連夜失礼いたします。
色んな方に気に入っていただけたようで、他の体験談も聞いてください。
pixivでも披露したレポートです。
『それ』を思い付いてからというもの、どんどん「やってしまえ」と私の中の『エリカ』が唆すんです。
必要なものは簡単に手に入るし、お膳立てだって、、、
あとはスケジュールですね。
決行予定の前日、私はわざとらしく社内で咳をし、マスクを着け、熱っぽい振りをしながら、上司に相談をしました。
「昨夜から体調が悪くて、病院に行くので早退させて下さい。」
普段から真面目で通っている私にとっては簡単なことでした。
「あぁ、構わんよ。急ぎの仕事が無いんやったら、明日も1日休んどき。」
「ありがとうございます。ではお先に失礼します。」
翌朝私は環状線大阪駅のホームに立っていました。
まだ7時を過ぎたばかりなのに、通勤ラッシュの乗客でホームはいっぱいでした。
そして私は乗車の列に並びました。
ご存知ですか?環状線鶴橋方面の先頭列車を。
一時四条畷方面への通勤に使っていたので今回の計画を思いついたのですが、痛いくらいの混み具合いなんです。
そのすし詰めの中に私も肴として詰め込まれました。
当然ながら全方位から圧迫されます、そして私の背中にある秘密のリュックも、、、
本来音楽プレイヤーのイヤホンコードを出す為の背面ファスナーからは、青い蛇腹のホースが3本突き出ています。
そしてそれはそのまま私のスカートのウエストからノーパンのお尻へと吸い込まれていってます。
ビニールテープで纏められたノズルの先端はそのままお尻の穴へと続いています。
体をくねらす度に甘美な刺激を私にもたらしてくれます。
ただ今回はそういう生易しいこっそりオナニーではなくて、、、
「はうんっ!」
ついつい甘い声が出てしまいました。
それもその筈、リュックの中身はビニールプールを膨らませる為の足踏みポンプです。
それも3つも、、、
周りの乗客から押される度に、シュコシュコと私の腸内へと空気が送られて来るんです。
「あ、んうっ、はぁ、んっふぅん、ひゃうん」
まるでその空気に押し出されるかのように、上の口からは我ながらエロい吐息、そして下の口からはトロッとした粘液が、、、
車内の騒音から聞き取れた乗客の視線も私に集まります。
まだ、天満にも着いていないのに、も、もう、限界です。
ブブッ!
ブススス、ブビッ!
音も匂いも、まごうこと無きオナラです。
私の腸内のガスです。
流石に先程までの押し殺し気味の吐息と違い、この音はかなり響いたようです。
イヤホンで音楽を聞いている人以外、全員に見られてる様な心持ちで、オマンコがトロットロになってしまいました。
ちょうどそこで京橋についたので、若干腰砕け気味ながらも降車した私は、大急ぎで線路の下をくぐり、反対ホームへと急ぎました。
何故って?
もちろん大阪駅に戻る為ですよ。
先程と同じ要領で満員電車に押し込まれた私は、今度は少しずつお尻の力を緩めながら、ガスを漏らしていきました。
周囲に悪臭が立ち込めているようで、何人かの乗客達がキョロキョロとしています。
そこで私が消え入りそうな声で一言、
「す、すみません、、、」
「あ、はい」
「(くせぇ)」
「(強烈過ぎ)」
別に言わなければバレないのに、凄い羞恥プレイでした。
もう周りの視線と小声が痛すぎて、でもそれが心地よくて、モジモジするとオマンコから「プチュッ」と水音が聞こえたような気になりました。
また京橋で折り返した三度目、流石に通勤ラッシュもそろそろお終いな時間帯になっていたので、最後の締めで私はとうとう決壊しました。
シュコシュコ、、、
「あんっ、はぁっふ、んっ!ひゃうんっ、ひ、ひうぅ」
もう、声を押し殺すのを止めてわざと周りの視線を集めた私は、
「ご、ごめんなさい。はうん、で、出ちゃうんです」
ブブッ!
ブビッ、ブブブ!
ッス〜、ブバッ!
ッシュワーー、ピチャピチャピチャピチャピチャ、タパパパパパ、、、
醜悪な音と臭いを撒き散らして、更に緩んだ尿道からも聖水を垂れて逝ってしまいました。
でも通勤ラッシュの満員電車でみんな身動きが取れないからか、そこまでの騒ぎにもならず、またしても京橋で降車してトイレに駆け込みました。
念の為、そこでリュックの中に用意していた別の服に着替えて大阪駅まで戻った私は、いつもの阪急電車で自宅アパートに戻り、今回の為に安価で購入していたICレコーダーで自分のオナラの音を聞きながら、仮病の平日オナへと突入したのでした。
たまたま同乗されていた方、ご迷惑をおかけしました。
pixivではオナレポの他にも妄想小説を披露しておりますので、良ければ蔑んでやって下さい。
またリアルな出会いを求めない方であれば、メッセもご遠慮なくどうぞ。
でわでわ〜