童顔巨乳jkかすみを童貞のキモい友達に悪戯させた結果

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はじめまして

5年くらい前に付き合っていた子との話です。

寝取らせが好きでこのサイトを見ていましたが投稿は初めてなので、誤字やわかりづらい箇所があると思いますが、ご了承ください。

登場人物

かすみ

童顔巨乳で大人しめなjk3

石原さとみと南沢奈央を足して2で割ったような可愛らしい子

僕と付き合う前は男性経験なし

コンビニでバイトしており、客はほぼ男の客が多いのでエロい目でみられてる。

専門学校に通うかすみの彼氏

かすみと同じコンビニでバイトしている。

J

Kの高校の同級生で面白くていいやつだが、清潔感がなく女の子にモテない。

付き合ったきっかけは、よく2人でシフトに入ることがあり、仲良くなったのちに映画デートなどを繰り返して告白して付き合いました。

童顔で可愛い割にあまり人と関わってこなかったせいか、高校3年まで処女で僕が初めてでした。

付き合った後もよく2人でシフトに入り、客の男たちからセクハラまがいの対応をされてるのを見て自分も寝取らせの気質が芽生えてきました。

いつしか童貞のキモい友達Jに大事な彼女のかすみが卑猥なことをされたらという妄想するようになり、それとなくJに話してみることにしました。

「かすみと今度3人で飲まない?」

「いいけど邪魔じゃない?」

「全然邪魔じゃないよ、てかむしろちょっとぐらいだった触ったらしてもいいし」

「まじで???」

みたいな感じでJにつたえました。

しかし恥ずかしがり屋のかすみは

「えー

一緒に飲むなんてやだよ」

「なんで?一緒に遊んだことあるじゃん」

「お酒も弱いし人の家で飲むのは抵抗あるなー」

「俺もいるし大丈夫だよ

たまにはいいんじゃない?」

「まあ予定があったらね」

こんな感じで宅飲みは割と後ろ前向きな感じでしたが、たまたまみんなで遊んでいる時に

「この後Jの家行かない?」

「おーいいね!

かすみちゃんも3人でお酒でも飲もうよ」

遊んでてテンションの上がっていたかすみは「明日学校なんであんまり遅くまでは無理ですけど、お邪魔していいならいきます」

てな感じでJの家で宅飲みするところまでは持っていけましたが、まさかかすみもOKすると思わなかったので事前打ち合わせは無しでその場の雰囲気で色々してもらうように仕向けることにしました。

Jの家に着いて早々に飲み会をはじめ、徐々にみんなテンションが上がっていき

「ゲームで負けたらウイスキー一気かけない?」

「えー私弱いから無理だよー」

「大丈夫だよKも弱いから俺が守ってあげるよ」

「じゃあ私が負けないように守ってくださいね♪」

みたいな感じでいつのまにか2対1の構図ができていました笑

何回かやるうちにほぼ僕とかすみしか負けてなく、かすみはお酒が弱いので結構酔っ払ってました。

そのうち負けたらお酒を飲むのではなく野球拳方式に変えようとなりました。

酔っ払ったかすみはいつも恥ずかしがり屋なのにお酒が入っているせいか、このわけのわからないルールに普通に了承してました。

「はいかすみちゃんの負けーーwww

まずはどこから脱ぐのぉ??

「えー本当に脱ぐんですか?」

「どこでもいいから脱ぎなよぉ」

「じゃあ靴下でもいいですよね」

「いいよぉーー」

「はい、脱ぎました」

かすみの色白で可愛い素足が見えました。

「かすみちゃんの足裏可愛いね????

匂いかがせてくれなぁーい?」

「恥ずかしいから嫌ですよー

それにさっきボウリングやって汗かいてるから臭いですよ」

「もう勝てないから私抜けるね」

と苛立つかすみを

「次は頑張ればいいじゃん

もう一回だけやろうよ」

となだめ次のゲームを始めました。

今度は僕が負けたので僕も靴下を脱ぎました。

その間にかすみがトイレに立ったのでJが「かすみちゃんの靴下の匂い嗅いでもいい?」

「いいよ、俺も後で腹痛いとか言って隣の部屋に隠れるから好きなようにしていいよ」

「まじで!!

わかった後悔してもしらないからなー

「あーかすみちゃんの靴下めっちゃエロい匂いするわー」

「あんな可愛い足だから臭いわけないかー」

キモいJが童顔巨乳で可愛いかすみの靴下の匂いを嗅いでるのを見てるだけでクラクラするくらい興奮してきました。

そうしてる間にかすみが戻ってきてしまい

「Jさんなんで私の靴下もってるんですか!」

「別にどかしただけだよ笑」

「K本当にどかしただけだった?」

「本当にどかしただけだったよ

俺腹痛いからトイレ行ってくるわ

長くなると思うからゲーム適当にやってていいよ」

と言い残しトイレに行くふりをして隣の部屋に行きました。

隣の部屋は隙間からかすみたちがいる部屋を見ることができ特等席で寝取られの現場を見ることにしました。

「かすみちゃんって本当可愛いよね

Kが本当に羨ましいわぁー」

「そんなことないですよ

K大丈夫ですかね、戻したりしてないといいんだけど、、、」

本当は友達に寝取らせようとしているのに僕の心配をしてくれて、少し心が痛みました。

がそんな僕の気持ちとは裏腹に、Jはお酒の勢いでどんどん積極的になっていきました。

「さっき実はかすみちゃんの靴下の匂いを嗅いじゃったんだよね」

「本当にいい匂いだったわぁー

可愛いからどこの匂い嗅いでも臭くないんだろなぁー」

「えーー

やっぱり嗅いでたんですか

そんなことないですよ、運動終わりなら誰だって臭いですよ」

「じゃあ俺が確かめてあげるね」

と言いかすみの後ろに周り首の匂いを嗅ぎ始めました。

「あっ、、

だめですよ、いっぱい汗かいちゃいましたし恥ずかしいです、、」

「めっちゃいい匂いじゃぁーん

やっぱり可愛い子は匂いから違うなぁー」

「可愛い顔、こっちむいて」

とかすみの顔を覗き込み目があった瞬間にキスをし始めました。

「ジュルジュルチュパチュパ

あっ、

だめです、やめてくださいKが戻ってきちゃいますよぉー」

「本当は気持ち良くなってきてるんじゃないのぉ??」

「そんなことないですよぉーやめてください、、」

「てかさーずっと見てたんだけどかすみちゃんの胸めっちゃでかいよね笑笑

何カップなのぉ?」

と言いながら今度はかすみの胸を触りながら聞きました。

「あっ、んぅ、、あっ、、、

さわら、、、ないでください

そんなの言えないですよぉ、、、」

「バレーボールくらいあるなぁー

と言いつつその間にずっとかすみの巨乳を鷲掴みしながら揉んでいます。

「あっっ、、、やめてください、、」

この時本格的に始まってきた感じがして、僕自身気が狂いそうなくらい興奮して、我慢汁がめっちゃでてました。

胸を揉みながらJが

「そういえばかすみちゃんまだ罰ゲームのストック残ってたよね?」

「俺が流してあげるよぉ」

かすみの格好を見ると、下はスカートに上はTシャツなので脱げるところは限られてます。

「もう脱げないですよぉー」

そのかすみの言葉を無視して、JはTシャツを無理やり脱がしました。

Tシャツを脱がされたかすみは、白色のブラジャーをしていて色白で巨乳の谷間が見えました。

「あーーー

だめですよぉーー

んーーー」

と言い抵抗していましたが、お酒が入っているせいか本気で抵抗しているようには見えませんでした。

「かすみちゃんの体エロいなぁー

と言いならブラを外して乳首をチュパチュパ舐め始めました。

「あっ、、、あん????ダメですってー、、、、」

「チュパチュパジュルジュルあーー

かすみちゃんの体の味めっちゃおいしいわぁー」

この時すでに15分くらい経っていたので、一回戻らないと流石に怪しまれると思いわざとらしく音を立てながら戻ることにしました。

「いやー飲みすぎてめっちゃお腹下してたわー」

と言いながら部屋に入ると布団にくるまったかすみとJがいました。

「負けすぎちゃって服結構脱がされたから布団被らせてもらったの」

「かすみちゃんほぼ裸になっちゃって、流石に可哀想だと思ったから一緒に布団入らせてあげたの」

「別に一緒じゃなくてもいいじゃん笑」

みたいな臭い芝居をして

「ゲーム飽きたから映画でも見ない?」

とJが言ってきたので僕は定位置に座り、かすみとJはうつ伏せで顔を上げた形で布団に被りながら映画を見始める事になりました。

1時間くらい映画を見始めたら、お酒も入っていたためウトウトして寝てしまっていました。

後から聞いた話ですが、映画を観ながらJは布団の下で胸を触ったあとに、パンツの中に手を入れてビチャビチャになったかすみのまんこの指を突っ込んでは舐めていたそうです。

小さい声で「あっあっだめですだめだす

んぅ、、あっあっ」

かすみも僕にばれてはいけないと、手で必死に抵抗していたらしいです。

最後に僕が寝た後はJが

「K寝ちゃったね

かすみちゃんの身体の味堪能したのばれてなかったかなぁー」

「もう変なところばっかり触らないでくださいよぉーー

Kにばれたら本当に嫌ですよ、、、」

「ごめんね、ついついかすみちゃんが可愛くてさー」

「もう何にもしないから許してね」

「絶対Kには何も言わないでくださいよ!

ちょっとトイレお借りします」

と言い服を着てかすみがトイレに行きました。

それをチャンスだと思ったJはトイレの前で待ち伏せし、無理矢理別の部屋に手を引っ張りました。

Jの家は広く、親はすでに1階で寝ていたのでやりたい放題だったらしいです。

「ちょっとなんですか、もう、、あっあっはぁーーん????」

「さっきはKがいて遠慮してたけどもう我慢できないよぉ〜」

キモいJが興奮MAX状態でかすみを違う部屋に引きずり込み、胸を揉みながら股をまさぐっています。

「もうしないって約束したじゃないですかーーあっあっんーーー????」

かすみを押し倒しかすみの下半身に顔を近づけ、股を開かせかすみのまんこに口をつけます。

「ジュルジュルジュルジュル

これこれ〜かすみちゃんの味〜

どんどん出てくるよぉ〜」

「あーーー????

本当にダメだったばぁぁぁーーー????

もうやめてあっ????」

かすみの愛液を飲み干したJは、とうとうパンパンになった息子をかすみの中に挿入していきます。

「かすみちゃんに僕の初めてを捧げるねぇ〜

「あーーーー????

だめだめだめ????

抜いてよぉ〜????」

「あんあん????

ぐりぐりやめてよぉー????」

「かすみ!いくぞもう出るぞー

童貞ちんこからしっかり精子注いでやるからなー

「あーーー????

だめぇぇーーー????

中はダメなのぉーーー????」

そしてJは童貞を僕の彼女に捧げました。

たっぷりと中出しをし僕が寝ているかを確認して2回戦やったらしいです。

僕が仕向けたとはいえ、まさかこんな展開になるとは思わなかったので隣の部屋で見ていた時より、僕が寝た後の話を聞いた方が興奮しました。

深夜に起きた時は、かすみとJは普通に部屋にいて寝ていたのでかすみを起こして家まで送りました。

やっぱりどこかよそよそしかったです。

ご要望がありましたら次はみんなでボーリング場に行った時の話をしようと思います。

ありがとうございました。

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