競技カルタ部の幼なじみ(高2)の処女マンコをいただいた話

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侑芽(ゆめ)は高校2年のポニーテール眼鏡美少女なんですけど、何せ、対人恐怖症じゃないか?ってくらい大人しくてね。そのせいでクラス内のカーストは下なんです。

でもそんな彼女も唯一感情が出る時があって、それは競技かるたの部活やってる時。あの大ヒット競技かるた漫画に影響受けて、高校入学後すぐに友達と2人で同好会から始めた訳。

何で俺がそんな事知ってるのかって?実は俺も侑芽に誘われて競技かるた部に入ったんです。

侑芽と俺は生まれた時からの幼なじみで、中学入った頃までずっと一緒だったの。でも俺がサッカーやり始めてから彼女と疎遠になっていきました。

そして高1の秋に俺、靭帯痛めて。それでサッカー辞めちゃったんです。数か月松葉杖生活でした。

侑芽の方は、高2になってから新入生の女子2人競技かるたの同好会に入って、ついに部として認められたんです。更にあと1人揃えば団体戦出場できるらしくて。

そこで俺を誘ってきたんです。申し訳ないけど、競技かるた部に入ったら俺が今まで保ってきたカーストの地位が崩れるからと、何度も断りました。それでも侑芽はその都度必死にお願いしてきました。

「どうしても祐ちゃん(俺)と一緒に競技かるたやりたいの…」と。

スクールカーストばかり気にしてた為、侑芽の事をずっとおざなりにしてきましたが、俺にとっては生まれた時からの大切な幼なじみです。取り敢えず部活の練習を見に行く約束だけしました。侑芽、すごく喜んでたなぁ。

結論から言うと、部の練習見学は大正解でした。

改めて部員紹介しますと、まず部長の侑芽。高校2年。ポニーテールで薄い赤フレームの眼鏡をかけています。美少女の上、実は巨乳なんです。頭も良く、そんなハイスペックなのに大人しいという理由だけでカースト下なの。

副部長は玲奈(れな)。侑芽の親友で高校2年。小柄のショートカットだけど胸はソコソコあります。顔は普通ですけど優しそうな子です。

1年生の琴葉(ことは)。長身でショートカットの真ん中分けです。目がクリッとしてまぁまぁ可愛いです。中学ではバレーボールをしていたらしくて、女子部員の中で唯一人スポーティーな子です。胸も大きく、全体的になかなか魅力的な子です。

そして最後は1年生の晶子(あきこ)。ポニーテールではないですが、後ろ髪を一つ結びにしています。眼鏡をかけていて、顔も胸も普通の女子です。失礼な言い方だと侑芽を普通にした感じかな。

部活見学の話に戻って、俺はさして興味もなく彼女達の練習風景を見ていました。すると侑芽が、一度俺も競技かるたを体験して欲しいとお願いしてきて仕方なく付き合うことにしました。

侑芽と対戦方式にかるたのルールを教わってたんですけど、彼女が身を前傾にした時に部活用のTシャツの中からインナーがモロに見えたんです。

思わずガン見して、それからは侑芽の説明を聞きながら彼女のTシャツの中を見ていました。

するとしばらくして侑芽がまた身を前傾にすると、今度はインナーどころか白いブラと谷間がくっきりとモロ見えしたんです。巨乳だとは思っていたけど侑芽、あんなに育ってたなんて…

競技かるたがこんなにエロい事を初めて知り、俺は侑芽のブラチラと谷間をたくさんごちそうになりました。

次いで副部長の玲奈と対戦方式で。札を追う練習をしながら玲奈のTシャツの中を覗いたら、白地に緑の水玉模様のブラと谷間が見えました。

1年の琴葉は黒のスポブラでした。出来れば普通のブラ着けてて谷間も見たかったです。晶子は普通の白いブラ、谷間もわずかでしたが見れました。

対戦方式のルール説明や練習見学を終えて、侑芽達部員が俺に入部希望の意思の有無を聞こうとしていましたが断られるのをおそれてか、誰も開口しませんでした。

「俺、入部するよ」

俺の一言に侑芽も他の子もパァッと顔を明るくしました。キャッキャッ喜んでる姿は可愛かったです。

喜ぶ彼女らにブラや谷間が丸見えだった事を伝えると、みんな顔を真っ赤にして恥じらいました。

「大会本番は、中見えないTシャツ用意した方がいいよ。見えるTシャツは俺と練習する時だけ着て(笑)」と、侑芽達に言いました。

部活が終わり、久々に侑芽と一緒に下校しました。

「祐ちゃんごめんなさい…」

不意に侑芽が謝ってきました。言わんとした事はすぐ分かったの。要は彼女と一緒に居たら俺のカーストがいっぺんに下がって友人関係に支障をきたすんじゃないか?と。

「気にするなよ。俺は侑芽の方が大切だから。でもカーストばかり気にして今まで構ってやれずにごめんな」

俺が反対に謝ると侑芽は首を横に振り、うっすら涙を浮かべて「すごく嬉しい」と言いました。そんな彼女がめちゃくちゃ可愛かったです。何で今まで気がつかなかったんだろう…

競技かるた部に入ってから、それまで仲良かったカースト上位の奴らが少しずつ離れていきました。でも後悔はありませんでした。侑芽がいるから。

結局、俺らの競技かるた部は地方予選で敗退して、競技かるたの甲子園と言われている近江神宮に行くことは出来ませんでした。とある県では他校に競技かるた部がなく、労せず全国大会に出場した学校があったらしいですけど…

まぁでも1年や俺はほぼ素人だから全国出れたとしても恥かくだけでしょう。

夏休みに入ったある日、両親が外泊するので侑芽を自宅に誘いました。即、来たいと言ってきたので、「両親が外泊して俺一人の家に来るって、どういうことか分かってる?」と聞きました。

しばらく間があってから、

「…うん、祐ちゃんのお家に行きたい…」と侑芽が小声で答えました。

夕方、侑芽が家に来ました。と言っても、斜め向かいにお互いの家があるんです。侑芽は食材を持って来てくれて、それで料理し始めました。

侑芽が作ってくれた夕飯、めっちゃ美味かったです。マイエプロンで食器を洗ってる彼女を見て、コイツが俺の嫁だったらいいなぁ~と思ってしまいました。

リビングで楽しくおしゃべりしてから、どちらかとなくキスしました。侑芽との長い初キス。唇が離れた後、「祐ちゃん…大好き」と侑芽が言いました。

遅くなったから帰ろうとした彼女に「今日、家に泊まっていきなよ」と言いました。

侑芽は顔を赤くして、

「…じゃあ、着替え持ってくるね…」と一旦自分の家に帰りました。

すぐにバッグを手に戻ってきた彼女に、

「下着の替えも持ってきた?」と聞きました。侑芽は顔を赤らめてから俯き、

「…うん」と小声で言いました…

それから30分も経たないうちに、俺の部屋で後ろから侑芽の両胸を揉んでいました。部屋はオレンジに灯っていました。

水色の薄地のパジャマのボタンを外すと、すぐに侑芽の白いブラが現れました。

俺はブラごと侑芽のたわわを揉みながら、「こんなバストでかるたされたら、男はみんなイチコロだよ」と言いました。侑芽はハァハァしながら、

「…イヤぁ…祐ちゃんだけ…祐ちゃんだけ…」と。俺だけにしか、たわわなバストを見られたくないと言った侑芽が愛し過ぎて、すぐにブラを外してしまいました。

侑芽のおっぱい、めっちゃ綺麗でした。全く汚れのない薄ピンク、乳首はツンと立っていました。

それを指で優しく弄って摘まんでから、侑芽の乳房にそっと口をつけました。

「はぁぁ…ん…」

悶える侑芽の乳房を左右交互に吸ってから、気持ちいいか聞きました。

彼女は「…うん…気持ちいい…」と目を閉じながら答えてくれました。侑芽、可愛すぎ!

パジャマの下を脱がすと、リボンが付いた白いパンティ。前は既に少し濡れていました。

「侑芽、エッチなお汁で濡れてるね」と彼女の耳元で囁いてから、フッと息を吹きかけました。侑芽はピクンと反応しました。可愛かったです。

興奮して侑芽のパンティの中に手を入れようとしたら、「だめぇ」と言われました。ここまできてどうして?と聞くと、

「そこは、私と結婚する人だけ…」と。

「俺が侑芽をお嫁さんにするから、委せな?」と言ってあげると「本当?」と数回聞いてきました。「逆に侑芽は俺の嫁になってくれるの?」と反対に聞くと、侑芽は目に涙を溜めながら「うん!祐ちゃん大好きっっ!」と競技かるた以外で珍しく大きな声を出して答えました。

そして、俺の手が指が侑芽の薄い陰毛や花弁や花びらに触れました。

「あん…はぁ…はぁん」

侑芽の喘ぎ声とオマンコのクチュクチュ音が交錯して興奮した俺は、すぐに彼女のパンティを優しく脱がしました。

「ああっ!!」

侑芽は両手で顔を覆い恥じらいました。薄い陰毛、皮を被った小さめのクリトリス…そして花びらを開くとまっピンクの中に少し赤めの処女膜。侑芽の一番大切な所…

俺は抑えることが出来ず、すぐに侑芽のピンクの花園に口をつけました。侑芽の…処女の味…

「あっ!祐ちゃんっっ!はぁっ!」

感じてる全裸の侑芽をベッドの上に寝かせ、俺も服を全部脱ぎ捨て、侑芽の体中を舐めまわしました。

首筋、乳房、おへそ、そして再びオマンコ…

侑芽のオマンコからエッチなジュースが溢れてきました。俺の為に出してくれた果汁100パーセント。

そして俺は侑芽にソフト指マンをしました…

「はぁっ!はぁっ!祐ちゃんっっ!!ああっ!!」

「侑芽、オマンコ気持ちいい?」

「ああっ!だめぇっ!だめぇ!!」

「あああっ!!!」

初イキしたかのように侑芽が体をかくんとさせました。

また侑芽のエッチジュースを味わってから、勃起したペニスをそこに近づけました。

「侑芽、我慢できない。欲しい。いい?」

侑芽はコクッと首を縦に振ってくれました。

そしてゆっくり慎重に彼女のオマンコに挿入しました。指で少しならしても、まだキツキツでした。

「あああっ!ああああっ!」

侑芽が将来結婚する殿方にだけ…と守ってきた操を奪いました。

対面に抱えるようにして体を動かすと、侑芽のバストもゆっさゆっさと揺れ動き、綺麗な乳房はまだ俺の唾液でテカっていました。

その乳房をまた吸ったりしながら侑芽を突いてオマンコを馴染ませていきました。

侑芽は俺に何度も突かれ、何度も気持ちよさそうに感じていました。眼鏡を外した侑芽、めっちゃ可愛いです。俺しか知らない侑芽。眼鏡を外した美少女、そして乳房や処女オマンコの味…

侑芽の両足を抱えるようにして奥まで突き続けると、すぐに彼女は絶頂を迎え、俺の名前を叫んで果てました。嬉しかったです。

ほどなく俺を限界を迎え、侑芽の名を叫びすぐにペニスを抜き、彼女の綺麗な乳房やバストに大量に精液を放出しました。ペニスをシゴきながら何度も…血は出なかったです。

「侑芽、ありがとうな」処女をくれたお礼を言うと、侑芽はバストに大量の精液がかかった状態のままウットリした表情で俺を見つめていました。

「祐ちゃん…大好き」

それから交互にお風呂に入って、そして一緒に寝ました。添い寝で手をつなぎながら…

「下着の替えを持ってきたって事は、侑芽も俺に抱かれたかったん?」聞くと侑芽は顔を赤らめながら、「祐ちゃんのエッチ…」とこぼしました。

侑芽は俺の幼なじみから恋人に変わりました。お互いの両親公認のカップルです。

あの日、侑芽のパンティの中に手をいれようとした時に交わした約束は必ず果たします。

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