地方国立大学の野球部に所属している童貞インキャのワイ
大学のアイドルである春華に筆下ろしをしてもらいました。
あの出来事から3日後、授業後に春華と偶然会いました。
「よっ!」
「こ、こ、こんにちは…」
「ワイ、いつからニワトリになったんや(笑)」
隆がワイをいじってきます。しかし、ワイにそんな余裕はありません。目の前に先日、エッチをした春華がいるのです。
「ワイ君、どうしたの??」
「何かあった??(笑)」
「なにもないです…」
春華はニヤニヤ笑いながら
「じゃあ、またね!」
なんで平静なんだ…
魔性の女か…
俺が童貞なだけか…
いや俺は童貞は卒業した…
数日後の夜
ピンポーン
部屋のインターフォンがなりました。
誰かな?
ドアを開けるとそこには天使いました。
しかし、うつむいています。
部屋にあげて、恐る恐る聞いてみます
「どうしたの?」
「また浮気された…」
天使が涙を流しながら話してきます
「さっき、彼氏の家に行ったら、玄関に知らない靴があったの…こっそり部屋を覗くと…」
「覗くと?」
「エッチしてた…しかも、彼女より気持ち良いとか言ってた…」
「…」
「なんで浮気するの…私だっていい女だと思うよ…なんで…」
「しかも私より気持ち良いとか…私だってエッチ上手だよ…私じゃあ満足できないの?…なんで…」
ワイなんかでは何も言うことはできません
「私のエッチいいでしょ?ワイ君!どうだった?気持ちよかったでしょ!?」
「えっ…」
「だから、私とのエッチは気持ちよかったか聞いてるの!」
なんでワイが怒られるのか…
「ワイ君!」
「はい…気持ちよかったです…」
「そうでしょ!私とのエッチは最高でしょ!でもなんで…」
感情と発言がめちゃくちゃになっています。
「あーもう、イライラする!」
「ワイ君、水!」
ワイが水を持っていくと、堕天使はそれをカッコよく一気飲みしました。
「ワイ君、エッチするよ!」
「えっ…」
ワイは急展開についていけてません。
「どうせ勃起してるんでしょ!?」
ピンポーン!正解です!
ジャージの上から息子をさすってきます。
「やっぱり勃ってる❤️」
ワイのジャージを脱がし、パンツを下げると
「相変わらず凄い大きさ…」
堕天使は舌舐めずりをしながら言います。
ニヤリと笑いながら、ワイの亀頭をペロリと舐めます。
「うっ…」
「反応がいいね(笑)この童貞(笑)」
「あっもう童貞じゃないか(笑)ほぼ童貞野郎だね(笑)」
ワイの息子はオモチャのように春華に遊ばれます。
じゅぼじゅぼ
「ちょ…春華ちゃん…待って…」
春華のフェラを長く耐えることなどできるわけありません。
春華は口からワイの息子を引き抜くと
「かわいい(笑)」
「でも本当に大きいよね(笑)」
ニヤニヤと息子を眺めます。
「この立派なちんちんを舐めてたら、私も濡れてきちゃった❤️」
「ワイ君、ゴム借りるよ!」
そう言うと、ベット横の引き出しからゴムを取り出しました。
「前ここから取り出してたから(笑)」
記憶力凄い…
春華はゴムを口でつけてくれました。
「そんなことできるんですね…」
「彼氏がなかなか付けてくれないんだけど、付けて欲しかったらこうやって自分で付けろってやらされてたの!」
「ってか彼氏の話題出さないで!」
出したのワイじゃないですよ…
春華は自分でパンティを脱ぐとワイを押し倒します。
そして、ワイの息子を握り、自分の穴に当てていきます。
「うぉ…」
「あーっ…これ…このおっきさ…」
春華は騎乗位でワイを責めます。
完全に逆レイプです。
「この大きさ…奥まであたってるぅ…」
「あぁ…」
「気持ち良いでしょ!?」
「はぃ…」
春華は最初から全力の騎乗位をみせます。
くねくねとした腰使いに私はすぐに限界を迎えます。
「いい…おっきくて…はぁ…」
「もう…だめです…」
春華はワイから降りると
「せっかく立派なちんちんなのにね…」
「すみません…」
「もっと女の子を気持ちよくさせるテクニックを手に入れないと…」
「…」
ワイにテクニックなんかあるわけないでしょ…
そこから彼氏のテクニックが凄いことを聞かされました…
いつもイカされること等、天使は彼氏とのエッチが大好きなことがわかりました。
「そうか!私がワイ君に教えていけばいいのか(笑)」
「えっ…」
「私がこれから教えてあげるね❤️」
謎の展開になりました。
この日から天使によるエッチ講座が始まりました。
どのようなキスが良いか。
常に実戦です。
おっぱいの触り方は
「そうじゃないよ!もっと指も使って!」
「こうですか?」
「そう!続けて!」
「いつまで同じことしてるの!乳首も責めてよ!」
「こう?」
「そう…うん…そんな感じ…」
「いいよ…あぁ…いいよ…」
手マンもクンニも実戦練習ばかりです。
早漏対策として、
①耐えること
②とにかく経験を積むこと
この二つを挙げ、
フェラでイキそうになると我慢を繰り返すというトレーニングをやらされました。
「もうヤバいです…」
「もう少し我慢…」
「ヤバい…」
このタイミングで口から出されます。そして落ち着くとすぐにフェラが始まります。
しかしずっと我慢できるわけありません。
「もう出そう…」
「我慢!」
「やば…」
春華が口から出した途端に限界を迎え、大量の精子を顔にかけてしまいました。
「うわっ…」
「ごめんなさい…」
春華は顔にかかった大量の精子を指で集めます。
「これを何って言うか知ってる?」
「顔射…」
「知ってるじゃん(笑)」
「私の顔にかけたかったの?」
「我慢できなかっただけです…」
「私にかけたくないの?」
「私に顔射したいって思ったことないの?私で抜いてる時に思ってなかったの?」
「思ってました…」
「そうでしょ(笑)男は私みたいな美人の顔にぶっかけたいって思ってるもんね(笑)」
「よくかけられるんですか?」
「何聞いてるのよ!?(笑)彼氏にはよくかけられるよ…私も顔にかけて❤️って言っちゃうこともあるもん…」
正常位、騎乗位、バック等、様々な対位を教え込まれます。
「はぁ…違う…そうじゃない…」
ワイが腰を振る角度を変えると
「あぁ…そう…そこ…そこをもっと…突いて…」
経験を積むたびにワイの持続力も増していきます。
始めは週1程度のトレーニングでした。
そして1か月後には
「はあはぁ…そこ…」
「ここでしょ!?」
「だめぇ…そこは…奥を突きすぎ…」
同じ所を激しく突き続けると
「あーーっ…もうだめぇ…はぁ…いっちゃう…あーーーーーー…」
ついに春華をイカせることに成功しました。
「はあはあ…ワイ君にイカされちゃった…」
「凄いエロい顔をしてましたよ…」
「なんか腹立つなぁ(笑)」
この後、春華の本気の騎乗位により簡単にイカされてしまいました。
この頃には週3ほどのトレーニング回数になっていました。
「ワイ君、どんどん上手になってるね❤️」
「そんなことないよ(笑)」
いつのまにか敬語もなくなっています。
「私も毎回、イカされるもんね…まぁ、もともと凄い立派なモノを持ってるもんね(笑)」
春華のトレーニングによってワイはそれなりのエッチのテクニックを身につけました。
この身につけたテクニックを他に披露する機会があるのか?
その話はまた別の機会に書こうと思います。