前回の続編です。
毎日隣のセックスを盗聴する日課は依然として続いていました。
隣の娘さんと電車で出会ってから何日か経ったある日
庭先で洗濯物を干していると、ふと隣の部屋の窓から娘さんが、
『今日母が居ないので話聞いて貰って良いですか』との事で、私が『何か?』と聞くと
『話と言うか言い訳っぽく聞こえるかもしれないけど、時々夜中にエッチな声が聞こえたりするんです。』
更に気付いた経緯について尋ねると、『最初は何か分からなくて、コッソリ覗いて見たら、全裸の母が父に股がって腰を前後に揺すりながらハァハァってしてたり、父が母の開いた脚の間に挟まれながら腰を上下に動かしているのが見えました。
だけど、まだ子供の頃でそれが何だか分からなくて、中学になってから、セックスだって分かりました。なので今は気づかないふりをしなきゃいけないのかな?て思って寝たふりしてます
でも時々私も変なエッチな気分になったりしてたまにコッソリ覗いたりしてます。父が母のおっぱいを揉みながらアソコを舐めたり、母が父の皮の剥けたオチンチンを握りながら舐めたりしてます。二人ともハァハァして夢中なのか覗いてるのは気づかないみたい。その後父が母の両脚を開かせてから肩に担ぐみたいにして母のおまんこにオチンチンを差し入れたら、二人がグイグイ腰を動かして大きい声で母の『来てぇ~』とか『ママいくぞ~って』!
そんなの見たら私も何だかエッチな気分になって濡れちゃって…』と話してくれました。
『そんな時は、どうしてるの?』の問いに『こっそり見ながらオナニーしてるの』と。
『あの日も前の夜中にセックスしているのを見てムラムラして、次の朝混んだ車内でおじ様の硬くなっているオチンチンだと気付いて、母がしてたみたいにしてみたんです。そしたらおじ様が射精されて…
いつも見ていたのは母が『あなた!来てぇ~入れて』母が言いながら父にオチンチン入れて貰って中に射精させてるんだ。でもおじ様は私の太ももを撫でただけでそれ以上何もしなかった。中に入れて上げられなくて悪いなぁと思ってごめんなさい』と、一気に話してくれました。
『実は俺もご両親のセックスの声が聞こえたりして時々自分でするんだょ』
『だからあの日も貴女が前にいて隣の奥さんの娘さんと判ったら妙に興奮して勃起してしまって、そしたら触ってくれて、ますます興奮してもう少し時間が有れば、君のパンティを下げて中に入れてたかも知れないけどね…』駅まで近いので少しだけ触らせて貰ったことを伝えました。
すると、
『おじ様に色々教えて貰って良いですか?後でお部屋に行って良いですか?』
と言われたので『良いですよ』と返事すると『ありがとうございます』と家の奥に入りました。