精力が強すぎる男性社員の性処理を朝から社内で

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会社の年下社員S君との関係が始まると、今まで大人しそうに見えたS君ですが、性欲がとても強いようで毎日のように身体を求めてくるようになりました。

朝の就業前に私が備品の補充をしていた時にS君が入ってきて抱きつかれたり身体を触ってきました。大きな声で叱ることもできないので向こうも調子にのってキスをしてきました。

服を脱がされそうになったので、少しきつめに叱ると「もうこんなになっちゃいました」

と股関に私の手をもっていき擦り付けました。

「誰か来たらヤバいよ」と言うと、「じゃあすぐに終わりますから」と言うとベルトを外してズボンとパンツを下ろしました。

明るい場所で見るとあらためてS君のオチ○チンの大きさにビックリしました。

私は手でS君のオチ○チンをさすりました。

他の人達が続々と出社してくる時間になってきたので「もう、早くして」と言うと「じゃあ唾でヌルヌルにして下さい」と言うので、私はオチ○チンに唾を垂らして激しく手で擦りました。静かな部屋にグチュ、グチュといやらしい音が響きました。

「もうすぐイキそう」と言うので私は服に飛び散らないようにオチ○チンの先を片手で抑えていました。ドクン、ドクンと生暖かい精子が手のひらにあたりました。

私はS君に「ティッシュ持ってない?」と聞くと「すみません持ってないです」と答えたので「コイツ使えないなあ」と心の中で呟きました。

そして汚れた両手を洗いに行こうと「ドア開けて」とS君に頼むとまたキスをされました。私は両手が汚れていて使えないので無抵抗のままでS君の舌が口の中を這い回り「この前みたいに唾飲んで下さい」と私の口の中にネットリした唾液が流し込まれてきました。私は次々と送り込まれる唾液をただ飲み干すしかなく、苦しくなりました。

口が離れるとS君が私のスカートの中に手を入れてきて、パンツを引き下ろしアソコを舐めてきました。

「ダメ!誰か来ちゃう」と言いましたが、今度は指を入れてきてクリ○リスを舐めて刺激してきました。「もうダメ、出ちゃう」と私は潮を吹いてパンツと床を濡らしてしまいました。

潮を吹いた私の股関をS君がペロペロと舐めていました。私は替えのパンツがないのですが、濡れたパンツを履くわけにいかず、ノーパンのまま過ごしました。

「そのパンツ下さい」と言うので「新しいの買ってよ。それから床掃除」とパンツを渡し、ドアを開けさせました。

手を洗いにトイレに行く途中も両手を気にしながら、何人かの人とすれ違う度に挨拶をしなければいけませんでした。

私のエッチな行為を知られているような恥ずかしい気持ちでした。

トイレでアソコと手を洗い、鏡を見ると口紅がかなり剥がれていました。

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