まず最初にターゲットにしたのはクラスのアイドル的存在である委員長の三宅さんだった。
彼女は誰にでも優しくて明るくて可愛くて、おまけに成績優秀スポーツ万能という非の打ち所のない完璧美少女なのだ。
しかし、そんな彼女も今は僕にとって都合の良い性奴隷にすぎない。
放課後になると早速彼女の後を尾行した。
しばらくすると人気の無い路地裏へと入っていった。
よし、ここなら誰もいないし大丈夫だろう。
僕はドキドキしながら彼女にそっと近づきストップウォッチで時間を止める。
ピピッ、残り時間10分
よし、今回もバッチリだ
近くで見るとやっぱりかわいいな。
間近から見る顔はまるで芸術品のように整っていて綺麗だった。
普段なら絶対こんなに近くで顔をみることなどできないだろう。
その美しい瞳を見つめていると吸い込まれてしまいそうになる。
「ふぅ、緊張するな……」
息を整えてからブレザーのボタンを外す。
そしてブラウスの上からゆっくりと胸を揉みしだいていく。
「うわぁ……三宅さんのおっぱい柔らかい……気持ちいいよ」
興奮を抑えきれず夢中で触ってしまう。
あぁ……なんて素晴らしいんだろう。
このままずっとこうしていたい。
でもダメだ、今回は目的が違う。
僕は今日こそ、童貞を捨てるんた。
残り時間はあと6分、そこまで時間に余裕はない。
三宅さんの服を雑に脱がす。
僕は焦る手でベルトを外してズボンを脱ぎ、ガチガチのチンポを取り出す。
「これが三宅さんのアソコの中に入るんだよな……楽しみだ」
まだ何もしていないのに先っぽからは透明な汁が出ていた。
僕は自分のモノを掴み上下に擦る。
シュッシュッと音が響く。
「はぁはぁ……もう我慢できない……」
僕はついに挿入しようとしたその時、あることで躓いてしまう。
「あれ?チンチン全然入んないじゃん!ここじゃないのか?」
童貞の僕では、いくら頑張っても穴らしきものにうまく入っていかない。
どうしよう、こんなはずじゃなかったのに……
残り時間1分
ヤバい、時間が……
くそっ…こうなったら……
僕は挿入を諦め、代わりに思いっきり三宅さんにぶっかけることにした。
「はぁはぁ……三宅さん、三宅さん」
乱雑に脱がされた制服姿が、僕の股間を刺激する。
「あっ、イキそう!三宅さん!」
ドピュッドピューー僕は勢いよく精子を放出した。
「はぁ……気持ちよかった……」
なんとか時間内に射精できたことにホッとする。
だが安心するのはまだ早い。
時間停止解除まであと数十秒だ。
僕は急いで物陰に隠れて時間が動き出すのを待つ。
3、2、1timeout
「えっ!?何これ!きゃあああ!」
突然の出来事に驚く声が聞こえる。
そう、これは全て僕の計画通りだ。
三宅さんの服は脱がされ、全身は知らぬ間に精液まみれになっているのだ。
僕は三宅さんの反応をこっそり見たあと、満足げにその場を去った。
だが、やはり心残りは童貞を捨てれなかったことだ。
次は絶対に捨ててやる。
僕はそう心に誓うと次なる獲物を求めて歩き始めた。