純朴な彼女が前彼としていた猥褻な行為の乗り越え方

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大学卒業以来、約3年ぶりにできた彼女は私にとって3人目の女性で、3歳年下でと3づくしでした。

それ程美人ではないですが、純朴そうな感じが可愛らしくて、好きになりました。

付き合い始めて2か月で初めてベッドインしました。

彼女のオマンコは右側のビラが左側に比べて大きくて端が赤紫で、クリトリスも赤らんでいました。

23歳だから、元彼と激しいセックス経験があっても仕方がありませんが、フェラも上手で、挿入後の腰使いは、純朴そうな顔からは想像できないほどエロかったのです。

思わず、言ってしまいました。

「けっこう、経験豊富だったりして・・・」

「あっ・・・ちょっと乱れちゃったかな。前の彼、初めての彼だったんだけど、19歳から22歳まで3年間付き合って、彼色にされちゃったのかな・・・やっぱり気になる?前の彼女さんと違う?」

ああ・・・19歳で処女をあげた前彼に、3年間仕込まれたのか・・・ショックでした。

オマンコのビラが非対称だったり端が赤紫なのは、前彼の腰使いの癖とか、3年間もセックスすれば色も変わると察しがつきます。

でも、クリトリスが赤らんでいるのはセックスのせいではないでしょう。

彼女は、前彼にクリキャップで吸い出されてクリ責めされて、潮を噴かされてたと白状しました。

「前の彼にしていたこと、してあげた方が良いかな?その方が公平だよね。」

そう言って、彼女が生理の時にフェラチオで射精させて、その精液をゴックンしてくれました。

嬉しいやら、悔しいやらで複雑でした。

赤らんだクリトリスはかなり敏感で、クリトリスを重点的に責めるクンニリングスだと、彼女はクリ逝きします。

でも、私のペニスではまだ逝きません。

「前彼のチンチンでは、逝かされたことあったの?」

と尋ねたら、少し躊躇しましたが、コクリと頷きました。

私はもの凄く嫉妬しました。

それ以来、悔しくて苦しくて切なくてたまりません。

「そんなだったら別れれば?」

って言いたくなるでしょうが、私は、正直に話しても私なら嫌いにならないでくれるだろうと信じて話してくれた彼女が、やっぱり好きなのです。

いかにいもスケベそうな彼女だったら、やっぱり見かけどうりにエロかったんだねと思えるのでしょうが、純朴そうな可愛さの彼女が、クリトリスが赤らむほど吸われて潮を噴かされて、オマンコのビラが非対称になるほど前彼と激しいセックスを何度もして逝かされていたなんて、信じられないのです。

みなさんは、彼女が元彼と繰り広げたエロい性行為の過去を、どうやって乗り越えているのですか?

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