童貞の俺が実の姉に危険日中出ししてしまった話

Hatch コメントはまだありません

俺は、現在35歳の会社員のタケルといいます。

これは昔の話になりますがとある出来事から思い出してしまったので、吐き出させてもらいたいと思います。お付き合いください。

俺には6個年が離れた姉がいます。16歳の時に22歳で少しキツメの顔立ちをした美人で、家に遊びに来た同級生からは羨ましがられるような自慢の姉でした。芸能人で言ったら浜辺美波をきりっとさせたような感じです。

年も離れているせいか小さい頃はよく面倒を見てくれていて、チン毛が生えだす前までは一緒に風呂にも入っていました。私が恥ずかしがるようになって段々と距離が開くようになって、中学生に上がる位から互いにあんまり相手をしなくなって来ていました。

中学を卒業し、高校に通い出す頃には姉は立派な社会人。実家暮らしは続いていましたが、ビシッとしたスーツ姿はカッコよくて、やっぱり自慢の姉だななんて思っていました。

中々話す機会もなかったのですが、ある時ちょっと相談に乗って欲しい事ができました。

夕飯も風呂も終わって後は寝るだけの状態、私は姉の部屋のドアをノックしました。

トントン…

「姉ちゃん、ちょっといい?」

「いいよ~。なに~?」

ドアを開けた姉ちゃんはホットパンツにキャミソール。居間ではTシャツを着ているのに、高校生の私には刺激の強い姿にちょっとビックリしてしまった。

「ちょっと相談…。」

「なんかこう言うの久しぶりかも…。いいよ?おいで?」

中学の時は業務連絡みたいな話だけであんまり話をしなかったので私もドキドキでした。それに俺は、学校でもろくに女子と話もしたことがなくて、免疫力も一切なし、姉ちゃんと話すのもなんだかビクビクでした。

姉ちゃんも何となく嬉しそうな顔をして、部屋の中へ入れてくれて、「座りなよ」っと促されてベッドに座らせてくれた。膝が当たる位の距離で隣に座られ妙に意識してしまった事をよく覚えている。

「どうかした?」

「あ~、いや、その、昨日さ、同級生からなんだけどさ、好きだって言われてさ。」

「はあ?あっ、うん。」

一瞬声色の変わった姉ちゃんにビクッとしたが、顔を見るとニコニコした普通の姉ちゃんだったので、話を続けた。

「でさ、ありがとうって言ったら、帰っちゃってさ。どうしたらいいのか、わかんなくてさ。」

「え?付き合ってとかじゃなくて?」

「うん。付き合ってって言われれば、返事のしようもあるけど、好きって言われたらどうしようもなくない?」

「ああ~、まあね…。」

「こういうの、初めてだし、マジでどうしていいかわかんなくて。」

「今日とか会ってないの?」

「すれ違ったけど、ニコッとされただけ?」

「ああ~、駄目ね…その子。タケルはその子の事どう思ってるの?」

「まぁ、可愛いとは思うけど…あんまり気にした事なかった…かな?」

「そう…じゃあほっといてもいいよ。」

「いいの?」

「うん。多分タケルから付き合って欲しいって言って来るのを待ってるだけだから。なんて言うか、ちょっとズルい子ね。止めといた方がいいよ。」

「そっか…。」

「なに?残念?」

「まぁ…初彼女とか思ったし?」

「彼女とか欲しいんだ?」

「要らなくはないよ?」

「なんで?」

「なんでって、そりゃ欲しいでしょ?」

「だから、なんで欲しいの?」

「いや、それは…色々と…ねぇ?」

「タケルもそう言う年頃なんだ?」

「姉ちゃん、からかわないでよ。」

姉とは言え、ニヤニヤしながら顔を覗き込まれると恥ずかしいし、コツコツ当たる膝や風呂上りのいい匂いにやられて異常に喉が乾く。ついついむき出しの肩や胸元に視線を向けてしまう。

「色々…興味あるんでしょ?」

姉ちゃんの顔が近づくと、シャンプーの優しい香りが強くなり、姉ちゃんの息が首にかかる。年頃の俺には刺激が強すぎて股間がムクムク大きくなってしまう。

俺は恥ずかしさと緊張で姉ちゃんの方を向くことも出来ずに、前だけを見て固まってしまった。そして、俺の膝にそっと置かれる姉ちゃんの手。俺のきつく拳を握った。

「教えてあげようか?」

姉ちゃんの手は止まる事なく、だぼついたハーフパンツの裾からゆっくりパンツに入ってきた。

「ちょっ…姉ちゃん?」

姉ちゃんの手は、俺のチンポを優しく掴みゆっくり上下に動きだした。

勃起状態のチンポを人に触られるなんて初めてで、相手は見た目神な姉ちゃん。姉ちゃんがこんな事をするなんて考えもしなかったし、人にされるのがこんなにも気持ちいいなんて事も知らなかった。

「うっ…あっ…ねえちゃん…ううっ…。」

「可愛い声出しちゃって…気持ちいいの?」

「ああっ…だめ、姉ちゃん…逝っちゃう…。」

「だめ♡パンツ汚れちゃう。」

逝かない様に必死に耐えるが姉ちゃんの手はゆっくり動き続け俺を苦しめた。

「う~、でも、ホントに…いっ、逝っちゃう…。」

何とか逝かない様に体をピンピンに伸ばして、もう無理だと思った瞬間。姉ちゃんの手がギューッとチンポを握り締めた。

「我慢♡我慢♡それじゃ、満足させられないよ?」

耐え抜いたけど、ちょっと涙目で息を切らした俺を姉ちゃんは満足そうに眺めて微笑んだ。

「そんな顔しないで?虐めたくなっちゃう♡」

ようやく落ち着いて来たチンポにまた優しく上下に擦られる感覚、直ぐにまた射精感がこみ上げてくる。

「あ~、だから、もう、ううっ、出ちゃうって…。」

「だめだめ♡ふふ、そう…いい子、いい子♡我慢だよ~?」

「うっ…あっ…あっ…あっ…だめだめ…マジで、逝く…。」

再び限界の一歩手前でチンポをギュッと握られて何とか耐えるも、体力の限界でそのまま後ろ向きに倒れ込んだ。

「逝きたい?」

「姉ちゃん?はぁはぁ…いいの?」

「いいよ♡タケルのチンチン…見せて?」

俺は寝たままパンツを脱いだが、恥ずかしくなって思わずチンポを手で隠した。

「うふふ♡恥ずかしいね?でも逝きたいんでしょ?」

チンポがムズムズする感覚に勝てなくて、手を外すと股間に姉ちゃんの視線を感じた。

「こんなに大きくなったんだね~♡うふふ、こんなに溢れさせちゃって♡」

姉ちゃんの指先が我慢汁まみれのチンポの割れ目をクネクネいじり回すと、体がビクビクして声をあげそうなのを必死に耐えた。

その内に亀頭を手のひらで包みこまれてこねくり回されると、腰を浮かせてケツの穴に力を入れて耐える。

「ううっ…姉ちゃん…姉ちゃん…逝く…逝っちゃう。」

「口でしてあげるから、我慢だよ?いい?」

俺はコクコク頭を振って答えてとにかく耐えまくった。逝きそうになると姉ちゃんがチンポをギュッと握って誤魔化してくれるが、力を抜くと出そうになるので、腰を上げて降ろしてを繰り返して何とか落ち着いた。

「姉ちゃん…もう、無理…。はぁはぁ…。」

姉ちゃんはニッコリ微笑んで、俺の股の間に体を入れた。

「逝かせてあげるね♡いっぱい我慢するんだよ?いい?」

俺が頷くと、姉ちゃんはチンポにゆっくり下を這わせて、丁寧に舐めだした。舌を尖らせ割れ目やカリの部分をチロチロ舐めては俺の反応を観察している。快感に身をよじる俺をニヤニヤ眺めて、中々咥えてくれない。パンパンに腫れあがった金玉を口の中で転がしてくる。

俺はエアコンの効いた部屋の中汗びっしょりだった。

姉ちゃんはようやく顔を上げると、俺の目を見ながらゆっくりチンポを口に入れ出した。風に当たってで冷え切ったチンポには、姉ちゃんの口の中はネットリとしていて途轍もなく熱い。

厚く柔らかい唇がチンポの先っぽから根元までゆっくり優しく包んでいった。

ゆっくりなのにオナニーの何倍も気持ちが良くて、すぐにでも逝きそうだけど、我慢しろという姉ちゃんの言葉を思い出して、とにかく耐える。

姉ちゃんの柔らかい唇は、段々とスピードを上げて吸う力も強くなっていった。

ジュバッ、ジュバッという音と共に姉ちゃんのエロい声が漏れて途轍もない興奮が押し寄せてくる。

「うぁ、だめ…逝く。うっ…うっ…だめ。」

姉ちゃんは口を離すと、チンポを手で掴んで激しくしごきだした。

「だめだめ♡だめだめ♡ああ~♡我慢して~♡」

「あ~、ああ~、姉ちゃん…ああ~出る。」

「うふふ♡逝くね~?ほらほら逝っちゃう♡ああ~♡」

激しくしごきながら口を開けて先っぽをペロペロ舐めながら精液を待ち構える姉ちゃん。つま先立ちで、腰を浮かせても限界が来た。

「んっ、んっ、んん~!!」

オナニーする時は、ピュッピュッと飛んで終わりだけど、今回はビュルルル、ビュルルルと飛んだ後も、ドクンドクン止まらず溢れて姉ちゃんの手が精液まみれになるほどだった。

「あっ…あっ…まだ出るまだ出る♡ああ~いっぱい出たね~♡」

射精が止まった後も姉ちゃんは俺のチンポをしごき続けて俺は体をよじって必死に逃げようとしたが止まらない。何とか手を掴んで止めてもらうと、姉ちゃんは頑張ったねと褒めてくれた。

腹に溢れかえった精液を姉ちゃん綺麗に舐めとってくれて、チンポも綺麗にしてからパンツも履かせてくれた。

「人にしてもらったの、初めてだった?」

「うん…。は、恥ずかしいよ…。」

「そういうもんだよ♡今度は…お姉ちゃんの恥ずかしい所も見てみる?」

「あっ、その…いいの?」

「いいよ。初めてがお姉ちゃんでもいい?」

改めて聞かれると恥ずかしいが、俺は黙って頷いた。

「今日してあげたかったけど…生理だし。来週かな?いい?」

俺はすでに頷くことしか出来ずにいたが姉ちゃんは、優しく話を続けてくれた。

「来週まで我慢できる?」

コクン。

「オナニーもだよ?」

コクン。

「明日もこれ位の時間に部屋に来て?」

コクン。

「じゃあ…今日はもう寝ようか?」

コクン。俺は立ち上がってハーフパンツを履いてドアへ向かった。

「姉ちゃん…ありがとう…。」

「うん♡おやすみ♡」

俺は部屋に戻ってベッドに突っ伏して、どうしてこうなった?と頭を抱えた。弟から見ても美人な姉ちゃん。昔から優しくて、大好きだったけど、こうなる事は考えた事もなかった。

嫌な訳ではないけど、恥ずかしさと申し訳なさが相まって複雑な心境でした。

次の日の朝、いつも通りにビシッとスーツを着込んだ姉ちゃんを見送り、学校へ向かったが、全てが上の空でした。

家に帰ってからもソワソワしていましたが、姉ちゃんは普段通り。部屋に戻って約束の時間になると姉ちゃんの部屋の前に行ったが、昨日のでき事を思い出さずにはいられず、ドアをノックする前から、チンポはパンパンになってしまっていた。

「ね、姉ちゃん…来たよ?」

「うん。偉いね。こっちおいで?」

姉ちゃんは昨日と同じでキャミソールに短パン姿で出迎えてくれて、ベッドに座る様に促してくれた。姉ちゃんも同じ様に横に座ってニコニコしながら俺の方を見ている。

居間にいる時は、何も話さなくても気にならないが、この状況では緊張して喉が渇いて仕方ない。

「姉ちゃん…今日は、なに?」

「ん?何でもないよ?今度する時、いきなりだと緊張するかと思ったから。今も緊張してるでしょ?」

「あっ、うん。なんか…緊張する。」

「でしょ?うふふ♡可愛いんだから。おいで?」

姉ちゃんは俺を引っ張ると膝枕で頭を撫でてくれた。なんだか子供扱いされているようでもやっとする気はあったが、甘えさせてもらうことに。

頭に柔らかい太ももの感覚があって下から見上げると、昔よりも大きくなった胸のふくらみに目を奪われる。相変わらずカチンコチンのチンポを悟られない様にしながらゆっくりとした時間を楽しんだ。

「姉ちゃん。彼氏とかいるの?」

「・・・気になる?」

「い、いるのに、こんなの不味いかなって…。」

「今はいないからいいよ。」

何とか捻り出しても途切れ途切れの会話にしかならずに、なんだかもどかしくなってしまう。

「どうしたの?もじもじしちゃって。」

「別に…してない…。」

「うふ♡昨日みたいにして欲しいんでしょ?」

期待していなかったと言えば嘘で、あんなに気持ちいい体験を忘れられるはずもなく。部屋に来る前から前を腫らしているのだ。それでもこちらから頼むなんて出来ずに流れに身を任せていただけだ。

どんな答えになるか不安でたまらないが、俺は恥ずかしさを殺して頷いた。

怖くて姉ちゃんの顔も見れずに横を向いていると、姉ちゃんが話し始めた。それと同時に腰の辺りに手が置かれてさわさわ撫で始めた。

「昨日の…気持ち良かったの?」

「う、うん。」

「恥ずかしかったんでしょ?」

「そ、それは…うん。」

「お姉ちゃんに、また恥ずかし所見られちゃうよ?」

姉ちゃんの手が股間に近づいて来て、緊張で胃の辺りがキューキューしだす。

「・・・うん。」

「うふふ♡じゃあいいよ♡今日もいっぱい我慢するんだよ?」

「うん。」

俺が返事をすると姉ちゃんがズボンに手を伸ばす。腰を浮かせると脱がせてくれて、恥ずかしを拳を握って我慢しつつ、再び姉ちゃんにカチンコチンになったチンポを晒した。

「恥ずかしいのに…偉いね。気持ち良くしてあげるね♡」

姉ちゃんの手が優しくチンポを撫で始めて、優しく触れられる度に体をピクピクさせた。

姉ちゃんは俺のTシャツを捲り上げて、片手で胸も触りだす。乳首も優しく撫でられて思わず声を上げると姉ちゃんは嬉しそうな顔で聞いてくる。

「こっちも…気持ちいい?」

「あっ…ううっ…き、気持ちいい。」

「ピクピクしちゃって♡女の子みたいで可愛いよ♡」

「うっ…うっ…そう言うの…言わないで…。」

チンポと乳首、言葉でも責められて、何度も何度も逝くのを我慢して、姉ちゃんが満足するとようやく逝かせてくれた。

信じられない量の精液が腹に溜まって姉ちゃんはそれを指ですくって満足気だった。

「次はタケルがしたくなったらおいで?」

その言葉を聞いてから1日は我慢をしたが、どうしても気持ち良さが忘れられずに姉ちゃんの部屋のドアを叩いてしまい、毎日の様に抜いてもらうようになり、あっという間に1週間が過ぎてしまった。

そんな生活なのにいつも普段通りの姉ちゃんも、約束の日には、会社に行く前にこっそり俺を呼んだ。

「今日は…お姉ちゃんのも見せてあげるからね♡」

何度も抜いてもらっているのに、改めて言われると一気に恥ずかしくなって顔が熱くなる。姉ちゃんは笑って出掛けていった。俺も学校へ向かい一日を終えたが、最早告白して来た子になんて興味はなく。姉ちゃんのことで頭が一杯だった。

家に帰ってからも姉ちゃんの姿を見ただけ興奮してしまい、ろくに飯も食わずに部屋へ戻った。いつもの時間までが異常に長く感じて、すでに固くなったチンポをどうしようかと頭を抱えて過ごした。

ようやく時間になると姉ちゃんの部屋へ。姉ちゃんはいつもと違ってTシャツと短パン姿。

中に入ってドアを閉めると、姉ちゃんが手をつないでくれた。

「ね、姉ちゃん…。」

抱き着こうとしたけど、姉ちゃんは冷静だった。

「うふふ♡焦らなくていいよ。」

姉ちゃんは、俺の手を引いてベッド座った。俺は姉ちゃんの前に立ったままだ。このままこのまま押し倒すべきなのか、指示を待つのかまごまごしてしまう。姉ちゃんは足を組んで座ったまま俺を眺めていた。

「緊張してる?」

「う、うん。」

「早くしてみたい?」

「それは、うん。」

「じゃあ…脱いじゃおうか♡」

俺はすぐに服を脱いだが、目の前に座る姉ちゃんにまじまじと見られるのは恥ずかしくて手を前にして股間を隠す。

「見せなきゃダメでしょ?手をどかして、こっちに来て?」

言われた通りに手をどけて勃起状態のチンポを姉ちゃんの前に。すでに興奮で我慢汁がダラダラ流れてきている。

「ふふふ♡今日はずっとおっきいままでしょ?知ってたよ?」

「ご、ごめん。」

「いいよ。嬉しい♡一応聞くけど…本当に初めてがお姉ちゃんでいいの?」

「あっ、うん。ね、姉ちゃんとしたい・・・。」

「じゃあ…しちゃおうか♡」

姉ちゃんがTシャツと短パンを脱いで下着姿になった。予想外にエロい下着で、見てはいけないものを見ている気がして思わず目を逸らした。

「見ないの?どう?お姉ちゃんの下着♡エッチな気分になる?」

「す、凄く…なる。」

「もっと…見ていいんだよ?お姉ちゃんとエッチな事するんでしょ?」

姉ちゃんを見ている俺を見られるのが恥ずかしくて、どうしてもチラチラ視線を散らしてしまう。

「ほら、おいで?下着はタケルが脱がせて?」

「う、うん。」

ドキドキしながら近づくと姉ちゃんが外し方を教えてくれて、なんとかブラのホックを外した。そのまま引っ張るとあらわになる綺麗なおっぱい。あぁっと思わず声を漏らしてして、ジッと見つめてしまった。

「触ってみる?」

「うん。」

「その前に…キス…しちゃおうか?」

「あっ、い、いいの?」

「うん…キスも…初めて?」

「うん・・・。」

「じゃあ…ど~ぞ♡」

姉ちゃんは目を閉じて顔をゆっくり近づけてくれた。深く考えていなかったというか、気持ち良さに負けて蓋をしていたというか、迫る姉ちゃんの唇を見ている内に初めて近親相姦という言葉が浮かんだ。

超えてはいけない一線。俺は頭でそう理解しつつも、踏みとどまる事が出来ずに姉ちゃんの唇に唇を重ねた。その柔らかい感覚にため息が漏れて、目を開けた瞬間に見た姉ちゃんの笑顔に一瞬で心を奪われた。姉ちゃんへ向ける感情が兄弟から女に変わった瞬間だった。

「うふ♡物欲しそうな顔して…もっとする?」

再び唇を交わすと姉ちゃんは俺の唇に吸い付き、舌を口の中に入れて来た。俺も必死に舌を動かして濃厚に舌を絡めあっていると、姉ちゃんの指が俺のチンポにゆっくり絡みだした。いつもしてくれた動きと違って、チンポがもわもわしてすぐに逝きそうになってしまう。

「あっ…姉ちゃん…。」

「気持ちいいでしょ?こんなに硬くしちゃって♡タケルはお姉ちゃんのこと…すき?」

「あっ…あっ…姉ちゃん…す、好きだよ。あっ…だめだよ…い、逝っちゃう…。」

「まだ駄目だよ?初めて、タケルが忘れられない位、気持ち良くしてあげる♡」

姉ちゃんが、耳や首元に優しくキスを繰り返す。乳首を中心に体も触ってくれて、チンポへの刺激と合わさって俺は体をピクピクさせる。

「お姉ちゃんのおっぱいも触って?」

姉ちゃんが俺の手を取り誘導してくれて、初めておっぱいに触った。めちゃくちゃ柔らかくて手からはみ出すほどに大きくて、重いたい。

「タケルの好きにしていいんだよ?」

「う、うん…。や、柔らかい。あっ…でも、チ、チンチン気持ち良くて…ううっ。」

好きにしたいのは山々だけど、姉ちゃんの触り方がエロ過ぎて、すでに俺の腰は折れて耐えるのに必死。気を抜こうものなら逝ってしまう。

「うふふ♡タケルは敏感だね♡一緒におっぱいで気持ちなろうか?」

そう言うと、姉ちゃんはチンポから手を離して俺の乳首を責め始めた。俺も真似して姉ちゃんの乳首をコリコリ触り始めるが、姉ちゃんのテクニックには敵わない。

なんとか手は動かすが、気持ち良さに震えて俯いてしまう。

「んっ♡あっ、気持ちいいよ♡あんっ…顔上げて?キス…しよう?」

乳首も気持ちいいが、さっきのキスも忘れられない。俺は早くキスして欲しくて顔をあげ、顔を近づける。そんな顔を見て姉ちゃんは艶っぽい笑みを浮かべた。

「あ~♡そんなにしたいの?可愛い顔♡舌…だして?」

俺が一生懸命に舌を伸ばすと、姉ちゃんも舌を出して、俺の舌に合わせてくれる。俺の舌をペロペロ舐めまして、じゅるじゅる音を立てて吸いあげた。

姉ちゃんのいやらしい口の動きに頭は真っ白。姉ちゃんが口を離す度にもっとして欲しくて口をパクパクさせた。

「あ~可愛い♡もうダメ♡もっと気持ちよくさせちゃう♡おいで?」

姉ちゃんは俺をベッドに横に寝かせると、俺の後ろに寝転んだ。背中におっぱいを押し付けられて、乳首とチンポを責められる。足も絡みついて俺は身動きが取れない状態で姉ちゃんの好き放題やられてしまった。

体中が気持ち良くて、体をビクビクさせながら、声を上げる。姉ちゃんの囁き声が聞こえて頭がおかしくなりそうだった。

「気持ちいいでしょ?もっと…声出してもいいよ?お母さんに聞こえる位感じちゃおうか♡」

同じ階にいて、まだ起きているであろう両親の事が頭に浮かんで、ハッとするが姉ちゃんの責めは止まらない。

「あっ…だめ、だよ。姉ちゃん…。うっ…あっ…出ちゃう。あ~。」

「だめだめ♡今日はお姉ちゃんの中に出すの♡」

「えっ?あっ…あ~だめっ。い、逝っちゃう…。」

ギリギリの所で姉ちゃんにチンポを握られて、なんとか耐える。姉ちゃんが体をがっしり固定する中で、腰をぐわんぐわん動かした。

「ひ~、ひ~。ふぅ~、ふぅ~。はぁ~はぁ~。姉ちゃん…もう我慢できないよ。」

「うふふ♡我慢できたね?偉いよ♡お姉ちゃんも我慢できない♡タケルの初めて…貰っていい?」

姉ちゃんは、俺をなだめながら聞いて来た。中に出すとか聞こえていたが、訳もわからず頷いた。

姉ちゃんが起き上がり、パンツを脱ぐと股から愛液が滴る。姉ちゃんはそれをすくい、マンコを一撫ですると俺の顔の前に持ってきた。

突き出された2本の指は、愛液がキラキラ光って指の間に糸を引いた。

「ほら…お姉ちゃんもいっぱい濡れちゃった♡舐めてみて?」

ペロペロ舐めると姉ちゃんは指を指を口の中へ進めた。姉ちゃんは俺が愛液を味わう姿を嬉しそうな顔で眺めた。

「お姉ちゃん、もう…我慢できないの♡今度じっくり見せてあげるからね♡」

姉ちゃんは俺にまたがり、チンポを握る。先っぽをマンコに擦り付けるとクチャッ、クチャッっと音がして俺は黙って見守った。

「じゃあ…入れちゃうよ?いい?」

「ゴクッ…うん。」

姉ちゃんが腰を落とすと、チンポが暖かくてぬるっとした感覚に包まれていく。手よりも口よりもチンポに絡みつくその感覚に拳に力が入った。

「ほら…みて?タケルのチンチン、お姉ちゃんのマンコに入っちゃう♡あ~~気持ちいい♡」

チンポが根元まで入ると姉ちゃんがプルッと震えて顔を近づけてきた。

「入っちゃったね♡気持ちいい?」

言いながら姉ちゃんは、マンコをキュッキュッと締め付けた。暖かくて、ぬめぬめ、ザラザラした絡みつく柔らかい肉にチンポが包み込まれて、入っただけで爆発寸前だった。姉ちゃんの微かな動きすら気持ち良くて、逝かない様に体を固めた。

「止めちゃう?気持ち良くない?」

「ううっ…きっ、気持ちいい…。」

「じゃあ…ほら…お姉ちゃんに、タケルの気持ちいい顔もっと見せて?いい?」

「はっ…はぁ…う、うん。」

返事をすると、姉ちゃんはおっぱいを俺の胸に擦り付ける様にしながら、ゆっくりチンポを出し入れしだした。全神経がチンポに集中し、体中から汗が噴き出して体が熱い。

「うふふ♡もう逝きそう?あんっ♡駄目だよ?あっ♡お姉ちゃんも気持ち良くして♡あっ、ああ~♡」

「あっ、姉ちゃん、姉ちゃん…逝っちゃう。」

逝きそうになると姉ちゃんは体を起こして、腰を前後に動かしだした。感覚が少し変わって持ちなすが、姉ちゃんにまじまじと顔を見降ろされて、恥ずかしくてたまらない。

「タケル♡あんっ♡生理の後って…できやすいの♡あっ…ここすき♡いつも…みたいに…いっぱい出たら…妊娠…しちゃう♡あんっ…感じる♡」

「ううっ…でも…もう…くっ…で、出ちゃう。」

姉ちゃんの言葉に焦りまくるが、姉ちゃんを跳ねのける力もなく必死に耐えるのみだった。姉ちゃんが巧みに腰使いを変えてなんとかもっているが、爆発寸前の感覚が続いた。

「あっ…あんっ…ああ~♡一杯出して…妊娠させて♡あっ…すごい…あぁっ…かたい♡」

「駄目だよ…姉ちゃん…あっ、だめっ…逝っちゃう。」

「ああ~♡私も…逝きそ…あっ♡一緒に…逝こ?ああ~逝く♡いいよ?出して?あっ…あっ♡タケルの…中にちょうだい♡」

良いと言われて素直に出せる訳もなく布団を掴んで必死に耐え続けるが、姉ちゃんの腰の動きはどんどん激しさを増していく。チンポもギュウギュウに締め付けらる。

「ああ~!だめだめ…逝っちゃう!うっ、うっ、うあ~~!!」

「ああ~♡逝く逝くっ♡ああ~逝くっ♡ああ~ああ~♡」

ピュッと出てしまったら、後は止まらずビュルルン、ビュルルンと続いて出てしまい。止めようとしても、ドクドク出るのを助けるだけだった。

姉ちゃんも俺にしがみついたまま、ビクンビクンと体を震わせる。俺は我慢のし過ぎでぜえぜえ息を切らして動けない。

姉ちゃんとの密着感が嬉しくて、中に出してしまった事も忘れて俺も姉ちゃんを抱きしめた。

「うふふ♡お姉ちゃんも、逝っちゃった♡気持ち良かったよ♡いっぱい…出たね♡」

「ご、ごめん…姉ちゃん…中に出ちゃった。」

「いいんだよ♡気持ち良かったでしょ?お姉ちゃんのマンコ…タケルの精子でいっぱい♡」

「でも、できやすいって・・・。」

「タケルは心配しなくていいよ♡それより…今度はタケルが動いて?」

「また、いいの?」

「うふふ♡タケルがしたくなったらおいで?」

「あ、ありがとう・・・。」

しばらく抱き合っていて、姉ちゃんがチンポを抜くとマンコからぼとぼと精液が溢れた。

「あんっ♡もったいない♡」

姉ちゃんは手で蓋をしつつ、落ちた精液を舐めとりチンポも綺麗にしてくれる。いつもよりもネットリ、長いフェラに体がぴくついてしまう。

「ね、姉ちゃん…もう、大丈夫。」

「うふ♡満足できた?」

「うん、姉ちゃんは?」

「満足したよ~♡タケルの可愛い所も見れたしね♡すっごく虐めたくなっちゃう。」

「う、うん。なら、いいけど。」

それから、俺はほぼ毎日姉ちゃんの部屋に行って、中出ししまくった。姉ちゃんは不思議と妊娠せずに、俺が進学するまで関係は続いた。

俺も姉ちゃんも結婚して子供が生まれたのだが、1人実家に帰ったタイミングで姉ちゃんも家に来ていて、子供が寝たタイミングで、誘われてついついやってしまった。

俺も中々やるようになっていたものの、姉ちゃんのペースで死ぬほど我慢させられて、昔のことを思い出しました。

妻には悪いが、姉ちゃんのテクニックは他を寄せ付けない凄さがあって忘れられないのでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です