お久しぶりです。
あったかい気候になってきましたね。
前回の投稿からかなり時間がかかってしまいましたが、たくさんのご評価誠にありがとうございます。
皆様の続編希望を受けてまた投稿して反応を見たいなと思う次第です。
今回は前回のゲームセンターの一件の後再度別日にゲームセンターに行った時の話です。
登場人物
かすみ
童顔巨乳のjk3年
身長は155くらいで男が好きそうなムチムチしている身体をしている
前回彼氏のKとゲームセンターに行った時にオヤジどもに犯されて写真を撮られてしまう
もともとそんなにエッチなことに興味がなかったが前回までの話の出来事により淫乱な女の子になりつつある
ハゲオヤジ
前回ゲームセンターでかすみを犯した気持ちの悪いオヤジ
ロン毛オヤジ
前回ハゲオヤジと一緒にかすみを犯したこれまた気持ちの悪いオヤジ
K
寝取らせ性癖のあるかすみの彼氏
前回のゲームセンターの一件からかすみはますますエロくなってきており学校終わり迎えに行っても制服にも関わらずホテルに誘ってくるなど淫乱な女の子になってきました。
淫乱すぎて浮気などを心配するほどでした。
なんせあんなに童顔で可愛い顔にくわえてGカップの巨乳ですからその気になれば男がほっとかないと思うからです。
そのな日々の中で寝取らせ性癖とは不思議なものでまたあの快感を味わいたいなと思ってしまい夜ゲームセンターに連れて行けば何かが起こるのではないかと思うようになりました。
浮気はしてほしくないけど寝取らせたいとなんとも矛盾した感情でしたがゲームセンターに連れて行くことにしました。
ゲームセンターの事件以来、もともと回数はそんなに多くありませんでしたが一回もゲームセンターに行こうという話になりませんでした。
なのでご飯を食べた帰りにそれとなく
「たまにはゲームセンター行かない?」
と誘ってみました。
すると意外にも
「いいよ!メダルゲームやりたくなってきた♪」
と乗り気でした。
絶対嫌がると思ったのにかなり驚きました。
多分かすみ自身もまた何か起こる事を期待しているのかなと思うほどでした。
それにあの一件以来服装が僕と付き合うより前の時より露出が多くなってきていました。
ちなみに今回の服装は夏だったこともありぴちぴちのtシャツに当時流行っていたジャージのショートパンツのようなやつでした。
ぴちぴちのtシャツによりかすみの巨乳がより際立っていました。
足も程よく日焼けしていてめちゃくちゃエロかったです。
こんな格好でいたらまた犯されてしまうのではないかと期待と不安がいっぱいでした。
ゲームセンターに着くと早速2階に行きいつも通りメダルをおろしました。
「俺はいつも通りスロット打つね」
「かすみも一緒にうつ?」
と聞くと
「この前のメダルゲーム面白かったからまたやりたいんだー」
と言っていました。
まさか本当に犯されるの待ちなのではないかと心臓バクバクでした。
「おっけーじゃあ後でなー」
といいかすみとわかれました。
前回は途中スロットに夢中になってしまいかすみがどのようにオヤジに犯されるとこまで行ったのか見ていなかったので今回は逐一物陰からかすみを見守ることにしました。
するとかすみは僕と別れたあとすぐにゲームの席に座ったのですが周りをキョロキョロを見渡していました。
これで犯されるの待ち確定だなと思いました。
普通に考えすぎかも知れませんでしたがかなりショックでした。
するとかすみは普通にゲームをはじめ黙々とやり始めました。
10分くらいゲームをしているかすみを見ていると身に覚えのあるハゲたオヤジがかすみを凝視していました。
かすみもゲームをしながら時々周りを見渡していたのでふとした時に目が合いました。
するとハゲオヤジがニヤニヤしながらかすみの方に向かってきました。
僕はどうしても会話が聞きたかったので観察する場所を変えてかすみがやっていたゲーム台の真後ろに移動しました。
隙間から見ているとハゲオヤジがかすみのところにやってきて
「久しぶりだねー」
「この前は楽しかったよぉ」
「今日もこんなエッチな格好でゲームしているの?」
「まさかまた犯されたくてきたとか?」
と気持ちの悪い話し方とにやけ面で話していました。
「そ、、そんなことないです、、、、」
「普通にゲームしにきただけです、、、、」
「一人でぇ??」
「、、、、、そうです」
と長い沈黙の後かすみが答えました。
本当に犯されたくなかったら彼氏と来た時言えばいいのにと思い内心怒りが込み上げてきました。
「それじゃーこの前みたいにまた一緒に競馬ゲームしようよぉ〜」
と言いながらかすみの肩に手を置き立たせようとしていました。
「きょ、今日は大丈夫です、、、、」
と意外にも抵抗していたのでハゲオヤジが
「この写真ばら撒いてもいいの?」
「学校名と名前だってわかってるんだよぉーかすみちゃぁーん?」
と言っていて多分前回にかすみの学生証か何かを盗み見たんだと思います。
「え、、、それはやめてください、、、」
「じゃあまた楽しく一緒にヤろうよぉー」
と言ってかすみの両脇を持って無理やり立たせました。
かすみは無言でこの前犯された競馬ゲームの方向にハゲオヤジと歩いて行きました。
競馬ゲームでの会話を聞く場所がなかったので機械の裏のスタッフでも入らないような埃が被ったところに無理やり体を入れて会話を聞くことにしました。
小さい穴?のようなところからギリギリ二人が見えました。
競馬ゲームの席につきハゲオヤジは持っていたスマホをかすみに向けてかすみの顔やエッチな身体の写真を撮り始めました。
かすみは嫌がらせ背いていましたがハゲオヤジが無理やりかすみの顔を向けさせて写真を撮りまくっていました。
「またかすみちゃんのお宝写真撮れちゃったよぉ〜」
「これ仲間に見せると喜ぶんだよなぁー」
「ネットとかに載せるのだけはやめてください、、、、」
「じゃあちゃんと言うこと聞けばネットに載せるのだけはやめてあげるよ」
「わかったかな?」
「、、、、、はい、、、、」
と小さく頷きました。
「かすみちゃんって幼い顔してめちゃくちゃ身体エロいよなぁー」
「おじさんこんな可愛い子に触れたの今までなかったよ」
「それにこんな巨乳だもんなー」
「彼氏とさぞかしやりまくってるんじゃないの?」
とかすみの巨乳を揉みながらいいました。
「あっ、、そんなことないでよぉ〜」
「そんなに強く揉まないであっ、、、」
「可愛い声だねぇー」
「したももう濡れてきたわじゃなぁーい?」
といい事を始めようとした時に競馬ゲームに人が増えてきて何かするには不都合な状況になってきました。
するとハゲオヤジは
「外の風あたりにいこうよ」
と言い出してかすみを立たせて腰に手を回しながら外へ歩いて行きました。
僕も急いで二人の後を追うとすれ違う人たちがみんなかすみとハゲオヤジをみていました。
多分不釣り合いの二人に違和感を感じて見ていたんだと思います。
まああんなに可愛い女の子と気持ちの悪いオヤジが歩いていたら違和感しかないですもんね笑
二人の後をつけていくとすぐ近くの公園の多目的トイレに入って行きました。
トイレに入った二人をなんとかしてみたいと思ってトイレの周りを散策していると、真後ろに換気用の窓があり網戸がしてあったのですが、なかの様子をかろうじて見ることができ声も聞こえました。
するとトイレに入った二人は
「この前は周りに人がいて思うがままにできなかったが本当はめちゃくちゃにしてやりたかったんだよ」
と急にオラつきはじめてかすみの可愛い顔にキスをしながらtシャツのしたから手を入れて胸を揉んでいます。
「んぁ、、こんなところでだめですぉー」
「人が来たらどうするですか、、、、」
「ここら辺はこの時間人なんて来ないから大丈夫だよ」
「たっぷり今日はしてやるよ」
といいかすみのtシャツを脱がせて巨乳をあらわにし胸に顔を埋めました。
「あっ、、、やめてくださいよぉ〜」
「こんな巨乳で可愛い女一生に一度のチャンスだからたっぷり楽しむぞ」
と言いながらかすみの胸を揉んでは舐めて揉んでは舐めてをくり返しています。
「んぁ、、そんなに舐めたら、、、だめですよぉ〜、、、」
「あっ、、、、、、」
と言い身体がびくつきました。
「かすみは胸が弱いんだなー」
「おいこのバカみたいにでかい胸ではさめ」
といいかすみを跪かせてパイズリを強要していました。
オヤジがズボンを脱ぐとこの前ではあまり分からなかったのですが自分の2倍くらいあるものを出してかすみの胸になすりつけていました。
「やったことないんでできないですよぉ〜、、、」
「やったことがなくてもやってみろ!」
「ここにずっとなすりつけるぞ」
と言いながらかすみの乳首に竿の先をなすりつけています。
ひざまずいたかすみは胸にちんこをなすりつけられて嫌がりながらも気持ちよさそうでした。
「おらぁはやくしろ!!!」
とハゲオヤジに急かされて見よう見まねで胸に挟みました。
何回か上下させていたのですがハゲオヤジに
「全然気持ちよくないなー」
「そんなにできないなら咥えろ」
「おらぁ」
といいかすみの顔を無理矢理ちんこにもっていき咥えさせました。
「んーーーんーーーー大きすぎて入らないですぉー」
可愛いかすみの顔がでかちんこを咥えさせられてめちゃくちゃな顔になっていました。
「おーくちまんこは気持ちいいなー」
「1発くちまんこに中出ししてやるぞー」
とかすみの頭を無理矢理手で動かしています。
「ごほっ、、、んーーんーーー無理無理、、、」
「苦しいよぉーーー」
「んーーーーー」
とハゲオヤジがいきかすみの口にドバドバくさそうな精子を流し込んでいます。
「あーたまんねーなー」
「こんな可愛い顔したくちまんこはよぉー」
かすみはゲホゲホ言いながら苦しそうにしています。
「俺がたっぷりくちまんこに出してやったんだからちゃんと全部飲めよ」
「臭くて苦くて無理ですよ、、、、」
「じゃあ写真ネットにばら撒いてもいいんだな?」
「俺はいいんだよ?どっちでも」
と言われて困った表情でゴクリとハゲオヤジの精子を飲みました。
「あーいい子だな」
「したらご褒美あげなきゃな」
と言いながらかすみにズボンとパンツを脱ぐように指示して便器の上に座らせました。
便器の上に座らせてM字開脚のような格好をされると
「おーエッチなおまんこだ」
「お汁たっぷりでてるじゃねーか」
「お前もさっき俺の精子飲んでくれたからなんでやらなきゃな」
と言いながらかすみのまんこに顔を近づけてペロペロしながらまんこをしゃぶり始めました。
「はぁ、、、あっ、、、気持ちいいよぉ〜」
「そこグリグリなめたらダメだよぉ〜あーーん、、、」
というとかすみは身体をびくつかせてオヤジの顔にマン汁を飛ばしました。
「ちょっと舐めただけでいきやがって淫乱な女だな、かすみは」
「顔中かすみのマン汁の臭いがついちまったぞ」
「すみません、、、あんまり気持ち良かったから、、、」
かすみはここまで嫌々だったのに急にオープンになってきていました。
かすみは犯されすぎて本当に淫乱な女の子になってしまったんだとその時思いました。
そんな事を思っていたのも束の間でハゲオヤジがかすみに挿入しようとしていた時にハゲオヤジの携帯がなり電話にでました。
かすみは便座に座りながらハゲオヤジを見ていると電話に出ながらかすみのまんこに挿入しました。
「んぁぁぁ、、、、大きすぎるよぉーー、、、」
と電話に気を遣ってか小さい声で言いました。
ハゲオヤジはかすみに挿入しながら
「もしもし、この前の子だよ」
「今ゲーセンの隣の公園のトイレでめちゃくちゃにしてる最中だよ」
「めっちゃ締まりいいから早くこいよ」
「あー喘ぎ声聞こえる?笑」
「こいつめっちゃエロいからまだまだできると思うよ」
「じゃあ早くこいよ」
といい電話をきりました。
「あっ、、あん、、、だれかくるのぉ??」
「この前のやつがかすみとどうしてもエッチしたいって言うから呼んだぞ」
「俺と同じかそれ以上にあいつもでかいからなー」
「楽しみにしておけよ」
と言いながらかすみの足を持ちながらでかいちんこをかすみの中に出したり入れたりしています。
「あっ、、、、、こんな大きいちんちん初めてだからやばいよぉ〜〜、、、」
「あん、、あん、、、またいっちゃうよぉー」
とかすみがいったのにもかかわらずハゲオヤジはでかいちんこをピストンし続けています。
「いった瞬間にまんこめっちゃしまってきたなー」
「俺もそろそろ2発目だしてやるわ」
「中に出すぞー、いいな?」
「あっ、、、あん、気持ち良すぎるよぉ〜」
「出していいよぉ〜おっきいちんちんから精子出していいよぉ〜、、、」
「おらだすぞー」
とピストンが早くなりハゲオヤジが2回目の射精をしました。
どくどくとかすみの中に注いでいき最後の一滴まで注いでるようでした。
自分だって中になんか出した事ないのに、、、
気持ち良すぎでかすみは正確な判断ができないようでした。
まあ中出しを嫌がってもハゲオヤジは中出ししたと思いますが、、、、
ハゲオヤジが2回目の射精をしてかすみを床に四つん這いにさせてバックで挿入しようとしている時にまた携帯がなり電話に出ました。
「おーついたか」
と言いながらズボンを履き外に行きロン毛オヤジを招き入れました。
「おーーーかすみちゃぁーん会いたかったよぉ〜」
「かすみちゃんの下着と写真で何回抜いたかわかんないよ」
「まだかすみちゃんのおっぱいとまんこの匂いがした下着持って帰るからね」
と言いながら四つん這いのかすみのまんこを触っています。
「お前どんだけ中出ししたんだよ」
「まんこの中たっぷり精子入ってるじゃん笑」
「まだまんこには1発しか出してないけどこいつが行く時にすごいしめるからすごい出ちゃったんだよ笑」
「じゃあ早速楽しもう」
「あっ、、、、もう無理ですよぉ〜」
「あんなに大きなチンチンに中出しされてもう限界ですよぉ、、、」
「まだまだ夜はこれからだよぉ〜」
と言いながらロン毛オヤジはズボンを脱ぎ始めるとハゲオヤジより大きい竿を出しました。
「大きすぎるよぉ〜、、、そんなの絶対入らないですって、、、、」
「大丈夫大丈夫優しくするから」
と言いながら四つん這いのかすみのまんこになすりつけているとどんどんボッキしていきました。
かなりボッキしたところでバックでかすみのまんこに挿入すると
「あーーこれが生jkのまんこかーめっちゃ締まりいいじゃん笑」
「あっ、、、、、大きすぎてさっきの精子が奥まで来ちゃってるよぉ〜」
「動かさないで動かさないで、、、、、」
「またいっちゃうからぁぁぁーー」
とロン毛オヤジとかすみがSEXしているとハゲオヤジが
「俺もみてたらまたしたくなってきたからくちまんこでも使うか」
とがさつにかすみの口に汚らしいちんこを入れました。
ようAVとかであるような下からと口と両方のちんこを入れられるような構図になっていました。
かすみはもう気持ち良さに身を任せている感じでした。
「あっ、、、、すごい、、、んぁ、、、」
「二人ともおっきい、、、またいっちゃうよー」
「あん、、、あっ、、、、だめーーーーーー」
とまたしても身体をびくつかせてました。
しかしオヤジどもはまだ行く気配はなくかすみの上と下の口にちんこを何回も出し入れしています。
「jkの生まんこに中出しするぞー」
「あっん、、、これ以上中に出したら妊娠しちゃうよぉ〜あっ、、、気持ち良すぎでやばいよぉ〜」
「あぁーーん、、、、」
とロン毛オヤジはかすみにどくどくと中出しをしました。
満足した2人はブラジャーとパンツをとり鞄にしまうと中出ししまくったかすみの股やおっぱい顔などの写真を撮り始めました。
そしてラインを勝手に交換させて
「このまま家に連れて帰るか」
とハゲオヤジが言い出したので流石にやばいと思いラインで
「ゲーセンのなか探してもいないんだけどどこにいる?」
「トイレにいるのかな?」
とうちこみ
「なんだお前彼氏と来てたのか」
「俺たちに犯されたくて嘘つきやがったな」
「淫乱女め」
「ちがいます、、、そんなつもりじゃ、、、、」
「このまま連れて帰ったらワンチャン警察沙汰になってバレるかも知れないから今日は返したほうがいいんじゃない?」
「そうだな」
「おら服着てとっとと彼氏のところにかえんな」
「またラインするから写真ばら撒かれたくなかったらちゃんと返信しろよ」
「、、、、、、、、はい」
といいオヤジたちはかすみをめちゃくちゃにした後かすみを置き去りにして帰っていきました。
かすみはすぐに鍵をかけて服を着て外に出る準備を始めました。
僕はそーっとゲームセンターにもどりかすみの帰りを待つことにしました。
5分後くらいにかすみから着信があり
「お腹痛くてトイレに行ってたの」
「Kどこにいる?」
「スロット飽きたから下でUFOキャッチャーやってるよー」
と話していると髪が乱れたかすみが僕を見つけて歩いてきました。
「ごめんね、すごくお腹痛くなっちゃって30分くらいトイレにこもってたの笑」
「それならラインしてくれればよかったのに」
「体調はよくなったの?」
「もう大丈夫だよ、ごめんね心配かけて」
という会話をしていたんですがかすみから生臭い臭いがプンプンしていたのでその臭いにめちゃくちゃ興奮しました。
しかもブラジャーをオヤジたちに取られていたのでぴちぴちのtシャツから乳首が浮き出ていました。
かすみも僕から連絡があって焦っていたんだと思います。
一応そのことは知らん顔をして車に乗り込みかすみを送り届けました。
今回のことも前回同様自分の知り合いがやっているのではなく見ず知らずの人たちに大切な彼女のかすみが犯された状況が興奮を増長させました。
それに最初は無理矢理だったのに途中から気持ちいいなどの受け入れた事を言っていたのもめちゃくちゃ興奮しました。
それと引き換えにかすみの変化にとても不安を覚えた日でもありました。
ここまでご覧いただき誠に有難うございます。
また続編希望が多数ありましたら、次回は今回ラインを交換させられてオヤジどもがかすみに群がる話をしようと思います。
今回もご覧いただきましてありがとうございました。
ご評価お待ちしています。