純新無垢なチビ巨乳JKの娘と露天風呂で混浴する事に…

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こんばんは。

30代後半のシングルファザーがJKの一人娘と1泊2日の小旅行に行った時の話です。

当時は自粛要請が明けてから1ヶ月弱ほどでした。

小さな温泉宿を経営する友人から「キャンセル祭りで売上がやばい…半額でいいから来てくれ」との嘆きを受け、娘と二人でとある温泉街へ。

「わぁ、綺麗な旅館だね!」

「今日は部屋風呂付きの離れを取ってあるから何も気にせずリラックスできるよ」

「ほんとに?すごい!」

部屋に辿り着くと、

「ここ全部、今日私たちの貸切?」

「そうだよ、結構広いなー」

「えー、すごいすごい♪」

「お父さん見て見て!めっちゃ綺麗な眺め!」

「ほんとだ、映えそうだな笑」

「ねぇねぇ!写真撮ってー?」

「はいはい笑」

ずっと家にいる生活が続いていたこともあり、娘も結構テンションが上がっていた。

そんな私の一人娘、さくら。早くに妻を亡くした私にとって唯一の大切な家族。

かなり溺愛している自覚はある。

ちょっと抜けている所は気になるが、素直で気立ての良い娘。

15歳で身長150cm程ながらも、それに不釣り合いなFカップをもつチビ巨乳JKだ。

顔も可愛い。親バカですが。

さて、そんな娘はというと、

「わぁ浴衣も可愛い!早く着よ♪」

そう言うと私の目の前で服を脱ぎ始めます。

「おいおい!」

「なに?お父さんも早く浴衣着ようよ!」

「いや…笑」

躊躇うことなくストンと下ろされるロングスカート、そして小さな身体から抜き取られるリブニット。

小柄な白い肌は同じく白いランジェリーに包まれており、豊満な胸は窮屈そうに押し込まれ深い谷間を成していた。

ちっこいのにくびれまで…我が子ながら本当に凄いな…

ゆったりした浴衣ではあるが、帯を締めるため結局胸が強調されてエロい感じになる。

そして当の本人は全くそれを気にしてない様子がまたエロい。

思わずパンツの中がもっこりと反応してしまった。

その後私も浴衣に着替え、娘と街並みの散策に出かけた。

「なんか落ち着くね、自然も綺麗だし人も少ないし♪」

私の手を引いて歩く娘。

あどけない横顔と柔らかい手の感触、妻とのデートを思い出す。

最近はこんな機会も無かったな。

「なんかこの感じ懐かしいな」

「ちっちゃい頃はずっとお父さんにくっついてたよね笑」

「今でもちっこいけどな笑」

「ねぇ!おっきくなったし笑」

胸はな…笑

そうこうして周辺散策を楽しんだ後、再び宿の部屋へ。

夕暮れ前であった。

「わぁ!眺め綺麗だよ!お風呂入ろ?」

「本当だ、今の内に入ってきな」

「ちょっと~、せっかくなんだから一緒に入ろうよ~」

「え?いや、でもさ…」

「いいじゃん…久しぶりに一緒に入りたいよ…」

ちょっとシュンとした表情になる娘。

え?え?

まじか…

「…分かった、それじゃあ一緒に入るか!」

「ほんと?やったぁ!♪」

すこぶる純粋な娘である。

モジモジしている私をよそに、娘はあっさりと浴衣を脱ぎ下着姿に。

そのまま背中のホックに手を回す。

この体勢は胸を張る形になるからよりエロい…

パチッ

(実際こんな音はしないが)

そしていよいよブラは身体から抜き取られ、豊満なFカップがポロリと現れる。

やっぱりデカい…

しかも張りがあって形まで良い…

娘の美巨乳についムラムラきてしまう。

一方で当の娘は何も気にせず、ショーツを下ろすために前屈みに。

ぷるんと胸が揺れる。

大きな胸の先端には小さな乳首。

しゃぶりつきたい欲を必死で抑える。

続けてショーツもあっさり身体から抜き取られ、ツルツルのアソコがあらわに。

これは脱毛しているな。

剛毛がちだった妻とは違うがこれはこれでまた…

尻も安産型でぷりんぷりん…

思わず生唾を飲み込んだ。

生まれたままの姿で露天風呂へ向かう娘。

「おいおい、タオルくらい巻かないのか笑」

「いいじゃん家族なんだし♪」

まじか…

歳頃のJKがすっぽんぽんで、アラフォーのおっさんが勃起した前をタオルで隠すというシュールな光景に。

まずはかけ湯から。

どエロい身体の娘。濡れてさらにエロさが倍増…

ギンギンのアソコを手とタオルで必死に抑える笑

そしていよいよ温泉に浸かるのだが…

私は見てしまった。

娘が身体を湯船に入れるその瞬間、

一瞬であったが、身体を沈める動きと逆行してFカップがふわっと湯に浮いたのだ。

さすがに肩までしっかり浸かったので最終的には沈んだわけなのだが、その一瞬の光景が目に焼き付いてしまった。

まさか娘の乳が浮く瞬間を見る日が来るなんて思ってもなかった…

「すごいね…ほんとに綺麗な眺め…」

「そうだな…」

こっちはこっちで、とんでもない物を見てしまってはいるが…笑

まぁ湯に浸かっていればそこまではっきり見えないし、放っておけば次第に股間も収まるだろう。

なんて考えていた私は甘かった…

ザパッ…

「あっつ~~」

なんと熱さに耐えきれなくなった娘はのぼせないように温泉から上がり、縁に腰かけたのだ。

ちょうど私の視線の高さにツルツルのアソコが…

そして大きく膨らんだ胸からは湯が滴り、会話しながら体勢を変える度にぷるぷるユサユサと…

加えて白い肌は分かりやすく紅潮しており色気が漂う…

さらに出たり入ったりを繰り返すため、入る度に巨乳が浮くあの現象までもが繰り返される笑

見ないように意識してもどうしても見てしまうし、その度に私の股間はビンビンに。

これはやばすぎる…

意を決した私はタオルで前を必死に隠し、温泉から上がった。

「お父さんもう上がるの?」

「うん、そろそろ身体洗うわ」

これ以上見ていたら本当に変な気を起こしそうだった。

備え付けのシャワーで身体を流そうとしていると…

「私が洗ってあげる!」

はい…?

「いやいや、何言ってんだよ笑」

「昔は私が洗ってもらってたじゃん?でも私だっておっきくなったんだから!」

「いや、え…?」

「いいからいいから!じゃあ頭と背中だけ!たまには娘に流させてよ?」

股間をギンギンにしている分際で言えた事じゃないが、ちょっと泣きそうになった。

本当におっきくなったんだな、いろいろ…

「…じゃあ、お言葉に甘えようかな」

「うん!」

そうして風呂イスに座る私の後ろから頭を洗い始める娘。

「お客様、かゆいとこ無いですか~?」

「いや、床屋かよ!笑」

「えへっ///」

と、最初は良かったのだが…

ぷにゅっ…

え、これは…

そう、私の頭を洗うのに集中している娘は次第に前のめりになってきて…

胸が…それも乳首が…

ぷにゅぷにゅと何度も私の背中に当たるのだ。

収まりかけてた股間も一気にテント状態に。

しかし構わず娘はわしゃわしゃと私の頭を洗い続ける。

「どう?気持ちいい?」

「…おお、気持ちいいな」

「よかったぁ」

別の意味で気持ちいいんですが…

同じ方向を向いているので私から娘の姿は見えない。

しかし視界に入っていなくても何となく後ろで二つのモノがぷるぷる揺れているのを感じてしまう…

「はい、次は背中ね!」

ボディタオルとかは無いので素手でソープを泡立てて洗ってくれた。

小さくて柔らかい手が背中でぬるぬる動く。

極上ソープか!って感じ。

いや、少なくとも私にとってはどんな風俗なんかよりも幸せで、かつエロい時間だ。

さすがに今度は胸は当たらないが、これはこれでエロ気持ちいい。

「お父さんおっきい…」

一瞬自分の股間を見たが、おそらく身体・背中の事だろう…

「はい、終わり!」

「ありがとう、さくらも大きくなったんだな」

「えへへ///」

そこからはお互い自分で身体を洗った。

ちなみに、これは個人的な性癖の話ですが、女性が自分の身体を洗ってる姿ってなんかそそります笑

しかもそれが娘となると、妙な付加効果が発生してさらにムラムラきてしまいます…

と…話を戻して、

その後は普通に上がって部屋で美味しく料理を頂いた。

普段娘の前では酒を飲まない私だが、この日は気分が上がってつい飲んでしまった。

ほろ酔い気分で娘と談笑を楽しんでいると時間はあっという間に過ぎ…

「そろそろ寝るか」

「えー、でもほんとに寝ちゃダメだよ?」

「修学旅行じゃないんだから笑」

和洋折衷の部屋で、寝室はダブルベッドが二つくっついて並んでいる。

「すごい!ふわふわ~!」

「はいはい笑、じゃあ電気消すよ」

カチッ

「お父さん」

「ん?」

「そっちに行っていい?」

「え…?」

「昔みたいにぎゅってしたい…」

「う~ん……」

モゾモゾ……

「来ちゃった///」

「おい笑」

「ぎゅっ……」

うぅ……

昔はそりゃ子供だったし軽く抱き寄せる感じで寝てはいたが、これは違う…

思いの外ガチの抱きしめる感じでぎゅっとくる。

身体の柔らかい感触が…

しかし当の娘は安心し切った感じでさらっと眠りに落ちた。

てか、おい!

この感触、まさかノーブラ?

いつものナイトブラ付け忘れてやがる…

やばいやばい

また勃ってきた…

眠りながらゴソゴソ動く娘。

やばい、擦れる…

気持ち良すぎる…

うぅ…

興奮が冷めやらぬかと思ったが、酒のせいもありいつの間にか私も寝落ちていた。

そして翌朝、

目が覚めると、娘は寝相が悪いので案の定朝には私から離れていた。

しかし私は娘を見て思わず頭を抱えた。

娘の浴衣は思いっきりはだけて色々丸出しのほぼ裸状態…

そんな姿を無防備に晒しながらも心地良さそうにぐっすり眠っている。

寝息とともに微かに脈打つ乳房…

え、大丈夫だよな。

俺、襲ってないよな。

酒が入ってたとはいえさすがに…

記憶が無くなるほど酔ってはなかったし大丈夫!

な、はず……

取り敢えずこれは直さねば…

娘が目を覚ましてから恥ずかしがらないように。

私は娘の乱れた浴衣をそっと直す。

ぷにっ…

不意に指先が乳房に触れた。

「ん……」

!!

…まだ寝てるか。

初めてではないが何回目でもこれは一瞬焦る。

きっちり直し終わってから15分ほど後、

「ん~~」

「あ、おはよ」

「おはよう」

「昨日すぐに寝落ちちゃった笑」

「本当にな笑」

「修学旅行でオールしよとか言って真っ先に寝るやつだね笑」

この様子だとどうやら気づいてなさそう。

良かった。

ほっと胸を撫で下ろし、身支度を始めようかと思ったら、

「お父さん朝風呂しよ!」

「え?笑」

と、二度目の混浴をしてから私たちは宿を後にしたのだった…

それにしても、

娘の無防備さには本当に驚かされる。

家族相手だからこうなのか、

それとも外でも普段からこうなのか、

後者だとしたらとんでもないな…

なんて考えさせられた小旅行であった。

あとがき

読んでくださりありがとうございます。

たくさんの高評価やコメントのおかげでモチベーションも上がっています。

仕事の都合もあるので様子を見てですが、これからも書き続けたいと思ってます。

ではまた。

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