第七回変態エリカのスカオナ報告

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ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、私はオナニーが大好きです。

特に週末に浴室でするスカトロオナニーが大好きなんです。

生理が被らなければ毎週しています(生理の日にすると地獄絵図です、流血や鉄臭さも含めて、、、)

その為に部屋選びもしたぐらいです。

角部屋で浴室は建物の外側向きにこだわりました。

で、今回は先週末のオナニー報告です。

なのでスカトロが苦手な方は、ここから先は読まないで下さい。

まずは指を尻穴に押し込んで、ウンチの硬さを確認します。

今回は指と爪の間に入り込むような柔らかさだったので、そのままオナニーに突入しました。

(因みに便秘気味でカチカチの時は、まず脱糞してウンチフェラや、挿入マングソを楽しむこともあります)

お気に入りの太めな吸盤付きディルド2本を浴槽に貼り付けるんですが、間隔を8㌢くらい空けておくと無理矢理感が増して凄く気持ちいいんです。

お尻に入る上側のディルドに少し唾液を垂らしておき、四つん這いで両穴を一気に貫くんです。

「あぅんっ!」

思わず声が出ちゃいます。

仕方ないですよね、気持ちいいんですから。

でも浴室は建物の外側向きに配置されてるから、気にせず声を出せます。

ブッヂュ、ヌジュ、ヌッチュ、ヌッチュ、卑猥な水音を立てながらシリコンの肉棒は私の穴に出たり入ったりします。

「あんっ、ひゃうっ、んっ、くぅ、、、ひゃあん!?」

あられも無い声が出ちゃいます。

仕方ないですよね、気持ちいいんですもん。

「んっ、んうっ!っくぅ、ひゃうんっ!?いっ、いくっ、、いっくぅ、、、!!」

プシュッ、ッシャーーー!

チャパチャパチャパ、、、

気持ち良くなり過ぎるとオシッコを漏らしちゃいます、でもお風呂だからいいですよね。

オシッコの臭いも私の性感をくすぐります。

一頻り挿入を楽しんだあとはメインディッシュのスカオナです。

お尻に入ってたディルドはすっかり糞まみれになっちゃいました。

カリの段差や血管を模した凸凹に付着した汚物が、脳を蕩けさせるような臭気を発しています。

そしてそれはまだ私のお腹の中にタップリと、、、

四つん這いからいわゆるウンコ座りの体勢になります。

余談ですが私は踵をつけたまましゃがめないので、あまり長時間この姿勢は苦手なんです。

お腹に力を入れてお尻の穴を弛めます。

「ふ、んぅっ、くぅん、あ、、、」

ミヂミヂミヂミヂ、ぶびゅっ!!

「あん、臭くて汚いのがいっぱい出た♡」

わざと声に出して、気分を盛り上げていきます。

出したての汚物を手に取ると、温かくズッシリとしていました。

さっきまで私の両穴を犯していたディルドと同じか、少し長いくらいのが自己主張しています。

手で握りつぶすと、指の間からニュルニュルと溢れ出し、ボトッ、ビチャっと音を立てて浴槽に垂れ落ちます。

ウンチまみれの手でほとんど平らな胸を揉みしだくと、そこだけは大人な乳首が勃起し始めました。

指の股に乳首を挟み、指先で摘み、大便の詰まった爪でつねり、そして大便をまぶしていくのです。

最初のディルドオナニーでほぐれたオマンコからは、大量の粘液が滴り落ちています。

次に私はウンチを少量手に取り、鼻の穴に詰めました。

他人のオナラや公衆トイレは嫌なのに、自分のだとこの上ない芳香なんです。

もう、我慢が出来なくなり、ウンチまみれの手でクリトリスを摘み、捻り上げました。

「っひぃぃ!」

脳髄が蕩けそうです。

寧ろ麻痺してしまっているのか、欲望のままにディルドを掴み、オマンコを抉りました。

「んぅ、あんっ!?くぅっ、あんっ、あっ、んっ、ダメ、イク、イ、イクゥゥっ!!」

オマンコからはウンチ混じりの茶色く泡立ったマン汁がこぼれています。

腰砕けになりながら私は浣腸用の200mlシリンダーにお湯を注ぎ、自分の肛門へと差し込みました。 

「あふっ♥」

そして私の腸内はお湯に満たされて行きました。

2本目、3本目と注入したところで、限界がきました。

私は浴槽に仰向けになり、お腹に力を込めます。

「んっ!!」

ブバッ、ブビビビビビビビビビッ!!

ビチビチビチビチビチビチ!!!

浴槽の壁に当たった飛沫がお尻やお腹まで跳ね返ってくるのがわかります。

湯船は茶色い液体が浅く張り、ところどころ固形物もプカプカと浮いています。

私の黒髪も糞水まみれです。

そのままのポーズでディルド2本を手に取り、糞水を絡めながら2穴オナニーをしました。

オマンコがウンチまみれになっていますが、気になりません。

寧ろ膣内に塗り込めるかのように、激しくオナニーを続けます。

マン汁と糞水が入り混じり、何の抵抗もなくディルドが出たり入ったりします。

尻穴も一度排泄したウンチをもう一度受け入れて、出し入れする度に排泄感を何度でも味わえました。

「あんっ、はぁっ、ひゃん、イク!またイッちゃうの!!ダメ、また出ちゃうぅ!!」

プッシャーーーーーー!

私は快感の絶頂で2度目の放尿をしてしまいました。

換気扇も回さずこんな事をしていたので、浴室内は凄い臭いが立ち込めています。

やっと落ち着いた私は、小さいマヨネーズのチューブに用意しておいたイソジンで浣膣をし、シャワーで全身を洗い流しました。

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