筋肉好きの女子との交わり

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俺が高校生の時、ラグビー部に入っていた。

ラグビーはもちろん筋肉が大切で、いやというほど筋トレをさせられた。

ラグビーはデブが多いイメージがあるが、俺は脂肪があまりなく、筋肉質な体だった。

そのため、みんなからは脳筋的なイメージを持たれていた。

俺のクラスにはいくつかの女子のグループがあって、その一つに多分筋肉好きな女子たちのグループがあったと思う。

彼女らがけっこう筋肉があるアイドルとか俳優の話をしているのを何回か耳にしていた。

その時はちょうどテストが終わり、席替えをすることになった。

俺は別にどうでもよくて、適当にクジをひいた。

その結果、その筋肉好きグループの一人の、ナナミと隣の席になった。

ナナミ「これからよろしくね!ってかやっぱ筋肉すごいね笑」

「まぁラグビー部だからこんくらいはあるけど..」

と言われて初めて俺の筋肉が女子からも認知されてることを知った。

それから俺たちは休み時間とかに筋肉トークをするようになった。

ナナミ「私は胸筋が1番好きなんだけど、俺君はどこの筋肉が好き?」と言われたので、

「やっぱり上腕二頭筋かな。そこがデカいと一気にカッコよく見えるんだよね〜」などと話していた。

この時は最後の大会にも負けて、部活を引退していたので、放課後にかなり時間ができた。

なので、俺は放課後に教室で勉強をしていた。

最初のうちは俺しか勉強していなかったけど、それを見たナナミも残って勉強するようになった。

俺らはだんだん仲良くなって、際どい話もするようになった。

ナナミ「やっぱ筋肉あると、そういうことする時、めっちゃ興奮すると思うw」と言われたので、

「俺は全然そういうことしても構わないけど?w」と冗談混じりに言ったのだが、

ナナミ「じゃあ今からしちゃう?w」と言われて内心すごくドキッとした。

俺は我慢できなかったので、教室の周りに誰もいないことを確認して、ワイシャツを脱いだ。

上裸をナナミに見せるのは実は初めてだったので少し緊張した。

ナナミ「すごい..抱きしめてみてもいい?」と言われたので、もちろん受け入れた。

女子と抱き合うのは人生初だったので、不思議な感覚だったけど、とてもエロくて、幸せだった。

「俺が脱いだんだから、ナナミも脱いで?」とお願いすると、ブラウスを脱いでくれた。

俺はもちろんブラも外して欲しかったので、

「ブラも外さないとダメだよ?」と言うと、

ナナミ「少し恥ずかしい…//」と躊躇っているようだった。

だが俺はナナミの背後に素早くまわり、ブラを外してやった。

ナナミ「ちょっと!待っ」と言う間もなく、後ろから胸を揉んだ。

これがおっぱいの柔らかさか、ととても感動した。

ちなみにナナミは150cmくらいで、胸はCカップくらいのかわいい身体をしている。

ナナミは最初はびっくりしていたが、揉んでいるうちに気持ち良くなっていき、二人でキスをした。

ここまできたら、もう最後までやるしかないと思ったので、先生や生徒に見つからないように、ナナミを男子トイレの一番広い個室に連れ込んだ。

俺はズボンも脱いで、パンツも脱ぎ、ガチガチに固まったペニスが登場した。

ナナミ「私ももう我慢できない..!」と言うと、スカートを脱ぎ、パンツまで脱いでしまった。

パンツはすでに少し濡れていて、かなり興奮しているようだった。

俺はトイレに座り、その上にナナミを座らせて、後ろから2箇所を触ったりこすったりした。

ナナミは何も抵抗せずにいやらしく喘いでいた。

3分くらい続けていると、

ナナミ「やばい..もうイク..!」と言ってイッてしまった。

女子をイカせることがこんなに気持ちいいことなんだと初めて知った。

その後は、壁にナナミの手をつかせて、立ちバックの状態にさせた。

穴の位置がはっきりわからず、苦戦していたが、ようやく挿入でき、出し入れした。

ナナミの中があったかくて気持ち良すぎて、すぐにイキそうになった。

中に出さないようにペニスを膣から抜いて、ナナミを振り向かせておっぱいに射精した。

ナナミ「精子、いっぱい出たね。」と言ったナナミの姿がかわいかった。

その後は受験勉強で互いに忙しくなり、そういうこともあまりできなかった。

高校を卒業すると、別々の大学に進学して、連絡することも無くなってしまった。

でも、今でもそのことは忘れていない。

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