高田に言わせれば、僕のオマンコ(アナル)は“オレ(高田)専用”だそうだ。
調子に乗りすぎだと思うが悪い気はしない。この半年で、僕は高田の性奴隷と化し奉仕してきたのだ。
「野外ファックを試してみないか?」
「ええ~!恥ずかしいよ。誰かに覗かれたらどうすんの?」
逆らってはみても、結局は押し切られるのだ。普段の彼は温厚で優しい人なのだが、僕がユリに変身した途端に暴君となる。その欲求はどんどんエスカレートする。野外ファック?
女装での散歩経験はないわけではない。高田とこのような関係になる前も外出経験はある。が、それは周辺を数分歩くに過ぎなかった。
「この姿(セーラー服)じゃ目立つから、地味な格好に着替えていい?」
「う~ん、、でも、その方が刺激的だよ。不純異性交遊って感じで興奮するだろう?」
飲酒運転はまずいので、お酒を飲む前に車で人気のないところへ向かう。
出かけ間際に髙田はとんでもないことを言い出した。
「ユリ、お前、、パンツ脱いでいけよ。ノーパンでお出かけだ!」
いくら何でもそれは…。
それからすったもんだあったが、結局僕は高田に押し切られる。
車の中で僕は、スカートの中はパンティを穿いていないと思うと、何故か興奮してアソコが反応する。
高田は信号待ちになると、僕のスカートの中に手を突っ込み、勃起している僕のモノをいやらしく刺激する。
場所は河川敷。
鉄橋の下に移動、周囲に誰もいない?ことを確認すると抱き合った。
激しい、舌と舌を絡めたディープキッス。スカートの中に手を入れられると、僕は堪らず小さな喘ぎ声を上げる。ノーパンであることが刺激的で、いつも以上に淫らな女になる。
僕は跪くと高田のモノを取り出した。既にそれはフル勃起状態で僕を迎えている。そして、口に含んだ。
今、僕は男のモノをフェラチオしている。しかも、星空の下、野外で、セーラー服姿で奉仕している。
スカートの中は何も穿いていない。
ノーパンでエッチなことをしている。
その事実が非日常的で、不思議で信じられない。男のモノを口に含みながら、僕のパンティを穿いていないスカートの中で、アソコが顕になる。
女の子のくせに勃起している。
それから僕は立ち上がると、鉄橋のたもとに手をつくとお尻を突出した。
「ねえねえ!ユリの、、僕のオマンコに、高田君のチンポ入れて…」
僕は自分でも信じられない淫らなことを言っていた。
そして、立ちバックから僕は犯される。僕のオマンコの中を高田の勃起したペニスが出し入れされる。
犯されながら僕は、自分の勃起したペニクリを扱いている。
そして、月光に照らされながら、二人同時にイッた、昇天した。
青姦?野外セックスは刺激的だ。
すると。
草むらから人影が見えた。
「すごいな!女子高生がこんなエッチなことしていいのかい?うへへへ」
変態が僕と高田のセックスを覗きながらオナニーしていたのだ。
もしかしたら、僕の勃起したモノも見られたのではないか?ノーパンなのだ。そう思うと恥ずかしい。
高田は僕の腕を取ると、二人して小走りに車に向かった。
30分後。
部屋へ戻るとホっとした。
「覗かれていたみたいだな?」
「そうみいね。怖かった…」
僕は作っておいたパスタとサラダ、それにワインをテーブルの上に並べる。
高田は何かを考えているようだ。
この後、ベッドの上で本番。僕もメスのように乱れたいのだが、高田は既に二回射精している(僕も一回)。
大丈夫だろうか?心配になるのだ。
朝までに、あと2~3回はイッてほしい。でも、今日は疲れただろうし、あまり無理も言えないけれど。
何事かを考えていた高田が口を開いた。そして、またまたとんでもないことを言い出す。
「覗かれていたと知った時、ユリはどう感じた?視姦っていうのかな、、視られているのも興奮するよな?」
「そうね。怖かったけど、それが逆に刺激的で興奮したわね」
「やっぱり!じゃ、野外ファックに付き合ってくれたお礼をしよう」
高田はカバンの中から紐?を取り出すと、それで僕の両手をうしろで縛り拘束した。そして、椅子を持ってくると、そこへ座れと言う。
「な、何するの?よしてよ。」
そんな僕の抵抗なんか無視をすると、目隠し用のアイマスクをかけた。
更にタオルで猿轡のように僕の口を塞いだのだ。
「いいか!ユリ。そのまま椅子の上で立膝、、それも開脚Vポーズするんだ、オレはそれを見ながらワインを飲む。お前だって視姦されて嬉しいだろう?30分だけでいい」
イヤイヤする僕に、高田は尚も酷いことを言った。
「そうしないと、今夜、ユリのオマンコに入れてやらないぞ。」
それを言われると弱かった。
僕は両手を拘束され、目隠し、口を塞がれ、高田の前で両脚を開いている。セーラー服の短いスカートの中は何も身に着けていない。
V開脚ポーズの股間には、フル勃起したアソコが顕になっている。
女の子なのに卑猥だ。
僕は恥ずかしくて、なのに興奮して身悶える。
高田は股間のモノをビンビンに膨らませながら、僕のペニクリとオマンコを眺めながら、美味しそうにパスタを口に運び、ワインを飲んでいる。
目隠しされていても、僕は高田の視線を痛いほど感じ、僕のペニクリが、オマンコが、男を挑発誘惑する。
情欲はどこまでもエスカレートする。
二人はどこまで堕ちていくのだろう?
僕は淫乱女なのだろう・・・。
「」#ブルー