純子です(o^^o)
純子キュンキュン物語(指輪物語編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜
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談笑しながら、楽しくドライブ♪
次はどこへいくのかなルンルン????
運転中のヒロさんの腕に掴まるのが
大好きなのだ、へへへ♡
「純子、危ないで。」
「だってずっとくっつきたいんだもん♡」
「もう、可愛いなぁ。堪らんわ♡」
本日何回目だろう?また、車を路肩に止めて、
「いつまで経っても着かんやん♡」
ディープキスをされる。
純子も待ってました〜♡って感じで舌を絡めて返したの。
首筋までペロペロ舐めてくる。
「ダメ♡人が通るよ。」
オッパイまで揉んでくるの。。
横にはクルマがビュンビュン通過してるから、
多分、見られてる(汗)
「あかん。こんなことしてたら着かへんわ。」
もう、せっかちなヒロさん♡
昼の日なかに、こんなトコで♡
走らせながら、しばし、会話が弾むの
ドラえもんの話は笑った。
土管=藤子不二雄ワールドにどっぷりだって。
確かに、松江でも土管で遊ぶ子どもなんて見たことない。
ビックリしたのは、「アタック25」に出演して、
優勝までしていたこと。
頭がいいのは、分かって。
大学も一流だし、大企業にお勤めだから。
何より会話の質が高い。
次から次へと、面白い単語が出てくる。
まるで前持って用意していたように。
この人、絶対仕事できるわ!って最初のデートで思ったの。
でもミーハーな私が一番気になったのは
「ねぇ、ねぇ、谷原章介さんと会話したの?」
「そりゃなぁ。」
一緒に写った画像を見せてもらった。
「うわっ!凄い、本物だ!」
「純子は田舎モンやなぁ。」
「ふん。田舎モンですよ〜!」
「拗ねた顔も、可愛いなぁ。もっと、拗ねてちょっ!」
アゴをくすぐられた。
また、可愛いって言ってくれた。
何回言われても嬉しい♡
「谷原章介やろ、やっぱな、いい匂いやったわ。」
「それと、綺麗な顔やったな、本当、王子様みたいやわ。」
私のイメージ通り。やっぱ芸能人ってそうなのね。
ロレックスを買ってもらった、宝石店に着いた。
「あれ?ここって?」
「そうや。お嬢様の腕に光ってるモノを買ったとこや。」
「ちょっと金無くなったから、純子のロレックス、返品しようかと思ってw」
「いやん。絶対いやん。純子の宝物だもん。」
ちょっと、ちょっと、冗談でもやめてよ。。。
「ハハハ、俺の時計メンテしてもらってたんや。ちょっと取ってくるわ。」
だよね。もー。すぐ意地悪するのね、ヒロさんは。
直ぐに戻ってきた。アレ?何も持ってないけど、ポッケかな?
まさか、ポッケにそんな、そんな、そんな物が
潜んでいるとは、純子は知らなかったの、
想像もできなかったの。。。
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「明日は早起きになるからな。絶対、遅刻できんし。」
「今度はどこに連れて行って頂けますか?私の王子様♡」
「ハハハ、王子様じゃなく、おじ様は玉造温泉にお姫様をお連れしますよ。」
「また!温泉ですか!純子温泉大好き!」
温泉って、なんか、いつも綺麗な身体で
エッチできるから、好き。って昨日初めて経験したんだけどね。
でもそろそろ言わなきゃ。
月曜日も休み取ってるってことを。
喜んでくれるかなぁ?
きっと喜んでくれるはず、
だって、だって、純子のこと、
こんなに可愛いがってくれるヒロさんだもん♡
「うーん。旅館か….。ならもう言っておかなきゃダメかな?」
「何何?怖いな?実は旦那がいるとか?ぶっちゃけるのか?」
ホント、面白い、絶対、思ってないくせに、
直ぐに切り返してくる。
ボケな、気が済まないのね。
「あの〜純子、明日!おやすみ取りました!イェーイ!」
腕を上げて猛アピール!!!
「お、お前な。そんな大事なこと、先に言えよな。」
「ヒロさん、喜んでくれるかな?なんてね。」
「そりゃ、嬉しいけど。急やったのによく取れたな。」
「実は、もうヒロさんに誘われる前から有給は取ってたの。多分、週末はヒロさんがデートしてくると信じてたから、ゆっくり泊まりたいし。そ、それに誕生日だし一応。」
「中々、いい読みやわ。グッジョブやな。ナイスや。」
「でも、誕生日は伝えてなかったやんか。それはどうするつもりだったんや?」
「うん、いいのそれは。もうヒロさんと居れることが誕生プレゼントだし、その上、もう時計買ってもらってたし。純子は大満足です。」
「でも、何で誕生日、知ってたの?」
そうなのよ。それが最大の謎。なんたって、今、わたし、ハタチなのに、2年目だから、21歳だと思っているの(笑)
「そりゃ、俺のアンテナ舐めんなよ。純子のホクロの数まで知ってるわ。左胸の谷間に一個やろ、お尻の付け根に一個やろ、それからな〜。」
「もうもうもう、また、そんな。エロオヤジ!」
「へへへ、俺は変態なんやで、知ってるやろ?お前の身体をへへへ。」
「ホント、ヒロさんのギャップ凄すぎ。渋くカッコいいお兄さんなトコと純子を虐めるオヤジと…。」
本当にギャップが凄いの。
涼しげな、クールな所、何をやるのも
極めてスマート。無駄のない、行動、
多分、完璧主義なのが分かる。
でも、アホ発言、エロ発言を挟みまくる。
それもやらしさがなく、至って、
普通にぶっ込んでくる。
ホント、純子にとっては未知なる生き物
それが「ヒロ」っていう謎のサイヤ人。
「そして純子はエロオヤジの方が好きだろ?純子エッチだから♡」
うーん。夜はエッチなヒロさんにめちゃくちゃされたいし・・♡
あれ?変なかな?
「うーん。純子、エッチになっちゃったしな〜。ヒロさんに沢山抱かれて起きれないと思ったから休み貰ったし。。。。」
「もう抱かれるの前提になってるもん。」
オマエ、そんなこと、よう言うなあ。みたいな顔でジッと見られた。。。
松江では有名な玉造温泉の長○園に着いた。
えっ?まさか、ここなの?確か高いよ、ここも。
「もう、純子驚かないようにしてるけど、ここが高いってことぐらい知ってるよ。もうそんなにお金使わないで…。」
「いやいや、今日は誕生日やん。今日、泊まらんでいつ泊まるねん。」
もうね。もうね。尽くされ過ぎて、
訳わからなくなっちゃったの。
なんで、なんで、こんなに・・・。
「ヒロさん…。わ、私。。」
あたまをポンポンとされ、
「もうそういうのいいから、行くぞ!」
うん、楽しもう。純子は元気に、
「おー!」
私は昨日、買ったばかりの服、スカート、バッグで覆われていた。
特にトップスは胸が目立つものを敢えて選んだの♡
可愛く笑みを浮かべ
「ねえねえ、似合う似合う?」
「凄く似合ってるやん!胸元も程よく強調されてるし、俺に触ってくれってオッパイが訴えてきてるわ。」
「もう。」
と言いつつ、心では
ヨッシャー♪♪ツカミはOKよ♡♡
ナイス、お胸チャン♡
ホテルに入り、チェックイン手続き。
また、冷たいお茶を出され、飲みながら、
横目でチラチラ
何て書くのかしら?
また、アレ?アレなの?
チラチラ、変態オヤジみたいに、見てたわ、
きっと。。。
まずは「松木ヒロ」当然ね
横に「松木純子」下に「妻」
きゃー!♡きゃーーーーー♡♡♡
やっぱり、やっぱり、妻なのね♡
純子に一言も聞かずに、
サラッと描くのが凄くいい。
だって、覗き見しなきゃ分かんなよね。
ヒロさんも昨日も「松木純子って書いたし。」なんて野暮なアピールはしない。
この人はやはり凄い。
知らないところでも、女性が喜ぶことを自然に出来る。
こりゃあ、純子なんて、コロッといちゃうよ〜。
男性読者の方が多いけど、ヒロさんって、
ひとつ、ひとつに抜け目が無いと思わない?
女性の読者の方々、こんだけ、スマートに
されるとコロッとなっても仕方ないよね。
純子みたいな何にも知らない子なんて、
簡単なんだろうなぁ。。。
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「ここを選んだのは、ベットルームがあるからやねん。」
「昨日、布団やったやん。今日はベッドで純子に乱れてもらおうと思ってな。」
「いちいちエロ挟むよね。もう純子、慣れてきた。」
「それにエッチになってるの、わかるもん。」
本当に、今から夜何をされるのか、
ワクワクしている自分がいたの。
また、昨日の夜の激しい行為が蘇り、
エッチな想像をしていた♡
ヤバい、ヤバい。本当、エッチになってるかも・・。
和室から仲居さんが
「お茶、入れしましたので、どうぞ。」
「あっ、仲居さん、すいません。朝ご飯、6時ってお願いしてましたけど8時にして下さい。」
「はい。かしこまりました。」
広い部屋を駆け回っていた。
るんるん♪
何か仲居さんとお喋りしてるわ。
えっ?女子高生?純子が?また、他人を揶揄ってる。
「ちょっと、ヒロさん、16はないでしょ?」
「今頃、厨房ではエンコーしてるとか言われてんちゃうか?」
二人で浴衣に着替え、腕を組んで風呂場へ行った。
ゆっくり旅の垢を落とし、
待ち合わせて、一緒に部屋にベタベタしながら、
帰っていた。
あーぁ。ここ、家族風呂あるんだー。
お金掛かるのね。
でもちょっと二人で入りたいな♡
でも、ヒロさん、興味なさそう・・。
そうね、無駄使いはダメね。
こんだけして貰ってるし充分よ。
でも、ちょっと、二人で入る家族風呂、
行きたかったな。。。
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部屋に戻ると食事の準備が整っていた。
凄い料理。。。高そう。。
「また、美味しそうな物ばかり、純子、この二日でデブるわ。来週からダイエットしなきゃ。」
配膳する仲居さんさんに
「お願いします。」
純子がお腹ぺこぺこと言うと襖があき、ロウソクの刺さったケーキとシャンパンが持ち込まれた。
えっ?えっ?これって?
まさか、まさか、ケーキって。
って事だよね。。。
嘘でしょ。。
もう、震えていた。
まただ、また、この人にハートを撃ち抜かれ、
もうダメだよ、これ以上、純子を甘やかさないで。。。
テキパキと運ばれて、ケーキを置かれシャンパンを注がれる。
「す、すいません…。」
ロウソクに火を付け、部屋を暗くする仲居さん。
仲居さんが
「おめでとうございます。純子様。」
「あっ、すいませ、あっありがとうございます。」
「ごゆっくりどうぞ。」
部屋から退出する。
「純子、誕生日おめでとう。」
ケーキにはロウソクと
happybirthdayジュンコと描いてある。
もう涙が止まらない。
「あ、あ、あ、ありがとうございます。」
「おい、泣く前に、火を吹けよ。」
「ふっー」
ロウソクを消したら、
えーん、えーん泣いちゃったの。
「じ、じ、純子、もう、ヒロさん、どうしよう。」
「また、死んじゃうか?ハハハ。」
「嬉しすぎて、30秒で死んじゃう。」
直ぐにヒロさんの胸にうずくまった。
ヒロさんを見つめるとキスしてくれた♡
大好きよヒロさん♡♡♡
でも、直ぐに終わった。
もっとして欲しいの。。
「後でな。いっぱい可愛がってやるから。それこそ、死んじゃうぐらい激しく抱いてやるから。」
「先に飯食おう。冷めると不味くなる。」
泣きじゃくりながら
乾杯をし、食事にした。
「美味しい。ホント、お金のことばかり言ってごめんなさい。今日も高かったでしょ?もう使わせて過ぎちゃった。」
「気にすんな。俺は純子が喜んでくれたらそれでいいんや。」
「そうか、純子がとっても可愛いから、仕方ないよね。」
「そうそう。そのノリでいいやん。純子が可愛いだから、俺が可愛がる。それだけ。」
どんだけ、可愛いって言ってくれるの?
こんだけ好きな人に、
可愛い、可愛いを連発され
終始デレデレしている。
純子とっーーても幸せなの♡
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・
「ゲップっ。もうダメ。。。」
二人とも満腹になり、ゴロンとなり、大の字でテレビを観ていた。
はしたなくてごめんなさい、お婆ちゃん。
「おい、純子、セックスしたいか?」
「もう、ド直球ね。でも今無理かも。」
さすがに食べ過ぎた。
今上に乗られると、ヤバい。
「俺も無理。チン○より腹が出てるわw」
知らん。そんなチンチン話。。。無視したw
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「純子、少し散歩でもするか?」
「はーい♡」
少しして、庭園を散歩し、少し消化を助けた。
肌寒いから、ヒロさんが包むように、肩を抱いてくれてる。
大きな身体、ステキ。
「可愛いな、純子、ええ匂いやわ。」
髪の毛にキスされ、
浴衣の胸元から手を入れてモミモミされちゃった。
アゴをグイッとされ、
そして、口づけ・・♡
「あっ、あん♡誰か来ちゃうよ。」
「かまへん。見せつけよう。」
大きな桜の木の下で優しく優しく舌を絡ませあった。
月明かりがとても綺麗だった。
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・
「おっと、時間だ。」
えっ?まだ、キスの途中よ。
純子もっと、キスしたいよ(;ω;)
「何??観たいTVでもあるの?」
大きくズッコケルヒロさん。
吉本新喜劇みたいw
「なんでそうなんねん。」
「いや、家族風呂予約してあるし、一緒に入ろ?」
えっ!?家族風呂って言ったの?
なんで、なんで、純子が行きたいこと分かったの?
どうして?どうして?
もうもうもう、ヒロさん・・。
ダメよ。もう、これ以上純子を甘やかさないで。
私、わたし、わたし・・・。
泣いちゃうよ。。。
「おいおい、泣くぐらい、そんなに俺と入るの嫌なのか?」
「ヒロさん、バカ。入りたい!入りたいよ。」
まただ。純子がメソメソすると、
ボケてくる。そのタイミングが秀逸過ぎる。
「だってね。たってね。さっき、家族風呂の前通ったとき、一緒に入りたいな〜って思ったの?でもお金掛かるし。何よりヒロさん素通りしたじゃん。興味なさそうだったし…。」
「そんなん、事前予約しとくに決まってるやん、頭の回転の速い俺やでw」
だよね。ヒロさんには、愚問か。
全てお見通しなの。
純子がして欲しいこと、
純子が欲しい言葉、
だから、こんな短い期間でメロメロに
されちゃった♡
涙をしゃくり上げながら、
「どうして、どうして、純子がして欲しいことがそんなに分かるの?」
「俺がしたいことと純子がしたいことが一緒なだけ。ただそんだけの話。それ以上でもなくそれ以下でもない。」
ヒロさん〜大好き大好き。離したくない。
私は抱きつき、離さなかった。
・
・
・
二人で家族風呂を満喫。
当然のようにディースキスのオンパレード。
私、もうめちゃくちゃにして欲しかった。
ヒロさんのおもちゃになりたかった。
後ろから胸を揉まれ
身体中舐められ、
指を挿れられ、純子の中で指を折りながら、
くちゅくちゅ♡熱いお湯も入ってきて、より膣内が熱くなるの。湯船でクネクネしてたら、
「その表情、堪らんね♡」
「いやん、純子、普通だもん。」
より強く、中の指が何度も折り曲がり、純子の気持ちいいトコを折れた部分が当たるの。
き、気持ちいい…
「ヒロさん…気持ち…あ、あん♡…いい…よぉぉ。」
「純子、舌を出してごらん…」
恥ずかしいけど、先っちょだけ、ペロと出したの。
「可愛い、ベロちゃんやな♡」
ちょっとだけ出てるベロをヒロの舌がチョロチョロ舐め、なんかそれだけで、めちゃくちゃ下半身が熱くなっちゃった。
だってだって、凄くエッチぽく舐めてくるんだもん。
チュウと吸いつかれ、チュウチュウとヒロさんの中に吸い込まれた。
そのままディープキスをされ、
乳房をまた揉まれ、吸われ、舐められ
純子の中では指が気持ちいい所を刺激しまくるの…。
大声で感じまくっちゃった、テヘペロ♡
「あん♡あん、あん。あーーーん♡」
ヒロさんが焦り始め、
「純子、ここは他の露天風呂と繋がってるから、声出すと聞こえるぜ。まあ純子がいいならいいけど♡」
いやーん。そうなの?
散々、純子を弄んで、もう!あんな事されたら声出ちゃうのよ、ぷんぷん(`ε´)
「だって、ヒロさん、エッチなことばかりするもん。声出ちゃうよ。」
それなのに、意地悪するの、
純子の秘部に指を入れて、グチュグチュするの。
エッチよ。
「あ、あんダメだって、声でちゃう。意地悪しないで。」
「そうだな。男子中学生とか居たら、勃起しまくるわ。」
「もう…。」
「純子、早よ戻って続きしよう。」
ヒロさんたら、
純子の手を股間に当てるの。
「ひゃっ」
凄くカチカチ。
もう、今度はわたしが!
「ダメなオチンチンちゃんですね♡純子お姉さんの中に入りたいんでちゅか?」
オチンチンをさわさわ、しちゃった。
ヒロさん、興奮してたわ。
「あかん、純子、オマエに挿れたいわ。早よ帰ろ♡」
「人前で挿れたいとか言わないでよ〜。もう。」
手をひっぱられ、急いで部屋に戻り、ベッドルームへ。
純子はベッドに直ぐに潜り、
ヒロさんに激しく抱かれるのを待っちゃった。
いやん。エッチ好きなんて思っちゃいやーよ。
だって女なら、誰しもそうなるのよ。
しかし、何してるのかしら?
和室でカバンをゴソゴソしてるわ。
ちょっと、変なもん出さないよね?
そう言えば、大人の男性って、
エッチなオモチャを使うって、
友達が言ってたけど、ヒロさんって
ザ・自分の肉体オンリーって感じだわ。
確かにあんな凄いモノ持ってるもん、
小道具なんていらないのよね、ヒロさんは。
・
・
「純子、今すぐ抱かれたいか?」
直球よね〜、本当。
分かりやすくていいけど。
小さく頷く
ちょっと、いじらしくしたつもり♡
「素直でよろしい。」
「でもな。ちょっと待ってな…。」
優しく、キスをされた。
純子は舌が出たままだった。
なんか物欲しそうじゃん。急に離さないで!
え、もう離れちゃった。。。
もっと、もっと、もっとチューしてよ。
キスサイン発動よ!潤んだ目でヒロさんを見つめる。これで大体、ヒロさんの唇は純子の唇に吸い寄せられるの(ピースピース!)
ありゃ?来ないよ(;ω;)
ポンポンと、ちょっと待てよ。みたないな顔されちゃった。なんか、私ばっかりエッチがしたい子みたい。
どんどんエッチ化していくのが分かる。
あれれれ?その青い袋って
まさか、まさか、まさか
女子人気No.1ブランド
て、て、ティファニーじゃないの??
・
・
・
「これが、本当の誕生日プレゼントな、誕生日おめでとう。」
ティファニーの袋を渡されたの・・・。
意味がわからない。
だってだって、昨日、馬鹿みたいに
買ってくれた。
あれだけでも100年分ぐらい、
買ってくれたのに。。。
本当の誕生日プレゼントってなんなの?
放心状態になっちゃった。
固まったわ。
お地蔵さんみたいに。。
ヒロさんはリボンを外し、袋から、箱を取り出し、丁寧に開ける。
そこにはティファニーのリングが。。。。
そ、それも、ネックレスじゃなくて、
アホみたいに高いリングの方なの?
もうダメよ。そこまでしたら、反則よ。
昇天しちゃう。
多分、純子は明日、いや、この後、隕石が落ちて死にます。
ずっと放心状態で無言の私の右手を取り、
「確か、俺の記憶が正しければ薬指は11号だったな。」
静かに優しく指に通す。
「良かった。ちょうどいいわ。似合うよ。純子。」
人生初めてもらった貴金属が
まさかのティファニーリング。。。
全世界の女性の憧れのブランド
「Tiffany&Co.」
それが私の指にはめられた。
思わずウットリしちゃった…。
右薬指に指輪を嵌められた私は
ようやく、放心状態から現実へ帰還してきた。
「じ、純子ね、純子ね。」
もう言葉が見つからない。
どう表現しても、
ヒロさんに伝えられる自信がない。
「はいはい、分かってるから。」
髪を軽く掻き分けられるの。。。
「じ、純子幸せ過ぎて、もう、ど、どうしたらいいの?感情が分からない!」
「純子、純子、ここまでされて、どうやってヒロさんに何を返せばいいの?」
「純子、純子、純子の身体ぐらいじゃ返せないよ。」
「わーんわーんわーん」
本当に三歳児みたいに大号泣しちゃった。
大量の涙を流し、鼻水まで垂れ流し。
「わーんわーん、こんなに幸せ、どうしたらいいの?」
「わーんわーん、本当に死んじゃう。ううん、死んでもいい。いいの。いいの。」
ヒロさんの胸に涙も鼻水も擦り付けてた。
無言で撫でてくれていた。
ずっと。。。
そして涙をしゃくり上げながら
思いの丈を綴った。
「ひっく、ひっく、純子、純子ね。き、昨日ね。アウトレットでリングかネックレス欲しいな…って思ってたの。」
「でも自分から言い出せなくて。でも充分お姫様扱いして貰って幸せだったの…。ひっく、ひっく、だからそれで充分だったの…ひっくひっく。」
「ヨシヨシ」
「俺みたいなプレイボーイが貴金属を外すと思うか?そんなんロレックスを買いに行った時から計画してたわ。」
「えっ?」
なんか、狐につままれた感じ。
初日から、純子に指輪を考えていたってことなの?
「あの日、やたら店員から指輪勧められたやろ?」
「う、うん。やたら貧乏人の小娘に勧めてくるな〜って思った。」
「やろ?あれ、来るべき時に備えて、サイズを確認して貰ってたんや。だから知り合いの店に行ったんや。まあネタバレするとこんな感じかな。まさか、こんなに早く渡すことになるとはおもわんかったけどw」
もう、先読みが凄すぎて
もう何者なのか、わかんない。
ただハッキリ言えるのは、
最初から純子に指輪を上げたくなるぐらい、
好意を持たれていたってこと。
ヒロさんもこんな純子のことか、
大好きになってくれた。って事でいいよね。
でもどうして私なの?
「ねえ、ねえ、どうして、そんなに私に優しくしてくれるの?好きだからなんて、ありきたりな回答じゃダメ。」
「ん〜困ったな好きだから?可愛いから?オッパイがおいしいからw」
出た、オッパイ星人め!
「もうもうもう」
「愛してるからに決まってるやんか。」
その言葉が聴きたかったの。。。
もう愛してるって。。。
「わーんわーんわーん。」
「愛してる、愛してる、愛してる。」
もう好き過ぎて、好き過ぎて、
頭が変になりそうなの。
ヒロさんの唇にむしゃぶり付いたわ。
喉奥まで舌を入れて、ヒロさんの舌に絡めるの。
ヒロが引くぐらい、激しく貪っちゃった♡
自分で言うのも恥ずかしいけど、
ヒロさんを何か犯したくなっちゃったの。
何だろう好き過ぎて、一周回って、犯したくなったのかな?めちゃくちゃしたい!めちゃくちゃされたい。
唾液を沢山、ヒロさんに垂らしたし、
舌でヒロさんのお口の中をベチャベチャ
舐め回したり、かなり凄いキスしちゃったわ。
「ゔっ、激しいよ純子。」
ちょっと待てみたいな感じで。
「大変申し上げにくいんですが…。」
「木下先生、僕は塩っぱいですw」
もうもう、純子超エッチモードなのに!
ぷんぷん(><)
でも凄い鼻水。。。
「もうもう。また〜茶化す!」
「でもそうかも。純子、鼻水凄く出てる。」
走って洗面所へ行った。
うわー。ひどい顔。涙だか、鼻水なのか
分かんないわ。
顔を洗い、口を濯ぐ。
もうー。袖がベチャベチャ。
もう脱いじゃえ♡
うーん。おパンツも脱いじゃおーと♡
はじめて、自ら、スッポンポンになった。
喜んでくれるかな
きゃっ♡きゃっ♡恥ずかしすぎる♡
エッチすぎるわ♡
(ねぇ、ねぇ、殿方の皆ちゃま、裸でダイブする子キライですか?やっぱり引いちゃうのかな?)
「ヒロさーーーーん。」
素っ裸で飛び込んだの♡
そしてチューーー♡♡♡
「うっ!」
「好きなの、好きなの、気が狂うほど好きなの。」
好きで好きで、もう気持ちが止まらない。
チュパチュパチュパチュパ
物凄いキスをしたと思うの。
だってだって、舌を絡ませて、
ヒロさんのお口をチューチューするだけで、
純子の大事なトコが恥ずかしいほど、
濡れちゃったもん。
ヒロさんの身体が逞しくって、
撫で回したら、
「純子、ええ気持ちやわ♡」
嬉しーーーい♡
果てしなく長い長い接吻が続いた。
30分以上はヒロさんの口に吸い付いていた。
でも全くイヤな顔しないのよねぇ♡
身体が全身、熱くなり、
ヒロさんが、純子の胸をモミモミするだけで
「あっ、あん、あん、気持ちいい。」
また、大事なトコから、溢れてきたり。
さっきから、垂れちゃって、ヒロさんの
股間あたりにこぼれてる。
いやーん♡気付かないで。
「純子、キスだけで凄く濡れてるぞ。」
バレた・・・。
「そうなの、今の純子は純子史上最高にエッチなの。覚悟してね♡」
さっきからヒロさんのオチンチンが純子のお腹に
ピクピク当たるの♡
ヒロさん、純子に挿れたいの?
凄く触りたくなっちゃった、
「あん。凄い、大きい、硬い。」
いやーん。大きすぎわ。
欲しい、欲しい、とても欲しい。
「ダメ、あん、欲しい。ヒロくんの大きいの欲しいの。」
心の声が漏れまくり。
ヒロさんを逝かせたい。。。
熱く硬いモノを掴み、
チョコバーを食べるように
パクっ。
亀頭をペロペロし、
激しくフェラを始めた。
ジュボジュボジュボジュボジュボ
ジュルジュルジュルジュル
あまりにも激しくお口でしたら、
よだれが、だらだら溢れちゃった。。
だってね、ヒロさんがね、
すご〜く、すご〜く、気持ちよさそうな
顔してるんだもん♡
だから、がんばっちった♡
ヒロさんもピクピクしながら
手を伸ばし乳房を掴み、乳首をくりくりと刺激するの♡♡
身体がよじれるほど感じちゃう。
でも、お口から、オチンチンを離さないように、
必死で舐めたよ、偉い?偉い?
褒めてね♡
横目でヒロさんのアンヨを見ると、
何度も内股になったり、
広がったりして、
お口の中で凄く大きくなったの。
これは?ヒロさんのヤバい、サインよ♡
「ゔっゔっじ、純子や、やめて….。」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
純子の喉に沢山、射精された。
あまりの量にえずいちゃった。
凄く濃かったけど、ヒロさんの全部が欲しかったから、
ゴクンゴクン
「はあ、飲んじゃった。凄い濃いね。ヒロさんの。喉に引っかかったよ。」
「ねえねえ、純子のお口、気持ち良かった?」
苦味があったけど、美味しかった♡
ウソやろ?思う人いるかもしれないけど。
違うよ、美味しかったよ。
ヒロさんの体液だもん♡♡
ヒロさん、純子ががんばっちったから、
枕で顔覆い。
「あーー木下先生に犯されてしまった。わーん。」
凄く可愛いの♡
日頃は純子がされてるのを、
やり返したって感じ。
「そうか、そうか、ヒロちゃん、犯しされちゃったのね。お姉さんがちゃんと掃除してあげるわ。」
オチンチンをカポッと飲み込み、
純子のベロで丹念にきれい、きれいにしてあげた。
亀頭の裏側も、根元付近もぜーんぶ、
ペロペロしてあげた。
「おっ、今、ダメ、敏感になってんねん。コラッ。」
敏感みたいで、何度もピクピクなるのが、
可愛くて、
ペロペロペロペロペロって舐めちゃった。
「純子、もう、もう、ええ、ありがとう。」
「やったー!初めてヒロさんを先に逝かせたよ。いつも純子ばっかり沢山逝かせられたから嬉しい。」
ヒロさんに抱かれるようになって、
はじめての完全勝利だったわ。
うれしいーー♪♪♪♪
「純子さん、別に競争してる訳じゃないんですけどね。こういうことは。」
ちょっと悔しそう。
「へへん」
「嬉しいの。」
「参りました。」
完全にマウントを取ったわ♡
・
・
でも、ヒロさん意地悪するの(グスン)
「純子、オマエ、俺の欲しくなかったのか?」
「うん。凄く欲しい。」
「でもヒロさん何回も純子を求めてくるし、平気。すぐに挿れてもらうもん。」
だってね、だってね。
絶対、3回以上はしてくれるもん!
でも、グスン。
思わぬ発言。。
「あっ、そうか。残念やな。昨日も一昨日も沢山してるし、もう今日は勃たないわ。」
いやあ、いや、いや、本当に?
「えっ?本当に?」
「疲れちゃったの?」
「おう、ちんこがな。もう寝そうやわ。」
そ、そうなの。
昨日、し過ぎたせい?
純子が沢山、ヒロさんの挿入を望んだせいだわ。
泣きそうになったよ
「純子、まだまだ沢山抱かれたいの。」
意地悪なヒロさんは、
純子がうるうるしてるのを見て、
「ハハハ、俺が純子にぶち込まずに帰る訳ないやろ。俺の大好物なのにw」
もう、純子にエッチなことばっかり言わせて…。
直ぐ意地悪するの。。。
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ヒロさんの胸でゴロゴロ甘えていた。
すりすりしたり、
指で胸をなぞったり、
耳たぶを噛んでみたり。
純子の大好きなヒロさんの匂いがする。
「なにやってんや♡」
「ヒロさんで遊んでんの♡」
「ちょっと、好きになり過ぎてないか?」
「おかしいかな〜?」
「なあ、初めて純子を見てから10日ちょいやな。」
「うん、それぐらいかな?初めては龍太くんのお迎えでしたよね?」
「よう、覚えてるやん。」
「何か見たことない、大きい人いるな〜。」
「確かに確認されたな。保護者ですか?」
「そうそう!覚えてるよ。確認するのは決まりだもん。」
「うん、偉い偉い。」
「そうやな、そこでめっちゃ可愛い子いるな〜。ってマジでドキッとしたわ。」
「オジサンはこんな小娘にドキッしたのね?」
「いや、可愛いも、そうだけどオッパイとケツでけえな〜。って。」
「最低。そんなエロい目で見てたの?」
「アホ、父兄なんて、みんな、純子でオナニーしてるわ。」
「キモっ」
「だから直接手を出す俺は健全やわ。」
「確かに…あっ!」
そうなのよねぇ。
直接っていうか、強引っていうか。
ちょっ早だったわ。。
ならば、これでも見せるか。
グッチの財布を取りに行ってわ♪
「おいおい、嬉しいからって、裸で取りに行かんでもいいでしょ?純子さん。」
「これこれ」
財布の中から一枚のメモ
『一目惚れしました。』
「へへん。どうだ!参った?」
「マジで捨てろよ。恥ずいわ。」
「今時、こんな事する人いるんだって、びっくりしたし、トキメイたよ。だから捨てない。」
そうなのよね。
結局全ての始まりの一枚のメモ、
でも、純子の宝物。
これを貰って、電話して、
直ぐに抱かれちゃって、
そして凄く愛されて・・・。
「普通捨てるやろ。」
「記念、記念。だってこのメモから始まったんだもん。」
「しかし、あの日よう付いて来たな。あまりに無警戒すぎやろ?」
「うーん。それね。純子も出逢って即ホテルなんて考えんかったよ。」
「何もしません!って言ってたな笑笑!」
「襲ったじゃん笑笑!」
「当たり前やん。目の前に巨乳の可愛い子がおんねんで。捕まってもいいから、ヤリたかったわ。」
多分、本音だと思うの。
だって、すぐ、キスされて、
すぐホテルよ。たった一回ご飯食べただけで。
でも本当に嫌がったら、何もしなかったと思うの。
基本、女性に優しいもん。
ちょっとだけ前の話で盛り上がったの。
・
・
会話でヒロさん襲ってきた説で盛り上がっていると。
「はぁはぁん、こうされんのが、好きなんやな。」
目を見つめられ、
「愛してる純子…。」
すご〜く、甘い口付けをされた。
初蜜よりも甘かったわパープル
甘く甘く甘くそして甘美で甘美なキス。
何かしら、この感覚。
ヒロさんも恍惚な表情で舌を絡ましてくる、
純子も柔らかい舌の絡ませた方で
アソコがジンジンしてきたの。
何、もう、キスでも濡れちゃう。
ヒロさんとキスすると、最近、おかしいぐらい、
濡れちゃうの。
もう、チューの前にはおパンツ脱がなきゃ、
汚れちゃう、いやーん、もう♡
ちょっとよ、ちょっと、シミができる程度よ。
ヒロさん、大袈裟に濡れ濡れとか、
ぐちょぐちょとか表現してたけど、
あれは、読者さん向けのサービス擬音よ。
そんなに濡れるわけないじゃん!
えっ?濡れてそうって?
もうもうもう、最近読書さんのツッコミキツいわ。
中学生くんにもイジられるし。。。
もう、先進むわよ。
・
・
ヒロさんたら乳房のあっちこっちを強く吸いまくるの。
いやーん、また、キスマーク出来ちゃう。
これだけは言えるわ。
ヒロさん、純子のオッパイ大好きみたい♡
ずっとモミモミされて、
ペロペロされるもん。
凄く長く愛撫されるよ♡
今もだけど、
凄くかわいいの。
純子のオッパイにむしゃぶりつく姿。
乳首も強く舌で押されながら、
ブチュブチュ吸うの、
「あーん♡気持ちいいよ、ヒロさん」
純子はこれ以上なく折れるぐらい反っちゃう。
「あはん♡あん、いい、ヒロさん、感じる…」
もうこうなると、めちゃくちゃにして欲しくなるの。
もうエッチモード全開♡
「純子を好きなようにして、ハァン…。めちゃくちゃにして欲しいの。」
徹底的に性感帯の乳房、乳首を攻める。いつもより長く、いやらしく、しつこく攻められ。
「あん♡ダメ、ダメ、おかしくなる、おかしくなっちゃう。ダメ♡」
純子はベッドから何度も転がり落ちそうなぐらい仰け反るの。
「はあ、あんあんあん♡」
「なんか、いつもより…あん♡あん。」
いやん、アソコがジンジンというか、
じゅわ、じゅわしてる。
大事なトコが熱い。。。
手を入れられ、
「純子、凄いぞ、大洪水だ。溺れるぞ。」
いやーん、もう、大洪水とか、
変態みたいじゃん!
濡れ濡れみたいじゃん!
「はあん、あん、また、変なこと言わないで…。」
ヒロさん、純子の大事なトコを舐めようと下がるから、
純子もペロペロしたくなったので
「ダメ、私も舐めるの…。」
いやん♡恥ずかしい。。。「舐める」なんて、
アイスクリームを舐める以外使ったことないのに。
二人でやらしい所を舐め合ったわ。
「ジュボジュボジュボジュボ」
「ビチャビチャビチャ」
膣内を中指で純子の弱点をグリグリされて、
お豆ちゃんを舌で転がされ、
全身ビリビリ痺れて、
身体は反りまくるの。
気持ち良過ぎ♡
悶え、喘ぐ
「あーーーーーん♡ダメだめダメ、そこ、弱いの…。」
私も口の中でペロペロ、先の太い所を舐め、
ジュボジュボと上下したわ。
ヒロさん
「うっ、気持ちいい。」
お互いの愛撫が激しくなったが、純子が先に大きく仰け反り、果てちゃった・・・。
「あっあーーーーーーー、ダメ、いく、いぐっーー。」
また、純子だけ、逝っちった。。(ToT)
アソコからは大量にエッチな液が
とめどなく漏れて、
いやーーーーん、な、ぐらい濡れてるの。
もう、純子が次は頑張る!
おもむろに立ち上がり、ヒロさんオチンチンを手に取り、
エッチなトコに持っていって、
「ここかな?」
「ズホボボボ」
凄い、大きい、いやん、もう逝きそう。。
もうもうもう、凄く硬いの、
大きいの、
熱いの、
純子は悶えながら腰を動かしたわ♡♡
上手になった気が・・。
「あんあんあんあんあん」
「凄いの、凄いの、おおきいの…」
水が混じった音が何とも凄い
「グチョチョグチョグチョチョグチョグチョチョグチョ」
乳房を揉まれた、乳首をいじられた。
首を天井に向けながら、感じちゃう♡
「はん、あん、あん、いい。また逝きそう。」
乳首を刺激しながら、腰をバンバン突き上げる、
ヒロさん、上半身が起き上がり乳房に吸い付くの。
激しく乳房をジュパジュパ吸われ、
突き上げられる。
「あっ、ダメ舐めちゃダメ、おかしくなるおかしなるから。」
「あっあーーーーーーん♡♡♡♡」
凄い量のエッチな液が溢れ出して
逝っちゃった・・・♡♡♡
「はあ、はあ、はあ、ヒロさん、なんか、今日、大きい♡。」
「そ、それに純子、なんか出ちゃった…。」
「まだまだ、濡らすで〜♡」
休むことなくそのまま、倒れ込み顔を見ながら腰を振る。
「あん、あん、あん、ダメ、もう純子、今敏感なの。」
逝った直後だから、全身敏感なの。
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
激しい、激しいよ、ヒロさん。
「壊れるから、壊れるから、純子、本当に壊れちゃうよ。」
オッパイに指が食い込むほど、揉まれ、
強く首筋に吸い付かれた。
グチョグチョと純子のエッチな液が沢山漏れて、
音が響く。
「あんあんあん♡またイク、イク、逝っちゃっうよ♡」
ヒロさんのオチンチンが純子の中で、
とても大きくなったのが分かった。
ヒロさん、イク合図よね?
「純子、ヒロさん、せ、精子、欲しいの、中でお願い…。」
「ほんまええのか?出すで、中で。」
「あっ、純子逝くーーーーーー」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
熱いモノが純子に入ってくるのを感じたわ♡
同時に逝ったよ、凄く嬉しい♡
「はぁ♡はぁ♡純子の中、気持ちええ〜♡」
大の字になった二人は見つめ合った。
「一緒に逝ったね♡」
ヒロさんに身体を引っ張られ、
いつの純子の指定席へ♡
今週、ずっと抱いていた、心の内を打ち明けた。
「純子、今週、ずっと我慢してたの。」
「ヒロさんお仕事だっていったから…。」
「でもね。布団に入るとヒロさんに抱かれたかって抱かれたかって仕方なかったの。」
「純子、エッチ過ぎる?」
「凄くエッチやな。」
「うん。多分、ヒロさんに凄くエッチな純子にされちゃったの。」
たった2回のデートで心も身体もヒロさんに
掴まれ。
3度目のデートでメロメロで
完全にあなたの虜になった。
右の薬指で光モノを見つめ、純子、
愛され過ぎ、こんなに幸せでいいの♡
この人と「絶対」離れたくないよ、
でもでも・・・・グスン。。。
「どうした?どうした?急に?どっか痛いのか?」
「違うもん違うもん、幸せ過ぎて、涙が出ちゃうの。」
「シクシク、ヒロさん、女の子が好きな映画知ってる?」
「ゾンビとか貞子とか?」
出たよ。ボケが。
でも、これって、純子がメソメソすると、
必ず笑わせてくれる、
ヒロさんの心遣いであることは、
もう分かっていた。
この人って・・・。
でも、私もボケに乗るよ♡
「馬鹿じゃないの!」
「プリティウーマン!」
「純子、小学生の時初めて見た時、泣いちゃった。一度はあんなお姫様扱いされてみたいと誰しも思うの。でもそんなこと現実ではないの。絶対に。」
「あれは娼婦やん。純子は真逆やん。」
やっぱり、プリティウーマン知ってるじゃん。
しっかり抑えてあるのね。
「そこじゃなくて…もう。」
「でも、現実で起こっちゃった。この純子に。あり得ないでしょ。」
「もしかしたら、まだ夢の中なのかな?ヒロさんは現実の人?」
「チュッ♡」
「ほらな、チューできるやん。」
「純子、多分、明日、事故に遭って死ぬかも。」
「純子はな、頑張って頑張って、我慢して我慢して、ここまで生きてきたんや。こんなことぐらいあっても何のバチも当たらへんよ。」
なんで、なんで、知ってんの?
どこ情報なの?
「ヒロさん、純子のこと、色々知ってんの?」
「そりゃな。俺、CIAやFBIに知り合いおるからなw」
何?しーあいえー?えふびーあい?
「また、そんなことではぐらかす…。」
「苦労してきたことぐらいは、何となく分かるよ。」
「オマエ何も言わへんやろ。」
「だって、そんな、言わないよ。」
「じゃあ貧乏な純子に同情?」
ちょっと睨まれた。。。
「あのな、この子可哀想だと思って、同情しまくってたら破産するわ。」
「そんなん、好きやからに決まっているやろ!好きな子を幸せな気持ちにしたいって思っただけやで。」
たった、それだけの理由なの?
出逢ったばかりの、相手にするようなことじゃないわ。
「でも、普通じゃないよ。」
「そりゃまあ、確かに、なんだ…。この子、指輪の一つもしてないのか?とも思ったけどな。」
時計を確認するヒロさん。
「まあええ、そんなこと。あっ、もう誕生日終わってるやん。」
「もうここからは通常モードやで。何も買わんし、飯も割り勘な。」
「エッー、割り勘ですか?じゃあ、次のデートはマックでいいですか?」
優しい笑顔で、顔を触られた。
「オマエとなら、どこでもいいよ。」
再び、長い長いキスをした。
純子、この日は絶対忘れない。
たとえ、私の元からヒロさんが
居なくなっても。
一生の宝物として、
心に刻まれた。
・
・
「あ、あん♡もっと、もっと、たくさん、たくさん、奥まで、奥まで・・・いやーん♡」
そのあとも何回もイカされ、
訳が分からなくなるまで、
逝かされ続けた。
ヒロさんも何度も純子の中で逝ってくれた♡
何故か、中で出されるのはいけないことと、
分かっていても、どうしても、ヒロさんから
出てくるものは全て、受け止めたかった。
ヒロさんのだったら、デキちゃっても構わない。
あり得ないようだけど、出逢って2週間も経って
いない人の子どもを宿すことに、
何の抵抗もなかったの。
ここまで、好きになってしまった、
松木ヒロ、
純子を虜にした、
面白くて、優しくて、とても純子を大事にしてくれる
お兄さん♡
・
・
8時に朝食が運ばれ
起こされた時は、二人ともヘロヘロになって
朝ご飯を頬張った。
もう、終わっちゃうよ。この夢のような3日間が。
「なんか、長かったような短かったような。旅行やったな。」
「めっちゃ、長くて感じたよ。」
「なんか、ヒロさんと離れたくないな。」
「よっしゃ、ドライブでもするか?良い気候やしな。」
海を見に行き、海岸に車を停めた。
しかし、ちょっと寝るか?と二人とも車で爆睡した(爆)
実はヒロさんの知らないエピソードがあるの。
ヒロさんはイビキを掻いて爆睡してた。
「凄いイビキ。疲れさしちゃったのね。ごめんなさい。」
ヒロさんの寝顔をずっと見てるだけで幸せだった。
こんな子どもみたいに可愛い寝顔なのに、純子を激しく抱くのね。なんか変な感じ♡
車の後部座席に毛布が積んであった。
これは、長旅になるから、純子が寝た時に掛けてくれるためのモノだった。
そんな毛布を見るだけでも、優しさが伝わる。
「ホント、何から何まで抜け目がないのね。」
他の彼女さん達にもこんなんだったのかな?
ヒロさんの女性関係を考えると、想像を絶するから、逆に良かった。一人を長く愛する人より沢山付き合いすぎて、ヤキモチどころじゃ無くなるから。
「なんか、モヤモヤしてきたわ。」
ジッとヒロさんの顔を見てたらチューがしたくなったの。
毛布をヒロさんの頭から掛けて、純子も潜り込んだ。
へへへ♡なんかエッチぽいよ。
ヒロさんにチュッチュッチュッ♡しまくったの。
起きちゃうかな?全く起きない。
口付けをして、舌を入れようとしたけど、前歯が邪魔で入らない。
もー!
前歯を舌で押すと、「うううーん。」開いたわ。
すぐさま、舌を入れて、ヒロさんの舌に絡ましたの。
何か凄くイケナイことをしてるみたい。
でもね、寝てても、絡ましてくれた。
「えー。寝てるのに。本能なのかな?」
純子はトロンとしながら、ヒロさんの舌を味わった。
純子の中のもう一人の純子が、もっと凄いことしろ!って命令するの。
純子はゴソゴソ、下半身に行って、
ジーンズのボタンを外した。
えっ?これってどんな状態?
普通サイズなの?
よく考えたら、いつもヒロさんモノは純子に入るための準備が出来ていたから、大きく硬かったの。
寝てるをいいことに、
ペロって先っちょを舐めてみた。まだ起きない。
パクって咥えて、舌で先端の膨らんだ部分を円を描くように舐めまくったよ♡
「うう…っ。うー。」
今度こそ、起きるかな?って思ったけどまだ起きない。
でもオチンチンは硬くなって来た。
純子は毛布の中でじゅぽじゅぽと上下運動をした。
凄く凄く凄くエッチな気持ちになって、
アソコもじゅわっと湿って来たのが分かる。
「う…う、う。」
カチカチに大きくなり、太ももがヒクヒクなって来たの。
「う…っ、ん?」
「お、オマエ、何してんねん?」
起きちゃった。。。
「チンチン勃ってるやんか!」
変な笑で純子を見てた。
「純子、エッチなお子ちゃまやなぁ。」
「違うもん。」
「いやいや、どう考えても俺、レイプされてるやん。」
「違うよ。ちょっとイタズラしただけだよ。」
「ふーん。そうか。」
ヒロさんはサンシェードを正面に被せ、サイドには吸引式のサンシェードをペタリと張り。
「これなら、外から見えへんで。」
いやーん♡今から出来るの?
「おいで、俺の上に乗って来たらええわ。」
ヒロさんに跨ろうとすると、
「ちゃう、ちゃう、パンツ脱いでやわ。」
えっ?もう挿れるってこと?
でも、純子が大きくした責任は取らなきゃ!
純子はショーツを片足だけ抜き、
もう一度、ヒロさんに跨った。
腰を落とすとヒロさんが先端を純子の入り口にあてがっており、ズブズブと入っていった。
「あ………あ、あん♡気持ちいいよ…ヒロさ、さん。」
何か凄いエッチなことをしてたから、凄い濡れていた。
「そんな可愛い顔して、エロいことすんなぁー笑」
グチュグチュと早くも水混じりの音が
車内に響き渡った。
「そ…んなに、奥を…あんっ…ついちゃ…。」
ヒロさんの手がセーターの中にモゾモゾ入ってきて、ブラの中の乳首を探り当て、中指でコリコリされながら、揉みしだかれ、吐息が漏れまくった。
「あん…あん」
「純子、外に聞こえるぞ。」
セーターをたくしあげられ、
「ダメ、見えちゃうよ。純子が見られちゃうよ。」
先程の毛布をパッと掛けられ、一瞬真っ暗になった。ブラをカップ半分ズラされチューチュー吸われ、下からはヒロさんの大きなモノで突き上げられたの…。
「ん…あっ…い、いちゃう、いっ…!」
純子がガックリなっても、下からの激しい、運動は続き、ヒロさんのがムクムク大きくなり
「純子っ。いくぞー。」
グチュグチュ音を鳴らして、
熱いモノが純子の下腹部に大量に流れてきた。
ドピュドピュドピュ
「ヒロさん、沢山ちょーだい♡」
出した後もピクピクして、純子の膣内を刺激していた。
とても気持ち良かった。
毛布を放り投げ、セーターを下ろされ。
「あかんやろ、寝てるのに、エッチなことしたら。」
「だって、だって、エッチな気分だったんだもん。」
おとといから、ずっとエッチな気分が持続し、本当にエロく調教されたと思ったの。。。
「純子がしたかったら、いつでも抱いたるからええけどな。」
何度も何度もキスを求めた。
シンデレラウィークが終わるのを、惜しむように一秒でも多く。ヒロのモノを感じていたかった。
そして、
おいおい、夕方やん。
「純子、純子、もう夕方やぞ!」
「よっしゃ、帰るか。おじちゃんお婆ちゃんが心配してんで、純子が変なオヤジにヤられてないか。」
「お爺ちゃん、お婆ちゃん御免なさい。純子はめちゃくちゃヤられちゃいました。悪い子です。」
「アホっ、最後は俺が犯されたやん♡」
バカップル全開で最後まで楽しんだ。
純子お姫様の夢のような3日間は幕を閉じたのだった。
ヒロさん、最高の誕生日ありがとう。
いっぱいいっぱい、抱いてもらっちゃった♡♡♡
幸せいっぱいだったよ。
おしまい♡
ごめんなさい、長文で。私も疲れちゃった。
ヒロさんみたいに早く打てないし。
・
只今のお時間21時45分。
今日は純子アレで体調悪かったの(ToT)
ヒロさん、桃ちゃん連れて、遊園地に行ってくれた。
「純子は寝ときや。桃花は俺が一日中面倒見とくから。」
ヒロさんの方が疲れてるのに・・。
夕飯も作ってくれた。美味しい♡
桃ちゃんのお風呂も、
桃ちゃんを寝かしつけてくれた。
そのまま寝ちゃったけど(笑)
でも起きてくるかな?
まだ、チューされてないもん♡
一日、ラクさせて貰ったから、起きてきたら、ご奉仕するんだもん♡お口かな?お胸かな?
皆ちゃまなら、純子に何かして欲しい?
きゃー!冗談よ。
純子は全部ヒロさんのモノだから。
ってか、人妻なんかに興味ないわよね。
早く起きて来ないかな〜♡
・
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おしまい♡
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ごめんなさい、長文で。私も疲れちゃった。
ヒロさんみたいに早く打てないし。
・
只今のお時間21時45分。
今日は純子アレで体調悪かったの(ToT)
ヒロさん、桃ちゃん連れて、遊園地に行ってくれた。
「純子は寝ときや。桃花は俺が一日中面倒見とくから。」
ヒロさんの方が疲れてるのに・・。
夕飯も作ってくれた。美味しい♡
桃ちゃんのお風呂も、
桃ちゃんを寝かしつけてくれた。
そのまま寝ちゃったけど(笑)
でも起きてくるかな?
まだ、チューされてないもん♡
一日、ラクさせて貰ったから、起きてきたら、ご奉仕するんだもん♡お口かな?お胸かな?
皆ちゃまなら、純子に何かして欲しい?
きゃー!冗談よ。
純子は全部ヒロさんのモノだから。
ってか、人妻なんかに興味ないわよね。
早く起きて来ないかな〜♡