童貞のワイが大学のアイドルにフェラしてもらった話

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初めて投稿するので読みにくかったら申し訳ありません。

ワイは高校時代は野球に熱中し、引退後はひたすら勉強に取り組みどうにか地方の国立大学に入学できた。

野球部と聞くと高校時代から彼女がいて、まさに青春というようなイメージがあるが、ワイは完全なインキャタイプ…

正直、高校時代に女子生徒と話した事は数えるほどしかないし、女子を前にすると緊張してまともに話せない人間だった。

大学に入学後も、人数はそこまで多くないが毎日のように活動している野球部に入学し、高校時代と変わらず男たちと行動をしていた。

入学して半年程度経った頃、この日常を大きく変える出来事が起こった。

それは同じ学部でアイドルのような存在であった春華との出来事だ。

春華はまさに学内のアイドルのような存在であった。

有村架純似の容姿だけでも男連中の注目の的だが、性格もとても明るくまさに天使!

そして薄着になる夏頃に気づいたのだが巨乳!

ワイは同じ学科で同じ授業も多く入学当初からそのアイドルの事に気づいていたが(気づかない奴はいない)、ヘタレインキャのワイが話しかけることなどできない…

そんなアイドルだから当然彼氏はいて、イケメンの先輩と付き合い始めたという話が流れた。

一方で春華は清楚に見えるが実は超エロいという噂も流れはじめた。

クソインキャのワイはそんな噂を耳にして、春華をおかずに何度オナニーをした事だろうか。

ある日の夜、もう12時を回った頃だろうか。近くのコンビニに用事があり、出かけると家のちかくの路上で酔い潰れている男がいた。

よく見ると学科が同じでいつも一緒に授業を受けている隆だった。

近くのチェーン店の居酒屋の外では酔っ払って騒いでいる連中がいた。

「なんか今日は飲み会とか言ってたな…」

隆のアパートはワイのアパートと50mくらいしか離れてない。おそらく酔いが回り過ぎて家まで帰り着かず、寝てしまったのだろう。

学生の多くは大学周辺にアパートを借りて生活しており、田舎でやることがあまりないので、居酒屋や雀荘に入り浸っている学生も多い。

都会では信じられないだろうが、酔い潰れてその辺で寝てしまうということもたまに見かける光景だった。

そのままにしておくわけにもいかないので、家まで送ろうと思い隆のポケットを探すが鍵がない。

「ワイの家に連れて帰るしかないか…」

そう思っている時に、後ろから声が聞こえた。

「すみません。ご迷惑をかけて。」

振り返るとそこには春華がいた!

「………」

目の前に現れたアイドルにクソインキャの心臓はバクバク

「たかし君!大丈夫??」

春華は声をかけるが起きるわけがない。

「どうしようかな?困ったなぁ」

目の前で天使の声をきけてワイの心臓も困ってます

「ああのー、隆の家は近くなので連れて行きますよ」

憧れのアイドルを前にして声もまともに出せない

「もしかしてワイ君??」

「???」

名前を呼ばれて思考停止

「なんで名前知ってるの?」

「何個も同じ授業を受けてるんだから知ってるよ!」

「野球部のワイ君でしょ!たかし君からも話聞いてるよ!」

憧れの春華がワイのことを知っている?

それだけで今日のおかずは決まったようなものだ!

いやそんな事を考えている場合ではない。

とりあえず隆を連れて行かねば!

「たかし君の家の鍵あるの?」

「あっ…」

先ほどない事を確認して、ワイの家に運ぶことにしていたのだった…

天使の出現で完全に忘れていた。

「ワイの家に運ぶよ!」

「いいの??」

天使が上目遣いでこっちを見てくる。

可愛い!可愛すぎる!

「ありがとう♡」

春華そう言ってワイの腕に抱きついてきた。

「………」

少しアルコールの匂いもするが女の子の良い匂いがする。

そして当たってます。

天使の大きな膨らみが。

正直に言います。完全にちんこ勃ってしまいました。

「じゃあ連れて帰ります」

隆を背負ってから春華にそう伝えると

「悪いから私もついていくよ!」

ついてくる?やめてください!勃っているのがバレます!

そんな事しか考えつかないクソインキャ

家までの5分程度の距離でしたが、勃ちっぱなしがバレないか心配で何の話をしたか覚えてません。

アパートに着くと春華は

「ワイ君の家の鍵は??」

「右のポケット!…あっ」

春華はおもむろにポケットに手を突っ込み、鍵を取り出しました。

完全に終わった…絶対バレた…

これからは変態勃起インキャの称号がついてしまう…

しかし、春華は何の反応もせず、鍵を開けてドアを開けてくれた。

「部屋綺麗にしてるじゃん!広いし!」

「まあね…」

部屋はたまたま綺麗にしていたが、ベッドの下にはエロ本がある。

パソコンのディスクの中にはもちろんAVが入っている。

そして部屋の角に置いてあるゴミ箱にワイJr.が染み込んだティッシュが大量にある。

やばい…

いろいろバレる…

「よいしょ」

動揺を隠しながら、隆を部屋のカーペットの上に降ろした。

「ワイ君!ありがとね♡」

可愛い!可愛すぎる!

明るい部屋でみると春華の顔はお酒の影響でほのかに赤くなっていて、大学で見る姿とはまた違う良さがある!

そして何より服装がエロい!

ミニスカートからは細く白い足が伸び、Tシャツの胸元は大きく膨らんでいる。

もちろんワイの股間も膨らんでいる。

2人で少し話をしたが、天使の神々しい姿と自分の股間への心配で話は頭に入ってこない。

「眠たくなってきた…ワイ君ベッド借りるね!」

春華は突然、ベッドに横たわった。

「明日は授業ないからここで寝てもいいや」

天使よ…何を言ってるんだ…

「帰らなくいいんですか?彼氏いるんでしょ?」

「彼氏とか関係ないでしょ?もしかしてあたしに何かするつもり?(笑)」

はい。するつもりです。オナニーを…

春華のそんな挑発もまともに対応できず、ワイはその場に隆の横に座り込んだ。

「ワイ君もこっちにおいで♡ワイ君のベッドなんだから♡」

「ワイはここでいいです…」

「こっち来なさい!」

「はい…」

何だ…この展開は…

ベッドで横に寝かされ、春華は耳元で囁く

「ワイ君って童貞でしょ?(笑)」

「…」

「やっぱりね(笑)」

「しかもさっきからずっと勃ってるよね(笑)」

バレていたか…

「……!?」

春華は近づくとワイの股間を撫で始めた。

「なんでずっと勃ってるの?しかもこんなビンビンに(笑)」

人生で初めて女性にちんこを触られ、興奮MAX!

「ちんちん舐められたことある?」

「…ないです…」

「舐めてあげようか?」

「えっ…」

「あたしに舐めて欲しくないの?♡」

「…えっ…あっ…」

「ワイ君のおちんちんをペロペロして気持ちよくしてあげようか?って言ってるんだけど?」

「…舐めてほしいです…」

「じゃあワイのおちんちんをペロペロしてあげるね♡」

「あたしフェラ得意だから、童貞はすぐイッちゃうかも(笑)」

春華はワイを膝立ちにするとスウェットを下げパンツ姿にした。

「すっごいテントになってるね♡」

「隆、横にいますよ…」

「大丈夫だよ(笑)寝てるから(笑)フェラして欲しいんでしょ?♡」

春華はパンツを下ろした。

春華の目の前にワイのビンビンのちんこが出てきた。

「わぁ!すっごい大きい!」

「ちょっと見た事ないサイズかも♡」

「こんな立派なのに新品未使用(笑)」

好き勝手言われてます。

「ワイ君、おちんちんの先からえっちなお汁が出てるよ♡」

そう言いながら指で亀頭の先っちょを擦ります。

「んぁ…」

「少し触っただけなのに(笑)ほんとに童貞なんだね(笑)」

春華は笑いながら次は竿を握って擦り始めました。

「太さもすごいね♡こんなの見た事ない♡しかもカチカチ♡」

「こんなおっきくてカチカチのおちんちんを突っ込まれたら絶対気持ちいいよね♡」

「えっ…」

「何を期待してるの?入れさせてないよ!あたしは彼氏としかセックスはしないんだから!」

「ワイ君はお口で気持ちよくしてあげるから♡」

春華は舌先で亀頭をチロチロと舐め始めました。

「うっ…」

「可愛い♡こんなんじゃあ、すぐにイッちゃうね♡」

次は竿を舌でベロベロと舐め、上目遣いで話かけてきます。

「太くてカチカチ♡」

玉袋をパクりと咥えて、舐めまわし

「タマタマもすっごく大きいね♡ワイ君の精子がいっぱい溜まってるんだね♡」

玉袋を口からだすと、ワイの方を見上げて、天使のスマイル

「咥えてあげるね♡」

「こんな大きいのくわえられるかなぁ?♡」

春華は大きく口を開け、ワイの大きな亀頭をパクリと咥えました。

「あー」

「ぷはぁ〜まだ咥えただけだよ♡」

「それにしても大きい♡」

春華はもう一度ワイのちんこを咥え、本格的に舐め始めました。

部屋にジュポジュポとエロい音が響きます。

「あぁー気持ちいい…」

当たり前ですが初めての感覚で意識がとびそうでした。目の前で憧れの天使がワイのちんこを卑猥になめているのです。

すぐに射精感が襲ってきます。

「やばい…出る…んぁ…」

「んんん…」

ワイは30秒もしないうちにイッてしまいました。

しかも春華の口内で。

春華はちんこを咥えたまま、ワイの射精を口内で受け止めました。

そして手のひらにダラリと精子を出しました。

「もう♡いきなり口の中に出すんだから♡」

「それにしてもいっぱい出たね♡」

「気持ち良かった?♡」

「…はい…」

「まああたしのフェラは気持ちいいにきまってるよね♡」

「童貞だったら30秒でイッてしまうか(笑)」

そう言って手のひらの精子を再び口にもどし、ゴクリとの飲み込みました。

「ワイ君の精子、美味しいよ♡」

「それにしてもほんとに大きいよね♡」

「こんなのに奥を突かれたら意識飛びそう(笑)」

「てかなんでまだこんなビンビンなの?(笑)」

「春華ちゃんのフェラが気持ち良すぎて…」

「もう….しょうがないなぁ…今日は特別サービスよ♡」

春華はTシャツを脱いだ。

白のレースのブラジャーからこぼれそうな胸が目の前に現れ、思わず生唾を飲み込んだ。

「なにみとれてるの?(笑)この童貞(笑)」

「前から大きいと思っていたんですけど、ここまでとは…」

「ワイ君は前からあたしのおっぱいを見てたのね(笑)変態だね(笑)」

「あっ…いや…」

「どうせあたしの身体を想像しながら抜いてたんでしょ?(笑)」

「…」

「本当に変態だね♡じゃあ今日はワイ君が想像していたあたしのおっぱいで気持ちよくしてあげる♡」

ブラジャーを外し、おっぱいがあらわになった。

乳輪小さめでやや茶色気味だ。

「これだけ立派なおちんちんならしっかり挟む事ができるよ♡」

春華はワイのちんこを胸の谷間に挟んだ。

「ワイ君のおちんちん、ビクビクしてるよ♡」

春華はワイのちんこに自分のヨダレをダラリと垂らし、滑りをよくして、胸を上下に動かして始めました。

「うぉ…」

「気持ちいい?♡」

気持ちいいに決まってます。

憧れの天使がワイのちんこをパイズリ。

「こんなに大きいと届くよね♡」

春華は舌を伸ばして、ワイのちんこの先を舐めはじめました。

亀頭は舌先で、竿は胸で刺激を与えられます。

天使の柔らかなおっぱいはワイのガチガチのちんこを優しく包みこみながら、上下に擦りあげます。

「いつイッてもいいからね♡」

「春華ちゃんの口に出てしまう…」

「さっきら思いっきり出してたじゃん♡」

「また飲んであげるよ♡」

先ほど一度射精しているので、30秒で出てしまうようなことはなかったが、1分くらいで射精感が襲ってきます。

「やばい…」

「いいよ♡」

春華はワイのちんこを咥え、ジュポジュポと舐め始めた。

「あぁ…」

ワイはまたも春華の口内に大量の精子を出してしまいました。

春華は口内に溜めた精子をワイに見せながら

「また、いっぱい出たね♡」

そう言うとゴクリと精子を飲み込みました。

「2回目なのにすごい量だね♡」

春華は2度の射精で元気を失ったワイのちんこを見て

「やっと落ち着いたね♡」

春華はTシャツを着ると

「じゃあね♡」

「今日はもう帰るね♡」

そう言って、アパートから出ていきました。

春華が部屋から出ていき、ワイは冷静さを少し取り戻したが、考えれば考えるほど、理解のできない展開だった。

こうして童貞インキャは大きく経験値を手に入れたが、この後も謎の展開で経験値を増やしていく話はまた書こうと思う。

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