これは私がセクキャバで店長をしていた頃のお話です。今はいろいろと規制が厳しいですが当時はセクキャバが流行り出した頃で取締りも緩かったです。そして私は店長の立場を利用して女の子達にちょっぴりエッチな悪戯をして楽しんでいました。
セクキャバにはそれぞれお店のコンセプトとなる衣装があります。私の店では「純真無垢な妹」をコンセプトしているので衣装はYシャツです。そして私の趣味でパンツの色は白です。開店前に服装検査でパンツの色をチェックするように徹底しています(笑)
女の子の面接は店長の私自らが行っていました。業界経験は問わず、性格はもちろん容姿の良い女の子を優先して採用していました。とは言え水商売なのでどうしても業界経験者や容姿がいまひとつな女の子しか集まりません。そんな中ある一人の女の子が面接にやってきました。
その子の名は「ゆめ」で年齢は19歳、小柄な体型で橋本環奈似の美少女です。最初その子を見たときになんでこんな可愛い子がセクキャバにと疑問に思いましたが面接で話を聞いていると家庭の事情だと納得しました。お嬢様高校出身で、学校が終わった後はまっすぐ家に帰って家事の手伝いをする健気な子です。もちろん業界未経験どころか男性も未経験でまさにお店のコンセプトにぴったりな子です。私は迷わず即採用しました。採用後は体験入店って形でお店に出すのですがこれだけ可愛い美少女は今後現れないと思い、職権乱用して体験入店前に2日間の研修を行うことにしました。
研修初日です。
まずは彼女にお店してもらうサービスを説明します。面接でも内容を説明しましたが改めてサービス内容を聞いた彼女は不安な顔です。一通り説明が終わった後、模擬接客をしてもらうので彼女にYシャツに着替えてもらいます。この後、可愛い彼女の身体を好き放題触れると思うと興奮が止まりません。
Yシャツに着替え彼女はパンツが見えないようにYシャツの裾を引っ張る姿が初々しくて可愛いです。私はパンツの色をチェックするため、彼女のYシャツの裾を捲ります。すると赤のリボンが付いた真っ白な純白パンツが見えました。突然シャツを捲られてパンツを見られた彼女は反射的に「キャー」と悲鳴をあげました。その初々しく反応が私を更に興奮させます。
その後、彼女と一緒に接客するブースに座ります。実際は薄暗い部屋の中で接客するのですが、彼女の身体をじっくりと見たい私は明るい部屋のまま模擬接客を始めます。
初めは会話で緊張を解しながら、少しずつ彼女の身体を触ってきます。まずは太ももを軽く触ると彼女の身体はビクッと震えました。次におっぱいを触るためにシャツのボタンを外そうとすると彼女は拒みます。これではラチがあかないので彼女を叱責します。すると彼女は渋々抵抗を止め、シャツのボタンを全て外すことに成功しました。目の前にはおっぱいとパンツが丸見えの彼女がいます。彼女のおっぱいは小ぶりながらも綺麗な形をしたおっぱいです。実際に触ってみると滑らかなおっぱいでさわり心地は最高です。おっぱいを触られている彼女は目を閉じ、必死に耐えようとする表情だったので私は表情を曇らせないように注意しました。
おっぱいを楽しんだ後は次は下半身です。もちろん下半身のお触りは禁止ですが触ろうとしてくるお客さんへの対応を教えます。まずは軽くお尻を障り、その後お尻を撫でるように触ります。お尻も小ぶりながらも張りのあるお尻で若い子の身体は最高です。彼女は身体をくねらせて何とか逃れようと必死です。
私はお店の禁止事項である下半身の秘部をパンツの上から触ります。本来なら彼女はここで拒否してお客さんに注意しないといけないのですが入店前の女の子が注意出来ないのは当然です。しばらく彼女の秘部を触って楽しんだ後、私はこういう時は注意して拒絶するように指導しました。
この後、キスや馬乗りなどのも指導したかったが男性経験の無い彼女には今までの事が相当ショックだったのが泣き出してしまいました。これ以上は無理だと思い、今日の研修は打ち切り、彼女を慰めることにしました。
このまま辞めてしまわないか不安でしたが彼女は謝りながら明日も頑張ると言ってくれました。いちおうひと安心ですが研修二日目に彼女を喰おうと考えてた私には誤算です。
先に結論を言うと二日目に彼女を喰うのに成功しましたが相当やりくりをしました。ですがその苦労に見合った若い女の子の身体を堪能出来たので大満足です。
リクエストがあれば早急に続編を書きたいと思います。