筆下ろしは二十歳の時に会社のパートの人妻の憲子さんでした。
27歳で背が高く細身でタイトなスカートでおっきめなヒップ、しかも胸もある。
五人しか居ない事業所でちょくちょく二人きりになり、話をしたりしていた。
当時好きな女性にデートに誘うのを悩んでいて憲子さんに相談して貰いました。
アドバイスを貰ったりしていて誘いを掛けたら断られて、憲子さんに「もう一回誘ってみな」とアドバイスされて
再び誘いましたが結果はアウト
しかもなんとその女性は結婚したばかりの女性でした。
他の人から聞いてしまいショックで…
それを憲子さんに伝えると「信じられない!結婚してるなら最初から言えばいいのに!」と憲子さん
「傷ついちゃったね?」と
「良かったら今度あたしと食事に行かない?」と憲子さんから誘われた。
「大丈夫なの?」と憲子さんに聞くと
「いつになるかはわからないけど」と
連絡先を交換して翌週に「金曜日の夜予定ある?」と聞かれて「暇です」と伝えると「決まりね?」と。
その夜に待ち合わせ場所に行くと憲子さんの車があり、憲子さんが降りて乗ってきた。
「こんばんわ」と憲子さん
いつもは束ねている髪がおろされてスカートも短めで社内に甘い香水が
ドキドキしながらも移動してレストランに
小一時間食事して帰りに
「実はね?あたしもふられちゃったんだ」と
「ふられた?」と聞くと憲子さんは「◯◯さんに」と
「◯◯さん?」ビックリして聞くと「うん」と
その◯◯さんは上司で確かにかっこいい
聞くと飲みに行きませんか?と誘ったが憲子さんが人妻だからと断ったとか
「結婚したら終わりだよね?」と話す憲子さん
「憲子さん綺麗だからそんな事無いよ」と話すと信号待ちで「じゃぁ浩二君もこんな事されたらドキドキしてくれる?」と。
ぎゅっと抱きつき「ドキドキする?」と聞かれて「するよ!」と焦ると
「ウフッ可愛い」と
そして「ねぇ…まだ時間あるかな?」と聞かれて頷くと
「ホテル行こ」と
ビックリしたが「ねぇ?駄目かな?」と聞かれて「もちろん」と
しばらくして一軒のホテルに
空室があり駐車場に止めて部屋に
初めてのホテル、大きなベッドが真ん中にありソファーの前にテレビ
「座ろ」とソファーに座るなり抱きつかれて「こんな子持ちの女でもいい?」と言われて頷くとキスをされて
強く吸われたり優しく吸われたりを繰り返しながら甘い香水とキスで興奮しながら憲子さんは手を掴むと胸に
「触って」と押し付けられて触ると柔らかで
触っていたら今度は憲子さんの手が股間に
「キスしてるだけでこんなになってる」と笑いながら
「ごめんなさい」と話すと「いいよ嬉しいよ」とキスを繰り返した。
「ねぇ?浩二君てモテそうだから遊んでんじゃない?」と言われて「全然」と話すと「何人とエッチしたの?」と。
「イヤ…それが」と焦ると
「初めてなの?」と聞かれて頷くと
「うそー!マジで?」と憲子さん
「ごめんなさい」と話すと「悪くないよ」と話すと「あたしが初めてでも後悔しない?」と
「もちろん憲子さんみたいな美人なら」と話すと
「嬉しい」と笑顔に
そしてキスをしながら憲子さんは上着を脱いで「おっぱい小さいけど」と
ホックを外すとあれ?てくらい小さい
「寄せて上げてたから」と言われて「がっかりした?」と言われて「全然」と俺は本能で押し倒して乳首に吸い付きました。
「ンッ…アンッ…」憲子さんは乱雑に吸い付いてもあえぎました。
小さいけど乳首はデカくて「恥ずかしくよ」と憲子さん
だけど興奮した俺は憲子さんの胸に吸い付きました。
そして太ももを触りながら奥に
「待って」と憲子さん
「お風呂入ってくるから」と
憲子さんが風呂に入り備え付けのバスローブで現れて「いいよ」と交代で
風呂に入りながらもドキドキしていた
そして上がると憲子さんはベッドの中で部屋は薄暗くてベッドの枕元だけが明るい
「こっちに来て」と憲子さんから言われて隣に入りました。
「浩二君童貞卒業があたしでいいの?」と聞かれて「いいよ」と答えるとそっと手を握り
「こっちに来て」と
布団を上げて近づくと「脱がして」とバスローブの紐を
裸の憲子さんは細身でおっぱいは小さめだけどツンと上向き
「続きしよ」と抱き合いながらキスを繰り返し憲子さんの舌が中に
「浩二君も舌を出して」と舌を出すと憲子さんの舌が絡み付き強く吸い付きました。
「浩二君も吸って」と吸い付きながらキス
そして憲子さんの胸に
「アンッ…強く吸って…アンッ…舌で弄んで」と憲子さんに言われて吸い付きました。
「アンッ…気持ちいいよ」と憲子さんに頭を撫でられて吸い付きました。
そして憲子さんに触るように言われて憲子さんのあそこに
「ヌルヌルしてるでしょ…浩二君の入る場所」と
「優しく触って」と撫で回すと「ンンッ!いいよ…気持ちいい!」と。
「もっと触って」と憲子さんに言われて撫で回すと
「アア!」と憲子さんは声を上げてビクビクさせた。
「浩二君の手でイッちゃった」と。
そして憲子さんが起き上がり俺を寝かせるとバスローブを脱がせてトランクスを
「浩二君ておっきいね?」と憲子さん
「恥ずかしいよ」と話すと「恥ずかしくないよ…凄い立派なオチンチン」と。
撫で回すと舌を出してゆっくりとしゃぶりつかれました。
舌がうねうねとエラを舐めると凄い気持ちいい
「気持ちいい」と話すと「嬉しい」と笑顔で吸い付いてくれた。
「入れてみる」と言われて頷くと憲子さんが寝て足を開く
「そんなに緊張しなくていいよ」と憲子さんに言われて
「あっ?ちょっと待って」と憲子さんがゴムを
「間違って妊娠したら大変だから、ね?」と憲子さんがゴムを被せて
そして憲子さんに入ろうとしても緊張かなかなか入れず、「焦らないで」と憲子さんが手で場所に
「そのまま押し込んで」と言われて押し込むと「アアン!」と憲子さんが声を上げて抱きつきました。
「浩二君の凄い硬い…奥まで届くよ」と憲子さん
「中気持ちいい?」と言われて「凄い」と話すと「動かして」とぎこちなく動きながらも「アアン!気持ちいい!浩二君の凄い気持ちいいよ」と憲子さんが声を上げている。
だけど興奮もしていたが緊張してガチガチの俺に「そんなに力まないで」と優しく抱き締めてくれた。
美人の憲子さんの中に入り「アアン!アアン!」と喜ぶ姿に興奮しながらも緊張して。
そしてしばらく動いてもイケず
「一回抜こうか」と気まずい雰囲気に
「緊張してるよ」と抱きしめてくれて休み
「あたしが上になるね?」と憲子さんが上に
ゆっくりと沈めて「アアン!凄いっ」と腰を
さっきよりも気持ちよさが増していて生だったからと気づかないまま
「アアン!気持ちいい!浩二君!」と憲子さんは激しく動かしてビクビクさせると倒れ込みました。
「疲れちゃった」と諦めムードの憲子さん
俺は下から動かしてみたらそれが凄い気持ち良かった。
「憲子さんこれ気持ちいい…動いていい?」と聞くと「いいよ」と
中に擦れる感触が凄い気持ち良くて動かすと「あたしも気持ちいい」と上から動きに合わせて腰を動かす憲子さん
「アアン!イャン!凄く硬い!」と憲子さんが激しく動かしていくと急激に高まり
「憲子さん」と激しく動かして憲子さんも動かした瞬間
「ウウッ!」と俺はヌルヌルとした感触に暴発してしまいました。
「ンッ!イャン!」と声を上げる憲子さん
そのまま抱き合いながら無言の時間に
ヤバい出しちゃった
焦り何て言っていいかわからないし、気持ち良さに興奮が止まらない
「中に出しちゃった?」と聞かれて「ごめんなさい!どうしよう?」と慌てると
「妊娠したら結婚してくれる?」と
「う…うん」と話すと「嘘だぁ」と
そして憲子さんが優しく「大丈夫だよ」と優しくキスをしてくれた。
そして憲子さんは「奪っちゃった」と笑いながら
それから会社の人に気づかれないように時々合い一年以上続きました。
タイトスカートエロいと話すと会うときにタイトなスカートで来てくれたり
最高でした。
だけど一年以上過ぎてから「旦那に浮気がばれた」と言われてお別れ
でも最高の卒業でした。