筆下ろしは近所のおばさん

Hatch コメントはまだありません

初体験は高校2年の時でした。

近所のおばさんの智恵子さんという45歳のおばさん

実は地元の球技のサークルで一緒でした。

そして帰りに後片付けを手伝ったりしていてある時に「ね?ちょっとお話しない?」と智恵子さん

断る理由もなく智恵子さんの車で一時間位話をするようになりました。

一ヶ月位していつものように練習終わりに智恵子さんの車で話をしていました。

「ねぇ?浩ちゃんて童貞?」いきなり聞かれてびっくりしていた。

「は、はい」と恥ずかしくて話すと

「カッコいいのに?」と智恵子さん

「全然」と話すと「あたしが高◯生なら付き合いたいな」

ドキッとしました。

「浩ちゃんからみたらあたしっておばさんで対象外だよね?」と言われて

「智恵子さん綺麗ですよ」と話すと「ありがとう」

「ねぇ?浩ちゃん?エッチしたい?」いきなり言われてびっくりすると

「浩ちゃんがいいならあたしもいいよ」

ドキッとすると手を握られて俺は心臓バクバクでした。

「触って」と言われて胸に押し当てられて智恵子さんは柔らかでおっきい胸で

「もっと」と押し付けられて触りました。

そしたら上着を脱いで下着姿になり智恵子さんはブラを外しました。

「もっと触って」と言われて俺は自ら触りまくりました。

「吸って」と言われて智恵子さんの乳首に

吸い付くと「アンッ…もっと強く吸って」と頭を押さえつけられながら吸い付きました。

「浩ちゃん上手」と俺は助手席から吸い付き

夢中で吸い付いていると智恵子さんは股間に触り出して「浩ちゃんもこんなにおっきくなってる」と触りました。

まさぐりあっているといつの間にか智恵子さんの手がジャージの中に

トランクスの上から触り顔を近づけてキスをされた。

吸い付かれていると智恵子さんはジャージのズボンを脱がしてトランクスの中で触りました。

「凄いわね?浩ちゃんの立派ね?」

そして「シート倒して」と背もたれを寝かせると智恵子さんはジャージを脱ぎ上に

「浩ちゃんあたしで良いよね?」と聞かれて頷くと智恵子さんはパンティを脱ぎ捨てて握り締めたものをヌルヌルした所に擦り付けました。

そして「浩ちゃん入れるわよ」と智恵子さんはヌルヌルした場所に擦り付けながらぐっと力を加えると「アンッ!」と声を上げた直後にヌルヌルとした生暖かい場所に

「浩ちゃん中はどう?」と聞かれて「凄い気持ちいいです!」と話すと「浩ちゃんのもカチカチに硬くて気持ちいい」

そして智恵子さんが狭い車内で上下に動くとヌルヌルした場所に擦られて

凄い気持ちいいと声を上げると「あたしも気持ちいいわ」とキスをされて智恵子さんは上下に

「アアッ!気持ちいい!」と声をあげる智恵子さん

三分持たずに高まり「智恵子さんヤバい!」と話すと「いいのよ我慢しないで」と激しくなり

「あっ!出る!ヤバい!」と声を出したんですが限界になり「あっ!」

俺は智恵子さんのヌルヌルの中で

「あっ!凄い!」智恵子さんは抱きつきながら声をあげていました。

息を荒くしてぐったりしてると「浩ちゃんの立派で凄い良かったわ」と。

「どうだった?」と聞かれ「凄い気持ち良かったです」と話すと「嬉しい」とキスをされて智恵子さん

それから毎週練習の後に智恵子さんと夜な夜な人気の無い場所でセックスをしていました。

高校を卒業するまで続けて智恵子さんが離婚して居なくなるまで

今何しるかなぁ?と時々思い出します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です