セクキャバで店長をしていた者です。過去に店に入ってきた橋本環奈似の美少女「ゆめ」を研修を利用して彼女の処女をいただいた体験談を書きました。今回は彼女とツイスターゲームをした時のエッチな悪戯体験談を書きたいと思います。
近くにライバル店が増え、店の売上も落ち込んで来たので私は何か客寄せになるイベントを考えていました。
当時たまたまツイスターゲームで女の子に悪戯をして、罰ゲームでエッチをするのAVを見て、お店のイベントに取り入れられないかと思いました。そして試験的に土日限定で一日二回だけでお客様がコスプレしたセクキャバ嬢とツイスターゲームを楽しむイベントをすることに決まりました。
早速女の子達にイベントの内容を伝えるとブーイングの嵐でしたがそこは店長の権力で押しきりました。
さすがに当日ぶっつけ本番で行うわけにはいかないので事前に予行練習を行います。そのモニターとして女の子達に協力を求めますがもちろん誰も手を上げません。そこで私はお気に入りの「ゆめ」を指名します。選ばれたゆめは拒否を訴えましたが店長の業務命令と言って強引に納得させました。
予行練習の当日、ゆめが一人で店にやって来ます。簡単にゲームの流れを説明した後、ゆめにコスプレ衣装を渡して着替えさせます。
今回準備した衣装は白のカッターシャツと紺のミニスカートで定番の女子高生コスです。普段Yシャツのみで接客している彼女にとって、今回はスカートでパンツを隠せるのでするなり受け入れてくれました。パンツ好きな私がスカートを渡したのは彼女に油断をさせる為であります。
そしてルールは制限時間30分内で倒れた方が負けです。もちろんセクキャバなので私(お客様)は女の子へのお触り等の妨害はありです。私はこの理不尽なルールを利用して、ゆめにエッチな悪戯をして、辱しめて楽しみました。
ゲームが始まると予想通りゆめは私にパンツを見られないように必死に隠しながら手足を動かします。
私はゆめのパンツを見るのが目的なのでゆめの固く閉じた両足を凝視します。私の視線に気付いたゆめは「見えちゃうからそんなに見ないで」って言ってきたので、私は「何が?」と聞き返すと、ゆめは恥ずかしさで黙り込んでしまいます。私はゆめの羞恥心を煽るように「足が開くとパンツが見えちゃうね」と言うと、ゆめは顔を真っ赤にしてうつむきました。
そしてついに足が開いてしまう色が出てしまいます。ゆめは私の嫌らしい視線を浴びながら恐る恐る足を動かします。今まで固く閉じられていた両足が開いて、ようやくゆめの純白パンツが姿を現しました。私は追い討ちをかけるように「パンツ見えちゃったね」と言うと、ゆめは恥ずかしそうに「見ないで」っと言ってきました。
羞恥心のある可愛い女の子を辱しめるのは征服感があって良いです。
正面からのパンツを覗いた後、私は次の悪戯をするためにゆめの背後に回り込みます。ゆめは私の嫌らしい視線から逃れたのか少し安堵の表情を浮かべます。
ゆめの背後に回り込んだ私はゆみのお尻に手をお尻に手を伸ばします。突然お尻を触られたゆめは「きゃ~」と悲鳴を上げます。そして「なんで触るの?」と訴えてきたので私は「事前にお触りの妨害ありって言ったよね」と言い返すとゆめは黙りこんでしまいます。
どうにかして私の手から逃れようとゆめは腰を高く上げるがすると今度はスカートの中が丸見えになります。私は「パンツ丸見えだよ」と言ってゆめの羞恥心を煽ります。さらにゆめへの悪戯は加速していきます。
次はゆめのスカートのホックを外し、ファスナーを下ろしたのです。ゆめは腰を高く上げた体勢なので、スカートは足下に向かって落ちてきます。ゆめは突然の悪戯に戸惑い、反射的に右手でスカートを押さえようとしてきたので私はすかさず「マットから手を離したら失格だよ」と言って抵抗を阻みます。ゆめは理不尽と思いながらもなす術もなく右手をマットに戻します。
そしてスカートはあえなく足下まで落ちてしまい、純白パンツ丸出しになってしまいます。あらかじめゆめには丈の短いシャツを渡していたのでパンツ全体が丸出しです。私はすかさず足下に落ちたスカートを奪い取りツイスターのマットの外へ放り投げます。目の前に私のお気に入りのゆめちゃんのお尻のパンツがあるので大興奮です。
私は堪らず目の前にあるゆめのお尻のパンツに手を伸ばします。パンツ越しに両手でゆめのお尻を撫で回します。
さらに私のエッチな魔の手がゆめを襲います。次はシャツのボタンを外して、シャツも脱がしにかかります。抵抗できないと諭したゆめは私にされるがままでシャツも脱がされて、おっぱい丸出しでパンツ一枚の格好にさせられてしまいます。
今にも泣き出しそうなゆめの顔をよそに、丸見えになったおっぱいとパンツを舐め回すようにガン見します。
時間は20分経過して、後10分耐えればゆめの勝ちというところで私はなりふり構わずさらに攻めていきます。ゆめの背後に回り込み、ゆめのパンツの中に手を入れ、クリトリスを責めていきます。ゆめは感じながらもバランスを崩さずに必死に耐えしのぎます。
その後も私は激しくピストン運動を続けるもゆめは必死に耐え続け、残り5分を切った所で私は最終的手段をとる事にします。それは偶然を装って強引に押し倒すのです。体格のいい男性に体重を乗せられ、ゆめは遂に耐えきれずに倒れてしまいます。ゆめちゃんの罰ゲーム決定です。
お楽しみの罰ゲームは次回書きたいと思います。