童貞同士、、親友からセフレに変わった日(Part3) 堕ちてゆくふたり

Hatch コメントはまだありません

高田に言わせれば、僕のオマンコ(アナル)は“オレ(高田)専用”だそうだ。

調子に乗りすぎだと思うが悪い気はしない。この半年で、僕は高田の性奴隷と化し奉仕してきたのだ。

「野外ファックを試してみないか?」

「ええ~!恥ずかしいよ。誰かに覗かれたらどうすんの?」

逆らってはみても、結局は押し切られるのだ。普段の彼は温厚で優しい人なのだが、僕がユリに変身した途端に暴君となる。その欲求はどんどんエスカレートする。野外ファック?

女装での散歩経験はないわけではない。高田とこのような関係になる前も外出経験はある。が、それは周辺を数分歩くに過ぎなかった。

「この姿(セーラー服)じゃ目立つから、地味な格好に着替えていい?」

「う~ん、、でも、その方が刺激的だよ。不純異性交遊って感じで興奮するだろう?」

飲酒運転はまずいので、お酒を飲む前に車で人気のないところへ向かう。

出かけ間際に髙田はとんでもないことを言い出した。

「ユリ、お前、、パンツ脱いでいけよ。ノーパンでお出かけだ!」

いくら何でもそれは…。

それからすったもんだあったが、結局僕は高田に押し切られる。

車の中で僕は、スカートの中はパンティを穿いていないと思うと、何故か興奮してアソコが反応する。

高田は信号待ちになると、僕のスカートの中に手を突っ込み、勃起している僕のモノをいやらしく刺激する。

場所は河川敷。

鉄橋の下に移動、周囲に誰もいない?ことを確認すると抱き合った。

激しい、舌と舌を絡めたディープキッス。スカートの中に手を入れられると、僕は堪らず小さな喘ぎ声を上げる。ノーパンであることが刺激的で、いつも以上に淫らな女になる。

僕は跪くと高田のモノを取り出した。既にそれはフル勃起状態で僕を迎えている。そして、口に含んだ。

今、僕は男のモノをフェラチオしている。しかも、星空の下、野外で、セーラー服姿で奉仕している。

スカートの中は何も穿いていない。

ノーパンでエッチなことをしている。

その事実が非日常的で、不思議で信じられない。男のモノを口に含みながら、僕のパンティを穿いていないスカートの中で、アソコが顕になる。

女の子のくせに勃起している。

それから僕は立ち上がると、鉄橋のたもとに手をつくとお尻を突出した。

「ねえねえ!ユリの、、僕のオマンコに、高田君のチンポ入れて…」

僕は自分でも信じられない淫らなことを言っていた。

そして、立ちバックから僕は犯される。僕のオマンコの中を高田の勃起したペニスが出し入れされる。

犯されながら僕は、自分の勃起したペニクリを扱いている。

そして、月光に照らされながら、二人同時にイッた、昇天した。

青姦?野外セックスは刺激的だ。

すると。

草むらから人影が見えた。

「すごいな!女子高生がこんなエッチなことしていいのかい?うへへへ」

変態が僕と高田のセックスを覗きながらオナニーしていたのだ。

もしかしたら、僕の勃起したモノも見られたのではないか?ノーパンなのだ。そう思うと恥ずかしい。

高田は僕の腕を取ると、二人して小走りに車に向かった。

30分後。

部屋へ戻るとホっとした。

「覗かれていたみたいだな?」

「そうみいね。怖かった…」

僕は作っておいたパスタとサラダ、それにワインをテーブルの上に並べる。

高田は何かを考えているようだ。

この後、ベッドの上で本番。僕もメスのように乱れたいのだが、高田は既に二回射精している(僕も一回)。

大丈夫だろうか?心配になるのだ。

朝までに、あと2~3回はイッてほしい。でも、今日は疲れただろうし、あまり無理も言えないけれど。

何事かを考えていた高田が口を開いた。そして、またまたとんでもないことを言い出す。

「覗かれていたと知った時、ユリはどう感じた?視姦っていうのかな、、視られているのも興奮するよな?」

「そうね。怖かったけど、それが逆に刺激的で興奮したわね」

「やっぱり!じゃ、野外ファックに付き合ってくれたお礼をしよう」

高田はカバンの中から紐?を取り出すと、それで僕の両手をうしろで縛り拘束した。そして、椅子を持ってくると、そこへ座れと言う。

「な、何するの?よしてよ。」

そんな僕の抵抗なんか無視をすると、目隠し用のアイマスクをかけた。

更にタオルで猿轡のように僕の口を塞いだのだ。

「いいか!ユリ。そのまま椅子の上で立膝、、それも開脚Vポーズするんだ、オレはそれを見ながらワインを飲む。お前だって視姦されて嬉しいだろう?30分だけでいい」

イヤイヤする僕に、高田は尚も酷いことを言った。

「そうしないと、今夜、ユリのオマンコに入れてやらないぞ。」

それを言われると弱かった。

僕は両手を拘束され、目隠し、口を塞がれ、高田の前で両脚を開いている。セーラー服の短いスカートの中は何も身に着けていない。

V開脚ポーズの股間には、フル勃起したアソコが顕になっている。

女の子なのに卑猥だ。

僕は恥ずかしくて、なのに興奮して身悶える。

高田は股間のモノをビンビンに膨らませながら、僕のペニクリとオマンコを眺めながら、美味しそうにパスタを口に運び、ワインを飲んでいる。

目隠しされていても、僕は高田の視線を痛いほど感じ、僕のペニクリが、オマンコが、男を挑発誘惑する。

情欲はどこまでもエスカレートする。

二人はどこまで堕ちていくのだろう?

僕は淫乱女なのだろう・・・。

「」#ブルー

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です