競泳パンツ好きになったきっかけ

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どうも、今回は私が競泳水着フェチになったきっかけをお話しします。

私は女子の競泳水着を見るのも好きなのですが、男子の履く「競パン(ブーメランパンツ)」にハマってしまいました。

きっかけは小学校の頃の水泳教室ではじめてぴちぴちの競泳パンツを履いたことでした。それまで自慰をしたことがなかった私は、自分の体よりも小さいぴちぴちのそのパンツを履いた時、そのいやらしさ、締め付けの気持ちよさから性に目覚めてしまったのです。

そこから競泳パンツがオナパンツに変貌するまだ時間はかかりませんでした。

私は誰もいない更衣室や、シャワールームで水泳教室の女の子をおかずに競泳パンツで抜きまくっていました。

ぴちぴちの上から高圧のシャワーを当てたり、ゆっくり競パン越しに揉んだり、競泳パンツのその気持ちよさを楽しんでいました。

中学に上がり、お小遣いが上がると、スポーツセンターでオナ用の競パンを買いまくりました。

中学に入り、競パンオナニーはエスカレートし、部屋でもするようになりました。

いくつかパターンはあるのですが、

①競パンを履いて競泳水着もののAVを見る

お風呂上がり、上はパジャマをきて下は競泳パンツを履き、布団に入って競泳水着もののAVを見ます。

競泳水着ものでは、男優さんも競パンを履き、女優さんにいやらしく競パン越しに責められているシーンがあり、自分が好きな女の子に同じことをされているのを想像してもみもみしていました。

他にも、男優さんが競パンのもっこりを女優さんの水着越しの股間に押しつけ、そのままスリスリするシーンがありました。

そのシーンを見ながら、私もクッションに腰をくねくねさせながら競パンのもっこりを擦り付けてオナニーをしていました。

②好きな子の写真や、卒業アルバムで抜く

好きな子の水着姿を思い出したり、文化祭で撮った写真を眺め、競パン越しにもみもみします。

「ハァ…○子…気持ちいい…」

モミモミ…スリスリ…

「競パン…いやらしい…」

「あぁ…、あっ○子!、イクっ!」

いつも競パンの中に出しているので、じわじわとしみだして洗うのも大変ですが、この気持ちよさには勝てません(笑)。

私の性の目覚めはこんな感じです。水着で目覚めてしまったこともあり、一度も泳ぐことに使われることなく、散々オナニーに使われまくって散っていった競パン達も沢山あります(笑)。

時代の流れもあり、練習はスパッツでした。社会人になった今は水泳こそやっていませんが、未だに競パンを買い漁り、あの頃のように抜きまくってます。

読んでいただきありがとうございました。「」#ピンク

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