俺には一つ年上の姉がいる。
姉はお世辞にも頭がいいとは言えないので地元の
いわゆるバカ高校に進学した。
中学までは派手なほうでは無かったし、スカートが短かったり
メイクが濃いような感じもなかった。
だけど高校に進学して姉の服装はガラリと変わった。
スカートはパンツが今にも見えそうなほど短くなって、
流行りのメイクをして学校に行くようになった。
正直、身内なので何とも思わなかったが姉が家に帰ってくるなり
ソファーで寝転んで、パンツ丸見えお尻丸出しの制服姿は目をそらしてしまった。
そんな姉が高校で仲良くなった友達を家に連れてきた。
俺に紹介なんてもちろんないけれど、
ちょうど帰宅のタイミングが被ってしまって
玄関で姉と姉の友達と鉢合わせてしまった。
姉の友達は芸能人でいうと今田美桜に似ていて
少し大人びた感じのあるとても高校一年生に見えないような顔立ちで
服装は姉と同じような感じで、今にもパンツが見えそうな
丈の短いスカートだった。
正直、今まで見た女子の中で一番かわいかった。
脚も白くてすらっとのびている。
いつも姉があんなに短いスカートでパンツ丸出しで慣れている
はずなのに、ものすごく姉の友達のパンツが見たくなった。
「ねえ。あの子あや(姉)の弟?」
姉の友達が言う。
「そうだよ。」
姉が言う。
「こんにちは。」
俺は無難に挨拶をして玄関の鍵を開けて
家に入った。
「あや(姉)の弟君かわいいねw」
そんな今田美桜似(仮名;みお)の声が薄っすら
聞こえてきた。
うちは、リビングの方に二階に向かう階段があるのだが
俺は普段なら家に帰るとそのまま二階の自室に向かうのだが
今日は違う。
なぜなら、俺の後に家に入ってきた姉とみおちゃんが二階に向かうはずで
もちろん、みおちゃんは初めての家なので
姉が先を歩いて自室に向かうはず
つまり姉たちが二階に上がるその時に
階段下にいれば、みおちゃんのパンツが見られる!
一瞬でそこまで考え付いた俺は早速作戦を実行した。
リビングに入るといつもは向かうはずのないソファーに向かい
自分の荷物を置いて鞄をあさるふりをしてみおちゃんがリビングに
入ってくるのを待った。
鞄をあさるふりをしていると姉とみおちゃんがリビングに入ってきた。
みおちゃん「あやんち広いんだね」
そんなことを言いながら姉と階段の方に向かっている。
俺はさりげなく階段側に近寄っていき、
姉が先に上がろうとするのを確認すると、
心の中でガッツポーズした。
姉が階段を上るすぐ後ろをみおちゃんが続く、
俺は3、4段進んだ足音を確認すると、
今だ!と思って階段下に立って覗き込んだ。
フル勃起した。
見上げたいつもの階段には、
いつもと違う色白ですらっとした綺麗でもちもちしてそうな
脚があった。
そして、その綺麗な脚のさらに先には
ぷりぷりと階段を上がるたびに揺れる、ほど良い丸みの綺麗なお尻。
そのお尻に吸い付くようにピタッと張ったうすピンクのサラサラしたパンツ。
ピタッと張ってるがゆえにあらわになった、おまんこの膨らみ。
その瞬間が永遠に思えるほど、目に焼き付けるために凝視した。
俺はトイレに駆け込んだ。
目に焼き付けたばかりのみおちゃんの脚、お尻、パンツ、おまんこの膨らみを
思い出しながら全力でしこった。
一瞬で大量に射精したが勃起は収まらなかった。
俺は一度落ち着くために自室に向かった。
部屋は姉と隣同士で、
薄っすらと聞こえてくるみおちゃんの笑い声や話し声に
落ち着くどころか勃起は止まらない。
仕方なくもう一回オナニーした。
いっぱい出た。。。。。(笑)
出しすぎた俺はいつの間にか疲れて眠っていたようで
気づけば夜の7時になっていた。
お腹がすいた俺は冷蔵庫にある作り置きのおかずと
炊飯器から米をよそって食べた
親は共働きで基本的に帰りが遅く、10時過ぎなんて当たり前。
だから、姉におかずが温まったことを伝えるために二階に向かうと
まだみおちゃんの声がした。
また勃起してしまった。。。
俺はドア越しに姉に向かって
「おかず温まったよ」
と伝えると姉が
「あんた全部食べていいよー」
と返事が返ってきた。
「あと、みお今日泊まるから」
?!?!?!?!?!?!?!?!?
俺は戸惑ったが平静を装って
「わかった」
とだけ返した。
そしてリビングに戻ったが残りのおかずが喉を通る感じじゃなく
鼓動が高鳴っていた。
みおちゃんが泊まり?!?!
そう考えながらまた俺は高速で作戦を練り上げた。
泊まりということはお風呂だ。
おそらく親が返ってくるまでに済ませるはず。
それならば俺はリビングで待機して
どちらがお風呂に行くのかを確認して
みおちゃんがお風呂に行くタイミング
すなわちリビングを通ったタイミングで
気づかれないように浴場に入るのを確認して
みおちゃんが脱いだ下着であんなことやこんなことをしようと考えた。
今にも吹き出しそうな股間をおさえながら
どんなことをしようか考えていると
姉とみおちゃんが下りてきてお風呂場へと向かった。
姉がみおちゃんにお風呂の使い方やシャンプー等を教えているのだろう。
みおちゃんの声が聞こえる。
「このシャンプーめっちゃいい匂いだよね!」
そんな会話が聞こえてくる。
少しして、姉だけがリビングに戻ってきた。
そして自室に向かっていった。
チャンス!!!!!!!!!!
俺は早速行動に移すことにした。
洗面所の扉から耳を澄ませて、
シャワーの音が少し聞こえたので
恐る恐る少しづつ洗面所の扉を開けると
ほっと一安心した。
みおちゃんの姿は洗面所になく、
浴場でシャワーを浴びているようだ。
俺は洗面台のわきにある棚を物色し始めた。
みおちゃんの部屋着を持ち上げる。
いい匂いがふわっと香る。
俺はみおちゃんの部屋着に顔をうずめて深呼吸した。
またフル勃起した。
そして部屋着を持ち上げた先には
さっき俺が見上げた、みおちゃんのお尻やおまんこに張り付いていた
薄ピンクのパンツがそこにあった。
俺は手が震えるほど嬉しくて
みおちゃんの恥部にさっきまで張り付いていた
クロッチ部分を思いっきり嗅いだ。
少しおしっこの匂いと汗のにおいがする。
たまらず舐める。
少ししょっぱい。。。。。
そのまますかさず俺はズボンとパンツを下げてちんこに当てがった。
当てがったみおちゃんのパンツをそのまま巻き付けて
少しシコシコ動かすと
我慢する隙もなく、みおちゃんのパンツのクロッチ部分にぶちまけてしまった。
さすがにまずいと思った俺は
リビングにティッシュを取りに向かって洗面所に戻った。
ティッシュを持って洗面所のドアを開けた。
全裸のみおちゃんが立っていた。
俺はフリーズした。。。。。
どうやら歯ブラシを取りに出たようで手には歯ブラシを持っていた。
みおちゃん「え?!?!?!」
俺「あ。。。。。」
俺「ご、ごめんなさい。。。。。」
謝ってるくせに扉も閉めようとせずみおちゃんの全裸を
まじまじと見続ける俺。
そんな俺を見てみおちゃんは
「閉めてこっち来て?」
少しにっこり微笑んで
天使のような顔で俺を呼ぶみおちゃん。
俺はどうしたらいいかわからず
言われるがままにみおちゃんの笑顔に吸い込まれていく。
みおちゃん「ゆう君だよね?」
俺の名前を呼ぶみおちゃん
俺「はい」
とりあえずの返事をしながら
目のやり場に困っている俺。
「ゆうくんって彼女いるの?」
「い、いないです。」
「彼女いたことないの?」
「はい。。。」
「ふーん、そなんだ。」
そう言って俺に近寄るみおちゃん。
「さわる???」
いきなり胸を寄せて俺の顔を覗き込むみおちゃん
「だめですよ。。。」
何言ってんだ俺。。。。。
「じゃあいいやー」
急にそっけなくなるみおちゃんに俺は
「さ、さわります。。。」
必死に童貞丸出しで頼む俺
「いいよ。」
綺麗な顔で俺を見つめてくる
「はい、いいよ。」
胸を寄せて俺の前に差し出す
俺は初めて触る女子のおっぱいの
感触を確かめるようにゆっくりと揉んだ。
みおちゃんはCカップぐらいの柔らかいのに
張りのあるおっぱいで
手が吸い付くほどにもちもちした肌だった
初めて触った女子のおっぱいは想像以上で
しかも一番かわいい、みおちゃんが触らせてくれているという
事実が俺の手を加速させて
いつの間にか両手で前からみおちゃんのおっぱいを
揉みしだいてしまっていた。
「くすぐったいw」
みおちゃんが笑いながら言う
「ごめんなさい。。。」
すぐに手を引っ込めてしまった俺
「嘘だよwもっと触っていいよ?」
笑顔で俺の両手をおっぱいにあてがうみおちゃん
俺は夢中で揉んだ。
この、みおちゃんのおっぱいの感触を一生忘れないように
強くもんだり優しくもんだりを繰り返して
小さく薄ピンクの小ぶりな乳首を指ではじいて、つまんでを繰り返した。
「ん、んん」
みおちゃんが少し感じているような声を出した。
「ここですか?」
俺はみおちゃんの感じていそうな
乳首を優しく撫でてはじいて、強くつまんだりしてみた
「んっ、んんんぁっ、。」
みおちゃんは気持ちよさそうにトロっとした目で俺を見つめた。
「なめる?なめていいよ?ほら、」
みおちゃんがおっぱいを自ら寄せて俺の顔に寄せてきた
「はい、。」
俺は差し出されるまま、みおちゃんのおっぱいを
鷲掴みにして乳首をベロンと舐めた。
「あっっ、、、んんんっ。。。」
みおちゃんが少し大きめに喘いで腰をくねらせた。
俺はそのまま乳首をいただきますして
舐めた後は思いっきり音がなるほどちゅーっと吸った。
「//////////んっ」
みおちゃんは我慢ができないのか俺の首に手をまわして
自分のおっぱいにうずめてきた。
「ねぇ///?下は好きじゃないの???」
みおちゃんが小声で俺の耳元でささやく。
さすが童貞。。。
目の前にぶら下げられた餌しか目に入らず
おっぱいばかりに気を取られていた。
俺は何も言わずに、みおちゃんのおまんこに手を当てがった。
ものすごくヌルヌルしている。
AVで見るような愛液みおちゃんのおまんこを覆っている。
俺の中指がみおちゃんの割れ目にあてがわれた。
「あん////////////////」
膝がガクッと揺れて
俺の耳元で喘ぐみおちゃん
「きもちいいよ?/////」
そんなエッチな言葉を耳元でみおちゃんに囁かれた俺は
AVとイメトレだけで培った手マンを試すことにした。
滴り落ちそうなほどヌルヌルなおまんこに
中指を這わせゆっくりと割れ目にヌプッと侵入させる
そのままクリトリスであろう場所と穴の方を行ったり来たりさせる。
「んはあぁ//////」
思わず大きめの声が漏れ出るみおちゃん。
俺の手はもうみおちゃんの愛液でヌルヌルだ
「はぁっっ//らめっ///‼」
呂律が回らなくなっているみおちゃんに興奮して
俺はクリトリスをいじっていた中指を
おまんこの穴に、ニュプッと侵入させた。
「あっ////////////////////////////////」
その言葉と共にみおちゃんの股が自然と開く
俺はそのまま中指を上下させていると
激しくしたくなった。
そして中指を激しく動かして手マンすると
みおちゃんは
「ふんあぁぁっ///////////////////////////////////////」
その少し大きな声と共に体制が崩れて座り込んでしまった。
それと同時に俺の手も抜けてしまった。
「はぁはぁはぁはぁはぁ//////////」
すごく疲れた様子のみおちゃん
「大丈夫ですか?!」
俺は心配して聞いたのだが、みおちゃんの受け取り方は違った。
しゃがみこんだみおちゃんはクリクリの目で俺を見上げて
「しょうがないなぁも~//////」
と言って俺のズボンに手をかけた。
「ちょっ、ちょっと?!」
驚く俺
「舐めてほしいんでしょ?///」
上目遣いで俺を見つめるみおちゃん
「・・・」
俺は何も言わずに目をつぶって頷いた。
「かわいいw」
そう言って俺のズボンをゆっくりと下げる
俺のちんこを見て驚くみおちゃん
「おおきいwこんなにたってるんだw///」
笑顔で恥ずかしい言葉を言うみおちゃんにちんこがぴくぴく動く。
「ぱくっ//////」
急にちんこが温かくなった。
見下ろすとみおちゃんが上目遣いで俺を見つめてちんこを咥えている。
可愛すぎる。。。。。。
そんなことを考えるのも束の間で
みおちゃんの舌がちんこの裏側を撫でるように這うと思うと
急に顔を前後に動かしてちんこをまるでアイスをしゃぶるかのように
ジュポジュポ音を立てて喉の奥で締め付けてくる。
もう、一瞬だった。。。。。
俺はイクの一言も出ないまま果てた。
俺の精子はみおちゃんの喉で暴発して強制的に
ごっくんさせてしまった。
「ゴホッゴホッ」
せき込みながらも、のどに詰まった精子をごくりと
飲み込む音が聞こえた。
「ごめんなさい。。。」
俺は謝るしかなかったが
「大丈夫だよw」
と精液まみれの口元で笑って許してくれた。
「やばい!!もう30分ぐらいたってるじゃん!!」
「はやく戻らないとあやに怪しまれるw」
「じゃあお風呂入っちゃうね?///」
「あ、スカート覗いてたのバレバレだよ?w」
そう言ってみおちゃんは再び浴場に入っていった。
「やっぱりばれてたか~」