純真無垢なセクキャバ嬢とツイスターゲーム②

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前回の続きです。

ゆめは納得のいかない顔で私を見つめてくるも、気弱なゆめが何も言えないのでそのまま罰ゲームに持ってきいます。

罰ゲームは性感帯を触られるです。この罰ゲームには狙いがあり、性感帯を責めて感じさせる事でそのままエッチに持ち込もうと考えたのです。ゆめに性感帯がどこか聞くと、ゆみは恥ずかしそうに小さな声で「お尻」と答えます。実は入店してから隙あるたびに私にお尻を触られているうちに感じるようになったみたいです。下着とお尻フェチの私には嬉しい報告です。

早速ゆめにうつ伏せで横になるように指示します。うつ伏せになる前に「服を着たい」と言いましたが勿論却下です。私の目の前には上半身裸でパンツ一枚の女の子がうつ伏せで横になってます。今日は休日なので時間を気にせず好きなだけゆめの下着姿を堪能することが出来ます。

まずは私は大好きなお尻のパンツを見ながら、ゆめのお尻を触ります。最初は片手でお尻を撫で回すように優しく触ります。ソフトな触り方ですがお尻が性感帯のゆめには感じるみたいで次第に喘ぎ声が漏れ始めます。

私はさらに攻めていきます。ゆめに膝を立ててお尻を突き出すポーズを取らせ、両手でお尻を揉むように触ります。ゆめの喘ぎ声が大きくなり、白いパンツにも小さな染みが出来ています。

私はそろそろ頃合いだと思いベルトを外し、ファスナーからち○ぽを出し、バックでゆめのおま○こへの挿入を試みます。が、前回私に挿入されたのがトラウマになっているのかベルトを外した時の音でゆめに勘づかれてしまい、激しく拒否されてしまいます。

怯えるように震えゆめの姿を見て今回は挿入するのを諦める事にします。

ですが勃起したち○ぽは処理してほしかったのでゆめにフェラを要求します。

もちろんゆめはフェラも嫌がりますが、「フェラをしてくれないとずっとお尻を触り続けるよ」と言うとゆめは仕方なく覚悟を決めました。

私は大好きお尻のパンツが見れるように69の体位でフェラをするように言います。ゆめは私にお尻を向けて股がります。初めてのフェラみたいでゆめはなかなか私のち○ぽを咥えてくれません。焦れったいですが時間はたっぷりあるので私は目の前にあるゆめのお尻のパンツを堪能します。

10分経ってもいっこうにフェラを始めないので私は「このままだったらゆめちゃんおうちに帰れないね」と少し煽りを入れます。するとゆめは恐る恐る私のち○ぽを掴むもその後どうすれば良いか分からず戸惑います。私はまずは舌でち○ぽを舐めるように指示します。ゆめはアイスを舐めるように少しずつち○ぽを舐め始めます。

ち○ぽを舐めて刺激を与えた後は、勃起したち○ぽを咥えるように指示します。ゆめは恐る恐る私のち○ぽを少しずつ口の中に入れていきます。ち○ぽを咥えたまま口を上下に動かすように指示します。

初めてなのでお世辞にもゆめのフェラは上手とは言えませんが店内屈指の美少女が下着姿でお尻のパンツを見られながらフェラをしてくれると言うシチュエーションが興奮し、私は数分後に絶頂を迎えて射精しました。

突然、口内に精子を出されたゆめは咳き込み、すぐに精子を吐き出します。射精した後、ゆめの顔を覗き見るとその顔は涙で崩れていました。ゆめは「もうこれで終わりですよね」と言ってきました。

ゆめの泣き崩れた顔を見て、私はこれ以上追い込むと危険と感じたので今日のところは終わりにすることにしました。

最後に今日の日当と高額のお小遣い(口止め料)を渡してからゆめを帰らせました。

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