納屋での出来事

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既婚48歳の女性です。今年の梅雨時期の話です。

年老いた父が農家をやっていて私が住んでいるところから車で一時間程度ですので数年前より たまにですが手伝うようにしています。

私が納屋で片づけをしているときに父も私も顔見知りの大作さんがひょっこり顔を出されて「田植えも一息ついたから片付けだね、手伝おう・・」といいつつお手伝いしてくれていました。わたしは彼に対してはなんとなくぶっきらぼうな、悪く言えば粗暴なイメージがありましたが断るほどでもありませんでしたので「よろしくお願いします・・」といいつつ作業をしていたところ突然後ろから抱きつかれてしまって一瞬パニックになっていしまいました。「ちょっと大作さん、何をするの」 「奈津子・・いいだろ我慢できなくてさぁ」と言ったかと思うと私の農作業ブラウスを下から強引にまくり上げて、綿のズボンをあっというまに引き下げてしまいました。

両手で私の乳房をもてあそんで私が「やめてっ」てお願いしても「たまらないね・・奈津子の身体はさ・・」と言って止めてくれません。

首元も後ろから舐められて、そのうちガチャガチャとベルトの音がしたので「それだけはやめて」と言ったのですけれど「もう止まらないね」と言ってそのまま強引に入れられてしまいました。

結婚して主人しか知らない身体ですので硬直するというかただ嫌という気持ちばかりでしたけれども声が少しづつですが 出てしまうのが悔しくてたまりませんでした。

「あ・・いや・・・やめてください大作さん・・」 「気持ちええ・・奈津子のマンコ」立ちバックで交わり続けました。

「お願いですからもう許して・・・」

「奈津子 我慢できないから中出しするぞ」

「それだけは許して・・外に・・外にお願いっ」と懇願したんです。

はっきりと聞き取れませんでしたけれど「奈津子孕めよ・・出すっ」と言われて私のお願いは打ち砕かれてしまいたっぷりと大作さんの精子を中で受け止めさせられてしましました。

行為後ぐったりと倒れこむ私に対して「このことを言うとお互いまずいから誰にも言うなよ」と・・・先ほどと同じようにがちゃがちゃとベルトを締める音が響いていました。

また私一人で作業するときは軽トラの見えるところにリボンを付けた麦わら帽子を置いておくようにと言われてしまい去っていきました。

この年齢ですので幸い妊娠はしませんでしたけれども・・リボンを付けた麦わら帽子を置いておこうか悩んでしまう自分が少し嫌になっています。

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