お久しぶりです。
あれからかなり時間がかかりましたが、続編を希望された方々がいましたので投稿させていただきます。
一応見直しているんですが前回も誤字だらけで申し訳ございません。
今回も気をつけて制作させていただきます。
登場人物
かすみ
童顔巨乳のjk3
石原さとみと南沢奈央を足して2で割ったような可愛らしい顔をしている
Kの彼女で前回と前々回にJに犯されて中出しされている
前回犯された時動画を撮られてしまし今回はそれをネタに脅される。
J
Kの同級生で面白くていい奴だが清潔感がなく女の子にモテない
性に貪欲で風俗ばかり行っている
家は金持ちで家は広い
K
かすみの彼氏
前回のボーリング場での出来事でますますJのことを毛嫌いしているかすみは、あの一件以来Jがいるであろう遊ぶタイミングでは来なくなり基本的に2人で会うのが多くなってきました。
その反面Jはその時に撮った動画を僕に送ってきて
「かすみちゃん本当エロいよなぁ〜」
「思い出したらまたチンコうずいてきたよぉ〜」
と言ってきてまた機会をつくれつくれと味をしめたようにしつこく言われました。
僕自身もあの動画を送ってもらって何回も抜いていたのでまたおかずが欲しくなってきました。
大切な彼女のかすみがまた犯されてる姿を、、、
嫉妬と興奮が入り混じる感情でしたがJに
「動画を俺に見せるとか言って脅してみたら?」
と悪魔のようなことを言ってJをその方向に誘導しました。
するとJも
「おーその手があったかー」
「家に連れ込んで朝までやりたいわぁ〜」
「あんなに可愛くて巨乳でいい匂いの女の子と一夜を過ごすなんて考えただけだやばいわwww」
とJも大興奮でそうする事にすると言ってました。
しかし条件として、その時の動画を撮ることとラインで脅す時の内容を逐一教えてくれるようにすると約束させました。
これも僕が興奮を高めるためでした。
数日後Jから連絡があり、かすみとのラインの画像が送られてきました。
内容は
「かすみちゃん久しぶり〜」
「お久しぶりです。どうしたんですが?」
「今度2人でお酒でも飲まない?」
「2人はちょっと、、、」
「流石にKに悪いですから、、、」
「この前の事も謝りたいしKがいるとあの時の話もできないじゃん?」
「もうあの時のことは忘れてください、、、」
「もう大丈夫なんで、、、」
「見てこの動画」
「かすみちゃんめっちゃいってるじゃ〜ん」
「さぞかし気持ちよかったんだよねぇ〜?」
「動画は消してくださいよ!」
「いい加減本当に怒りますよ!!!」
「そんなに怒るならKにもこの動画見せて2人に謝る事にするよぉ〜」
「それだけはやめてください、、、」
「Kにだけは見せないで、、、」
「じゃあとりあえず今週の金曜日うちで飲もう」
「そしたら消すって約束するしKにも絶対言わないからさ」
「学校終わりバイトがあるんで遅くなっちゃうで無理ですよ、、」
「じゃあバイト終わりでいいから迎え行くよぉ〜」
「本当に消すって約束してくれます?あと何もしないって」
「絶対するよぉ〜だってKの大事な彼女だもんね」
「流石の俺もそこまで酷い事できないよ笑」
と言う画像が送られてきて
「お泊まりの約束いただきました〜」
「俺今週は絶対オナニーもしないし風俗も行かないようにするんだ〜」
「精子たっぷり溜めておくわwww」
「まじかい笑笑了解」
「動画だけたのむなー」
と業務的な返信をしましたが、これからどうなってしまうのか不安と興奮で内心心臓バクバクでした。
かすみは本当に行くのかを確かめるべく金曜日の夜お泊まりしようと誘ってみることにしました。
「今週の金曜日バイトだよね?」
「終わったらホテルでも行って泊まらない?」
するとかすみは
「ちょっと早めの生理が来てホテルは無理なの」
「ごめんね」
と返信が来たので
「じゃあ帰り迎え行くから飯でも食って帰るか」
と意地悪をしてみました。
すると
「来週テストだから勉強しなきゃだから今週は無理かも、、、」
「来週なら行けるから来週いこうよ!!」
と言われたので本当に行く気なんだと少し寂しくなりましたがそれと同時に興奮もしました。
金曜日になりバイト先のコンビニに行くと駐車場にJがいました。
「これからかすみちゃんとのお泊まり楽しみすぎて昨日寝れなかったわwww」
「そうなんだ笑俺このままいるとバレるからちょっと離れたところで見てるわ」
と言い残し遠目でかすみとJの行動を見守る事にしました。
かすみのバイトの時間が終わり店から出ると周りを見渡しJの車を見つけ乗り込みました。
Jの携帯と電話を繋いでおり、消音にしているので僕の声は聞こえませんが向こうの会話は聞こえあるようにしました。
「かすみちゃんお疲れ様」
「お茶飲む?」
「いらないので早く動画消してもらっていいですか?」
とかなり不機嫌にいいました。
「まあ焦らなくても消すから平気だよ笑」
「とりあえず家に行ってお酒でも飲もうよぉ〜」
「はい、、、わかりました、、、」
とたわいもない会話をしながらJとかすみはJの家につきました。
「お酒持って行くから先に2階に上がってていいよ」
「わかりました、、お邪魔します」
かすみを先に2階に上がらせて電話で聞いている僕に向けて
「かすみちゃんのバイト終わりの靴の匂い嗅いじゃお〜」
といいかざごそして
「クンクンあーめっちゃいい匂いwww」
「エロいかすみちゃんの匂いと汗の匂いがするわ〜」
「今日直にかすみちゃんの素足嗅いで舐めちゃお〜」
と初っ端から気持ちの悪いJでしたがそれでも僕はめちゃくちゃ興奮していました。
お酒をおつまみを持ち
「もう2階に上がるから電話切るよ」
「2階にカメラ仕込んであるから後で見てな」
と言われて一方的に電話を切られてしまいました。
本当にかすみをJに預けてしまい少し後悔しましたが興奮を手に入れるためなら仕方がないと思い家に戻り時が過ぎるのを待つ事にしました。
ここからはのちにJからもらった動画を見て書きたいと思います。
おつまみとお酒を持ち2階に上がったJは
「お待たせ〜」
「今日は楽しもうねぇ〜」
「は、はい、、それより動画はいつ消してもらえますか?」
「そんなに動画が気になるなら今消すよ〜」
「俺は紳士だからねぇ〜」
と言って動画を消しましたが、本当はパソコンにデータを入れているらしいので携帯だけのデータが消えた事になります。
それを知らないかすみは
「ありがとうございます泣」
「もうあの動画Kに見せられたらどうしようかと不安で不安で、、、」
と少し涙ぐんでたので
「ごめんね脅すようなことして」
「でももう消したから忘れて楽しく飲もうよぉ〜」
「そうですね、せっかく出してもらったんだからいただきます!」
といい2人で飲み会を始めました。
すると飲み会が始まって1時間ぐらい飲んだらJが
「映画でも見る?」
「この前ホラーのやつもらったらから一緒に見ない?」
と言われてかすみもお酒が入るとテンションが上がっているのか
「怖いですけどホラー結構好きなんでいいですよ」
「いぇーい、じゃあみよみよ」
「映画館みたいに暗くしてみようかぁ〜」
「いいですね♪」
と前回犯されていたのにお酒が入って警戒心が緩んだかすみなので、Jからしたらかなりやりやすい状況でした。
映画を観始めて怖いシーンがあるたびにかすみがきゃーとかやばいやばいとか怖がっていたのでJが
「一緒布団に入ってみようよぉ〜」
「布団に入れば怖さ半減だよぉ〜」
とかすみに布団をかけてJも一緒に入りました。
すると映画の恐怖シーンがあるたびにJにくっつくかすみに対してJもスキンシップのように肩を寄せたりしていました。
そんなことを男女がしていたらもちろん男の方はムラムラくるはずで少しずつかすみの胸やお尻を触りはじめてきました。
「ちょっとJさんそれはダメですよ、、、」
「もうしないって約束してくれたじゃないですか、、、」
「バイトで疲れていると思ってマッサージしてあげようと思ってさぁ〜」
「映画見ましょう映画」
と言われてJは映画を観るのに戻るフリをしてかすみの体を布団の中から触りかすみも抵抗はしているが映画に夢中で本気では抵抗してないように見えました。
しかし次第にJはブラの中に手を入れて直接触りかすみも本気で嫌がってきました。
「あっ、、、ちょっと、、話が違うじゃないですか、、、」
「ちょっとだけちょっとだけ」
「んーだめだめ、、、」
するとJはかすみのパーカーを脱がしてTシャツを上に上げました。
綺麗なピンクのブラジャーのホックを外して胸をあらわにしました。
巨乳なかすみの胸にJは
「あーこれこれ」
「あれから何回も動画で見てシコったけど実物はやばいわ〜www」
とジュルジュルかすみの乳首を舐め始めました。
「んふぁ、、、あっ、、やめてくださいよぉ〜」
「あんなにしないって約束したのに」
とJが胸を責めているうちにかすみは身体をびくつかせました。
かすみは胸が弱いので胸を責めるとすぐいきます。
「かすみちゃんは本当に胸が弱いんだねぇ〜」
「下のお口はよだれ垂らしてるんじゃいのぉ〜?」
「はぁはぁ、、、そんなことないです、、」
「本当かな〜???」
と言いながらJはかすみのズボンを無理矢理脱がしてパンツを脱がして股を開かせました。
するとかすみの愛液が垂れてお尻を通じて床に垂れました。
Jが
「あーかすみちゃんのえっちなお汁溢れちゃうよぉ〜」
「もったいないからいただきまぁーす」
とジュルジュル音を立てながらかすみの股に顔を埋めかすみの陰部を舐めています。
「あっ、、、そんなとこ舐めないでよぉ〜」
「バイト終わりだから汚いからぁー」
「かすみちゃんの身体に汚いとこなんかないよぉ〜」
「もうかすみちゃんの身体味覚えちゃったよぉ〜」
「今日はかすみちゃんの全部の味を知りたいなぁ〜」
と言いながら今度は下の方目をやりかすみの可愛いお尻の穴を開いてそこもぺろぺろ舐め始めました。
「あっ、、、そんなところ舐められたことないよぉー」
「ダメだよぉ〜〜あっ、、、、あっーーー」
とまたしても身体をびくつかせました。
いまさらですが側から見ると可愛い童顔巨乳の女の子が化け物に襲われているような感じでした笑
身体をびくつかせただけでなくかすみの愛液がJの顔につき
「かすみちゃんの可愛いお汁かお腹かちゃったよぉ〜」
「エロすぎるwww」
と言い
「もう我慢できないよぉ〜」
「2人で気持ちよくなろう??」
とJはズボンを脱ぎ始めものをあらわにしました。
パンパンに膨れ上がったものをかすみの中に挿入しました。
すると入れた瞬間
「あっっっ、、、、、気持ちいい、、」
と今までにない反応でしたがすぐに
「やっぱりダメですよぉ〜、、んふぁ、、、ぬいて〜〜」
「もっと気持ちよくしてあげるよぉ〜」
と言いながら可愛いかすみの顔に顔を近づけキスをしてジュルジュルかすみの唾液をすすっています。
「下のお口も上のお口もいっぱいお汁頂いちゃったよぉ〜」
「うますぎるwww」
そんなキモいことを言いながら正常位でつきながらかすみの足をもちあげて
「かすみちゃんのバイト終わりの足裏いただきまーす」
と言いながら靴下を脱がして足裏を口の中に入れてジュルジュル舐め始めました。
「んぁ、、そんなところも舐めないでよぉ〜」
「絶対汚いし臭いから恥ずかしい過ぎるよぉ〜」
「かすみちゃんの身体に汚いところなんかないよぉ〜」
「でもバイト今日頑張ったような味と匂いがするよぉ〜」
「んぁ、、、、やめて、、、やめて、、、もう抜いてくださいあっ、、、」
「もう行くぞーかすみ中に出すぞー」
「やだやだーーーあっ、、、んぁ、、、せめて外、、、せめて外に出してよぉ〜」
足の裏を舐めながらピストンを早めてJは1回目の射精をかすみの中に出しました。
どくどくとかすみの中に精子を注いで
「んぁ、、中はダメですよぉ〜」
「足ももう舐めないでよぉ〜」
「かすみちゃんの中は本当に閉まるから精子が一滴残らず出ちゃうよぉ〜」
「もうかえります、、、本当に最低、、、」
「夜はまだこれからだよぉ〜」
と帰り支度をするかすみを掴みキスをしながらまた胸を揉み始めました。
あまりにも長い動画だったのでそこから先は早送りで見ていましたがバックでやったりフェラさせたりと一通りのことを朝の4時ごろまでしていました。
かすみも途中
「もう帰る、、もう帰る、、」
「本当に頭おかしくなっちゃうよぉ〜」
「妊娠しちゃうよぉ〜お願い、、やめてやめてあっ、、、」
「あっんぁ、、、、」
「また中に出した〜、、、」
「何回いけば気が済むんですか、、、」
と多分7回くらい中出しされていました。
流石に疲れたのか2人はカップルのように同じ布団で寝てしまいましたが、途中かすみがトイレに起きたりしてそのまま逃げるように帰るのかなって思っていたらそのままトイレから戻ってきてJのいる布団に戻って再び眠りにつきました。
あんなに嫌がっていたのに布団もどるなんて、
かすみの変化に寂しさと興奮が入り浸だれました。
翌朝起床してかすみはシャワーを借りるといいお風呂に入りました。
その日は休みなのですが僕と会う予定だったのでそのまま帰ると思っていたら
「あーん帰る前にもう一回しよぉーーん」
と後ろからかすみに抱きつき
「昨日あんなにしたからもういいじゃないですか〜」
と嫌がっているのは言葉だけですぐに押し倒されてキスをし始めました。
このとき少しJを受け入れているように見えました。
そうていつも通り中に出されて
「あっ、、、もう、何回中に出せば気が済むのよぉ〜」
「もう本当に帰りますから」
「下着と靴下は買ってあるからこれを使って」
「その代わりかすみちゃんが履いてた下着と靴下は置いて行ってねぇ〜ん」
「えーー嫌ですけどもういいですよ、、、、」
「さようなら」
「最高の一夜をありがとう」
「またねかすみちゃぁーん」
とディープキスをしてかすみは帰りました。
最後にもJに中に出されていたので、その後会って遊んでた時にも中に精子が入っていたと言う事実に興奮しました。
かすみはあれからますますエロくなってきて会うたびにSEXを求めてくるようになりました。
かすみの変化が日に日に大きくなってきており、人はこうやって変わって行くんだなと思いました。
今回は今まで比べて気が狂うほど興奮しました。
また続編を希望される方がいらっしゃいましたら今度はゲームセンターで痴漢された話を書こうと思います。
ご覧いただきありがとうございました。