約束なんて信じなければよかった。

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僕は1度ゆるした。

それが間違いだったのかもしれない。

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あの日から結衣とは1度もSEXしていない。

玩具で結衣を徹底的にイかせたりしてお預けをさせた。

結衣は毎回「エッチしたい……」と言うが、僕はしなかった。

正直、もう結衣への気持ちは冷めていた。

結衣は振り向いてもらおうと試みるているみたいだ。

気持ちの整理がつかないまま、時が過ぎていく。

とある日、結衣から連絡があった。

「ちょっとだけ会いたい…」

僕は「わかったよ」と返信し、結衣の家に向かった。

結衣の家の前に着くと、チャイムを鳴らす。

頭がボサボサの結衣らしくない格好だ。

「ありがと…あがって……」

「お邪魔します。」

2人でソファに座る。

間が人ひとり分開いている。

「……怒ってるよね…」

「怒ってない。けど気持ちの整理がつかない。」

「……そっか…」

沈黙が続く。

僕は結衣に言った。

「結衣はさ、僕のこと大事だって言ったよね」

「今も……大事…」

「正直言うと、僕も他の女の子とヤってたよ。」

「……うん。明菜とかね。」

「そう。それ以外にも。」

「そうだったんだね…」

「もう僕ら無理かなって。」

結衣はポロポロと涙を流す。

必死に目を拭うが追いつかないくらい涙を流す。

「うっ…ううっ……うぐっ……」

「もうやらないって約束したけどさ。」

「信じれなくて。」

「……うぐっ……やだよぉ……」

「もう一回だけ……ねぇ……」

僕は優しいのか甘いのか、やはり結衣のことは好きなのか。

「その言葉、ほんとに信じるよ…?」

「ゔん……ごめんね゛……」

僕は結衣を抱きしめることもせず、部屋を後にした。

季節は秋の終わりごろ、もうすぐ冬がやってくる。

白い息を吐きながら僕は、

「……甘いなぁ…」

と呟いた。

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しばらく結衣とは音信不通だった。

というか僕が連絡しなかった。

信じるといいながらそれはまずいと思い、僕は結衣にLINEを飛ばす。

「今から行くね」

移動時間何回確認しても未読状態だ。

忙しいのかな…家にいるのかな…

そんなことを思いながら結衣の家に向かう。

家の前につくと、少しだけドアが開いていた。

いつもは鍵が閉まっているのに…どうしたんだろ…

そーっと入ると奥から男の声が聞こえる。

知らない女性の声も聞こえた。

奥に進み、ドアを開ける。

すると3人の男が結衣とキスをしたり、おっぱいを揉んだりしていた。

「誰?」

と知らない女性に言われた。

結衣が僕に気づく。

「あっ……違うのこれは……あの……」

その声を遮るように男達が結衣に襲いかかる。

1人は結衣と舌を絡ませるキスをし、2人は片方ずつ乳首を舐めていた。

「あっ…やめっ……んんっ……」

そのまま手マンで責められ、結衣はぷしゃぁぁっと潮を吹く。

「結衣の彼氏さんかな〜?」

と、結衣より大人びてグラマラスな女性がこちらに近づいてきた。

たぷんたぷんっとおっぱいを揺らし、僕に密着する。

「結衣ってヤリマンだからさ〜♡」

「彼氏がエッチしてくれないから〜」

「こいつらと今日浮気SEXするために呼んだんだよ〜♡」

「違うのっ……まって……」

結衣は顔を横に向けられ、男達のち〇ぽをしゃぶり始めた。

僕よりも小さいけど立派なち〇ぽ3本を順にフェラしていく。

「あらあら〜♡彼氏の前でち〇ぽしゃぶってる〜♡」

「がぽっ……ぐぽっ…くぽっ…」

「あー、結衣の口気持ちいい〜」

「早く輪わそうぜ!!」

そういうと男達は前戯もそこそこに、結衣の足を開脚させ、ま〇こにち〇ぽを擦り付けた。

「待って…待ってよ…なんで……」

「LINEで行くよって送ったけどね……」

1人が結衣のま〇この奥まで一気にぶち込んだ。

「んぐぅぅ…♡そんな急に……」

最初から高速ピストンでま〇こを突かれる結衣。

段々と愛液が溢れ、「にちゃ…にちゃ…」といやらしい音が響く。

「私は結衣の彼氏くんと楽しも〜♡」

そう言うと僕を押し倒し、ぶちゅっとキスをしてきた女先輩。

結衣とは違い唇が分厚く、舌を絡ませては唾液を流し込んでくる。

こんな気持ちいいキスは初めてだ…

「やめてぇ!〇〇は関係ないの…!」

「でも私1人寂しいからさ…」

「こっちも浮気しちゃお♡ね?♡」

結衣は「やめっ…あっ…イッちゃう…♡」といい男たちの前で絶頂した。

ビクビクっと体を震わせ、「んぉ゛ぉ…♡」と唸り声をあげている。

そして男達は代わる代わる結衣のま〇こを犯す。

結衣は「またイクッ♡やだよぉ♡イキたくないよぉぉ!!♡」と言いつつ、しっかりと男達のち〇ぽを締め上げ、気持ちよくさせていた。

女先輩がニットを脱ぎ、下着姿になる。

結衣や明菜さんとは比べ物にならないデカ乳が現れた。

さらに下着を取り、僕の顔に押し付けた。

おっぱいの匂いと汗の匂い、香水も混ざり頭がくらくらするくらいいい匂いがした。

「ち〇ぽおっきいんだね…♡」

そういうと女先輩は僕の腰を持ち上げ、正座する女先輩の足の上に乗せた。

そして腰が浮く状態のガッチガチの僕のち〇ぽをおっぱいで包み込む。

そして谷間に唾液を垂らし、ゆっくり「ぱちゅ♡ぱちゅ♡」とパイズリを始めた。

「なんだこれ…やばい…」

「気持ちいい?♡彼女の前でイかせちゃうよ〜♡」

女先輩のパイズリに僕は完全に負けてしまい、大量に谷間の中で射精した。

結衣は男達に輪わされ、「おち〇ぽ♡おち〇ぽすごいよぉぉ♡♡」と完全に堕ちていた。

男のひとりが

「あぁ…もう出るわ…結衣の中に出す…」

と言う。結衣は力を振り絞り、

「今日危ないの!ダメっ!中はダメっ!」

と抵抗するが、他のふたりに腕を押さえつけられ、ま〇こを責められ、中に注ぎ込まれた。

「嘘でしょ…ほんとに出したの…?」

「ふぅ〜。当たり前じゃん…気持ちよかった〜」

そういうと違う男がまた結衣の中に入れた。

「やだよぉ…やめてぇ…」

その光景を見ていると、女先輩が四つん這いになっていた。

「結衣だけあんなに気持ちよくなってるから〜」

「私と浮気しちゃお?♡」

僕は無言で女先輩のま〇こに挿入した。

ぷるんとした美尻とムチムチの太ももが僕の性欲をさらにかき立てた。

「結衣〜この子のち〇ぽめっちゃいい〜♡」

「やめてぇ!〇〇…お願い…」

僕はピストンをした。

「あっ♡すごいぃ♡結衣の彼氏SEX上手〜♡」

「気持ちよすぎる……」

「あ〜…やばい…結衣の彼氏にイカされるぅ…♡」

女先輩はおしりをビクンっビクンっとさせ、ま〇こを締め付ける。

僕は止めずにそのままピストンを続けた。

「この子やばいかも〜♡あ〜またイカされるぅ…♡」

「イクッ…♡イクッ…♡浮気ち〇ぽでイカされるっ♡」

僕は女先輩を正常位にすると、高速でピストンした。

僕も限界だった。

「出ちゃう…出ちゃう……」

「いいよ〜♡私安全日だから中にビューってして♡」

僕は女先輩に種付けをする。

その間もぎゅっと抱きしめられ、おっぱいに顔をうずめ、腰は女先輩の足でロックされ、僕はとろけてしまった。

結衣は3人の男達に散々弄ばれた。

ア〇ルとま〇こ同時に入れられ、口にもち〇ぽを咥えていた。

そのまま結衣の抵抗も虚しく、中に代わる代わる注ぎ込まれていく。

途中から結衣も

「ごめんなさいっ…♡ごめんなさいっ…♡」

「中に出してくださいぃぃぃ♡♡♡♡」

「そこすごいのぉぉ!!♡♡♡」

「種付けっ♡種付けっ♡」

と本性を表した。

僕は女先輩をバックで責めながら何回も射精し、その度女先輩に飲んでもらった。

最後の方は何回もフェラや手コキでイカされ、搾り取られた。

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時刻は23時を回っている。

男達は結衣のま〇こをオナホ扱いし、まだSEXをしていた。

僕も女先輩のおっぱいをしゃぶりながら何回もイカされ、汁のでない絶頂を繰り返していた。

「あ……あ……♡イクイクッ……あ゛ぁぁ…♡」

結衣はほとんど意識のない状態でピストンされ、足を閉じる力もなく、だらしなく開脚し、何回も男達のち〇ぽを受け入れた。

「はぁ〜もう出ねぇ!!」

「そろそろ帰るか〜」

と言い、男達は服を着て最後に結衣の顔やおっぱいに精子をぶっかけて帰っていった。

僕は女先輩に正常位で、足を腰に絡められ、グラマラスなボディに包まれイカされた。

僕も立ち上がることが出来ないくらい絞られた。

「君セフレにしよっかなぁ…♡」

と僕にまた気持ちいいキスをした。

そして高速でフェラをして最後に1回イカされる。

そして服を着ると

「またエッチしようね♡」

と言い帰っていった。

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しばらくすると2人とも何とか動けるようになった。

結衣は携帯を確認し、すぐに両手で顔を隠した。

「……最悪だな…」

「……………………」

「約束、破ったね…」

「…………………………」

「もう終わりだな。あんなに好きだったのに…」

僕は服を着るとフラフラっと玄関まで向かった。

後ろから結衣が抱きついてきた。

「………………ごめんなさい…」

「…………………………」

僕は振り返り、結衣を引き剥がした。

「もう…会わないから…じゃあ」

「まって………ごめんなさ……」

パチンっと音が鳴る。

僕は結衣にビンタをした。

「甘えるな…もう終わりだ……」

そう言って玄関を出る。

部屋から結衣の泣き叫ぶ声が聞こえた。

泣き叫びたいのはこっちだ…

僕の一途な恋は、裏切りによって終わりを告げた。

コンビニで暖かい飲み物を買う。

早く帰らなければ……

不意にある人物にLINEを送る。

誰にこの気持ちをぶつければいいか分からなかった。

一段と冷え込む夜中の帰り道。

僕の心は真っ黒に染め上げられてしまった。

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