童貞大学生の私が、バイト先で一目惚れした爆乳美熟女との話です。
大学入学とともに一人暮らしを始めた私は、生活費を稼ぐためにとある雑貨店でバイトをすることにしました。
バイト初日、この日は軽い研修を受けるだけで終わり、最後に従業員の方たちに挨拶をすることになりました。店頭を周り、ひとりひとりに挨拶と自己紹介をしていきましたが、岩田さんという方だけ店頭には見当たりませんでした。
店頭にいないならバックヤードかなと思いバックヤードに向かうと、女性が1人作業をしているのが見えました。あの人が岩田さんだなと、後ろから声をかけました。彼女が振り返ると、
岩田さん「あ、あたらしく入る子でしょ!聞いてるよ〜!これからよろしくね〜」
エロすぎるだろ…。
岩田さんは身長が150cm前半でかなり小柄な印象で、年齢は50手前でしたが、ものすごく若く見えて、私のタイプである小池栄子さんそっくりな美しい顔立ちに、黒のさらさらロングヘアで、若い女性には無い熟女特有の色気がムンムンと溢れていました。
さらにその色気に追い打ちをかけるか如く、爆乳が店の制服をパツパツに押し上げていました。小柄なので余計にその爆乳が強調されています。まさに低身長な小池栄子さん、というイメージがぴったりな美貌とスタイルをもつ美熟女です。
私はもともと年下よりも圧倒的に年上の人がタイプだったので、30代後半と言われても疑わないくらいの岩田さんの美貌は私にドストライクでした。さらに私はかなりのおっぱい星人と自覚していて、オナニーするときは巨乳モノ、特にパイズリ動画でヌくことがほとんどなくらいです。
岩田さんとの挨拶をしている最中にもかかわらず、爆乳を目の前にして、あっという間に痛いくらいに勃起していました。その日はすぐ帰宅し、気づけば岩田さんとのエロい妄想で勃起したち○こを一心不乱にしごいていました。
そんなエロすぎる岩田さんに一目惚れしてしまった私は、ある日彼女が結婚歴のない独身であると知り、なんとか彼女に近づきたいと思いました。私はそれまで童貞で、それどころか彼女すらいたことがなく、恋愛に超奥手でした。むしろこんなに1人の女性を好きになったのは初めてでした。
岩田さんは社交的な性格なのか、こんな私にでも休憩時間や仕事中に気さくに話しかけてくれて、よく他愛もない会話をする関係性にはなれました。
しかし私の方からはなかなかアプローチできず、時間だけが過ぎていきました。気づけば大学3年の10月になりました。私は大学の都合上、来年の3月にこのバイトを辞めなくてはなりませんでした。もちろん辞めたくなかったです。
岩田さんに会えるのもあと少し…。まあ辞めても店に行けば会えますが、話せる機会は激減してしまいます。このまま何もしなければ絶対後悔すると思った私は、3月までに岩田さんに想いを伝えようと決意しました。
決意して最初のバイトの日、シフト表を見ると、なんと運良く岩田さんと休憩時間が一緒でした。これはチャンスだと思い、まずは岩田さんの連絡先を手に入れようと決めました。休憩室に入ると岩田さんはまだおらず、心臓がバクバクしながら待っていると、
岩田さん「あ、〇〇くん!おつかれ〜」
岩田さんが休憩室に入ってきて、テーブルを挟んで私の向かいに腰掛け、休憩室のテレビを見ながら他愛もない話をしだすので、私は緊張しながらも必死に平静を装っていました。
そんな中、話してる最中に岩田さんが大きく笑い出したので、パツパツにシャツを張ったGカップ爆乳が重たそうにぷるぷる揺れました。童貞の私には刺激が強すぎておもわず股間がムクムクと成長してしまいます。こんなときに反則でしょ!やめてくれ!と思いながらも勇気を振り絞りました。
私「あの、岩田さん!」
岩田さん「ん、どうしたの?」
私「あっ、あの…急で申し訳ないんですけど…僕とLINE交換しませんか…?」
岩田さん「えっ?」
岩田さんはキョトンとしたような不思議な表情をしていました。
岩田さん「私とLINE交換なんかしてどうするの〜笑」
私「もっと岩田さんとお話ししたいといいますか…」
岩田さん「わたしみたいなおばさんとお話ししたいなんて笑。〇〇くん変なの〜笑」
岩田さんは笑いながら私を揶揄ってきます。やっぱりダメかな…と思い、俯いていると、
岩田さん「はい!これでいいかな?」
スマホの画面を私に向けてきました。そこにはLINEのQRコードが表示されていました。
私「えっ、いいんですか?」
岩田さん「いいよ!〇〇くんと話すの楽しいしね〜」
私「ありがとうございます!」
無事に岩田さんのLINEをゲットできました。嬉しすぎて休憩後のバイト中は頭が岩田さんのことばかりで手付かずな状態でした。
バイトが終わると速攻で帰宅し、興奮MAXの私は我慢できずに玄関でズボンとパンツをずり下ろしオナニーを始めました。一心不乱にち○ぽをシゴいてもうすぐイクとなったときに携帯が鳴りだしました。下ろしたズボンから携帯を取り出すと、岩田さんからの着信でした。慌てた私は、玄関でち○ぽを曝け出したまま着信に出てしまいました。
私「も、もしもし!」
岩田さん「あっ、〇〇くん?家着いた頃かなーと思ってかけたんだけど、どうかな?」
電話越しの岩田さんの声を聴くと、既に充分勃起していたち○ぽは更に隆起していき、ついにはお腹についてしまいました。こんなにも勃起したのは初めてで、何を思ったのか私は岩田さんと電話しながらち○ぽをシゴいていました。
私「はいっ、ついさっき家に着いたところです!」
岩田さん「よかった!もー今日ばびっくりしたよ〜。〇〇くんからLINE聞いてくるなんてね〜」
シコシコシコシコシコシコ…
大好きな人の声を聴きながらのオナニーがこんなにも気持ちいいなんて…。ものすごく気持ち悪いことをしている自覚はありましたが、右手はもう止められませんでした。
私「すみません…」
岩田さん「いいよいいよ〜。なんか久しぶりにナンパされた気分になっちゃったな〜。なんて!笑」
シコシコシコシコシコシコ…
もう息が絶え絶えになるくらい、一心不乱にち○ぽをシゴきつづけて、ついにイキそうになったところで、
岩田さん「なんか疲れてる?息切れしてない?」
私「えっ!?あ、ああ…急いで家帰ったのでちょっと疲れてて、でも大丈夫です…」
岩田さん「へぇ、何で急いでたの?〇〇くん自転車でしょ?事故したら大変だからゆっくり帰るんだよ」
私「は、はは…」
自分としては必死に喘ぎ声は抑えてたはずでしたが、どうやら漏れていたようで、流石に焦りました。岩田さんでオナニーしたくて急いで帰宅したなんて当然言える訳なく、なんとか笑って誤魔化しました。もちろんその間も右手のシコシコは止めずにむしろ動きは加速していました。
岩田さん「まぁいいや。じゃあ話したくなったらいつでも電話してきて!私仕事終わりの夜は大体暇だから〜」
私「はい!」
シコシコシコシコシコシコ…
やばいっ!岩田さんっ!出るっ!
岩田さん「待ってるね!」
私「あぁっ!」
岩田さんの甘ったるい声で、私は喘ぎ声を抑えられずに果ててしまいました。玄関にどぴゅどぴゅっ、と言わんばかりに何発もすごい量の射精をしてしまい、足元が真っ白になってしまいました。
岩田さん「えっ、大丈夫?何かあった?」
私「い、いえなんでもないです…!」
岩田さん「そ、そう?なんか疲れてそうだからそろそろ終わろっか。早く休むんだよ、じゃあおやすみ!」
私「おやすみなさい…」
抑えられなかった喘ぎ声はもちろん電話越しに聴かれてしまい、なんとか誤魔化せましたが、岩田さんは何だろうと不思議な感じで電話を切りました。まさかバレてないよな…と思いましたが、翌日バイトに行くと岩田さんはいつも通り接してくれて安心しました。
その日から、夜に岩田さんに電話をかけてお話しするようになりました。毎晩は流石に迷惑で、岩田さんも1人の時間が欲しいだろうと思い、3日に1回のペースで電話しました。岩田さんも毎回楽しそうに話してくれて、私の人生で1番幸せな時間でした。
LINEを交換してから1ヶ月ほど経ち11月のある日、この日も夜岩田さんと電話で話していると、互いの誕生日の話題になりました。岩田さんは2月初め、私は12月初めで私の誕生日がもう後1週間半くらいになっていました。
岩田さん「えっ、誕生日もうすぐじゃん!いくつになるの?」
私「21になります」
岩田さん「まだ21!?若いね〜。おばさん羨ましいよ笑」
私「いやいや、おばさんなんかじゃないですって!岩田さんめちゃくちゃ綺麗です!」
岩田さん「もぉ笑褒めたって何も出ないよ〜」
電話越しでも照れているのが分かります。岩田さんが照れているのを想像したらめちゃくちゃ興奮してきました。興奮していると、
岩田さん「あっ、せっかくだから誕生日プレゼント買ってあげるよ。何か欲しいものある?」
私「えっ、いいんですか!?」
急な岩田さんの提案にびっくりしてしまい、思わず声が上擦ってしまいました。
岩田さん「〇〇くんとこうやって話し始めてから随分仲良くなったよね〜。わたしも夜退屈じゃなくなったし。そのお礼も兼ねてね!」
私「ありがとうございます!そうですね…」
私は岩田さんの厚意に甘えることにしました。これは大チャンスだと思った私は、あることを思い付きました。
私「じゃあ、ぼく岩田さんと2人で食事に行きたいです!」
私は、岩田さんと2人で食事に行き、帰り際に告白するという計画です。今思えばだいぶ思い切った計画でしたが、それほどまでに岩田さんが大好きという想いが爆発していました。私のお願いを聞いた岩田さんは最初驚いた様子でした。
岩田さん「えっ、2人で?当日くらい友達に祝ってもらいなよ〜笑」
私「ぼくは岩田さんに1番祝ってもらいたいんです!だからお願いします!」
岩田さん「そんな必死にお願いされたら断れないよ〜。じゃあ、2人でご飯行こっか笑」
かなり悩むだろうなと思っていましたが、割とすんなりOKをくれました。それを聞いて私の興奮は限界点を超えました。
行くお店は私の希望で焼肉店に決まり、私は誕生日でもシフトを入れていた(もちろん岩田さんに逢いたいから)ので、仕事が終わったらバイト先にバレないように待ち合わせ、岩田さんはお酒が飲めないので、岩田さんの車で一緒に行くことに。さらに帰りも私の家まで送っていくと言ってくれ、改めてなんて優しいんだろうと思いながら電話を切りました。
私は帰りの車内で岩田さんに告白することを決意し、当日まで1週間半、告白を猛練習しました。
そして迎えた当日、バイトを上がって教えてもらった駐車場で待っていると、岩田さんが小走りでこちらへやって来ました。
岩田さん「おまたせ〜待った?」
私「大丈夫です!ぼくもさっき着いたところです!」
岩田さん「そう?よかった〜じゃあ行こっか!」
岩田さんの車の助手席に乗せてもらって、焼肉店に行き、暖簾で仕切られた個室に入ると、岩田さんは来ていたコートを脱ぎだしました。すると黒のワンピースを着ていたんですが、爆乳が胸元をパツパツに押し上げていて、明らかに胸元だけサイズが合っておらず、めちゃくちゃエロかったです。
もちろん童貞の私には刺激が強すぎて、一瞬でフル勃起してしまい、しばらくはオナニーのおかずには困りませんでした。もちろん食事中はそんな下心はひた隠しましたが、さすがにエロすぎる爆乳にはチラチラ目線が行ってしまいました。
大好きな岩田さんとの食事は楽しく幸せでした。そのためあっという間に過ぎていき、お開きの時間になりました。食事中は告白の緊張以上に楽しさが勝っていましたが、告白の時間が近づいてきて心臓が高鳴ってきました。私の誕生日だからと岩田さんが代金を支払ってくれて、とうとう帰りの車内に乗り込みました。
私「今日は本当にありがとうございました!」
岩田さん「喜んでもらえて何より笑。いい誕生日になった?」
私「人生で1番幸せな誕生日でした!」
岩田さん「もぉ笑」
もちろん今日のお礼は言い忘れず、帰りの車内でも和やかな雰囲気となり、いつのまにか私の家まで5分くらいのところまで来ていました。さぁそろそろかと思っていると、運転中の岩田さんが
岩田さん「〇〇くん、ちょっといい?」
いきなり切り出しました。いざ告白しようとしてたので、不意をつかれたような感覚でした。
私「は、はい?」
岩田さん「ずっと気になってたことがあってね、聞いてもいい?」
私「なんですか?」
岩田さん「〇〇くんとLINE交換した日の夜に初めて電話したよね?あの時って何かしてた?」
私「えっ…」
LINEを交換した日の電話…岩田さんの声を聴きながらオナニーしていたのは鮮明に覚えていました。
私「い、いや何もしてなかったと思いますが…」
私は思わず誤魔化してしまいました。
岩田さん「嘘ついてるね」
私「いや、嘘なんて…」
岩田さん「じゃあ、これはなに?」
岩田さんは右手で運転しながら、いきなり左手でズボンの上から私の股間に触れてきました。
私「!?」
岩田さん「やっぱりね。」
食事中からずっとフル勃起していました。初めて女性に、しかも大好きな岩田さんに股間を触られて、私は硬直してしまいます。そしてズボンの上から勃起したち○ぽをシゴいてきます。
岩田さん「あの日、電話しながらこうやってオナニーしてたんでしょ?」
私「な、なんで…」
岩田さん「あのときなんかずっとクチュクチュ聞こえるなと思ってたら、今度ははぁはぁ言ってるし、あっ、〇〇くんシコってるなって思ったの。正直に言って?なんでシコってたの?」
私「岩田さんと電話してたら興奮してきて我慢できなくて…」
岩田さん「そうだったんだね。普段からわたしでオナニーしてるの?」
私「はい…」
岩田さん「どんなこと想像してるの?」
私「…岩田さんのおっぱいでパイズリされたりとか…」
岩田さん「……えっち。」
そう言うと股間から左手を離しました。
岩田さん「あっ、家ここでしょ?」
気づいたら私の家の目の前に着いていて、岩田さんは駐車場に車を停めました。私はもう告白どころではなく、告白したところでこんなド変態拒絶されるよな、と絶望していました。私が改めて今日のお礼を言い車から降りようとすると、
岩田さん「待って。」
岩田さんは私の手を取り、引き止めました。
岩田さん「して欲しいことあるでしょ?今日誕生日なんだから、お願いしてみてよ。」
私「えっ…」
して欲しいこと、ち○ぽがフル勃起した状態では、それはもう一つしかありませんでした。
私「岩田さん…ヌいてくれませんか…?」
岩田さん「なにをヌいてほしいの?」
私「ぼくの、ち○ぽをヌいてほしいです…」
岩田さん「分かったよ。じゃあ後ろ行こっか。」
後部座席に移動して、岩田さんと密着状態になります。そして周りから見えないように、車用のカーテンを閉めました。
岩田さん「〇〇くん、こうゆうの経験あるの?」
私「いや、ぼくまだ童貞です…」
岩田さん「わたしが初めてで後悔しない?」
私「するわけないです。むしろ夢のようです。」
岩田さん「そっか笑。じゃあ、硬くなっちゃったの出して?」
甘い声で岩田さんに言われると、私はズボンのチャックを下ろしてパンツからフル勃起したち○ぽをチャックから出しました。
岩田さん「お、大きいね…」
私のち○ぽを目にすると、岩田さんは目がトロンとなりました。私のは勃起時で長さ18cmくらいあり、結構大きい部類に入ると思います。そして唾をち○ぽの先端に垂らして、ち○ぽ全体に馴染ませると、慣れた手つきでゆっくりと上下にシコシコと動かし始めました。車内にクチュクチュと卑猥な音が響きます。
岩田さん「どう?きもちいい?」
私「きもちよすぎます…」
初めての手コキ、それもずっと大好きだったエロすぎる爆乳美熟女の岩田さんの手コキは、普段のオナニーとは比べ物にならないくらい気持ちよく、亀頭から陰茎まであらゆる箇所を丁寧に手コキしてきます。ずっと我慢汁が溢れていて、クチュクチュ音が段々と大きくなります。さすがに喘ぎ声が我慢できずにいると、
岩田さん「ちょっと待ってね」
岩田さんは一旦ち○ぽから手を離し、コートを脱ぎ出しました。胸元だけパツパツでサイズ感がおかしい、ワンピースの着衣爆乳が現れました。
岩田さん「今日ずっとチラチラおっぱい見てたよね?これ触りたいんでしょ?」
岩田さんは両手で自分の爆乳を持ち上げる形で、ぷるぷる揺らして、私に見せつけてきます。
私「は、はい…触りたいです…」
ワンピースを着たままですが、念願の岩田さんの爆乳を触りました。この世のものと思えないくらいの柔らかさで、強く揉まなくても指がおっぱいに食い込んでいきます。
岩田さん「どう?わたしのおっぱい?」
私「柔らかすぎます…何カップあるんですか?」
岩田さん「Hカップだよ」
私「すごすぎます…」
Hカップと聞いてさらに興奮してしまった私は、おっぱいをムニュムニュと激しく揉みしだきました。
岩田さん「んっ…」
岩田さんは急に激しくおっぱいを揉まれて、思わず喘ぎ声を上げました。
岩田さん「そんなに激しくする悪い子にはこうだよ…」
そう言うと、岩田さんは親指と人差し指でリングを作り、私の弱いカリの部分を重点的に手コキしてきます。気持ち良すぎて、おもわずHカップの爆乳を揉んでいた両手が離れてしまいました。
岩田さん「ここが弱いんでしょ笑」
私「ああああ、当たりです…」
岩田さん「ふふっ、きもちよさそう笑」
亀頭、陰茎、カリをそれぞれ手コキしていた岩田さんは、私の反応を見ながらどこが弱いかを探っていたといいます。それを見事に当てるんですから、どれだけ経験豊富なんだと思っていると、カリの手コキを初めて30秒もしないうちにイキそうになりました。
私「ヤバイ…イキそうです…」
岩田さん「イキそう?じゃあ、ラストスパートね」
と言い、岩田さんは先ほどのカリの手コキのスピードを速めてきます。一気に限界を迎えます。
私「あああ…もう無理です…イキます…」
岩田さんは無言で高速手コキをしてきます。そして
私「イクっ!」
私の大きな喘ぎ声とともにどぴゅっ!と勢いよく飛び出した精子が、岩田さんのおっぱいにかかってしまい、黒のワンピースを汚してしまいました。それ以降はドクドクドクと岩田さんの手を伝っていきました。
岩田さん「すごい、いっぱい出たね…ちょっと胸に付いちゃったね笑」
私「すみません、こんなに出るとはおもわなくて…」
岩田さん「大丈夫だよ。こんないっぱい出るくらい気持ちよかったんだよね?」
私「はい、人生で1番気持ちよかったです!」
岩田さん「よかった笑」
岩田さんはカバンからティッシュを取り出して、精液まみれになった自分の手を拭いた後、私のち○ぽを綺麗にしてくれました。そして私にティッシュを渡して、自分のおっぱいを指差して、
岩田さん「ここ拭いてくれる?」
と言い、私はティッシュで首元とおっぱいにかかった大量の精液を拭き始めましたが、首元の精液を取り終わり、おっぱいにかかった精液を取ろうとすると、ティッシュで軽く押しつけて精液を取るので、また爆乳のぷるぷるムニュムニュと柔らかい感触が伝わってきて、射精した直後にもかかわらず、再びち○ぽがムクムクと大きくなってきました。シミは残っていますが、精液を取り終わると、
岩田さん「ありがと…って、また大きくなってるじゃん笑」
私「すみません…おっぱいの感触でまた興奮しちゃって…」
岩田さんは少し呆れた表情をしていましたが、
岩田さん「じゃあ、オナニーで想像してた、アレやっちゃう?」
私「アレって…」
岩田さん「もう、分かってるくせに…」
そう言うと、岩田さんは私の耳に囁くように、
岩田さん「パ・イ・ズ・リ!して欲しくないの?」
私「し、してほしいです!」
岩田さん「ふふっ笑でもここだと狭いから〇〇くんの部屋行こっか。」
そうして岩田さんに自分の部屋を案内しました。もちろん自分の部屋に女性を入れるのは初めてです。
岩田さん「へぇ、綺麗にしてるんだね〜。安心安心」
普段から部屋は綺麗な状態に保っていたつもりだったので、その言葉を聞いてホッとしていると、
岩田さん「じゃあ、脱いでそこ座って?」
とベッドに座るよう指示され、ズボンとパンツを下ろしてギンギンになったち○ぽを曝け出してベッドに座ると、岩田さんは私に背を向けて正座して座りました。
岩田さん「これ下ろしてくれる?」
岩田さんはワンピースの背中のチャックを指差しました。岩田さんが来ていたワンピースは、背中の1番上から腰までチャックがあるタイプで、指示通りに腰までチャック下ろしました。下ろすと岩田さんは対面するように座り直し、ワンピースを上半身だけ脱ぎました。
黒のブラジャーにキツそうにパンパンに収まって、強烈な谷間を形成しているHカップの爆乳が現れました。黒のブラに包まれたHカップ爆乳は激エロで、おもわずち○ぽがビンッ!と反応してしまいました。
岩田さん「あっ、ビンッってなった笑」
岩田さんは揶揄うようにち○ぽを人差し指でツンツンと突いてきます。
私「もう我慢できないです…パイズリしてください…」
岩田さん「しょうがないなぁ、じゃあ失礼しま〜す」
そう言うと、岩田さんはブラを付けたまま、私のギンギンになったち○ぽを挟み込みました。私の割と大きめのち○ぽは、岩田さんのHカップ爆乳にすべて隠れてしまい、さきほど手で感じたムニュムニュとした感触がち○ぽ全体に襲ってきます。
私「うわっ…気持ちいい…」
岩田さん「まだ挟んだだけだよ?動かしたらすぐ出ちゃうかもね〜笑」
といい、岩田さんは両手でち○ぽにパイ圧を加えて、おっぱいを上下に動かしパイズリを始めました。すぐに我慢汁が溢れ出てきて、谷間からグチュグチュといやらしい音が響きます。気持ち良すぎて私は腰をガクガクさせながら必死にパイズリに耐えていました。そしてふと気になっていたことを聞いてみました。
私「岩田さんはやっぱりこうゆうの経験豊富なんですか…?」
岩田さん「ん、なんで?」
私「パイズリもそうですけど、さっきの手コキなんかかなりテクニックが高いように感じて…」
岩田さん「う〜ん、最近は全然だけど、若い頃は結構ヤっちゃってたかな〜。今思えばバカだよね笑」
聞けば、岩田さんは大学時代が特にモテモテだったらしく、なんと大学1年から4年まで毎月1人以上には告白されていたようで、大学だけで関係を持った人は50人以上だそう。しかし、ほとんどが岩田さんのエロい身体目当てで長続きはせず、いろんな人と経験したことでテクニックが成長したそうです。
岩田さん「こんな胸してるから、特にパイズリはほとんどの人に頼まれてさ〜。回数重ねるうちに自然と上手くなってね。最後らへんの人たちはパイズリだけで満足しちゃうくらい笑」
私「す、すごいですね…」
私が呆気に取られていると、
岩田さん「わたしの本気のパイズリテク、受けてみたい?」
私「えっ?」
岩田さん「〇〇くんずっと声出てるけど、本気出したらこんなもんじゃ済まないよ。どうする?」
私「お、お願いします…」
岩田さん「おっけ〜。じゃあ体勢変えよっか。」
そういうと岩田さんの指示通り、私がベッドに寝転ぶと、岩田さんは股付近に正座して私に腰を上げさせて太ももの上に乗せました。そして背中に手を伸ばし、付けていた黒のブラジャーのホックを外して、ブラジャーを取りました。
小さめの薄茶色の乳輪にかわいらしいピンク色の乳首がついた爆乳は、少し垂れているだけで、どう見たって50手前の女性のおっぱいには見えません。はじめての女性の生乳に思わずゴクリと生唾を飲んでしまいます。感動していると、岩田さんは亀頭に唾を垂らして、再びHカップの爆乳にち〇ぽを挟みます。
岩田さん「じゃあ、本気のパイズリしちゃうよ?耐えられるかな〜」
そう言うと、両手でパイ圧を加えて左右のおっぱいを高い違いに動かし始めました。それもさきほどとは比にならないくらいの速さで。このパイズリはさっきのパイズリよりも私の弱いカリが強く刺激されるので、あっという間にイキそうになります。
私「ぁぁぁぁ、イクゥゥゥゥゥ…」
岩田さん「もう出ちゃうの〜?じゃあ思う存分出しちゃえ〜笑」
と、最後はカリを中心に小刻みな高速パイズリで私をイカせにかかりました。そんなのに童貞の私は耐えられるはずなく、
私「イグッ!あああ!」
岩田さん「きゃっ!」
2発目なのに勢いよく飛び出した精子はなんと岩田さんの顔にまで到達し、鼻と右目にかかってしまいました。顔射されて右目が閉じてしまっていましたが、私の射精が終わるまでパイズリを続けて、最後の一滴まで絞り出してくれました。
岩田さん「すごい…こんなの初めて笑」
経験豊富な岩田さんでもパイズリで顔射されたのは初めてらしく、爆乳を揺らしながら笑っていました。私は気持ち良すぎて放心状態になってしまい、落ち着いたところで、ち〇ぽと谷間、そして顔とお互い汚れたところを拭きあいました。
岩田さん「どうだった?わたしのパイズリ?」
私「岩田さんのパイズリ、ヤバすぎです…」
岩田さん「そう?歳とってもまだイケるね〜笑」
岩田さんは久しぶりのパイズリで大量にイカせたことにノリノリになっていました。そんなお茶目で可愛すぎる岩田さんを見て私は、思わず岩田さんの手を取りました。
岩田さん「ん?どうしたの?」
私「岩田さん、ぼく岩田さんのことが好きです。身体目当てじゃなくて本気で1人の女性として好きです。だから、僕と付き合ってくれませんか?」
岩田さん「〇〇くんが身体目当てじゃないことくらい知ってるよ。本気で好きになってくれて嬉しいよ。」
岩田さん「でも、〇〇くんまだ大学生でしょ。こんなおばさんなんかより、もっと若くていい人がいるはずだよ。」
私「そんな…ぼく、岩田さんよりも好きな女性が出来るなんて思えません!」
岩田さん「う〜ん…」
岩田さんは私から目を逸らしてしまいました。相当悩んでいる様子で、やはり20歳以上年下の私と付き合うのは抵抗があるようでした。岩田さんはしばらく考えた後、
岩田さん「分かった。じゃあ…付き合ってみる?」
私「えっ!いいんですか!?」
岩田さん「うん。〇〇くんいい子だし、なにより本気で好きになってくれたからね。それが1番だよ。」
私「岩田さん!」
私は嬉しさのあまり、岩田さんに抱きついてしまいました。岩田さんのHカップの爆乳が胸板に押しつぶされて、ムニュッとした感触がしましたが、そんなことはどうでもいいくらい、岩田さんへの想いが爆発しました。
岩田さん「ちょっと笑、苦しいよ〜」
私「あ、すみません…嬉しすぎてつい…」
岩田さん「もう笑、ほらこっち見て?」
チュッ、とまさかの岩田さんからキスされました。いきなりのファーストキスに反応できずにいると、
岩田さん「あれ?もしかしてキスも初めてだった?」
私「はい…」
岩田さん「またはじめて奪っちゃったね、ごめんね〜笑」
私「いえ、最高の誕生日プレゼントです!」
岩田さん「よかった笑。って、それ…」
岩田さんが指差す方を見ると、いつのまにかち○ぽが三度フル勃起していました。嬉しすぎて全く気づきませんでした。
岩田さん「本気のパイズリ受けてもまだ出し足りないのか〜。やるなぁ、このおちんちん笑」
岩田さんはゆっくり手コキをしてきます。上下にシゴくたびにHカップの生乳がゆっさゆさ揺れだします。理性が吹っ飛びそうなエロすぎる光景にもう我慢できませんでした。
私「あっ、出そうです…おっぱいに出していいですか…」
岩田さん「え!?もう出ちゃうの?」
岩田さんが慌てながらもち○ぽをおっぱいに向けたのを確認し、私は3度目の射精をしました。さすがに勢いと量は減りましたが、普段のオナニーくらいの量は出ました。
岩田さん「どんだけ出すの〜笑」
私「普段はこんなに出ないですよ。大好きな岩田さんだからいっぱい出ちゃいます笑」
岩田さん「もぉ〜笑。さすがに満足した?」
私「はい!しばらくは出そうにないです…」
さすがに3発出してち○ぽは萎え萎えになりました。気づけばもう23時を過ぎており、明日も平日だったので、岩田さんは帰宅することに。お互い服を着直して岩田さんを駐車場まで見送りに行きます。
岩田さん「今日はほんとに色々あったね〜」
私「はい。まさか岩田さんとお付き合い出来るなんて…最高の誕生日になりました。」
岩田さん「そんなこと言って、部屋戻ったらまた1人でシコシコしちゃうんでしょ〜?」
私「3回出してますから、もう今日はでないですよ」
岩田さん「ほんとか〜?ま、今日は楽しかったよ!これからもよろしくね!」
私「こちらこそよろしくお願いします!」
岩田さんは車に乗って帰っていきました。部屋に戻ると、バイト先の超美人な熟女を彼女に出来たことと、彼女に手コキ、パイズリしてもらったことに興奮してしまい、岩田さんの言った通りオナニーしてしまいました。
この日以降も岩田さんとは濃密な時間を過ごしました。バイト中にフェラでヌいてもらったり…岩田さんの誕生日に童貞を捧げたり…どれも思い出すだけでオナニーしたくなるほどです。