童顔巨乳jkかすみがゲームセンターできもいオヤジに襲われた結果

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お久しぶりです。

いつもご覧いただき誠にありがとうございます。

前回の投稿が今までで一番続編をご希望された方が多く大変嬉しく思っています。

今回も続編を希望していただけるよう誤字脱字に気をつけて制作させていただきます。

登場人物

かすみ

童顔巨乳のjk3

石原さとみと南沢奈央を足して2で割ったような可愛らしい顔をしている。

身体は色白で程よくムチムチしていて男が好きそうなエロい身体をしている。

前回変態のJに犯されまくって徐々に淫乱な女の子になりつつある。

K

かすみの彼氏

ゲームセンターにいたオヤジ

ハゲデブメガネの3拍子そろったいかにも社会不適合者な男

前回の話でたっぷりJに犯されて、それから会うたびにSEXを求めてくるようになり今までのかすみとは別人のように性に対して貪欲になっていきました。

そんなかすみをもっと寝取らせたいという僕の気持ちも日に日に強くなってきており、とうとう知り合いに寝取らすだけでは満足いかなくなっていました。

そこでよく行くゲームセンターにかすみをエロい格好で1人にしたら何か起こるんではないかと淡い期待を胸に今回の作戦を思いつきました。

かすみに僕が選んだ服を買ってあげてそれを着てきたタイミングでゲームセンターに行こうと誘い隙をみてかすみを1人にすると言う計画です。

そしてかすみと出かけた時にいい感じの服を見つけて

「これかわいいじゃん」

「たまにはこんな感じのも着てみれば?」

と服を勧めてみました。

もともと露出を嫌がるかすみは

「えーちょっと大胆すぎない?笑」

「胸元もすごい空いてるしショートパンツ短すぎだよ笑」

「たまにはいいんじゃない?笑」

「買ってあげるから今度来てきてよ」

「まあ買ってくれるならきてみようかな、」

てかな感じで半ば強引に服を買ってあげました。

それから1ヶ月ぐらい経ったある日、お互い昼間に学校だったので夜だけご飯を食べようと約束してた日があり、その時にかすみが僕が買った服を着てきました。

ちなみに服装は上が胸元が見えるか見えないかぐらいのV字のシャツに下はかすみのエロい脚が丸見えのピンクのショートパンツです。

「おー俺が買った服がやっと日の目を見たのか笑」

「まあ夜ご飯だけだから今日は来てこようかなって思ってさ」

「せっかくKが買ってくれたからね、ありがと」

そして夜ご飯を食べて

「明日休みだしゲームセンターでも行って帰らない?」

と誘ってみました。

すると

「このままバイバイだと寂しいからいいよ」

と言ってくれました。

ちなみにそこのゲームセンターは店内は薄暗く1階はUFOキャッチャーなどがあり、2階はメダルゲームやスロット台があります。

僕たちはほぼ2階で遊び、預けているメダルで遊んでいました。

僕はスロットが好きなのでスロットで遊んでますがかすみはメダルゲームが好きなのでゲームセンター内では割と別々に行動しています。

しかもかなり薄暗いので前に行った時にかすみがどこにいるのかわからなくなった時もありました。

ですのでそういう痴漢などをするにはうってつけの場ということになります。

そんなこんなでゲームセンターにつきいつも通りメダルを下ろして別々のゲームをすることになりました。

童顔巨乳のあんなかわいい子があんなに露出して1人でゲームしていたら何かされるのではないかと言う期待と不安を胸にわかれました。

自分もスロットを打ち始めたのですがかすみがどうなっているのか気が気ではなかったのですぐにやめてかすみを影からこっそり観察することにしました。

観察を始めてから30分かすみはよくわからない謎のメダルゲームを黙々とやっていました笑

すると近くで競馬のゲームをやっていたハゲのオヤジが急に立ち上がりかすみに話しかけていました。

内容は聞こえませんでしたがどうやらかすみがやっているゲームについて話をしてるようでした。

話している時に気持ち悪くてニヤニヤして顔もかすみの顔にすごい近距離で話していました。

そして話を終えてオヤジが元の席に戻るとかすみも立ち上がり僕がいるであろう場所に行こうとしていました。

急いでスロットコーナーに戻りを打つフリをしているとかすみがきて

「メダル無くなったからちょうだい」

「あとなんか変なおじさんに話しかけられたの笑」

「なんて言われたの?」

「なんか私がやってたゲームをさっきまでやってたんだけどこうするといいよとかアドバイスもらったの笑」

「あと1人で来てるのとか聞かれて急に話しかけられてびっくりしたからそうですって言っちゃったの笑」

「そうなんだ笑」

「まあなんかあったら俺のところおいで」

といいメダルをあげて元のゲームに行かせました。

かすみが戻ったのを確認すると自分もしばらくスロットを打っていました。

30分くらい打ったところでかすみの様子をバレないように見に行くとそこに姿はなくメダルだけおいてありました。

周りを見渡すとオヤジがいた競馬ゲームのところに2人でいました。

何やらオヤジがかすみの下半身をまさぐってるように見えました。

初めてのことで興奮と不安でドキドキしながら気づかれないように近づきました。

しかしオヤジが周りを警戒してキョロキョロしながらかすみの下半身を触っていたのでかなり遠目から見ていました。

ちなみに周りには人はいるのですが競馬ゲームの背もたれにパーテーションのようなものが立っているので他の人間からはあまり見えないようでした。

なんとかかすみとオヤジを見えるところに行き観察していると、かすみはかなり抵抗している感じでしたがオヤジは強引にかすみの身体を触っていました。

下半身を触っていたオヤジがかすみのショートパンツのボタンを外しパンツの中に手を突っ込んでかすみの秘部を触っています。

抵抗していたかすみも感じ始めてきたのか口に手を当てて声を出すのを抑えています。

かすみの身体が一瞬びくついたところでオヤジが手を抜きかすみの愛液でびちょびちょになった自分の手を臭いを嗅いだ方思ったらその指をべろべろと舐め始めました。

放心状態のかすみを横目にオヤジはニヤッと気持ちの悪い笑みを浮かべてかすみの胸を揉みながら自分のズボンのジッパーをあげてパンパンになった汚らしいちんこを出しました。

かすみに何やら耳打ちをしてかすみの顔を自分の股間にやり座ったままちんこを咥えさせました。

かすみの頭をもち上下させるようにしてフェラを無理矢理させています。

かすみの表情は分かりませんが苦しそうにフェラさせられていました。

5分くらいフェラをさせられておやじがいったような動きをして可愛いかすみの口の中に汚い精子をどくどく注いでるように見えました。

終わったと思ったら携帯電話をとりだして携帯をいじり始めました。

かすみはその場から逃げるように立ち去ろうとしましたがオヤジが腕を掴み席に留まらせてカップルのように肩を抱いてかすみの服の中に手を入れて胸を直で触っていました。

助けたほうが良いなと頭をよぎりましたがこのあとどうなるのか最後まで見届けることにしました。

オヤジは胸をひたすら揉んだかと思うと背中に手を回しブラジャーを剥ぎ取りにかかりました。

ブラジャーを取ると匂いを嗅いで自分のカバンの中に入れました。

その直後もう1人ロン毛のオヤジが現れてかすみとハゲオヤジのいる席に座りました。

かすみを挟むように座りオヤジ同士で話をしていました。

おそらく知り合いなんだと思います。

かすみを挟んで座ったので元々ギリギリ見えるぐらいだったのにますます見えづらくなりました。

ロン毛オヤジもかすみの身体を触り始めキスをしているようでした。

よく見えませんがロン毛オヤジもかすみの股にてを入れて手マンしてるようでした。

一瞬かすみの顔が見えましたが嫌がっているのに目はとろんと気持ちよさそうでした。

ロン毛オヤジは20分くらいかすみの股に手を入れ続けてかすみの身体をずっと触っていました。

するとやはり自分のズボンのジッパーを下げてかすみにちんこを咥えさせました。

なんとなくは見えるんですがハゲオヤジが何をしてるか見えなかったので位置を変えて見てみるとかすみがロン毛オヤジのちんこをフェラしていて、ハゲオヤジは座りながら横たわってフェラをしているかすみの股に顔を埋めていました。

2人のオヤジにフェラをさせられながら股を舐められている光景は今でも鮮明に覚えています。

めちゃくちゃ興奮しました。

そしてロン毛オヤジはかすみの口中に口内射精をしてハゲオヤジがかすみのパンツを脱がせてパンツを取り鞄にしまいました。

かすみをめちゃくちゃにした2人はかすみの身体や顔の写真を撮った所で逃げるようにかすみを置き去りにして帰っていきました。

その現場に行っては僕が見ていたことがバレると思ったので再度スロットを打つことにしました。

それから5分後くらいにかすみが僕のところに戻ってきて意外にも元気そうな感じで

「どう出てる?」

と聞いてきました。

「全然ダメだわ」

「かすみはどう?」

「わたしもメダル無くなっちゃった」

「じゃあ帰ろうか」

てな感じで帰ることにしました。

かすみを家に送り届け家の前に着いたら

「帰る前にいつものところでしない?」

と誘ってきたのでとてもびっくりしました。

かなり落ち込んでらのかなって思ってたんですけど挿入はされなかったみたいで不完全燃焼だったんだと思います。

ただする前に家に戻りたいと言ってたのでなんでかなと思ったんですがオヤジたちに下着を取られてノーパン状態だったから着替えに行ったんだと思います。

そこまでしてSEXをしたかったんだとかすみの変化にかなり不安になりました。

「お待たせ」

「いこうか、、」

と言いいつものカーセックススポットまで行きました。

いつもの前戯はキスをしながら巨乳を揉み最後にマンコを触り挿入すると言うオーソドックスな感じでした。

ただオヤジたちのちんこを咥えた口とキスをするのは抵抗があったのでキスをせずに前戯を始めたらかすみの可愛い顔がキスを求めてきたのでディープキスをしました。

キスをした瞬間に強烈な精子の臭いがしてとても悪臭でした。

童顔でとてもかわいいかすみの口からこんな臭いがするなんて、、

それにふと思い出すと口に出された精子を出していた素振りがなかったので飲んだんだと思います。

それを思い出しながらしてたのでめちゃくちゃ興奮して車で2発もヤッてしまいました。

いくときにゴムをつけてなかったので

「もういくよ」

と言うと

「あっ、、んぁ、、、」

「中に出してもいいよぉー」

と言ってきたんですが妊娠しては困るので

「中出しはやばいからダメだよ」

と言って外に出しました。

そしてかすみを家まで送り届け帰りました。

今までは自分の知り合いに寝取らせていたんですが全く知らないしかも自分が仕組んでない状況でされることは今までにないくらいめちゃくちゃ興奮しました。

あれからゲームセンターは行っていませんでしたが久しぶりに行った時にもっとすごいことが起こってしまいました。

もしまた続編を希望される方が多数いらっしゃいましたら投稿させていただきます。

ご覧いただきまして誠にありがとうございます。

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