篠田麻里子似の友達の彼女

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こないだ凄い体験したんだけど、誰にも話せないからここに書きまっす!

先日の話ですが、友人(タカハシ)と久々に飲みに行きました。

タカハシとは大学からの付き合いで、現在彼女と同棲中。

特別イケメンではないけど、かなりモテる男で、彼女も羨ましいぐらいの美人。

仕事で出会ったイベントコンパニオンらしく、4つ年下でAKBの小嶋陽菜に似てます。

可愛らしさと美人さのバランスが素晴らしい感じで、何度も会った事あるのに目を直視して喋れない。

こんな可愛い彼女がいるくせに、タカハシは浮気しまくるクズ男。

そんなタカハシと久し振りに飲んでいると、途中で彼女が合流してきました。

どうも女と飲んでるって疑ってたみたい。

「ゴメンな」とタカハシは謝り、お詫びって事で自宅へ招待してくれた。

お詫びとか言っておきながら、どうやらタカハシは男には無駄金を使いたくないみたい。

浮気相手に金がかかるからか、男友達には最低限の金だけってことかな。

そんな事はどうでもいいんだけど、俺にはこいつのセコさが今回は最高のプレゼントに変わってくれた。

タクシーで帰る予定だったから22時過ぎだったけど宅飲み開始。

彼女は既に酔いが回ってきてたから、料理を作らすのも可哀想なので近所のスーパーでお惣菜を買ってった。

とりあえず安いシャンパンを1本空け、続いて白ワインを飲み出した。

俺と彼女はホロ酔い程度だったが、タカハシは結構酔ってた気がする。

途中で気付いたが、やたら彼女に対してぞんざいな態度でかなり亭主関白系のようだった。

彼女はそれを嫌がるわけでもなく、「もぉ〜」と言いながら動いてくれる。

本当に羨ましいヤツだなぁ〜と、思わず溜息が出るほどだった。

可愛過ぎる彼女のお酌のおかげで、気が付けば飲みまくってしまった自分。

ワインの後は焼酎に切り替わり、あれよあれよでかなり酔っ払ってしまった。

今思えば、その週は忙しくて寝不足だったってのもあったと思う。

強烈な睡魔に耐え切れなくなって思わず横になってしまい、タカハシに引っ張られて隣の部屋に連れて行かれ、絨毯の上で爆睡です。

それから多分3時間くらいは寝てたと思う。

尿意を催して目が覚め、周りを見渡すと、開いているドアを見てやっと違う部屋にいると自覚しました。

飲んでいた居間は薄暗く、ドアからは薄らとした光が差し込んでいた。

テレビなのかCDなのか分からないけど、小さな音で音楽も聞こえ、人の気配もあった。

ボーッとした頭で「ションベンして帰らなきゃ・・・」と考えながら立ち上がり、数歩歩いて開いていたドアに近付いた時、衝撃的な光景を目撃して思わず仰け反った。

タカハシとあの彼女が2人がソファーに座位の体勢で座ってる。

一瞬で隠れたので気付かれてはいないようだった。

プルンとした真ん丸いお尻が見えてたし、Tシャツも捲り上がってブラをした背中も見えた。

まさかな…と、恐る恐るもう一度陰から覗いてみると、やはりさっき見た光景のままだった。

心臓が一気にバクバクし出して、酔いも一気に吹っ飛んでしまった。

こんな事ありえんだろ…。

と息を殺してまた覗いた。

斜め後ろからだったため、彼女の後姿しか確認出来なかったけど、丸いお尻とブラをした背中が見え、タカハシは正面から胸を揉んでるっぽかった。

この光景だけでも心臓が止まりそうだったのに、あの可愛い彼女が腰を振りまくっててもうね。

タカハシの肩から首に腕を巻き付け、またがった腰が前後にグリングリンとスライドしてる。

喘ぎ声は出して無いようで、多分吐息とかはTVに掻き消されてたと思う。

見えない方向だったけど、タカハシは彼女の胸に顔を埋め、もしかしたら乳首を舐めてたのかもしれない、そんな後ろ姿だった。

自分の気配を押し殺し、俺は陰から2人を覗き続けてた。

あの彼女があんなにエロい腰振りをするなんて…と、衝撃的過ぎる光景だった。

薄暗くはしてたけど、TVの光と目が慣れてきたのか、次第にイヤらしく動く腰が見えてきた。

彼女は前後にグリングリンとスライドするだけではなく、円を描くようにも動いてた。

夢中になってグラインドさせているのが手に取るように分かった。

携帯でどうにか写メりたい気持ちになったが、撮影時のカシャって電子音で絶対バレるはず。

不幸なことにデジカメはバッグに入れてて2人の近くに置いてあるし…。

しかし二人の姿を見て、意を決して一旦部屋の奥に戻った。

バレたらそれはそれで仕方が無い。

以前ネットで読んだアホらしい内容が脳裏に浮かび、俺はそれを実践する事にした。

上部に付いてる携帯のスピーカー部分を口の中に入れ、動画撮影ボタンを押して音を殺すという方法だ。

その方法を実際にやってみると、口の中に電子音が響いて想像以上の音が鳴って焦ったが、TVより音が大きいとは思えなかった。

録画状態を保ったままゆっくりとドアに近付き、まずは物音から探ってみた。

スッススッス・・と衣擦れの音が聞こえたので、サッと目視で確認。

さっきと全く変わらぬ状態で、彼女は腰振りに熱中してた。

よっしっ!!!と思ってスグに携帯を向け、彼女の腰振りを撮影した。

できるだけ長く撮りたい一心で、息を殺しながらひたすらカメラを向けてた。

タカハシは胸を終始攻めまくっていた。

彼女はそれに合わせて前後左右にエロい感じで腰を振る。

撮影は5分ほど続いた。

「ヤバい、イキそう」

タカハシがそう呟いて顔をあげたので、焦って陰に隠れた。

「ムリムリムリムリ・・・」

タカハシが焦りながら何度も呟き、その直後に物音がやんだ。

「これじゃどこに出すんだよ、危ねぇーなぁー」

「だってぇ・・・」

「夢中で腰振り過ぎなんだよ、お前は・・ったく・・」

「ゴメン・・・」

ヒソヒソとそんな会話が聞こえてきた。

また始まる可能性があると思い、俺はそのまま撮影を止めずに待機した。

でもその期待はスグに消えた。

「起こして帰らせるか…お前したいんだろ?」

「うん…でも大丈夫かなぁ」

コレはマズイと判断して、携帯をポケットにしまって横になった。

ほんの1〜2秒差だったと思う。

目を閉じてスグに足音が近くにやってきて、起きろよって肩をゆすられた。

今起きたフリをしてトイレへ行き、カメラを止めて終了です。

今まで座位で腰を振ってた子が目の前に…という興奮も味わえた。

2人に見送られてタクシーで帰ったが、そく動画を確認した。

やはり携帯のカメラには限界があったらしく、あまりよくは映って無かった。

でもPCで明るさ調整などをすると、彼女の腰振りがよく見えたので最高でした。

その動画のキャプチャーを公開したいくらいですが、さすがにバレちゃうので(笑)

今度タカハシの家に遊びに行くのが楽しみになりました。

もしかしたら寝てる間にフェラとかもしてたかもしれないですからね。

今度はデジタルビデオカメラでバッチリ撮影しようかと思ってます(笑)

こんな与太話ですが、俺にはヤバいぐらいの話でした。

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