僕とメグミの婚外恋愛は
当時、私が37歳で
メグミが32歳の頃から
チャットを通じ一年ちょい
常連同士として日常会話や談笑を繰り返し
信頼を深め互いを励まし
慈しみ合う様になり
人となりを確かめ合い
東京と大阪の
遠距離にも関わらず
月2食事や買い物をし
半年が過ぎた頃かな?
メグミから
「英くん…」と伏せ目がちに声を掛けられ
「ん!どぅした…?」と聞くと
「…どぅ想う…?想って…く…れ…て…るぅ…?」って
「な…何がぁ?」みたいな返しに
メグミは目を伏せたまま
少し頬を膨らまし…
可愛らしく怒っている感じなのかな?
「わたしの事んっ…」っと
「えっ…なんて…っか…」みたいな
戸惑ったリアクションをしていると…
メグミは「…嫌いなん…?」と聞いて来たので
「好き…ってゆぅか
めっちゃんこ好きだよ…めっちゃんこ好きだから…何時間も掛けて…逢いに駆け付けているんだ」と応えると
ハニカミながらメグミは…可愛い笑顔をし照れ臭そうに
「なんもゆぅてくれへんからぁ…?英くんのバカぁ…もぅ意地悪ぅ」と言い
メグミは「英くん…ちゃんと男性から告白してくれへん…?」に
「君の人となりを見て来て…人柄も容姿も!惚れました!お願いします…」に
頬を赤らめながらメグミは…
「はぃ!こちらこそ、お願いします…」
最高に可愛いリアクションでしたが…
キチンと先に…ゆってくれなかった事に
ごうを煮やしていたみたいでした…
僕からすると…大切にしたい
そんな気持ちのすれ違いですかね
そんなこんなで…
愛を育む様に至りました。
メグミのルックスは
宇井愛美さんを
166センチにし
グラマラス+αにした感じ(笑)
スレンダーよりグラマラスであり…
ホンの少し贅肉を薄っすら纏ぃ
ムチっとしたグラマラスかな?(笑)
そして歩き方が…素敵なんです。
モデルウォーク…
伝わらないだろうかぁ~(笑)
良くすれ違う人も
自然と目で追ってしまう程、歩き方、装いが素敵なんです(笑)
お淑やかで控え目な
淑女といった印象の素敵な奥様ですね
ソフトバンク無料の
ホワイト通話で
色々な話を重ね
車や新幹線で
逢瀬を重ねる関係になり…
メグミは「英くんの為なら何だってして上げるよ」と
ゆぅのが口癖でもあり
僕の表に出て来なかった性癖を
余すこと無く受け止めてくれる
そんな女でもあります。
こんな男冥利に尽きる言葉が
僕の性癖を解き放つ
切っ掛けになってゆくのでした。
僕はそんなメグミに
露出度の高い
可愛いミニワンピに
ニイハイ、ピンクの
パンティを履くリクエストし
道頓堀でデート、昼食をし…
階段に座らせパンチラを色々な人に見せびらかす任務を課すと…
無理無理無理とゆぅのですが…
「メグミ…俺の望む事を…
何でもしてくれるんだろ」っとゆぅと
生真面目で尽くすタイプのメグミは
意を決して!恥ずかしそうに遂行し期待以上のエロスを醸し出してくれます…
愛するメグミの恥ずかしい姿を見せびらかし…
楽しむといった歪んだ性癖を満喫し…満たしてゆくのでした…
とあるネカフェへと足を踏み入れ
メグミはミニワンピ、ニイハイ姿です…
ネカフェにてビリヤードを楽しむ事とします(笑)
腕前は超ド下手同士ですが(笑)
そしてメグミは大の負けず嫌い
この勝負には…
勝った方の…願望を
何でも聞く…約束の元
成り立つ勝負なのであります(笑)
まぁビリヤードを楽しむ…とゆぅより
僕は…メグミの恥じらう表情や仕草に欲情する性癖の持ち主なのでして
それに勝っても負けても…
僕のゆぅ事を聞いてくれますし
話を戻しビリヤードにて
メグミが深く構えると…
気付いた周りのプレイヤー達は…
最初は二度見したり
驚いたリアクションをしますが!
すぐメグミが構え打つまで
球筋を考える仕草をしつつ
流し目で芽美の後方に周りパンチラショットを見ている事が伺い知れます(笑)
自らのショットして球筋を悩む振りし見やすい立ち位置に移動したりしていて…
何だか?メグミが見られている事が
堪らなく興奮させられるんです…
メグミの耳元で…
「お前のパンチラに…皆ぃんな釘付けだぞ」とゆぅと
顔をポっと赤くし
恥ずかしそうにしつつも!
僕の課した任務を遂行すべく生真面目なメグミ
プレイを続け周りから見えない位置に周り
メグミの後方に寄り添い…
お尻からタッチし撫で回し
パンティが湿っているのを確認し
更に何度も他のプレイヤーに見えない角度から
何気なくメグミのデルタ地帯を刺激すると
俺好みのピンクのパンティは縦染みが薄っすら浮かんび上がって来るのです…
メグミの耳元で「お前のパンティの染み見られてんで…エロぃ女やなぁ~」等と声を掛け
メグミの苦悶し恥じらう表情を歪んだプレイを通して官能するのです…
飲み物等を取りに卓から離れた時に
メグミの背後に周り耳元に「ノーブラになって来いよ…」と囁くと!
嫌ゃあ!みたぃな表情と
目が訴え掛けて来るのですが…
僕は薄らと笑みを浮かべ…やるんだ!と目で訴え微笑み続けると
メグミは…カップルシートに戻りブラを外してくるのです…
顔を俯かせ恥じらう表情が、また愛しくて堪らんのです。
そして何気なくノーブラ感が浮き上がるミニワンピ
メグミへの恥辱ビリヤードは続け…
勝負どころではない程の
動揺と羞恥心に苛まれながらメグミに
続いて「パンティ脱いで来いよ…お前のドスケベな…おマンコを、皆ぃんな!拝みたがってんで…おい」と声を掛けると…
今までに無い程の拒絶と表情を歪めながら首を振っていますが僕のニヤけた表情に、多少の時間を費やし葛藤し
屈してゆくメグミ、二人で部屋に戻り…
メグミはパンティを脱ぎ僕にパンティを取り上げられ
愛液と本気汁が、ねっとりと染み付いている部分の匂いを嗅ぎ…
「臭っさぁ~どエロぃ匂いしてんなぁ~拭いたらアカンど!そのまんまで…プレイや…」
臭いとゆぅか!エロい匂いなんです…
オスとしての本能が呼び覚まされる様な…
オスを誘う淫臭を漂わしながら
メグミは典型的なドM体質なので抗う表情は…
やがて妖艶に受け入れ艶な表情へと
スイッチし…
ビリヤードの卓に戻るのです…
意を決しミニワンピの裾を伸ばし構えます!
まだ誰も気付いては!おりません!
緊迫感は最高潮に達し
何度となくショットを繰り返すうちに…
パンチラに慣れて来ていたであろう周りのプレイヤー達も…
んっ!と更なる驚きのリアクションを浮かべ始めるのです!
まぁそりゃそうですよね…
僕もメグミの後ろから見てみると!ノーパンなのが…わかだてしまうのですから(笑)
周りのプレイヤー達も固唾を呑んで!
覗き込んでいるのが垣間見えます!
先程よりも!ガン見状態で
しかも…濡れていて且つ、滴りそうな程の濡れ具合ですから!
当たり前ですよね
そしてメグミに「丸見えやで、お前のドスケベな…おマンコがよぉ~」で
泣きそうな表情を浮かべ
「英君…もぉ堪忍したって下さぃ…堪忍したってぇ~」と
懇願するのですが
暫し拷問の様なビリヤードを楽しんで
「俺の勝ちや…わかったな」とゆぅと
「はぃ…英くんのゆぅ事…
何でもします」とゆぅので
卓と球を片付け…
カップルシートに戻り…
メグミは力なく…へたり込むので
メグミの前に立ちはだかり
見下ろす僕を
見上げるメグミに…さぁしゃぶれ!とばかりに立ちはだかると
ズボンのベルトに手が掛かりスボンを下げ
そしてイチモツが引っ掛かりパンツを下がってゆく…
いきり立つイチモツがメグミの目の前に!ブルんと…
いきり立つイチモツを
愛ぉしそうに見詰めるメグミ
すると頬を擦り寄せ
美しい顔にスリスリさせるのです。
頬や鼻っらにカウパー汁が糸を引きながら
愛ぉしそうに…愛苦しく
トロンとした目で見上げ
舌先をチロチロと這わせつつ
イチモツ特有の淫臭も嗅ぎ楽しむメグミ
メスと化した表情を僕は楽しみます!
恥じらいの鎧が外れてゆき
ドスケベな淫獣と化してゆくメグミ…
武者震り付き…
甘噛みされたり、鼻先で戯れたり
控え目に…
しゃぶり音を奏でながら絶妙な舌使いで
イチモツを怒髪天モードに導いてゆくのでした
上目遣ぃで「英君…座って」と促されシートに身を沈めると
ソファ上で四つん這いになり女豹ポーズ
フェラしながらエロい尻を
突き上げ、僕の目を…
欲情を駆り立ててゆきます
どぅすればオスを奮い立たせるかを心得た様に
そしてメグミはM字に僕を
跨ぎ…そして覆う様に腰を
うねらせ手も添えず互いの性器が触れ…擦れ合い
感触を確かめつつ!ズズっ…ズズっと一つになってゆく
メグミから吐息が漏れ声を殺す仕草
絶妙な腰使いで、ゆぅっくりと…ゆぅっくりと
グラインドさせあまり激しくは出来る訳も無く
メグミは絶妙な腰使い仰け反っては身を屈め深く刺さっては
まるでベリーダンスの様なに腰を振り左手を僕の首に…そして右手は自らの口を抑え込み
身悶える様な仕草と所作の色成す妖艶さは…
類を見ぬ程の巧みなる動き
メグミの内に秘めたる淫乱なポテンシャルには
毎度、驚かせれます。
因みにメグミは…ベリーダンスを習い…イベントで踊ったりしているのがYouTube等にものせられていて…美人、セクシー等と題名に付いてたりします
こんな風に描き綴っていると、だらしのない淫乱な女と思われるでしょうが!
普段のメグミは控え目な淑女で…
誰に対しても公平な人で
男性なら素敵な女性だなっと思うに違いありません!
話を戻しますが!
カップルシートのトビラはハーフの小さ目なタイプで
漫画本の棚伝いが通路になっていますので
通路を通って注意深く歩いたなら丸見えでしょう…
ソファの奥が一番の身の隠し方なのでしょうが
中央に陣取りソファ上での騎乗位…
通路に人の足音が近付いてくる度に、ミニワンピを引っ張り一応(笑)
動くのを止めワンピースの裾で、お尻を隠しているが!
軽く覗かれたならピンと来るでしょうね(笑)
普通じゃないってゆうか
不自然ですもんね
そしてメグミと抱き合う体位から
テーブルの方を立ち上がらせ
後背位の体位で挿入し
ソファに腰を下ろしM字にさせメグミの股を開かせで責めると
ハーフの扉に向けワンピースをたくし上げると
結合部は露になりメグミは「やめてぇ~英くん」と小声を漏らす
「メグミ、お前の一番、スケベで恥ずかしい…おマンコかき混ぜられてる姿を見て貰った方が、お前は感じるんじゃ無ぇのか?
俺と…繋がっている姿を
見て貰いたいんじゃねぇか?」
メグミ「いやぁん」押し殺し声にならぬ声がまた
俺を奮い立たす!
今度はテーブルとソファの間での立ちバックでハーフ扉に軽く手を突くメグミ
突かれる度に軽くハーフ扉は揺れ俺はメグミに「扉を開けろ…」っとゆぅと
メグミの表情は更に歪み苦悶を浮かべ…
無理無理と俺に示すが
お構い無しに「メグミ、開けろ!」っとゆぅと2~3センチ開けまた、もぅ無理もぅ無理と示す
が…穏やかなるSを発揮し
少しずつ扉を開けさせ
少しずつ扉は大きく開き始め
半開…そして全開となった時に
メグミを扉の方であり通路に軽く押し込んでゆく…
またメグミは表情を歪ませ
「ダメ…ダメぇん」の押し殺した無言なる悲鳴にも
お構い無しに少しずつ
押し込んでゆく!
少しずつメグミな顔が通路に小刻みに出入りしてゆく…
バックで突かれているので!
ひっそりと小刻みに…
口元を塞ぎ声を殺し身悶えながら押し出されてゆく
必死に左右を確認しているメグミ
必死ではあるものの!
ほぼ上半身が押し出され
メグミはワナワナと身体を震わせ身悶えている。
快楽と共に抗う事が出来ず
昇天してしまうメグミ…
ワナワナガクガクし
メグミのワギナはドクドクと脈打ち力なく…
崩れ落ちソファへと項垂れ
あられもない姿でオーガズムを迎え賢者タイムが訪れます…
僕は果てておりません(笑)
まだまだ後にメグミを堪能するからです
俺はズボンを上げ扉から通路へと出て外から、メグミの様子を眺める
歩きながら!近くから、そして遠くから…あられもないメグミの姿を遠巻きに楽しむのです!
そしてカップルシートに戻り
横に抱き上げ唇を激しく交わし
ワンピースをたくし上げ乳房を優しく唇を這わせ乳首を転がし
優ぁしく優ぁしく
転がし続けると更に
淑女の衣が脱げ
妖艶な表情を浮かべ身を任せ佇む…
至福のひとときであり…
究極の快楽的瞬間を味わうのであります…
唇を優ぁしく優ぁしく
重ね交わし
愛を確かめ合い…
メグミは僕に抱かれ優しい笑みを浮かべている…
貞淑で真面目だったメグミは俺の歪んだ愛に戸惑いつつ
受け入れてゆきビリヤード露出やら!
しゃがみパンチラやら
屈みパンチラ…
少しずつ少ぉしずつ…
控え目な淑女であったメグミを
淫らに調律してゆくのでした!
メグミの賢者タイムを心地良いモノにする為
優しく抱擁をしていると…
メグミは「英くん!またイけなかったの?」とゆぅので
「お楽しみは!まだまだ、これからだから…」とゆぅと
ニッコリして、また僕のスボンから少し萎えたイチモツを
取り出し…お掃除フェラをするのです
メグミの愛液や本気汁、カウパー汁の纏ったイチモツを
丁寧かつ愛おしそぅに優ぁしく優ぁしく下を這わせわす
そして満足気な表情のメグミの匂いチェック(笑)
口元や、お股に鼻をクンクンさせ嗅覚を研ぎ澄ますと
ほんのり淫らな匂いを醸し出していて嬉しくなります
美しい顔立ちのメグミにエロい匂いがまた…そそります
メグミの股間は拭かず拭わずパンティを履かせます
メグミは嫌がりますが
淫らな匂いを発させる為に
まだまだデートは続くのですから
ビリヤードで1時間半…
カップルシートで何だかんだの三時間
愛を貪りネカフェを後にし…
大人のおもちゃ屋で買い物デートをし…
ここでも恥辱デートを楽しみました(笑)
少数でしたが10数人、お客さんがビデオコーナーでビデオ吟味し選んでているとこに
メグミを、すれ違わせたり
スカートめくりとかも頻繁に行い
コスチュームコーナーで見たり…上から身体に当てがったり
アダルトグッズで見本品を手に取らせ動かせたり(笑)
機械音にメグミは恥ずかしそうにしていました(笑)
他の、お客さんの目も恥ずかしかったのでしょうね
やがてスカートの中に手を忍ばせ
パンティに手を突っ込み
メグミのワギナを優しく愛撫し
後ろから抱き
メグミの左足を僕の左手で
持ち上げ…まるでギターリストの様な格好ですかね
メグミのスカートはまくれ
パンティは履いているモノの
あられもなき姿…
メグミの左手は股間を隠し
右手は僕の首筋に手を掛けバランスを取った格好で
僕の右手はメグミのパンティな上から
滑り込み広げられた、おまむこを
弄り…中指で栗とリスを
まるでギターリストの様に
擦り弾き…リズミカルに繰り返すのでした
その通路を歩く、お客さんたとも気付いていても
さり気ない装いで行き来してくれるのです
メグミは「嫌ぁんダメぇん…」と身悶え
やがて栗とリスで絶頂を迎え
ビクんビクんと波打ち膣口も弛緩を繰り返し
メグミの身体を支えながら
メグミからの躍動を楽しむのです
フェアリーターボ&アタッチメントを
メグミに会計させるまでの、やり取りも楽しかった
赤面し、たどたどしく
ぎこちない芽美のリアクションが…
もぉ最高でした(笑)
そして岸和田の
もしもしピエロにタクシーで向かい
車中で…手マンし到着
ホテルに宿泊タイムに
滑り込み…夜通し
朝まで数十回に渡り
フェアリーターボとの
二刀流にて…
メグミを昇天させまくり
壊しまくりました(笑)
立ち上がれない程に腰を抜かし…
目覚めたメグミは…
優しい笑顔を浮かべ…
「英くん…
めっちゃ良かったよぉ」と
僕に語り掛けキスをして来ました…
ホテルを出る前に…
もぅ一戦を交え
フェアリーターボとイチモツの二刀流責め
とどめの様な絶頂感を味あわせ
僕に寄り掛かりホテルを後にするのです…
そして婚外恋愛は続いており
現在進行形です。