず第二段階も突破です。
無事撮影が終わり、休憩を挟んで午後から模擬接客の続きをするのですが、私は昨日の失敗を懸念して、彼女に一服盛る事にしました。私は休憩時間にお茶に媚薬を混ぜて、彼女に飲ませました。後は彼女にどのように作用するから午後のお楽しみです。
午後になり模擬接客を始めます。始める前の彼女の顔が少し火照っているように見えましたがこのときは特に気にしませんでした。
まずは昨日の復習で彼女のシャツのボタンを外し、おっぱいとパンツ丸見えの格好にしてからおっぱいを触ります。昨日は抵抗していましたが今日はすんなり受け入れてくれたので撮影での特訓の効果ありです。彼女の小ぶりのおっぱいを揉んだ後、パンツの上からお尻を触り、そのまま下半身の秘部を触ろうとすると彼女はなんとか声を絞り出して「止めてください」と抗議してきました。彼女は見事、昨日指導したことを覚えていました。
次は昨日出来なかったキスと馬乗りの指導です。
私は彼女にキスしようとすると彼女は恥ずかしそうな顔をして顔を背けます。話を聞くと彼女はキスすらしたことが無かったのです。会話で彼女の緊張を解しながら、少しずつ顔を近づけて彼女の唇を奪います。最初のキスはほんの一瞬のフレンチキスで終わりました。キスした後の彼女の顔は真っ赤でほんと初々しくです。それから少しずつキスする時間を長くしていき、何回もキスを繰り返して、最終的にディープキスまで出来るようになりました。
その後、私は彼女には膝の上に股がるように指示をします。彼女は恐る恐る私の膝の上に股がります。わたしは目の前には現れた小ぶりのおっぱいを興奮して、彼女のおっぱいに飛び込みます。左右のおっぱいを交互に揉んだり、舐めたりしていると次第に彼女の乳首勃ってきました。私は彼女の勃った乳首を摘まんだり、舐めたりしていると次第に彼女の口から喘ぎ声が漏れ出してきました。ここに来てようやく休憩時間に飲ませた媚薬の効果が出始めます。私はチャンスとばかりに彼女のおっぱいと乳首を責め続けると彼女の喘ぎ声は次第に大きくなっていきます。こうなるともうこっちのものです。私は彼女のおっぱいを舐めながらパンツの上から下半身の秘部を触ります。先ほどは拒絶出来た彼女ですが快楽を感じ始めた彼女にはもう拒絶出来ません。パンツの上からおま○こを触っているとパンツに染みが出来たので彼女に染みの理由を尋ねます。彼女は恥ずかしそうに「分かりません」と言うので私は「エッチな子にはお仕置きが必要だね」と言って、彼女にお尻を突き出す格好をさせます。
お尻を高く突き出した彼女はお尻のパンツが丸見えです。私はパンツを見ながら彼女のお尻を叩きます。すると彼女は「痛いから止めて」っと訴えて来ますがお仕置きなので私は構わずお尻を叩き続けます。更にお尻を叩き続けますが彼女が泣きそうな声で「エッチな女の子でごめんなさい。もう止めてください」と懇願してきたのでさすがに可哀想と思い叩くのを止めました。ですが私はお尻のパンツが好きなので彼女にはお尻を高く突き出した格好を続けさせます。そして私は心行くまで彼女のお尻のパンツを見ながら執拗にお尻を触り続けます。途中彼女が「恥ずかしいからもう止めて」と言ってきましたが私は「またお尻叩かれたいの?」と言うと彼女は何も言えず黙ってお尻を触られるのを受け入れました。
大好きなお尻のパンツを堪能した後、私はいよいよ仕上げに向かいます。パンツの中に手を直接クリトリスを触りにいきます。突然パンツの中に手を入れられた彼女はびっくりして抵抗するも、もはや私のエッチな魔の手からは逃れられません。そして私は彼女のおま○こに指を入れ、膣内が愛液でドロドロに濡れているのを確認すると私は彼女にバレないようにこっそりとズボンとパンツを脱ぎ、彼女のパンツをずらして勃起したち○ぽを入れていきます。彼女が異変に気付き、振り替えると時すでに遅くに、彼女の「止めて~」と言う声も届かず、私のち○ぽは彼女の処女膜を突き破って、おま○こに入ってしまいました。彼女は大きな悲鳴をあげて、絶望に満ちた顔で泣き崩れました。彼女のパンツは流血で赤く染まっています。この瞬間私は遂に純真無垢な可愛い彼女の処女を奪ったのだと実感します。そして私はそのままピストン運動を続け、彼女は痛みで悲鳴をあげ続けます。私は体位を変えるために一度ち○ぽを抜き、彼女を振り向かせて今度は正上位の格好で再び彼女のおま○こにち○ぽを入れます。彼女は私の顔を見たくないのか必死に顔を背けています。私は彼女のおっぱいを揉みながら、ゆっくりとピストン運動を続けます。動く度に彼女は悲鳴をあげていましたがその声は回数を重ねる度に喘ぎ声に変わっていきます。そしてついに射精が近付いて来たので私はち○ぽを抜き出し、彼女の顔に射精をして終わりした。
その後、二人で今後の事を話し合いました。彼女は「仕事を辞める」と言い出しましたが、私は極上の獲物を逃がすのは惜しいので必死に説得しました。今日の出来事は他言無用と彼女に多額の慰謝料と言う名の口止め料を払ってけりをつけました。
お店で働き始めた後も、何かと理由をつけて呼び出し、エッチはしないまでも若い彼女の身体を思う存分味わいました。