純子キュンキュン物語8(新婚ラブラブ短編集)ちょっとエロが多めだよ。あくまでも純子的にだけどね♡

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♪♪♪♪↑↑制服着たらこんな感じらしいです。あくまでもヒロさんの見解ですよ。

ただ、純子の口元には凄く似てると思う。

純子です(o^^o)

純子キュンキュン物語8(新婚ラブラブ短編集)ちょっとエロが多めだよ。あくまでも純子的にだけどね♡

純子へのリクエスト、貰うけど、そんなに投稿するようなことなんておきないよ〜!

だから、今回は殆ど触れて来なかった、里帰りをした頃の話を盛り込んでみた。

良かったら読んでね。

○お持ち帰りされちゃった〜ザ・レイプ

ヒロさんは純子の投稿全く読まないから、

皆さんだけに、告白するわ。

衝撃的よ。。。覚悟してね。

まだ、桃花が0歳の時、お盆に松江に帰省していました。

当然、お爺ちゃんのお墓参りとヒロさんのご両親と純子のお婆ちゃんに桃花を会わすためよ。

でも、やっぱり、友達にも会いたい。

それは一通のユミからのLINEからスタートしました。

LINE)

「ねぇ、久しぶりだから、みんなで飲みに行こうよ!」

「いつ?」

「明日。」

「ヒロさんがイイって言ったら行くわ」

「みんな純子に会いたがってるし、絶対来てよー!」

「うん、相談するね。」

「あの、優しい旦那なら、OKするでしょ!」

「うん、多分。」

久しぶりのユミからのLINEだった。

しかし、桃ちゃんいるしなぁ〜。

「どうした?」

「うーん、実はユミからご飯の…」

「ご飯?」

「飲みの誘いが…」

「あっ、いいの、いいの、断るし。」

でも優しいダーリンは

「行ってこいよ。久しぶりやろ?」

「うん、でも、桃ちゃんが…」

「アホっ、俺もお袋もいるし、全然大丈夫やで。」

「くしゅん!あっ、鼻水…」

「ハハ、風邪がまだ治ってないやん。」

「うん、熱はもう無いし、鼻水が出るぐらいだから大丈夫。」

ちょっと夏風邪を拗らせて、鼻風邪だけ長引いた。

味覚と匂いがまだ正常では無かったが、

体調はそこまで悪くなかったの。

「純子が大丈夫なら、行ってこい。」

「いいの?」

「おうー、俺もツレと遊びに行く予定もあるしな。純子も羽伸ばせよ。」

「ありがとうヒロさん、チューして♡」

「は、鼻垂れとるで!」

「いやーん♡」

と、言うことで、久しぶりにユミ達と飲みに行った。

「おひさっ!」

ユミ)「おっ!新婚さんいらっしゃい!」

「へへへ、可愛い新妻の登場でーす♡」

里美)「何飲む?」

「ビールよ!」

そうなの、ヒロさんが全く飲まないから、

ウチにはアルコールは一切ないの。

でも偶に飲みたいのよね♡内緒よ。

ユミ)「どう?新婚生活は?」

「うーん、すぐに妊娠しちゃったから、今が新婚みたいかなぁ♡」

真凜)「いやぁーね。ニヤけちゃって。」

「へへへ、幸せなんだもん!」

なんか自慢できるのって嬉しい。

里美)「イイなぁ純子。いい旦那さんだもんね。」

「うん、凄く優しいよ。」

京子)「知ってるわよ。」

ユミ)「そうよね、付き合ってた頃から、めっちゃ可愛いがられてたもんね。」

「そうかなぁ。」

そうそう、めっちゃ可愛いがられていたよ。

ユミ)「シンデレラストーリーとか、凄すぎよ。」

「確かに…凄かったよ。」

里美)「羨望の眼差しよ!」

「いいでしょう〜」

もう、なんか純子の自慢大会みたいな感じなの。

ユミ)「支店長さんになったんだって?」

「そうなの、ビックリしちゃった。」

真凜)「えー、支店長夫人っ!」

京子)「すごっ!」

なんかとても気分が良かった。

里美)「ほらほら、支店長夫人、飲んで飲んで!」

「そうか、そうか、庶民ども、お注ぎなさい!」

ユミ)「生意気言って!一番お子ちゃまのクセに!」

真凜)「そうそう、純子のクセに生意気よ笑笑」

「のび太じゃないもん!」

「ハハハ」

「ハハハ」

楽しいーー♡

友達はやっぱりいいわ。

ユミ、里美、京子そして真凜。

ありがとう。

結構四人とも純子を肴に飲んだわ。

「ふへぇー、次は酎ハイレモン!」

そこに、突然。

「あれー、真凜じゃん!」

「沢木さんじゃないの?」

「なになに、美人四人で勿体ないね。俺たちと一緒に飲まない?」

真凜の知り合いの沢木さんが誘ってきた。

「えー、どうする?」

「いいじゃん、女ばっかより、男がいた方が盛り上がるよ!」

「えーー、純子結婚してるし。」

「馬鹿ねぇ、浮気でもするつもり?」

「そんなことしないもん!」

「純子がいいなら、決まりね!」

ノリノリの真凜はあっさりと男性のグループを受け入れた。

沢木さん達は、アパレル関連のお仕事をしているみたい。

25〜28歳ぐらいの4人のグループだった。

「みんな、可愛いね。」

「なんか、チャラそうですね。」

「いやぁ、参ったなあ。茶髪だから?」

「そう、社会人でしょ?」

「うん、まあ、アパレルだし、オシャレも仕事のウチかな?」

ちょっとチャラそうだけど、悪い人達では無さそう。

そんな印象だった。

「えっー!純子ちゃん結婚してんの?」

「へへ、これこれ。」

左薬指のリングを見せつけた。

これで悪い虫は排除よ!

「残念だなぁ〜」

京子)「あー、純子狙い?」

真凜)「「ってか、みんな純子の胸ばっか見てるもん。」

「えー、やめてー。」

ユミ達と飲むから、ちょっとラフ過ぎた。

キャミにブラウスを羽織っているだけ、確かに胸元は開いていた。

「ちょっと、胸元、見ないで下さいね。新婚なんで。」

「旦那さん羨ましいなぁ。」

「ホント、ホント。」

「スタイル、抜群じゃん!」

真凜)「えっ、どうせ純子のオッパイだけでしょ」

「違うよ」

もう真凜も直ぐに下ネタに走るし。

お持ち帰りされるんじゃないのかしら…真凜だし。

私の隣の寡黙な方はちょっとガッチリして、

ヒロさんみたいなスポーツマン体型だった。

「木山さんってスポーツは何か?」

「いや、高校まで一応野球を…弱かったですけどね。」

「へぇー、奇遇!ウチの主人も○○高でエースだったの。」

「○○高でエースだったんですか!そりゃ凄い。」

知らない方にもヒロさんの凄さが分かって貰えて嬉しい。

「木山さんはどこを守ってたんですか?」

「一応、キャッチャーなんですよ。」

「へぇ、だからいい体格なんですね。」

「ウチの主人もいい体格ですよ。」

「純子さんって、ご主人のこと大好きなんですね。」

「うん!大好き♡」

「ハハ、参ったなあ。羨ましいよご主人。」

「木山くんももっと飲みたまえ!」

ユミ)「ちょっと、純子、飲み過ぎよ!」

「らいりょーぶ、らいりょーぶ。」

ヒロさんに連絡するのも忘れてすっかり酔っ払った。ユミも里美もいるし、安心していたのだと思う。幼稚園の同僚やコンパなんかの飲み会では全く酔うことは無かった。

迂闊だった・・・・。

なんか急激に酔いが回ったの、あれっ〜、ちゃんと立てない。

「純子ちゃん、大丈夫ですか?」

「らいろーぶ」

「送りましょうか?」

「けっこーーれす……」

覚えていない。大きな手で、なんか車に強引に押し込められた気がする……。

そして、ふと気が付けば、

「ここはどこ?!」

ま、真っ暗だ!何も見えない。

でも、間違いなく、ベッドの上・・・。

ウソ・・・。身体が妙にスースーするの。

えっ、純子、し、下着姿なの???

と言うお話でした。

これ以上は書けないわ。

後は想像してね。

○大恋愛

桃花は実は実家で産んだの。

やっぱり誰か付いていてくれた方が安心やから、松江で出産しろってヒロさんが言ってくれたから。

でも予定日より早く陣痛が来て、ヒロさんは京都から間に合わなかった。

今でも、とてもヒロさんは後悔してるの。

桃花の名前はもう決めていたから初めてヒロさんが抱いたとき

「うわっー、なんて可愛い子なんだぁ、純子でかしたぞっ!こんな可愛い子産んでくれてありがとう。」

とても嬉しかった。

とても幸せだった。

この台詞は一言一句覚えているし、

あの満面の笑みも覚えているわ。

退院し、ヒロさんの実家に桃花を見せに行った。

2回ほどお見舞いには来てくれたけど、

今度はちゃんとお義父さん、お義母さんに桃花を抱かせてあげようと思った。

本当に喜んでくれた。

お義母さんは涙を溜めて桃花を抱きしめていた。

「まさか、松木家に女の子が出来るとは生きててよかったわ。」

本当に男系の家系なの。

お義父さんの兄弟も全員男だし、そのお子さんも全員男の子。

そして初孫の龍太くんも当然男の子。

見渡す限り、奥さん以外は男ばかり。

お義母さんの気持ちも分かるわ〜。

しかし、変なのよね。

「初めて、孫の赤ちゃんを抱いたわ。」

「赤ちゃんはかわいいなぁ。」

ね、ね、おかしいでしょ?

そう、だって龍太くんがいるじゃない?

「お義母さん、龍太くんの赤ちゃん時代は?」

ご両親の顔が曇ったわ。

あっ!何か、不味かったの?

「し、純子、もうその話はええから。」

「・・・・」

翌日、次男のコウさんが龍太くんを連れて来たの。

普通に龍太くんはお義父さん、お義母さんに甘えているし、二人も可愛がっている。

意味が分からない。

お義父さんとお義母さんが龍太くんを連れて買い物に行ったから、何気なく聴いてみた。

「ねぇ、ヒロさん、昨日の話まずかったの?」

「あー、あれなぁ、最悪やわ。」

「それはこの馬鹿がやらかしたからなぁ。」

「何?俺の話っ?」

「おう、結婚話や。」

「あ、あれかぁ。」

……………

ある日突然、お袋から泣きながら電話があった。

「コウが、コウが、赤ちゃんができたって!」

「はぁ?まだ、社会人になったばっかりやん」

コウは地元の企業に昨年就職したばかりで、

ちょっと松江から離れた津和野市という所に配属されていた。

あのバカ、ガキ作ったんかい。しかし、何でそこまでそこまで号泣しとんねん。

「まぁ、ちょっと早いけど、ええやんか。」

「赤ちゃんより、相手よ!」

「えっ?相手ってコウの彼女か?」

「ひと回りも上のバツイチなのよ。」

えっーーーー!

人一倍、女性関係には五月蝿かったお袋にとっては衝撃的なことやわ。

何たって純子先生でさえ、歳上すぎて絶対に許さんと言っていたお袋。

それが、ひと回り上、つまり俺より上。そしてバツイチ…それはあまりにも厳しい……。

もう電話じゃ、ラチが開かないので、俺は週末、実家に帰った。

「騙されたのよ!コウは!」

さすがの親父も

「認めれんなぁ、あの相手では。。」

「んー、コウは?」

「電話も出ないわよ。」

アイツ、頑固やからなあ。

今でこそ、ボケまくる弟だが、若い頃は結構、扱いにくい弟やった。

親父が100万をポンと出して

「これで、別れさせてこい!」

「お、俺が?!」

「オマエの言うことは聞くだろう。」

「ヒロ、お願いよ。あの女とコウを別れさせて!」

「下ろさせたら、ええのか?」

「もう、産まれているらしいのよ!!」

「えっっっ!えっーーー!」

もはや、完璧に手遅れやん。

どえらいこと、頼まれたわ。

ヒロさんは、直ぐに津和野まで向かったらしい。

「コラッ!コウ!」

「あ、兄貴……」

「あっ、お兄さんですか…美保です…はじめまして。。」

「あんたかぁ…。」

コウの上司で主任さんだったらしい。

家にずかずかと上がり、三人で話をした。

「あんたなぁ、ええ年こいて、もうちょっと考えてガキ作れよ。」

「兄貴っ。」

「オマエは黙っとけ!」

「三十も回って、何考えてんねん!」

かなり泣かした。

「す、すいません…別れるつもりです。」

なんや、簡単やん。

「俺は別れん!」

「この人がええって言ってんのやから、ええやんか。。」

「親父もお袋もどんだけ悲しんでるか、知っとるか!」

「俺、もう勘当されてもいい。」

バチンっ

思いっきりビンタした。

彼女も号泣するし、コウも泣き出すし、大変やったわ。

すると、隣の部屋でも赤ちゃんの鳴き声が

襖を開けると、自分の両親が泣いているのを感じたのか?お腹が減ったのか、泣き出す赤ちゃん。

そう龍太がそこに居た。

「何てかわいい子や…」

「あ、兄貴……兄貴の甥っ子だ。龍太って言うんだ。」

「ん……」

抱きかかえたら、泣き止んだ。

そして、じっと俺の顔をみて、

「きゃきゃ」と天使のような声で笑いかけて来た。

「目元なんて、兄貴に似てるだろ?」

ほ、ほんまや……。

子ども好きな俺は……

他人の子どもでも可愛いのに

血が繋がってるなんて、かわいい以外のナニモノでもない。

しばらく、ずっと抱いていた。

「龍太、お兄ちゃんだよ」

無理やった、この子から親父を取り上げるなんて。。。

俺は無言で財布に入っていた御札を全部、龍太の懐に突っ込み、多分15万ぐらいあったはず。

「子ども服でも買ってやってくれ」

それだけ伝えて帰った。

実家に帰ってからは大変やった。

親父は何とか説得したが、お袋は折れなかった。

口ではずっと許していないと言っていたが、

龍太を連れて帰ってきたら、

たいそう可愛がったようた。

そして今は、何となく、こんな状態。

龍太はジジババ、そして俺に溺愛されている。

……………

言葉が出なかったの。。。

確かにとても年齢差の離れた夫婦だとは思っていたし、純子に対しては、お義父さんもお義母さんもとても優しいけど、美保さんに対しては……。

そうだったのね。

楽しそうに見えて苦労されているんだ。。。

「そうだよ、先生っ。お袋なんかにとっては理想のお嫁さんだわ。かなり歳下で可愛らしくて。」

「そうやで、純子のこと、全く悪く言わへんもんなあ、あのお袋が。」

「そ、そうなんだ。」

「親父なんて、デレデレやもんなぁ。」

「桃花は誰からも祝福されて幸せね。」

「そうやな。」

「でも、龍太くんもこんだけ、ヒロさんに可愛がられて幸せだと思うよ。」

「兄貴なんて、桃花を超可愛がるだろうな。」

「おうー、死ぬほど可愛がるわ。」

ヒロさんのスマホを見ると

昨日まで待ち受け画面が純子だったのに、

純子と桃花の写真に代わっていた……。

私の待ち受けは今でもヒロさんです。

○セーラー服を脱がさないで

新婚同時はよく松江に帰った。

ヒロさんがお婆ちゃんを心配してくれていたし、

孫にお義父さん達が会いたがっていたからだ。

「お婆さん、これ、京都の美味しいお菓子ですよ。」

「松木さん、気を遣わないで下さい。」

本当、仲良くやってくれて嬉しい。

お婆ちゃんも曾孫の桃花を抱けて嬉しそう。

「純子や、日本人形を仕舞ってあるから、出してきておくれ。桃ちゃんにあげたいから。」

「うん。分かったよ。」

押し入れをごぞごそしていたら

「あれ〜♡」

そこには、純子の高校時代の制服が綺麗に仕舞い込んであった。

あー、お婆ちゃん、ちゃんと仕舞ってくれてたんだ。

少し広げてみた。

うわっ♡やっぱここの制服かわいい。

うちの母校の制服はシンプルだけど、可愛いかったの。

うーん。。。ちょっと着てみたいなぁ〜。

でも体型も変わっちゃったし、何より胸は2サイズも大きくなっちゃったもん。

でも、着てみちゃった♡♡

身長は変わらないから、大丈夫だ。

だけど、ウエストはちょっとキツくなってる。

お腹出ちゃったのかな…いやいや違うわ。

妊娠したから、今はちょっとだけ、キツくなってるだけよ。

でも……ここだけ……

いやーーん、パツパツってか、ブラウスの第二、第三ボタンが今にも千切れそう。

でも、胸元を除けば、まだまだJKでもいけちゃいそう。

純子は制服姿に懐かしさと、まだ我ながら似合う姿にちょっと感動していた。

さすが、童顔と馬鹿にされるだけはあるわ♡

しかし、先程から鏡に夢中だった私は、後ろの視線に全く気づいていなかった。

「じ、純子……」

「えっ!!!ひ、ヒロさん!?」

さっきまで、下の部屋で膝の上に桃花を乗せて、お婆ちゃんとお話していたヒロさんがここにいるの。

「お、おまえ、なにやっとんねん。」

「ひ、ヒロさんこそ、急に…」

「アホっ、人形探すのにどんだけ時間掛かってんねん。ちょっと呼びに来たんや。」

ちょー動揺よ。だって、だって、だって。。。

「あ、あ、そうなの。ごめんなさい。」

しかし、純子はヒロさんのイタズラ心満載の目を見逃さなかった。

カーディガンを脱ぎ、畳み始めると

「純子ちゃん〜♡」

ヒロさんがバックハグをして来たの。

「おい、やっぱ、めちゃくちゃ似合うなぁ。」

「いやん、恥ずかしいよ。」

「そこらへんの女子高生より女子高生ぽいわ。」

ブラウスの上から、純子の大きなお胸ちゃんをモミモミしてきたの♡

「ちょっ!ブラウスのボタンヤバいことになっとるやん!」

「いやん〜、見ないで!」

「こんな可愛い姿は記念に。」

ヒロさん、ポッケからスマホを取り出したの

チャリン、チャリン。

「あっ!」

一緒に後ろポッケに入れていた、小銭が散乱しちゃった。

「もう、エロいことするからよ、ヒロさん。」

「いやぁ、すまんすまん。」

「あ~あ、やっちゃった」

とヒロさんを背にし、お尻を突きつけるように拾い始めた。

「なっ…パンツ丸見えやないかぃ!」

咄嗟に制服のスカートを抑えた。

「へへへ、ええやん♡」

全部拾い終わった純子はヒロさんに

「はい、これで全部よ。」

ヒロさんは純子に寄り添うと、先程渡したした一円玉を上から落とす。

…もちろん制服の中にだ。それもパツパツになり、開き気味のブラウスの第二と第三ボタンの間にピンポイントで落とすの。

「あっ!ごめん。お金落としちゃった。悪いけど探させてもらうで♡」

といい強引に後ろにまわり、純子のブラウスに手を入れた。

純子は「きゃっ!」といったが、心の中では笑ってた。もーヒロさんたらっ♡

「どこいったんやろ笑笑」

いいながら、谷間に手を入れる。

「おっ…すげぇぇぇ!!手が女子高生の巨乳に挟まれてるっ!」

何が女子高生よ、人妻よ人妻、それも貴方の妻よ!

偶にアホ過ぎるヒロさんが可愛い。

「はぁんっ…ちょっ、探してる…っんん…だけでしょう?」

ヒロさんはブラの中に指を入れ、乳首を弄んでいるの。

何かいつもより手つき、やらしいなあ。

「へへへ…あらへんなぁ…ないなぁ…」

というヒロさんに

「はぁん……も…う…あん…その…辺に…落ちた…んじゃ……」

いきなりスカートを捲りあげ、ピンク色のレースのショートに手を掛けた。

「もしかしたらぁパンツに入ってるかもしれへんなぁ♡」

一気に左足は抜かれ、反対側の腿にぐしゃぐしゃと巻き付いた。

露わになった茂みをみてヒロさんはもう一円どころではない。

すぐさま股間に手を伸ばした。

くちゅ…

「なんや、濡れてるな…」

「だって、だってヒロさんが…」

純子はこの背徳感のあるシチュエーションとヒロさんのエロい乳首攻めでもう濡れていたの(きゃっー♡♡ちょっとだけなのよ。)

「純子、このままやったらスカート汚れるで!俺がとったるわ♡」

といい、ヒロさんはむしゃぶりついた。

「えっ…ヒロさん!いやーん、ダメよ。」

とわざと困ったような表情をし、やめてよっーーっと叫んだ。

「でも、これとらへんと制服にエッチな汁がつていまうぞ!」

「そ、そんな、エッチな汁なんて付かないよぉっ…あっ…あんっ…」

「じゅるじゅる……ちゅうちゅう……アホっ、純子のためやろ!どうやら、この豆が原因らしいな!くそっ絞り出してやるわ」

といい、ヒロさんは両手で豊満なお胸ちゃんを揉みしだきながら、クリを舐めるスピードを速めた。

「そんなことしないでぇぇぇ!ヒロさんの…ヒロさんのを入れてぇ!」

思わず本音がポロっと出ちゃった。

「純子、エッチな子やなぁ♡」

「違うもん、違うもん……エッチじゃないもん」

「何言ってんねん、濡れが足りん!」

そういって舐め続けるヒロさん。

純子は制服姿でやらしく大事な所を蹂躙されまくったの……エロ過ぎよ。ヒロさん。

あん!そんなに…強く吸わないで!クリちゃん取れてしまうよぉ〜。

指までツッコまれて、気持ちのいい所までぐりぐりされて、

「んっ…っんあんあんあん…ひ、ヒロさん、い、いくいく、逝くっぐっーー!」

私は斜めにのけぞって、一気に脱力した。

「めっちゃ、俺の顔に掛かったわ。。」

また、エッチなことを言って純子を虐めるヒロさん。

ヒロさんはスカート顔を出しから離れた。

グッタリし、…動揺する純子にヒロは抱き寄せ、座り込み、私の足をM字に開き、

「こんな可愛い巨乳の女子高校生が入れて良いって言ってんやろ?」

「女子高生じゃないもん。」

ニコニコし、純子を撫でて口付けをされる。

舌がにゅると入ってきて、純子はヒロさんのキスが大好きだから、直ぐに絡ましちゃうの♡

ちゅぱちゅぱ…

純子はヒロさんにしがみついて、濃厚なキスを受け入れた。

「可愛いなぁ…純子。」

ヒロさんは右手を下ろし、ごそごそと…

「んっ!」

大きな異物感が純子の下半身に潜り込んで来た。

グチュグチュ

大きく隆起したヒロさんのオチンチンを純子のぐちゃぐちゃなあそこに突き入れてくる。

あー♡凄く気持ちいい。。。

「あんっ…きてぇ!もっときてぇ!」

バンバンと体と体がぶつかり合い、ゆっさゆっさと純子の大きなお胸ちゃんは波打ちながら不規則に揺れる。

奥までズッポリとハマり、何度も奥を擦られ

何度も逝かされた。

「あぁぁぁ、また、逝っちゃうよ〜」

「あんまデカい声出すとお婆ちゃんに聞こえるで。」

あんっ、でも、気持ちいいんだもん。。。

ヒロさんも、お婆ちゃんと桃花が気になるのか、

いつもより早めの高速グラインドをする。

「いくぞ!」

どっぴゅん!

とすぐ逝ってしまった。

純子もまたも、

「あああああぁぁんっ!」

純子のあそこから大量のエッチな液を溢れさせ

絶頂を迎えた。

「はぁはぁ…ひ、ヒロさん、昼間っから、ダメよ。よ、夜にたっぷり可愛がってよ〜」

「アホ、純子がそんな格好してるから悪いやんか。」

「ねぇねぇ、純子、まだ女子高生で行ける?」

「120%いけるわ。」

「ヒロさん、嬉しい?」

ヒロさんは照れ臭そうに、

「う、うん……かなり……」

ヒロさんみたいなプレイボーイでも、制服には弱いのね♡

なんか複雑な実家の一幕でした……。

あんまり、エロい描写じゃなくてごめんなさい。

純子はこれで精一杯なの、許してね。

しかし、まだ、これでは終わらなかったの・・・・。

○セーラー服と機関銃

あの制服でエッチをした夜も制服に着替えされられ、かなりエロいことをされた……

下でお婆ちゃんが寝ているのに……。

そう、今日は実家に泊まったの。

もう純子には描けないよ〜♡

翌日、

「おい、純子。」

「何?」

「制服着ろよ。」

「いやよ…また、エッチなことするんでしょ?」

「ちゃうちゃう、オモロいことするねん。」

もう既に顔がワルヒロになってるわ。

イヤな予感しかしないよ。

ヒロは純子に制服を着させて、ヒロさんの実家に帰ると言うの。

「もう、絶対イヤ!お義父さんとお義母さんに変態だと思われるじゃん!」

「大丈夫、大丈夫。ウチのオヤジとお袋は天然入ってるから。」

渋々着替えたわ。

「髪はおさげにしろや!それとブラウスだけは違うのにしとこう。」

色々、注文を付けられたけど、純子は従った。

ほれっと伊達メガネを渡され、鏡で全身を見ると

「うわぁーー、ちょっと地味めな巨乳女子高生みたい。」

おさげとメガネで、女子高生感が急上昇した。

「おーっ、いいなぁ、それも」

ヒロさん、またも純子を引き寄せ唇を奪ったの、

お胸ちゃんまでモミモミされちゃった♡

「っあん、だ、ダメだよ…、もう、行かなきゃ…あ、ん」

少し名残惜しそうだったけど、やめてくれた。

もう〜、してくれても良かったのに〜♡

ちょっぴり、下着が湿っていた♡

ヒロさんのバカっ!

「おー、帰ったで!」

お義母さんが急いで玄関にやってきた。

桃花に夢中で私に気付かない。

「桃ちゃん、抱かせて!」

「はい、お袋。」

「こ、こんにちは…」

「えっ?どなた?」

お義母さんは驚いていた。

「あれっ?純子ちゃんは?」

「あー、友達のトコにいったわ。」

「あ、そう、で、そのお嬢さんは?」

「この子、純子の妹で純江ちゃんって言うんや。」

「あらぁー、純子ちゃんの妹なの〜」

「妹さん、いたのね。」

「あー、そうそう、女子寮に入ってんねん。今、盆休みで帰って来とるんや。」

「あ、そう言うこと。」

さすがヒロさん、設定まで完璧よ。

しかし、絶対バレるわ。

「お父さん、お父さん。純子ちゃんの妹さんだよ。」

横になって、高校野球中継を観ていたお義父さんが起き上がり

「あ、そうなんだ、純子ちゃんの妹さんかぁ」

うわっ!じっくり見られてる。。。バレるわ。

「いやまた、この子も純子ちゃんに負けず劣らず別嬪さんだなぁ。」

だ、大丈夫ですか、お義父さん。あなたの義理の娘ですよ。

何故か、普通に会話が弾んだ。

「いくつなの?」

「17才です。」

「17にしては、ちょっと子供ぽいわね。」

ちょっとちょっとお義母さん!純子はハタチ超えてそれも一児の母ですよ。

「ホントかわいいなぁ。純江ちゃんは。」

お義父さんは相変わらずね。

「ヒデのお嫁さんになってよ。」

「おう!それがいい、それがいい!」

何か変な方向に話がいってるわ。

そこに

「おーっ!アニキ!」

「お兄ちゃん!」

コウさんとオモチャの機関銃を持った龍太くんがやって来た。

「お兄ちゃんっ!怪獣になって!」

バリバリバリバリ

凄い音がなる機関銃。

「うわぁぁぁ〜やられたー」

倒れたヒロさんを追い討ちを掛けて機関銃をぶっ放す龍太くん。

バリバリバリバリ

「ぎゃあーーー死んだーーー」

バリバリバリバリ

「ぎゃあーーーまた死んだーー」

「キャハハ」

ほんと、子供好きなヒロさん。。

「あれっ?その女子高生って?」

ジッと私を見る、コウさん。

「なんや。先生、そんなコスプレしてんのか?」

「くっ!ば、バレたか!」

「えっ?なになに?」

「なんや、親父達、分からんの?」

「何が?」

「先生じゃん!」

「えっーーー!」

「どこどこ?」

お義父さん、天井に純子はいません。

「もー、分からなかったわ。」

「ワシなんか、まだ、分からんぞ。」

「イヤですよ、純子ですよ。」

「しかし、おまえ、よー分かったなぁ。」

「そんな、巨乳の可愛い子、純子先生ぐらいしかおらんだろ。」

「た、たしかに…」

てか、巨乳基準なの?私って。

「しかし、アニキも相当だなぁ。」

「何が。」

「中々、嫁さんにそんな格好させて外に出んだろう。」

「そうですよ!もっと言って下さい!」

「イヤ、先生も、ノリノリじゃん。」

「えっ………」

「そんなの、夜、二人でやってよね♡」

もーーーー!!!

ヒロさんのせいで、純子はおバカだと思われちゃった。

当然、その夜は文系地味女子高生がヒロさんに何度も犯された……。

「イヤぁぁぁぁん」

「ひひひ。」

翌日、

制服はしっかり実家の押し入れに仕舞い込んだ。。

そんなに制服っていいのかしら?

世の殿方の皆さんも好きですか?

コメちょーだいね。

○バッテリー

お盆に一人のお客さんがやってきた。

「よう、松木っ!」

「久しぶりやな。松浦。」

「あら、よっちゃん元気?」

「叔母さん、お久しぶりです。」

とても礼儀正しく、ヒロさんのキャラとはかなり違う、成年。

その名も松浦佳一さん。

「松木、結婚したんだって。」

「こんにちは、妻の純子です。」

「ああ、こんにちは、松浦です。」

とにかく、普通よ。かわいいなぁなんて言うような人ではない。

「コイツ、小学生の頃から、俺とバッテリー組んでるヤツやねん。」

「えっ、あの最後の試合もヒロさんの球を受けてたんですか?」

「あぁ、よく知ってるね。」

「はい、スタンドで観ていました。」

「へぇー、小さかったんじゃないの?」

「はい、たまたま、祖父に連れられて。」

「ん?まさか?」

「何ですか?」

「いやあ、ありえんな。」

「松浦、多分、その子やで、純子は。」

「えっ!やっぱり、松木にあのジュースを渡したお嬢ちゃんか?」

「へへへ、そうみたいです。」

「へえー、そりゃ凄いわ。」

そんな感じで盛り上がった。

「純子さん、コイツ、今ではこんなんだけど、昔はめっちゃ、大人しかったんだぞ。」

「えっー?うそー。」

「そうだよ。いつも、一人でお絵描きしていたからな。」

「やめろよ、イメージが壊れるやん。」

ビックリした。小1の頃はまだ、今のヒロさんからかけ離れているキャラだった。

「ただ、足だけは速かったから、野球に誘ってみたんだ。」

「そうやったなぁ。」

「そうしたら、グローブも持ってないし、ルールも知らんし、ただのお荷物だったわ。」

「へぇー、信じられない。」

「それでな・・・・」

下手くそだった、ヒロさんはピッチャーがやりたいと言い出したらしい。

松浦さんが、渋々、毎日、キャッチボールに付き合ったようです。

「松木、そんなにピッチャー好きなのか?」

「うん、たのしいよ。」

「よっちゃん、もうちょっと投げてもいい?」

「いいぜ。来いよ。」

「えいっ!」

「ちゃんとここに投げろよ!」

「ごめんなさい、よっちゃん。」

「ふーん。なら、俺がずっとキャッチャーやってやるよ。」

毎日毎日、投げ込んだ。

気がつけば、一番へたっぴだった、ヒロさんは一番球が速くなっていた。

そして何より

「おらっ!松浦っ行くぞ!」

「おう!松木、こい!」

性格まで、自信たっぷりの子供になって行った。

気がつけば、エースで4番。

あの引っ込み思案だったヒロちゃんの面影は無くなった。

「コイツをこんな性格にしたのは俺のせいだわ。」

「そうかもなぁ、オマエが誘ってくれなかったら、今でも漫画描いていたかも。」

「なんか、キッカケって凄いわね。」

「でも、この俺様的な性格は調子がいいと、手がつけられ無いほど好調になるが、悪い時はトコトン悪い。」

「はぁ?」

「サイン無視はするし、好きな球しか放らんし、堪らんかったわ。」

「確かに…中三の時は、すまんことしたわ。」

「しかし、なんだろうなぁ。12年間バッテリー組んだもんなあ。」

「じゅ、12年!?」

「それも凄いわね。」

「コイツの性格をコントロールできるのは俺ぐらいだけだったしな。」

「なんか、分かります。ヒロさんが逆らえ無さそうな雰囲気があります。」

「ふっ、どうなんだ、ロン毛メッシュ!」

「けっ!何度も試合中にドツキやがって。」

「まあ、コイツの女房役は純子さんに譲るわ。」

「あの〜、ヒロさんを操作する秘訣は?」

「根っからの天邪鬼だから、してほしいことの反対のことを言っとけばいいわ。」

うわー、真髄だわ。

ホントそう思う。

照れ隠しと、天邪鬼な所があるもん。

さすが、バッテリー。

感動した。

「松浦さんって、なんか、凄くしっかりしてたわね。」

「あー、昔から、あんな感じやわ。」

「ヒロさんとは、全く正反対な感じ。」

「そうやな、だから、良かったんちゃうかな。」

「トシが親友なら、松浦はアニキみたいな奴やったわ。」

「わかる、わかる。」

「今は、何されてるの?」

「中学の先生や。」

「えっ!それも凄くわかる!」

「もしかして、野球部監督?」

「当たり。俺みたいなヤンチャ坊を指導しとるわ。」

「プロ野球選手を育てるで〜、多分。」

ザ・アニキみたいな方でした。

終わり

……………………………

特段、面白くも無い、話ばかりですいません。

ヒロさんが忙しいから、昔話を綴ってみました。

桃ちゃんの活躍が無くてごめんなさい。

同時は赤ちゃんだから、無理ね。

この頃は純子はヒロさんにされたくて、されたくて仕方なかった頃なの。

直ぐに妊娠しちゃったから、この頃がホントの新婚生活だったの。

なんでも許しちゃってたわ♡

えっ?お持ち帰りの話が聞きたいの?

うそっー。内緒にできるの?

還暦さん、聞きたい?

うっしーさんも?

プリンさんは熟女好きだから、童顔純子には興味ないやよね。

ジャンプくんはイジるでしょう?

Gさんは、エロ攻めしてくるのかな?楽しみ♡

じゃあ、リクエストにお応えして。

○お持ち帰りorz〜ザ・レイプ(後編)

部屋中の灯りが消され、真っ暗な中

純子は下着姿でベッドの中。どうやら、着ていた服はむしり取られて、放り出されているみたい。

えっ?どんな状況なの?こんなに真っ暗になるんだぁ。少し慣れて来ても殆ど視界は0に等しい。

鼻が効かないから、匂いで部屋の雰囲気もわからない。

ただ、スタンドガラスの天井がうっすら見えるけど、ここは多分、いや間違いなく、

「ラブホ」

どうやら、酔って眠っている間にお待ち帰りされたみたい。

でも肝心な相手が横にいない。

ゴソゴソ……

と、思ったら、下半身に重みを感じた。

えっ?力が入らない身体を少しだけ、前に起こし、

下を見ると、シーツが大きく膨らんでいる。

そう、誰か純子の下半身のところにいるの。

シーツの膨らみを手で押した

「だ、誰ですか?」

「・・・」

無反応。。。

そのうち、太ももを触られ、ベトッした濡れた感触が太ももを這う。

どうやら、舐められている。

「いやんっ!やめて!」

シーツを押してもびくともしない。

ぺろ、ぺろ、ぺろ

内腿をひたすら舐められ続けた。純子の大事なトコの凄くそばを舐めまくられた。

あっ!ショーツをずらされた。

ショーツに指が入ってきて、大事なところに指を入れられた。

「だ、ためっーーー!」

シーツの膨らみを強く押してもびくともしない。

もう遅かった。

くちゅぅ、くちゅぅ……

指で掻き回されたの。。

純子は必死で声を出さないように堪えた。

ついにショーツを脱がされ、舌でクリちゃんまで舐め始めたの…

暗闇に響く、レイプ魔のいやらしい音

じゅズズズズ……

「っん……ゔゔゔっ」

絶対感じてると悟られたくなかったので、口をくの字にして耐えていたけど、凄い愛撫に思わず

「んっ…あっん…いやっ……あん…あん」

吐息が漏れちゃった。

純子のアソコも意志に反して、凄い水っけ混じりの音がするの

ぐぢゅっっ!

ぐぢゅっっう!

じゅじゅちゅ!

「いや、いや、あ…、そんなに…やめて…」

アルコールが回って、力が入らない純子では

シーツの中で弄ばれている人を押し出すことはできない。

ど、どうしたらいいの。。。

助けて…ヒロさん。

そんな願いも虚しく、アソコへの攻撃はさらに加速した。

ぐぢゃっ、ぐぢゅぅ、ぐちゅ、ぐちゅちゅ!

「いやん、いやん……っはぁんあんあんあん」

もう抗えない。。。シーツの中の強姦魔のアタマを掴むのが精一杯。

そのうち、あ、ダメ、それ以上…。

的確に純子の弱い所を攻めきた。一番気持ちいい所を知らない男に強く抉られる。

こ、この人、うますぎる……ごめんなさい、ヒロさん。

「ゔゔゔっ……っがっはぁっ、あーー」

口を開いた途端に声が大きく出て、腰が浮いた。。。

そう、逝かされちゃった。。。

「お、お願いします…やめて下さい。」

全く、無視をされ、シーツを被ったまま、上に競り上がり、バストにしゃぶりつかれた。

「あーんっ!やめて!」

強く強く揉まれ、荒々しく吸いつかれ、人より大きなバストは散々なぶられ、蹂躙されたの。

逝ったばかりの純子は、もう抵抗する力は無かった。

カチャカチャとベルトを外す、悍ましい音。

ダメ、ダメ、犯されちゃうわ。

……最悪な予想が的中。

豊満なバストにむしゃぶりつかれていると同時に

下半身に鈍痛が走った。

ズブズブ!

いや、いや、そんなのいや!おっきい!ヒロさん並の太さだわ!こんな挿入されたら……

ついに挿入まで許してしまった。

もうダメ、ヒロさんに顔向けできない。。。

その男は直ぐにシーツごと、大きく動き始めた。

天井の一点だけを見つめ、ただ、ただ、放心状態で、虚しく乳房だけが大きく揺れた。

涙が溢れ……ただ、犯している男の射精を待つだけ……。

ゴムを付けていた、素振りは無かった。間違いなく、生でしているだろう。

より涙が溢れる。

中で出されちゃうのかな…。

悔しくて悔しくて……手で顔を覆って泣いた。

声を絶対、出さないと決めていたけど、

身体の相性がいいのか、純子の気持ちいいトコを

ピンポイントで、えぐってくる。

「ゔゔゔ…っあ、っん」

益々怒張してくる男のモノに恐ろしさを感じ、

最後の懇願をする。

「お、お願いします…ぬ、抜いて…」

……やはり無視された。

真っ暗な部屋で音だけが虚しく鳴り響く

肉がぶつかる男

ぱちん、ぱちん、ぱちん

アソコを出入りする男のナニと純子の液が絡み合音

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。

「っん…あんあん…あん」

もう、ダメ、逝かされる……

ヒロさん、ごめんなさい……

「お願いします、中に出さないで。」

涙ながらに訴えた。

どうやら、ダメみたい。。。

突然、口に指を入れられ、舐めさせられた。

お口まで蹂躙してきた。

「ぐぐっう」

手を引っ張っると、キズがあった……

なんか……このキズ……

最後の力を振り絞ってシーツを引っ張った

「もう、何すんねんっ!」

えっ!その聞き慣れた関西弁は?

「ひ、ヒロさーーーん!」

「メッチャ興奮してんねん…ええとこなんやから!」

「ぐすんっ……う、うん…いっぱい出して!」

ヒロさんは激しく腰を打ち付け、純子の中に

大量に吐き出した。。

「ひ、ヒロさーんっ!えーん、えーん、えーん」

「ありや、やり過ぎわ。ごめんやで。」

「えーん、えーん、えーん」

「あちゃーー、じ、純子…ごめん。」

「ぐちゅん…ひぃっく…いいの。」

「ヒロさんでよかった…」

「イタズラが過ぎたわ。」

「でも、気づけよっ!」

「ぐすん。だって。」

「分かりやすく、純子の弱いトコはがり攻めたやろ?」

「うん、凄い人だと思ったよ。」

「んー、そうか」

「俺のデカチンで即分かるやろ。」

「うん、凄くヒロさん並みに大きいと思ったよ。」

「そこは、おい、俺って思えよ。」

「たってー、怖かったんだもん。えーん、えーん」

あの後、ユミが連絡してくれて、ヒロさんが迎えに来てくれたの。

連絡もせずに、ベロベロになった純子をちょっとお仕置きしようぐらいな、気持ちでラブホに連れて来て、

真っ暗にして、純子が目覚めるのを待っていたらしいの。

そうだよね…本当にレイプする気なら、とっくにしてるはずよね。

純子の抵抗が可愛かったらしくて、思わず、ネタバレさせず、行為をし続けたみたい。

もう、意地悪っ!

だから、あんなに、上手に純子を逝かせたのね。

的確過ぎたもん。

「泣くなよ。」

ヒロさんが純子の上で腰を動かしているのをみた瞬間の安堵感は半端なかった。

ヒロさんが王子様に見えた。

地獄から天国ってこのことね。

「ヒロさん、連絡しなくて、ごめんなさい。」

「そんなん、ええよ。」

優しい笑顔……。

「せっかくやし、もう一回するか?」

「ううん、沢山してっ!ヒロさん!」

沢山、沢山、抱いて貰った……。

照明を付けたら、なんと、この部屋。

2回目のデートで、お泊まりした部屋だった。

あの、キスマークを沢山付けられた部屋だ。

ヒロさんのこと、大好きになった時の部屋だ。

「ヒロさん、この部屋って?」

「おー、覚えとったか。そうや、純子がエロくなり始めた一歩目の部屋やで。」

「もーーっ!!エロくないもん。」

また、抱かれた……。

大したオチじゃなくてすいません。

以上、です。

純子の評価はどうでもいいから、ヒロさんのはお願いしますー!モチベ、低下気味みたいだし。やめそうな雰囲気があるよ。

2万文字を綴ってるもん、ポチポチ押しまくってあげてね〜♡♡♡

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