高校一年生の時、私は周りよりも身体の成長が遅く初潮もまだて童顔だったこともあり校内のロ◯コン達の標的にされました。
ある日の放課後の校内で集団で襲われて連れていかれたのは旧館の更衣室で強姦にあいました。
服を無理矢理脱がされるとパンツは強引に破られて前戯もなくローションだけで私は処女を奪われました。
「やだぁ!痛いいぃ!」
大事にしていた処女を無理矢理奪われて太くて硬い肉棒を入れられて痛いだけの初セックスで最後は大量生中出しされました。
「うぅ・・・なんか中で出てるぅ・・・」
肉棒が抜かれると破瓜の血と精液がドロっと膣から逆流してきました。
しかもすぐに2人目が私の膣を犯し始めました。
「やだやだ!もう嫌なのおぉ!痛いよ!痛いってばあぁ!」
破瓜の痛みがまだ残ってるのに肉棒が膣内を行ったり来たりして最後は大量生中出し。
「また中に出されてるぅ・・・」
3人目、4人目と順番に男に犯されていき十人目あたりで破瓜の痛みはほぼ消えて代わりに性的快感を感じるようになりました。
「やっアン!あっアアン!」
嫌なのに身体は喜んでいて20人目あたりでイカされてしまいました。
30人目あたりで膣も子宮も痛くなり始めましたがまだまだ男達は群がってきます。
「もぅ許してぇ・・・」
許されることなく膣を犯されていき中出しの地獄でした。
全員の中出しが終わると2巡目が回ってきてまた代わる代わる生中出し、中にはお尻の中に入れてくる人も現れそのうちフェラチオ、イラマチオまでさせられて三穴同時レイプになりました。口内射精された精液は無理やり飲まされ膣内生中出しも終わらずお尻の中にも射精されて身体も心もボロボロになって結局2時間近く犯され続けていました。
しばらく放心状態の私は悲しみがこみ上げてきて枯れるほど泣きながら帰宅しました。
しかし、家族にはこんなこと相談できず学校も休めず翌日もその翌日もまた犯されました。
その後、私はもう耐えられなくなり信用していた保健の先生に打ち明けるとその翌々日から私を襲った主犯格の男子数名は退学処分、その他は長期停学処分をくらっていました。