童顔ドM彼女を色んなプレイでいじめた話。

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僕が中2の冬頃にある女の子に呼び出され、好きですと告白された事がありました。

その子との体験談を今回は書きます。

僕に告白してきた子の名前はあかりちゃんと言いました。

今まで彼女がいたことも無く、まさか告白されるなんて思わなかったし、しかも相手は僕好みの童顔黒髪ショートのロリ体型の子でした。

もちろん返事はok

といっても中学生なのでデートするといっても近くのショッピングモールに行ったり、映画に行くくらいでした。

僕も思春期で性欲が強かったので3.4ヶ月経った辺りで、学校の帰りにあかりちゃんの胸を触ってみました。

嫌がられるかな?とも思いましたがあかりちゃんは

「アッ」

と、不意打ちにエッチな声を出してくれました。

「ごめん、嫌だった?」

「びっくりはしたけど、嫌じゃないよ?」

そんなことを言ってくれたのでもう少しだけ触りました。

「私大きくないから興奮しない…?」

「そんなことないよ、あかり可愛いし気にしないよ」

「そっか、ウチに来て生で触っても言いよ?」

「まじ?すこしだけお邪魔させてもらおうかな…笑」

と、そんな会話をしたのが僕の歪んだ性癖への歩みの1歩だったと思います。

あかりちゃんの家に着きました。

帰り道に送っていくことはありましたが、玄関までしか入ったことはなく、めちゃくちゃ緊張しました。

あかりちゃんの部屋に入るとピンクで統一されていて女の子の部屋って感じでした。

そしてさっそくあかりちゃんのセーラー服を捲りあげました。

あかりちゃんの胸は小さかったですが中学生の僕は生で女の子のおっぱいをみたことがなく既にズボンに山ができていました。

音符のマークが入ったスポブラでした。

セーラー服を捲り、ブラが見えてる状態でえろかったです、

「取ってもいい?」

「うん…」

スポブラを上にずらすと少し膨らんだおっぱいが露になりました。

乳首は小さめでした。

さっそく触ってみました、大きくなかったので揉んでるって感じではありませんでしたが初めての経験で緊張していました。

しかしお互い緊張している為会話もなく、ガチガチでどうしていいか分かりませんでした。

普通ならそのままS〇Xの流れだと思うのですが、今日はここまでにしとこうってことになりました。

その日の夜はあかりちゃんのおっぱいを思い出し、オナニーしました。

そして次の日昼休みにあかりちゃんと図書室に行ったのですが晴れのためみんな外で遊んでいるのか人がほとんど居ませんでした。

奥の席に並んで座り雑談をしていたのですが、昨日の事を思い出してしまいあかりちゃんの胸を服の上から触ってしまいました。

「バレちゃうよ」

そう言われましたがそんな状況にも興奮したのか辞めれませんでした。

そして昨日緊張して触ることが出来なかったあかりちゃんのま〇この辺りをスカートの上から触りました。

「ちょっとここじゃダメだよ」

「誰も見てないって」

そんなことを言いながらあかりちゃんを立たせ論文や図鑑などが置いてある誰も来ない棚の所に連れていきました。

そしてあかりちゃんのスカートを捲りあげました。

短パンを履いていたのですぐ脱がせました、そしてパンツの上からま〇この筋を指でなぞりました。

「アッヤバイよダメだって」

そんなことを言われましたが辞めさせようとする素振りは見せないためそのままパンツを脱がせました。

するとあかりちゃんの毛が生えたま〇こが露になりました。

「結構毛生えてるんだね」

「恥ずかしいからやめて」

と言われましたが、辞めれる訳もなくパンツをポケットの中に入れました。

「今日の午後はノーパンで過ごしてよ」

「見られたらやばいよ」

「大丈夫、誰も気づかないって」

と言い、元座っていたところに戻りました。

そしてそのまま午後の授業が終わり、下校の時間になりました。

あかりちゃんが寄ってきて小声で

「パンツ早く返して笑」

と言ってきたので

「とりあえず帰ろっか」

「うん…」

帰り道、僕らが住んでいる場所は田舎で田んぼやビニールハウスが並んでいた為、ビニールハウスの横の小屋の裏の人目のつかないところに入りました。

さっそくスカートを捲りあかりちゃんのま〇こをみました。

するとあかりちゃんも案外楽しんでいたのか太ももの辺りまで汁のあとを作っていました。

「もしかしてそこまで嫌じゃなかった?」

「嫌いじゃないけど怖いよ!」

「ドMじゃん笑」

「うるさい!」

そんな会話をしていましたがあかりちゃんのま〇こは濡れ濡れだったので人生初の手マンをしました。

AVでしか見た事なかったのとガシガシしちゃダメって言うのは知っていた為ゆっくり優しくしました。

クチュクチュと音がなりましたがあかりちゃんをイカせることはできませんでした。

本当なら入れたいのですがさすがにマズイため今回はパンツを返し帰ることにしました。

帰りは吹っ切れたのかオナニーはするの?とかそんな会話をしていました。

その日の夜はあかりちゃんの中の感触を思い出し早く入れたいと思いながらオナニーをしました。

今回はここまでです。

また次回エスカレートしていくプレイ内容を書きたいと思います!

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