童貞卒業からの体験談集・・・(4)銀座でお世話になったお姐さん

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大学4年になり、小生は全日本インカレでも日本選手権でも優勝は出来ませんでしたが、それなりの成績を残して実業団に入社して現役を続行することなっていました。正月には箱根駅伝があり、我々も選手の応援で沿道でトップとのタイム差を知らせたり、走り終わった選手のフォローをして部員全体で応援した。結果はシード権獲得出来たのですが優勝には届きませんでした。

シーズンオフで筋トレやストレッチを主に行い体力維持に努めていた頃に、入社先の社長(母校の先輩)から、就職祝いという事で銀座のクラブに連れて行ってもらいました。小生は学生服で行くと社長から「君はスーツ持って無いのか?」と聞かれ、「紺色のブレザーしか持っていません」と答えると、「今度お店教えるから作りに行きなさい」と言われ、スーツプレゼントして頂きました。

初めて銀座のクラブに来た小生は店内を見渡して、きれいなお姐さん達がいた事もあまり記憶に残らないほど緊張していました。社長の担当のお姐さんが小生の横に座り、色々と質問して来るので、答えていると誰も見ていない隙を狙い股間の上に手を置かれ「予想した通りだわ!あなたデカイね!」と言われたのです。お姐さんは手を戻してから何食わぬ顔で接客をしていました。プロですね!

触られたチンチンは反応して大きくなり、トイレにも立てずに困りました。社長もご機嫌で若いお姉ちゃんと仲良くやっていて、雰囲気的にお持ち帰りの様でした。ある程度お酒も飲み、酔いはしないが良い雰囲気になると、社長担当のお姐さんが「社長、このお兄さんマッサージが上手そうだからお願いして良い?」と聞くと、社長が「あ、こいつはマッサージ屋になれる位上手いよ」と言うと

社長が「お姐さんにマッサージやって挙げなさい」と命令され、お姐さん宅にお持ち帰りされてしまいました。お姐さんは麻布十番に住んでいて高級なマンション住まいでした。お姐さんを紹介しょう。名前は源氏名・清香と言い、年齢は35歳で独身で弊社社長とは肉体関係は無いが、売上協力者で過去に一度だけお願いされ客と寝たと告白し、それ以外は客と寝た事は無いと言いきりました。

学生服を脱ぐ様に言われ、ズボンとブリーフを一気に下げられると半勃ちチンポを手で触り擦ると勃起ししてしまい、それを見た清香さんは咥えると「やっぱ大きいわ!このチンポ」と言い、さらにフェラを加えるので射精しそうになったので「出そうです!」と言うと、清香さんは着物を脱いで裸になりナイスボディーを見せてくれたのでした。チンポコは反応してさらに大きくなり

清香さんがM字開脚をして待ち受ける姿勢で「頂戴」と言い、挿入命令されオマンコを見るとそこはもう蜜で溢れていて挿入の準備OKでした。亀頭を割れ目に這わせてから膣に少し擦りつけると「良いわこの感触、堪らないわ」と言い、亀頭を飲み込むと自分で腰を突き上げて深い挿入を好み、「あゝ堪らないわ!このチンポ」と言い、挿入の回転を上げる様に言われると射精しそうになり

「清香さん、出そうです!」と言うと、「良いよ!出して!オマンコに一杯出して」と言い、脚を胴に絡めて来て密着度を高めると、清香さんも逝くと言い、「来て!来て!来て〜〜〜!」と自分のクリトリスを密着させ、清香さんが逝くのに合わせて大量の精液を吐き出したのでした。清香さんは膣で射精観を感じた様で、「君が射精してからドクンドクンと膣に響いたわ」と言い笑いました。

清香さんのオマンコからペニスを抜くと、膣から精液が溢れ出て来て、その量に小生も驚きましたが、清香さんが精液を手に取り「こんな熱い精液初めてかもよ!」と言い、自分の膣から流れ出て来る精液の量に本当に驚いていて、「ひょっとしたら妊娠するかも?」と言い笑うのでした。清香さんはオマンコを手で押さえてバスルームに消えて行き、オマンコを洗ったのでしょう。

「バスルームに来なさい」と呼ばれて、チンポをきれいに洗ってもらい、身体も洗うとバスタブに浸かり、一緒に入浴するのでした。バスタブでは清香さんが下になり、腰を持ち上げると潜望鏡でフェラしてもらうと大きくなってしまい、すると清香さんは、バスタブに手をついてバックでの挿入を望み、腰を抑えて深い挿入で突き上げると、

清香さんは「バックも良いわ!チンポの先端が子宮口に当たるわ!」と言い、感じてくれあっという間に逝きました。軽く聖水を噴いた様でした。

ペニスを抜くと、清香さんは跪いてフェラして自分のオマンコの味がするチンポをしゃぶりお掃除フェラをしてくれると「このチンポ離さないわよ!」と言われ、

じっくり味わい、湯船に浸かりディープキスを行い、私が知らなかっただけだったらしく、社長に連れられて一度大会を見に来たらしく、その時に筋肉はもちろんですが、股間に目が行きマークされていたらしく、社長に色々聞いたらしく

「一度店に連れて来て」とお願いしていたらしく、「やっと念願が叶ったのよ」と言い、用意していてくれた大判バスタオルで身体を拭いてもらい、大きなバスローブを着るのでした。リビングに行くと冷たいシャンパンを出され、清香さんは着物をを衣紋掛けに掛けて、私の学生服もハンガーに掛けてくれ、下着は匂いを嗅がれ「洗うね!」と言い、清香さんの下着と一緒に洗われたのです。

今夜はこの辺で失礼します。この後に清香さんの「舐め犬」にされちゃうのでした。(笑)

(5)に続きます。

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