研修で筆下ろしした辺見さん
連絡先も聞かずに別れました。
もちろん気にはなっては居ました。
そして半年
携帯がなり出て見たら辺見さんでした。
「お久しぶり…元気?」どうやって連絡先を
「山ちゃんの工場の営業さんから聞いた」と
「ね?実は今日は山ちゃんの地元に来てるんだよ」と
「え?」驚いて聞くと「実は山ちゃんの所の営業所と合同で忘年会してるんだ?」と
「知らなかった」と話をすると
「ね?山ちゃんおいでよ…久しぶりに会いたいよ」と
場所は40分以上離れた温泉で
「ね?会いたいよ」と言われて俺は車を走らせて40分
◯◯温泉と言われて駐車場に着いて携帯で連絡しても通じない
そしてロビーに入りうろうろしてたら
「山ちゃん!」
辺見さんと一緒に入社式に来ていた武内さん
「久しぶり!どうしたの?」と言われて
「ここで忘年会してるからって」と話すと
「誰から?」と言われて「辺見さんから」と話すと武内さんはニヤニヤ
「辺見ちゃん待ってるよ?」と
「山ちゃんに会いたいってしきりに言ってたから」と
「みんな酔っ払ってるから呼んでくるね?」と
「今お風呂みたいだから」と話す武内さんと
「辺見ちゃん凄い山ちゃんの話をするんだよね~」と笑う武内さん
「山ちゃんこれ」と武内さんは俺のポケットに何かを入れたので、出してみたらコンドーム
「え?」と武内さんをみると「山ちゃんの量が多いんでしょ?」と
辺見さんまさか武内さんに
間違いない
「辺見ちゃん山ちゃんの凄くてしばらくおどおどしてたんだから?」と
「山ちゃん辺見ちゃんの中で一杯出すから」と背中を叩く武内さん
「極薄で生みたいだってあたしの彼氏が気に入ってるやつだから」と。
0.01と書いてある
「山ちゃん気持ちいいからって無責任な事しちゃだめだよ」と言われた直後に辺見さんが
「山ちゃん久しぶり」と笑顔で
浴衣姿で「やだぁ!すっぴんだ」と顔を隠す辺見さん
そして武内さんが鍵を渡して「久しぶりなんだから部屋で話したら?」と
「あたし二次会呼ばれたし…でもあたし布団は奥だからね?」と
そして武内さんが居なくなり「いく?」と辺見さん
そして二人で部屋にいくと薄暗くされて布団が敷いてあった
二人部屋か
入って椅子に座ると「山ちゃんとまた会えると思ってなかった」と辺見さん
「俺も」と話をしながら
仕事の話などをしてしばらく話をしたら
「ね?山ちゃんさぁ~後悔してない?」と
「何を」と聞くと
「だから…初めてが私みたいなブー子で」と
「後悔してない…凄い恥ずかしかったけど気持ち良かった」と話すと
「そうなんだ?」と笑う辺見さん
そして辺見さんが隣に座り手を握ると「ね?山ちゃん」と辺見さんからキス
キスをしながら辺見さんの体をなで回し、そして襟元から手をいれると小さな胸が
「山ちゃん触って」とキスをしながら辺見さんの胸を触り襟元を開きブラを外す辺見さん
「布団の上でしよ」と辺見さんと布団の上で
上半身裸になり、辺見さんの浴衣を脱がせてキスをしながら
ツンと上向きな小さな胸の乳首に吸い付き「アンッ…ンッ…アンッ」と声をあげる辺見さん
「もっと強く吸って山ちゃん」と言われて乳首を強く吸い付きました
少し熱い体で、温泉上がりだからか温もりが強かった
辺見さん自ら帯を解いて下着姿になり脚を開きパンティを脱いで「山ちゃん舐めて」と言われて俺は辺見さんのアソコに
うまく舐めれずに辺見さんに「アンッ…舌で舐め回して…アンッ!山ちゃんうまいよ」と教え込まれながら。
そして辺見さんが「そこ舐め舐めして!アンッ!気持ちいい」と声をあげてそしてびくびくと痙攣していた。
「山ちゃん…来て」と言われて俺は武内さんからもらったコンドームを
「何してんの?」と言われて辺見さんが見ていて
「山ちゃん…ゴム持ってきたの?」と怪訝そうな
「違うよ…さっき武内さんがくれた」と話すと
「え?おせっかいなんだから」と
起き上がり装着に手間取る俺のを触ると被せたのに外してポイッ
「いらない…」と
「でも…」と話すと「いらないから来て!」と抱きつかれて倒れ込む辺見さん
そしてびくびくしながらゆっくりと
「アンッ…山ちゃんの熱いよ…」と声をあげる辺見さんに沈めると、辺見さんの中も熱くてヌルヌルしていた。
「辺見さんの中も暖かいよ」と話すと「うん、お風呂熱くて」と
そしてゆっくり動かしながらヌルヌルとした蠢く辺見さんの中で動かしました。
「アンッ!山ちゃん凄い硬いよ…アンッ!山ちゃん…凄い」と声をあげる辺見さん
久しぶりの感触で激しくしたらすぐに出ちゃいそうな位に気持ち良く
「山ちゃんのが奥に来てる」と抱きつく辺見さんと
辺見さんの中も濡れが増して来て
「山ちゃん激しくしていいよ」と言われたが
「激しくしたらイッちゃいそう」と話すと
「山ちゃん我慢しなくていいよ…」と
「さっきからオチンチンがピクピクして苦しそう」と
「いいよ…出して」と辺見さんが抱きつき手を背中に回して脚で俺を挟み込むように
「山ちゃん…一杯だして」
「辺見さん!」俺は辺見さんに抱きつきながら打ち付けて抱きつく辺見さんのヌルヌルした中で「ウッ!」と静かに果てました。
「アンッ!山ちゃん凄い!」辺見さんはぎゅっと抱きつくと俺は辺見さんに萎えるまで抱き合っていた。
「山ちゃんの凄く熱くて凄い一杯」と笑う辺見さん
「山ちゃん…もう一回しよ」と辺見さんと二回戦
さっきよりヌルヌルして気持ち良く動きも耐久も良くなり辺見さんも凄く声をあげていました。
「イクっ」と声をあげると辺見さんは抱きつき俺は辺見さんの奥で再び果てました。
「今日来てくれてありがとう…」部屋から出て入り口まで
そして車で移動すると
「山ちゃん…今日はありがとう…凄い嬉しかった。」と
しかし、それ以降辺見さんから連絡はありませんでした。
そして辺見さんは数年後社内の男性と結婚したと聞いた。