策略して家族のオナニーを見た

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俺が小5の頃に義姉が社宅の3階にこっそり行くのを見た事があった。3階はリフォームするまでドアに鍵が無く、勝手に入れた。義姉は元々3階に住んでいて、リフォームするまで、義姉の荷物などまだ部屋にあったので、気にもしていなかった。しかし、俺が小6の頃に頻繁に行くようになっていた。俺は前投稿の香織ちゃんが義妹のところに来ていたので、こっそり3階に来る様にメモを渡した。俺は3階で香織ちゃんを待ち、義姉の住んでいた隣の部屋に入った。あらかじめ備え付けてあって掃除したソファに2人寝転んだ。香織ちゃんの処女から3回目のエッチ。香織ちゃんはノーパンで義妹と遊んでいて、隠れておまんこを弄っていた。お互い知らずにエッチの進化が凄まじい友達の義妹と香織ちゃん。香織ちゃんは俺の息子を数秒弄って、騎乗位で自ら挿入した。挿入してすぐは膣内が痛いので、しばらく挿入したままクリトリスやおっぱいを弄って分泌液を出さした。香織ちゃんは乳首で結構濡れた。準備出来たので香織ちゃんと終始キスしながら正常位でエッチした。途中廊下で足音がしてしばらく固まった。奥の元義姉の部屋に足音の主が入った。俺等はまた行為をしたが、先程のドキドキが興奮になってすぐに2人で絶頂した。香織ちゃんは用事があるからと帰って行った。しばらく俺は寝転んでいた。

『あっ・・・・・・ああんっ・・・・・・ああんっ』

香織ちゃんとの行為が妄想になったのかな?

『あんっ・・・・・・ハアッハアッハアッハアッ!』

我に還り状況を確認した。寝転んだ横の押入れから声がした。押入れに近づくと声も大きくなった。

『あんっ・・・ハアッハアッハアッハアッ、あんっ!あんっ!あんっ!』

声がしなくなって隣の部屋から人が出てきた。俺はこの部屋のドアの覗き穴から廊下を見ると義姉が歩き去った。義姉は黒縁の眼鏡をしてthe優等生であった。義姉とオナニーが結び付かなかった。俺は慎重に義姉が居た部屋に入った。子供机と足無し椅子が2つづつあるだけ。壁際の椅子の下の絨毯に濡れたシミがあった。何となく机の引き出しを開けた。一番下の鍵が掛かった引き出しは開かなかった。しかし子供机の鍵。隣の部屋からマイナスドライバーを持ってきて、鍵を回した。開いた!中から光GENJIと少年隊の写真集があって・・・後ろからエロ本が出てきた。野外で露出したのや縛られてエッチしているのばかりが20冊以上あった。エロ本の横からコンドームが新品と使用済みを小さな缶にわけて入れていた。その奥に買い物袋に入ったキュウリとゴーヤと洗濯挟みと太塗り用の筆が出てきた。野菜は田舎から大量に送られて来る物だった。バレない様に戻して、部屋を監察した。隣に接した壁に横1㍍×縦2㍍の鏡、義妹の机の下にごみ箱があった!中に湿ったティッシュがあった。嗅ぐと雌の匂いがした。隠れて行為を見よう!とまた部屋を監察した。天井の羽目殺し部分が見えたので机に椅子を乗せて天井の中を見た、隣と繋がっていたが、軋む音が凄かった。降りて色々策略しながら、鏡で髪の寝癖に気づいた時に俺のエロ知恵が閃いた!友達のところにマジックミラーが、この鏡と似た大きさであったのを思い出した。四角がスライド金具で取り外しは簡単だった。鏡を降ろすと裏側は朽ちたベニヤ。隣の部屋からカッターで切って見ると簡単に歯が入ったので四角く切り抜いた。俺は公衆電話から友達にマジックミラーが欲しいと言うと、速攻友達の親父とトラックで持ってきた。適当な理由を付けて、こっそり鏡とマジックミラーを入れ替えた。翌日から義姉を監察した。日曜日、みんなが寝ている早朝に義姉が起きて着替えるのが気配でわかった。出ていくのが見えたので俺も着替えて3階のマジックミラーの裏の部屋に行った。何かあるといけないのでマジックミラーの裏に布でカーテン代りにした。捲って見るとピンクのトレーナーに黒のスカートの義姉が椅子に座りマジックミラーを見ながら髪を弄っていた。布を押しピンで止めて、マジックミラーの裏の正面にソファを置いたので座った。義姉は施錠した引き出しから光GENJIの写真集を出し読みながら鼻歌を歌った。壁がマジックミラーだけなので生々しく声は聞こえた。急に静かになって本を片手に黒と水色の横縞パンティの上からおまんこに添って指でゆっくり弄った。目線はおまんこに向いて真面目顔でオナニーしていた。義姉は良く濡れるのか、パンティにシミが見えた。本を床に置き、その手でトレーナーの中に入れて胸当たりを揉みだした。義姉は俺の前でパンティを脱いだ。義姉はパンティの濡れた部分を嗅いで机に置いた。無毛のスジの下が濡れて見えた。義姉は引き出しから変態エロ本を出して読みながら、片手でスジに添って指で弄った。クチュン!クチュン!指も濡れて見えた。俺は義姉から距離80㌢のところで息子を握った。相互オナニーみたいだった。義姉はエロ本を机に置き、トレーナーを脱いだ。ノーブラだった。コンビニの肉まんぐらいの大きさのおっぱいを揉み、片手で膣穴に指を2本挿入した。ピチャピチャピチャッ、ハアッハアッハアッと聞こえた。俺は息子をゆっくりしごいた。義姉はまた引き出しで作業して、ゴム付きゴーヤと筆と洗濯挟みを机に並べた。義姉は筆先で乳首・お腹・ヘソ・クリトリスと刺激した。ハアッハアッと喘ぎ出した。義姉は次に乳首を洗濯挟みで挟み弾いた。

『ああんっ・・・ああんっ・・・ああんっ』

乳首が感じるのか乱れた。乳首はそのままにし、迷い無くゴーヤを膣穴に挿入した。

『あっあっあっあっ・・・ああんっ』

両手でゴーヤを始めから激しくピストンさせた。

『ああんっ、ああんっ、ああんっ、いい!、ああんっ、ああんっ』

優等生の義姉が変態オナニーをして卑猥な喘ぎ声をあげていた。おまんこから愛液とグチャグチャ音が尽きる事無く出た。

『ああんっ、ああんっ、あっあっあっあっ・・・ああんっ、イク!イク!イク!イク!イク!』

ピャーピャーピャーピャーと潮を吹いた。義姉はダランとして、おまんこからゴーヤが落ちた。義姉は脱力感を出しながら、ゴーヤからゴムを外し、キュウリと入れ替えまた同じゴムを付けた。キュウリに唾を付けながら舐め、マジックミラーにおしりを向けた。キュウリをアナルに躊躇無く挿入した。凄い早さでキュウリをピストンさせた。

『ああんっ、ああんっ、ああんっ、いい!おしり!、ああんっ、ああんっ』

義姉はおしりも感じる変態だった。俺もアナルオナニーを見ながら絶頂しそうだった。

『ああんっ、ああんっ、いい!いい!イク!イク!イク!イク!イク!イク~~~~!』

俺も射精した。精子がマジックミラーに、反対側もマジックミラーに潮が付き垂れた。義姉の両穴がぽっかり空いて見えた。

それから義姉の変態オナニーは、トオモロコシ・コーラ瓶・ヘヤースプレーなど挿入しては悦んでいた。俺もマンネリ化して、警戒心が無くなっていた時、壁にぶつかって、

『・・・?・・・誰か居るの?』

俺は咄嗟に布でマジックミラーを隠したら、義姉が部屋に入って、

『・・・?あんた!ここで何してるの?』

義姉の高速情報処理で事態がわかったのか、

『私の!・・・聞いてたの?・・・いやぁ!』

義姉は泣きながら踞った。泣きながら、

『どこまで知ってるの?』

「おしりが気持ちいいとか?」

『いやぁ!・・・ダメ!・・・おしまいだわぁ!』

義姉はハイハイしながら俺はに近づきしがみついて、

『お願い!何でもするから!誰にも言わないで!お願い!お願いします!』

俺が狼狽えていると、義姉が急に俺のチンポを舐めただした。

「義姉ちゃん、ダメだよ!」

『私のでオナニーしてたんでしょ!気持ち良くしてあげるから、代りに内緒にして!』

ぺろぺろ舐め回しながら義姉はパンティ以外脱いだ。乳首に洗濯挟みがぶら下がっていた。

「義姉ちゃん、これ気持ちいいの?」

洗濯挟みを弄びながら、今までの疑問を聞いた。

『・・・いいの♪・・・』

義姉はパンティを脱いでよつん這いでおしりを向け、

『おまんこで気持ち良くさせてあげるから、早く挿れなさい!早く!バレたらヤバいでしょ!』

俺は膣穴にチンポの先で弄って、おしりに挿入した。

『?!・・・ヒャッン!・・・何してるの?おしりって!・・・ダメよ・・・あんっあんっあんっ』

俺は無言で突いた。義姉も快感に集中して、

『あんっ、あんっあんっあんっあんっ、いい!おしり!いい!もっと!おしり!いいの!ダメ、イク!イク!イク!イク!イク~~~~!』

俺もおしりの中に出した。2人おしりが合体したまま崩れた。俺は乳首を舐めた、義姉は無反応。

それからは義姉のオナニー部屋は、義姉のアナルセックス部屋になった。家で義姉と日時を書いたメモでやり取りした。俺が中◯生の時学校の空き教室で一回だけアナルでやった以外あそこで行為した。

義妹の知り合いは助平だらけ・・・俺もか!

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