精液検査をすることになり、看護士の中学の同級生が射精を手伝ってくれた。

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ある日、オナニーの後に精液を見てみると血が混ざっていました。

後日、泌尿器科を受診すると精液検査をすることになりました。

「出していただけますか?」

「すぐには出ないと思うので、トイレでじっくり出させていただけませんか?」

トイレに向かう途中で、中学の同級生のKさんに会いました。

Kさんとは一度も同じクラスになったことはありませんでしたが、「いつもショートカットで可愛いな♡」と思っていました。

その時も、中学時代を思わせるショートカットでした。

「え、ここの看護士なの?!」

「そうだよ。」

「凄いな、頑張ってるね。」

「ありがとう。」

「実は、泌尿器科を受診してね。」

「そうなんだ。」

「精液検査することになったんだ。」

「えっ!!」

「出すの手伝ってくんない。」

「いいよ♡」

「マジで♡」

二人でトイレに入りました。

「パンツ見せて♡」

「いいよ♡」

その病院は、女性看護士もズボンの白衣でした。

Kさんは、ズボンをおろしました。

「パンツが透けないようにパンスト穿いてるんだけど、脱ごうか?」

「このままでいいよ♡」

俺は、Kさんのパンスト越しの純白パンツを見ながらシコシコしました。

「フェラしてあげようか♡」

「うん♡お願い♡」

Kさんの手こき&フェラが始まりました。

「Kさんにフェラしてもらってるなんて夢みたいだよ♡」

「中学時代もショートカットで可愛かったもん♡」

「ありがとう♡」

「それにしても、こんなに胸が膨らんでたら男性患者の脈拍数と血圧が上がっちゃって、正確な数値が出ないんじゃない?」

「こんな風に股間の血圧も上がっちゃうんじゃない?」

中学時代から「可愛いうえに胸デカいな♡」と思っていました。

「そうかもね。」

「いつも視線を感じる。」

Kさんは、上の白衣を脱ぎました。

「ブラが透けないようにキャミ着てんの?」

「そういうこと。」

その時、誰かがトイレに入って来ました。

俺とKさんは、静かにその人が出て行くのを待ちました。

その人が出て行くと、Kさんはキャミソールも脱いで純白ブラを外してパイズリをしてくれました。

「中学時代からこの胸に挟まれたいって思ってた♡」

「当時から胸大きかったよね♡」

「いつも男子の視線を感じてたよ。」

Kさんは、胸で陰茎を挟んで亀頭を舐めてくれました。

「あー♡気持ちいい♡もう出る♡」

俺は、顔射したい気持ちを抑えて容器に出しました。

「あー♡出た出た♡気持ち良かった♡」

「それ飲みたい♡」

「これは検査に出さなきゃならないから、後でいっぱい飲ませてあげる♡」

「うん♡絞り取ってあげるね♡」

検査結果は「特に異常無し」とのことでした。

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