童貞卒業!塾の女子トイレでオナニーpart4

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塾の女子トイレでオナニーpart3で女子高生に女子トイレでオナニーしてることがバレて塾から追い出された話をしたが、俺はその気持ち良すぎる塾の女子トイレオナニー生活が祟ったのか塾に入らず受験勉強しても身が入らず、いざ入試会場に行っても女子高生の胸や尻に目が行ったり、女子高生が列をなす女子トイレばかりに目が行き全く入試に集中出来ず、案の定浪人した

浪人が決定してもなお、予備校や塾にまた通えるから女子トイレでオナニーができるということしか考えていなかった…

そして予備校選び…

俺は女子トイレ付近に防犯カメラがない塾に通うことを決めていたため、某三大予備校は防犯が厳しく通わないことに決めた。

県内の大学受験に強い予備校といわれている防犯の甘い塾に通うことに決めた。

通い初めの4月頃から少しずつ侵入の計画を立てるために女子の使用率や可愛い女子がどこを使用するかを観察していた

そして観察していた時俺の通っていた男子校で可愛いと評判だった県内の女子校に通っていた

えりことさくらが居たのである。

この2人はいつも通っていた男子校の陽キャ男子のインスタに良く登場するので通っていた男子校では超有名人だった。2人とも巨乳で夏は水着の写真をインスタに載せていたのでいつも俺の息子がお世話になっていた

そんな2人が俺と同じ塾に今通っていることが夢のようであった。

俺は「絶対に2人のおしっこの残り香と使用済み生理用ナプキンでシコってやる!」

と思っていた

そんな中大チャンスが訪れる

さくらが一番女子の使用率が低い女子トイレに

なにやら小さなポーチを持って入って行くのを見た!

俺は「おっ?これはさくらは生理だな!オナニーをする大チャンスこの時を逃したらこんなチャンス2度と来ないぞ!!この女子トイレに侵入するしかねぇな!」

と思いさくらが女子トイレから出るとすぐ周りに誰も居ないのを確認してその女子トイレに侵入した!そして残り香が一番キツかった個室に侵入し、生理用ナプキンを息子に括りつけ服を全部脱いでオナニーを開始した

久しぶりのナプキンオナニーに興奮し、すぐに射精したが、まだ息子はギンギン、、もうなりふり構わず欲望のまま息子をしこぎあげていた時俺の入っていた個室のドアが開いた…

その個室のドアを開いたのはなんとえりこだった…

俺はさくらの生理用ナプキンでシコシコすることに夢中で個室の鍵を閉めるのをまた忘れてしまったのである…

えりこ「きゃぁぁ!!なんで?全裸男子がいるわけ?きっもしかもナプキンでシコってるし、、」

「ごめんなさい…もうしません…今回は見逃してください…」

えりこ「見逃せるわけないだろ、事務室に連行しま〜す」

しかしえりこは俺の息子を見るなり表情を変えた

えりこ「君童貞?」

「はい…」

えりこ「そりゃそうか、童貞じゃなきゃこんな変態行為しないかww、でも君の息子は大きいね」

「えっ、、そうですか?」

えりこ「今まで10本くらい見てきたけど君のが一番大きいわww、試したくなったw」

「えっ?!」

えりこはいきなり俺の息子を舐め始めた…

えりこのフェラの技術は最高で童貞の俺には刺激が強すぎてすぐに射精してしまった…

思わず俺は声を出した

「うぉぉ……」

えりこ「やっぱ君根っからの童貞だねw、一瞬で射精したねw」

「なんかすみません…」

えりこ「なに謝ってんのキモいんだけどw」

「でも気持ち良かったです!」

えりこ「もっと気持ちいいことしたい?」

「それってまさか…」

えりこ「浪人決まると同時に彼氏と別れちゃってさ、最近SEXしてなくて溜まってたんだよねww、特別に一回だけやらしてあげるw」

「ほんとですか?嬉しいです!ありがとうございます!」

えりこは服を脱いでブラを取って俺の手を自分の胸に当て揉ませて胸を俺に揉ませてくれた

Eカップはありそうなくらいデカかった…

俺はえりこの誘導の下でSEXの段階を踏んで行く…

まさに夢のようなひと時だった……

そしていよいよ息子をえりこのアソコに挿入する時が来た…

「ゴムないけど、挿れていいですか?」

えりこ「いいよ、今安全日だからw」

「じゃあ挿れます、うぉぉぉ」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった

いつも息子がお世話になっていた女子と今女子トイレでSEXしていると思うとたまらなく興奮した

バックでとにかく腰を振りまくった

えりこはいやらしい喘ぎ声を出しまくっていた

えりこ「もっと激しくして〜」

「これ以上激しくすると出ちゃいます…うぉ」

えりこ「早漏かよwwオナニーばっかりしてるからか」

「すみません…あっもう我慢できない出そうです

うぉぉっうぉ」

えりこ「さすがに中はやめて〜」

時すでに遅し…俺はえりこに中出ししてしまった…

えりこ「最悪…キモ童貞男の精子なんかいらねぇよ」

「すみません…気持ち良すぎて…」

えりこ「すぐピル飲もっとw、でもあんたの息子はデカイから気持ちよかったわ〜、ありがとうね〜」

えりこはさっさと服を着替えて女子トイレから出て行ったが俺はしばらく放心状態が続いていた

そして正気を取り戻し、しばらくしてからさくらの使用済みナプキンを戦利品としてポケットに入れ細心の注意を払い女子トイレから出た…

続編希望が多ければ

さくらにさくらのナプキンでオナニーしてたことがバレた話を書きます

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