3月に先輩が卒業し、先輩が施術用ベッドや洋服ダンスや生活必需品を置いていってくれて、大家さんにそのまま私が住める様に名義を変更してくれて、先輩は洋服等は段ボールで送った後に大きなスーツケース1ケで実家に帰って行きました。新任地も実家から通える所にあり備品は不要になったので私が引き継いだ感じになり、施術が上手い私の部屋は投擲ブロック女子選手の風呂屋となり
1回100円で入浴して部員同士でマッサージを交換する場所として活用する様に先輩の意向もあり、私は管理人みたいになっていました。私の寝室もきちんと整理整頓して女子更衣室としては十分なスペースも作りました。従来のリビングルームも施術用ベッドは常にセットして置いて、折り畳みの丸椅子を購入して8人位は施術用ベッドの上に会議用テーブルを置くと食事が出来る
立派なテーブルとなり、投擲ブロック女子達と会費制の食事会を良く行ったものです。新入生も落ち着いた頃にやり投げの有望な選手が練習中に肘を痛めて別メニューでトレーニングを行い、私がトレーナーから教わった施術でマッサージをするのでした。1年生の真理子はインターハイで3位となり、特待生で入学して学費と寮費は無料でクラブ活動に掛かる経費もメーカーからの支援を受け
トレーニングウエアやシューズ・スパイク・槍等もお金は掛かっておらず、食費とおこづかい位で済んでいました。ある日真理子は1人で来てシャワーを浴びて「先輩施術お願いします」と言うので、肘はもちろん行うが身体のバランスを整える意味での施術もあり全身行っていました。真理子は身長165cm・体重60kg・B90・W63・H95とナイスボディの持ち主でした。
私に好意を持ってくれているのは分かっていたので、施術後は2人で食事をしてスポーツドリンクを飲みながら、先輩が残してくれたビデオを観ながら自分のフォームに重ね合わせて見て肘の使い方等を私の専門外ですが、筋肉の使い方等も含めて教えていくと、オッパイを触ってしまい真理子は身体を固くしたのでした。「ごめんごめん触れちゃったね」と言うと「大丈夫ですよ!」と言い
「先輩なら私抱かれても良いと思っていますから」と言うのです。「真理子はまだ処女なの?」と聞くと、実家は門限が厳しくクラブ活動後は直帰するしかなく男女交際なんか出来なかったと言うのです。まずは、勉強という事でお互いに全裸になり身体の構造を説明してから、ペニスを握らせると「先輩これなに?」と言うので、「ここの先からオシッコが出たり、白い精液が出たり
その白い精液の中に精子と言う子種があり、真理子のオマンコの中に入り受精すると赤ちゃんが出来るんだよ!」と言うと、「その白い精液を観て見たい」と言うので、「じゃ真理子練習だよ」と言いペニスを咥えさせたのです。舌を使い気持ち良くして大きくすると「先輩大きくなって、お口いっぱいだよ!」と言うので、今度は手で上下させる事を教えると、「さらに大きくなったよ!」と言い
真理子は驚いていました。私も気持ち良くなり射精寸前になったので、真理子に「良く見てろ!」と言い、射精するのでした。最初は1m50cm位飛んでから、段々と亀頭から溢れる様に白い液体が出たので、真理子に手に取るように言い、感触を忘れない様に言い、精液の匂いも嗅がせてから、ペニスをきれいに舐めさせて精液を味合わせるのでした。真理子は初めての体験に驚いていました。
次に真理子の番ね!と言い、割れ目を触るとすでに膣から蜜が溢れ出ていて、指を挿れるとオマンコは初めての体験なのか身体を震わせていました。指を抜いて外性器の説明を行い、口にキスしてから、「真理子下のお口にもキスするね!」と言い、大陰唇、小陰唇、尿道、膣、クリトリスを説明してから舌を使いクリトリスを吸い上げて膣に指を挿れて、Gスポットを探ると真理子は感じて
逝くのでした。それと同時に聖水を大量に噴き出したのでした。真理子はオシッコを漏らしたと思い、恐縮していましたが、きちんと逝ったのでした。オマンコは潤っているので割れ目に亀頭を這わせてから、ゆっくり挿入して行くと膣が拡がって行き、真理子は「先輩、真理子のオマンコが変だよ!」と言い、膣が痺れる感触も少し分かる様でした。オマンコからは愛液が流れ出ています。
正常位で挿入して、深い挿入を望んだので、脚を抱えて深い挿入してペニスの先端が子宮口に触れた時は仰け反って行くのでした。真理子は初めてなので、膣の中へ射精の準備をしながら待つので、思いっきり射精して挙げると真理子は膣で感じたらしく仰け反って逝くのでした。もちろん聖水は漏れていました。
ペニスを抜いてオマンコを見ると、精液が溢れ出ていて処女膜が破れた形跡は見られませんでした。私のペニスにも血の痕はありませんでした。おそらく運動中に破れたのでは無いかと想像出来ます。真理子は女になった歓びを膣奥で感じているようでした。その後はお互いに都合が良い時にセックスを楽しむのでした。