俺は競泳水着が好きだ!といっても、最近はやりの膝まであるような、
ズボンタイプじゃあない!ぐっと面積の少ないいわゆる競泳水着が好きだ!
子供の頃からクラスの女子のスクール水着には目もくれず、
水泳教室に通っている子の鋭角ハイレグを追っかけていた。
別に顔は対して可愛くないのに何であんなにエロいのか?
競泳水着は魔物だw。
水泳の授業ではイタズラを装ってカラミにいき、わざと水着を引っ張っては、
食い込んだ水着をさらに食い込ませた。水着の形に日焼けした体はエロい、
どさくさに紛れて尻や胸を揉みまくった。
泣かれる前に便所にダッシュして抜いていた。
中高と男子校に進学してしまった俺は、水泳大会の放送を見て、
自分を慰めていた。地方・中央の体育設備を片っ端から調べ、
記録会や大会が開かれるのを見つけてはそこへ行き、
ジャージを着て関係者のように装い、鍛えられた体を締め付ける、
色とりどりの競泳水着を視姦した。
俺の経験上、記録に拘るストイックな子ほど水着の面積が少ない。そして、
食い込みを気にしないw。真剣に競技に挑む娘たちを思って、
施設のトイレで抜き、そんなことをされてると知ったことを想像して抜いた。
そんな日々で、ついにやってしまったw
ある地方の小さな大会で、中~高校までの女子の水着姿を目に焼き付けた後、オナニーするためのトイレを探して歩き回っていたら、
トイレの前に一人の女の子がいた。
競泳水着の上に学校指定のジャージを着てキャップを被っている。
間違いなく選手の子だ。
抜くときは人気のない所と思い、本館から離れに来ている。
他に誰もいない。チャンスだと思う前に行動していた。
男子トイレに入るそぶりで競泳女子に近づく。興味もない、
という振りで目も合わせず脇を通り抜けようとした瞬間、
その子の口を塞ぎ、抱きかかえて男子トイレの個室に連れ込んだ。
競泳女子は暴れた。さすがw鍛えてるだけあるw嬉しいいいい!
「オラッ、黙れっ!静かにしねぇと〇スぞ!」
と脅して頭をはたきつける。
イヤイヤする様に首をふりながらも、競泳女子の体から抵抗が抜ける。
「少しで済むから、競泳のファンだから、大事にするから」
と、興奮でわけわからないことを言いながら、ジャージをめくり上げた。
張り出した胸元に学校名が印刷されている。童顔だが大学生らしい。
高校生以下の無駄の無い肢体とは違い、鍛えられながらも脂肪がついて、
窮屈な水着に締め付けられている。
股布をひっつかんで無理やり引く、陰毛が見え、割れ目にくい込み、
尻は丸出しだ。うーん、えろいw。最高w。
好き勝手な方向に水着を引っ張りながら、チンコをしごく。
競泳女子は涙をこぼしながら目をつぶって耐えている。
ガマンできなくなった俺は、トイレの壁に競泳女子を押し付けた。
何をするかわかったらしい、暴れだした。流石、大学生は物知りだw
「オラッ!あばれんじゃねぇ!ちょっと試合前にリラックスさせてやるだけだよ!」といって背中を強打する。ビクリと震えて、ツンと尻を突き出した。
もともと面積の少ない水着をさらにズラし、一気に入れた。
もちろん、生だ。う~、気持ちいい~www。
すぐイッてしまいそうだった。ズコズコと無遠慮にチンコを出し入れする。
せっかく協力してくれたこの娘にもネギライの声をかけてやらねばw
「あ~気持ちいいよ〇〇ちゃん(水着に書いてあったw)。
今日まで練習頑張ったんだね、お疲れ様だね。すごいね、
きっと速く泳げるんだよね。でも、今日は試合に出ちゃダメだから!
おじさんとセックスしてオマンコの中にいっぱい精液入れてもらうからね!
あ~、いきそう、いきそう」
『や・・・やだやだ、中に出さないで!妊娠しちゃうのやだ!』
暴れだした。そりゃ中出しなんて嫌だろうw。でも外れない!
逆三角の体、鍛えて力は強いんだろう。でもそれ女子の間だけだからw。
運動なんてしてない男にも適わない!さらにバコバコ腰を打つ。
「あーっ、いくいくいく、〇〇ちゃん、いくから、妊娠してね!水泳は妊娠中も適度な運動になるから!」
抱きしめるようにして一番奥で出した。30秒くらい射精が続いた。
股から精液をこぼしながら、放心状態でトイレの床にすわった女の子を、
写メってその場を後にした。
塩素で洗えば大丈夫!