初めまして蛸蛇太子と申します。
物心ついた時から女体が大好きで特にお尻大好き!匂いフェチ!おしっこも超大好き!対象相手はお毛毛が生えてから棺桶までイケる!
そのような人生を送った結果経験人数も3桁以上5桁未満になってしまった生粋の女好きです。そんなスケベが人生の中で最も情熱を持ち続けてきたsexの体験談を語ろうと思います。
今回はそんな私が小6の時に童貞を喪失した(奪われた?)話をしたいと思います。少々長くなりますが読んでもらえると嬉しいです。
夕方ごろ家の近くの通行量の少ない道路でサッカーボールをリフティングしたりして一人で遊んでいました。
すると一人の小学校低学年くらいの男の子が近くのアパートから出てきて「一緒にあそぼ。」と言ってきました。どうやら違う学校に通う子のようで彼はリョウといいます。結構長い時間一緒に遊びました。(名前は忘れたので仮にリョウとします。)
少し暗くなった頃アパートから大人の女のひとが出てきて「リョウ、暗くなったので家に入りなさい。」とリョウを家に入れた後、私に「遊んでくれてアリガトね。また遊んでね。」と少し訛りがある言葉でお礼を言われました。
その日以降、リョウとは何度か遊び、時には彼の家の中でも遊ぶようになり、お母さんとも話をするようになりました。
彼女は3、40代で身長は160くらいで当時の私よりも大きくかなり細身で色白ですが、目が細く歯並びが悪いためそこまで美人という感じではありませんでした。そして相変らず少し独特の訛りがある喋り方をする人でどうやら母子家庭のようでした。
とある日リョウの家で遊んでいるとリョウが昼寝をはじめました。帰ろうとするとお母さんが少し話をしようと言ってきたのでたわいのない内容の会話しました。
しばらく話すと内容が恋愛話になりだしました。すると急に
「オンナノコとキスしたことある?」と聞かれたので「ないよ。」と答えると「じゃあ今しよう。いい?」と言われたので頷くと彼女は黙って目をつむり唇を差し出してきましたあまりの展開の早さに内心かなりビビりましたが(ここで逃げたら女の人に恥を搔かせる事になるぞ)と思い意を決しキスをしました。
・・・・・・が!彼女の唇は固くあまり気持ちよくなかった!!!
しかしそんな私の気持ちなどお構いなしに彼女は私の唇に吸い付き徐々に舌を絡めてきました。私も応戦すると…彼女の唾液の臭いと舌を絡めあう音と感触が脳にガツーン!!と伝わり刺激もしていないはずのペニスがガッチガチに勃起しました。
どうやら彼女はペニスの反応に気づいたようでキスをしたままズホンの上からペニスをさすってきました。その刺激やたるや今までの人生では味わったことのない素晴らしいものでした。
2分ほどその状態が続いた後彼女唇を外し
「かわいいね。もっといいことしたい?」と聞いてきたので
「うん!!」と返事をすると私を洗面所に連れていき自分でパンツを脱ぐように言いました。かなり恥ずかしかったですがパンツをぬぎ勃起継続中のペニスをだすと
「はははww」と笑われました。(いまだになぜ笑ったのかよくわかりません、当時、陰毛がチョロっと産毛程度にしかはえてなかったしサイズも小さかったから?)
そしてペニスを石鹸で洗ってくれたあと、なぜか謎の行動をされます。それは小さくなった私のペニスを指ではじきながら「コチュ。コチュ。」と言ってきました。コチョコチョが訛っているのだろうと思い適当にリアクションを取りました。(子供ながらにおもしろくない人だなぁと思いました。)
洗い終えると彼女は私を物置のような部屋に連れていき長いディープキスのあと「脱がせて。」と指示をしてきのでワンピースを下から捲りあげ脱がせると彼女はベージュ色の下着姿になっていました。体系はかなりにガリガリで胸やお尻にも女性的な膨らみを感じず残念でした。
彼女は「ブラは後ろから外すんだよ。」と教えてくれたので彼女の後ろに立ちその通りにすると難なく脱がせることに成功。ついにおっぱいとご対面とすることができましたが・・・エロ本で見ていたのだいぶ違う!!ちょっとばかしの胸の膨らみの先に細長い干しブドウのようなものがついていました。
しかし彼女は「かわいいでしょ。触っていいよ。」と自信満々に誇ってきたので「うん。キレイ。」と返した後おっぱいをモミました。
彼女「どう?」太子「柔らかくてあたたかい。」というと彼女はニヤ~っと笑いました。(いまだにその時の顔をはっきりとおぼえています。)Dキスをしながら胸愛撫をしていると彼女は乳首を指しながら
「太子君が触ったから大きくなったよ舐めてみて。」と言われたので細長く黒い乳首を頬張りました。当時の私は尻フェチで女性の胸にあまり関心がなかったのですが乳首をチュパチュパした瞬間本能的にふたたび脳にガツーン!!という衝撃が走りその瞬間“この女に種付けしたい”と強く思いました小学生ながら男の本能でしょう。(さすがにここまで言語化できていませんが)
(鼻先に柔らかい部分が当たるのが気持ちよかったし見つめ合いながら彼女が頭をナデナデしてくれのがうれしかったですね。)
乳首の愛撫を続けていると
「アリガトもういいよ。気持ちよかった。今度はこっち。」とパンツを指さしました。仰向けに寝た彼女の股の間に陣取り腰の方から手をまわしパンツを脱がせるといよいよ女の本丸とご対面!!
・・・・・・カワイイ!!!大好き!!!彼女の女性器に対する正直な感想はこうでした。(超少数派だと思います。)臭いは磯のようでした。
その瞬間、自分の体をコントロ-ルできなくなり顔を女性器にうずめ染み出ていた愛液を舐めると今日三度目の脳にガツーーン!!と過去最大の衝撃が脳に走りました。”う、美味い!!“”これが女の味なんだ!“と感動。(しつこいようだけど超少数派)
こうなるともう止まりませんでした。彼女の手を握りながら膣口を舐めあげ愛液をクリに塗り、舌で舐め上げるという家にあったHOWTO本で覚えたテクで舐めました。
(うまい、美味い、旨い!)と女性器の臭いと味を堪能していましたが彼女の反応はあまり良くありませんでした。すると彼女が
「もっとやさしく。舌先に力を入れちゃだめよ。」と注意を受けてしまいました(笑)
指導後、クリをレロレロと10分以上舐め続けましたが反応が好転することはありませんでした。(クンニ以外にも太ももや脚をほほですりすりしたり舐めたりしましたとても楽しかったですね)
少し互いにテンションが下がった後、彼女の方から「次は私が舐めるよ。」と言われましたがすぐにイッテしまうと思っため断りいよいよ挿入に。
私には童貞喪失の際にある思いがありましたそれは”生で入れたい“ということでした。それを彼女に伝えると「ダメヨ。ゼッタイ」と聞き入れてもらえませんでしたそこで私は「お願いします本当にお願いします!」と
超懇願すると「じゃあ絶っ対に!!出すときは言ってね、ヤクソク」と
なんと!受け入れてもらえました。
クンニ中でも勃起し続けたペニスは先から我慢汁があふれ出ていたので彼女がティッシュで拭きいよいよ準備も万端!!いざ挿入!!
仰向けに寝た彼女の下の穴にペニスを入れるとニュ~~ンとすいこまれました。(小6当時の私のペニスが小さかったので楽に入った)
「あ~気持ちいい。あたたかいよぉ~。あ~!!」と大きい声が出てしまいました。彼女の体内はそれほどまでにあたたかくとても気持ちが良かったです。
「(笑)きもちいいでしょ動かして。」と彼女は微笑みました。
あまりの愛おしさに興奮し腰を猛スピードで振りました。自分のペニスで揺れ動く彼女はとても美しくものの10秒もしないうちにイキそうになりました。(この超雑魚が!)約束道理に「イク!!」”と言うと彼女は起き上がり膣から抜かれたペニスを手でしごきました。
我慢できなくなった私は立ち膝状態の彼女の胸目掛け
「ドピュ!!!ドピュ!!ドーーピュー!!」と思わず体がそり返るほどのスゴイ快楽と共に大量の精液をブッカケました。彼女も思わず
「ハハハwwwwスゴイでたねーw出しすぎダヨw大人より多いよw」
「小っちゃいちんちんからよくでるねぇw」と爆笑されました。とても恥ずかしかったです。
(”精液が多いよ“はこの後の人生でも数千回言われることになります。早漏は数年間私をくるしめることになります。)
その後はお互いに体をふき長時間の濃厚なキスをしてから風呂に向かいました。
・・・・・・続く
以上が私の初体験の話になります。かなり早いタイミングで童貞喪失のチャンスをものにできた事は幸運なセックスライフのはじまりであり後の人生に良い影響があったな、…とも思えば、
彼女をイカセられず、思っていたよりも”セックスって本当に難しいものなんだな“と挫折感を味わうなど本当に色々な思い出がありますね。
実はこの当日の話はまだ途中ですが長くなったのでここで一旦区切らせてもらいます。だいぶ長くなってしまいましたが読んでいただきありがとうございました。