童貞卒業からの体験談集・・・(3)初めてのトルコ風呂でアナルに指を

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大学3年の時に何でも体験しようと思いトルコ風呂(現ソープランド)へ行きました。親からの仕送りやトレーニングと称して配送センターで荷物の仕分け作業を行いアルバイト代を貯めて初めての吉原へ行き、総額10,000円の看板を掲げている店を探して、外観もきれいでウインドウに貼られている写真も若い美人さんの店に入店しました。受付で当時は3,000円を払うと

ボーイさんが来て「由紀さんです」と女性を紹介され、エレベーターで3階へ上がると「おトイレは宜しいですか?」と聞かれ、「大丈夫です」と言うと、部屋に案内されました。一応、由紀さんから説明を受けて洋服脱ぐと「お兄さん良い身体してるね」と言われ、「時間50分しかないから早く身体洗おうか!」と言われ、もう勃起していたペニスを濁られたのでした。

シャワーを浴びて軽く洗われてバスタブに浸かり歯ブラシを渡され歯を磨き、洗い場に移りスケベ椅子に座るとペニスを触られただけでビンビンになり、フェラされて出したくなり「出る!」と言って射精すると口一杯に出したらしく、由紀さんは手のひらに吐き出すと「凄い量の精液の量だよ」と言い、由紀さんが「この量は3本のチンチンに入るな!」と言い笑うのでした。

由紀さんは、35歳だとかでこの業界で10年選手でした。「時間内なら何度出しても良いよ」と言われ、ペニスを握られていましたが、石鹸を塗られてペニスを洗うとアナルに指が行き、中指をアナルに入れられて動かされ、ペニスをピストンされると、直ぐにギンギンに大きくなり、由紀さんはその大きさに「射精前より大きくなったね!」と言い、大きくするとベッドに移ると

「本当はスキン着けなきゃいけないんだけど、お兄さんのチンポデカいからスキンが途中までしか被らないと思うから」と言い、シャンプーをゼリー代わりに塗られて正常位で挿入を許されると、ピストン攻撃して子宮口を突く様に言われ、夢中で腰を動かして攻めると、由紀さんは感じてくれて「逝くよ!一緒に行こう!」と言われ、由紀さんのオマンコの中に精液を吐き出すと

ちょっと早かったみたいで、「私も逝かせてよ!」と言い、シャワーで精液を洗い出してから、私のアナルに指を入れられてペニスを刺激され再度フル勃起させられると「お兄さんお金は良いから延長しよう」と言われ、由紀さんはフロントに電話して20分間延長したのでした。由紀さんは今度は私をベッドに座らせて、バックで挿入して背面騎乗位となり、気分を昂めて行くと由紀さんは

ペニスを抜くと対面座位になりキスをすると、ペニスが深い挿入となり由紀さんはクリトリスを恥骨に擦り付けて来て逝くのでした。その瞬間に由紀さんは潮を噴いたのでした。私が射精していない事を知ると、自分でオマンコを抜いてきれいに洗い、私を立たせてフェラして口撃してくると、私も我慢が出来なくなり射精しそうになると「いつでも出して良いよ」と言うので、

由紀さんのお口に一杯出すと由紀さんは飲み干してくれ「美味しかったわ!若いエキスをありがとう」と言い、キスしてくれました。お客さんとキスしたのは久しぶりだと言っていました。オッパイオマンコは許しても唇を許さないのがプロの女よと言い、ましてや客とはディープキスは絶対しないと言っていました。すると由紀さんは今日はもう仕事は終わるので「食事行こう」と誘われ

吉原大門で待ち合わせて、由紀さんが知っている上野の焼肉屋さんでご馳走になると、「あなた泊まれるの」と聞かれたので、「大丈夫です」と言うと、湯島のラブホテル街に行き22時チェックインに合わせて入り、大きな風呂にゆっくり浸かり由紀さんと抱き合いました。今度は由紀さんを私が奉仕させられてオマンコやクリトリスを入念に舐めて挙げて、挿入前に指でGスポットを攻撃して

何度も潮を噴かせてから、ペニスを挿入して挙げると由紀さんは「これよ!このチンポが良いのよ!」と言い、仕事関係無く潮を噴いて逝くのでした。すると由紀さんが「あなたも一緒に逝きなさい!」と言い、下から腰を突き上げて来て「出して!出して!由紀のオマンコに精液を頂戴」と言い、下半身を震わせて逝くのでした。当然射精しました。オマンコからペニスを抜くと流れ出る精液は

卑猥さを感じる位に隠微な想いにさせてくれ、ペニスを勃起させました。すると射精しても勃起している事に気がついた由紀さんは「何?このチンポ!出しても大きいの!」と言い、「女も欲しい時に直ぐそこに有れば最高なんだよね!」と言い笑うのでした。その後朝まで由紀さんを何度も逝かせてから寝ました。

朝起きるとモーニングエレクトしているチンポをフェラされると由紀さんは跨いで挿入すると、勝手に逝き、朝風呂に入ると帰り支度を始めて、私にも帰り支度をする様に言うと、一緒に出て上野広小路方面に歩くと立ち喰い蕎麦屋さんがあり、そこで私はかき揚げそばといなり寿司2ケ、由紀さんは春菊そばを食べました。銀座線の上野広小路駅で私は渋谷方面へキスして別れ

当時は黒電話でしたので、お互いの自宅の電話番号を交換して由紀さんの希望する時にお会いする形を卒業するまで続けました。その後、ポケベルになり携帯になっても時々由紀さんとはお会いして楽しみました。由紀さんは未婚でしたが40歳位で高齢出産してソープ業界は引退して小さな飲食店を開き、子どもを育てたのですが、そのお子さんが私と似ているの私の子どもかなと思います。

由紀さんは、否定していましたが、78歳で亡くなり墓の中ですが、息子さんは自立され小さいながらも会社の社長さんをしています。由紀さんとは77歳の誕生日に白髪の生えたオマンコにキスして、指でGスポットを攻撃して潮を噴かせて、ペニスを挿入して逝かせたのが最後のセックスでした。私の財布には由紀さんの3本の白髪の陰毛がお守りとしてティッシュに包まれて入ってます。

由紀さんにはトルコ風呂初体験からアナルに指挿入をはじめに色々な体験をありがとうございました。ここに書けないことも経験させてもらいました。感謝です。

トルコ風呂初体験談からの話でした。

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