童貞に突然年上エロカワ彼女ができた結果

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井上真人(いのうえまさと)、20才、大学2年生、フツメン、身長172cm、体重68kg、テニスサークル所属で腕はそこそこ、彼女いない歴20年。

よって・・・童貞。

高校時代からテニスに打ち込み部活が忙しく彼女ができなかった訳でもなく、普通に好きな子もいたが、俗に言う友達止まりだった。

更に付け加えるなら、話が面白い訳でも、オシャレな訳でもなく、人畜無害感が漂うまごう事なきフツメンです。

そんな僕にまさかの展開が訪れた。

4年生の先輩でサークルの女神的な存在が付き合って欲しいと言ってきたのだ。

長くなるかもですが、馴れ初めからお付き合いください。

芸能人で言ったら北川景子さんなのでそのまま名前を使わせてもらいます。

景子さんは身長は僕よりも少し低く、スラッとした体系だけどEカップでセクシーを愛し、セクシーに愛されたような女性だ。

自分とはサークル以外に接点はないが、1年同じサークルで活動すると時々声を掛けてくれるようになっていました。

景子さんは、女神と称されるように誰にでも優しく、おしとやか、僕に声を掛けてくれるのもその優しさからだと思っていた。

事が動き出したのは、大会が終わり秋になってからだった。うちは、大会が終わると4年生はサークルに余り顔を出さなくなるので、お疲れ様会だ。

僕も準備担当に選ばれて諸々準備を進めていた。

そして当日。

僕は受付担当で、対応に追われていた所に景子さんが到着した。

「あっ井上君。お疲れ様♡準備もありがとね♡」

「えっ!?あっ、はい。ありがとうございます。来られて良かったです。」

実は景子さんは、用事があるらしく、少し顔を出すだけになるかもと言っていたのだ。

景子さんと会える機会は少ないので、その他大勢の中の一人でも一緒にすごせるのは嬉しかった。

それにしても、いつ見てもため息が出るような美しさ。こんな人とは一生付き合うこと等ないだろう。秘書とかになって、どこぞの社長さんに見初められて幸せな人生を送るんだろうなと思っていた。

「うん。井上君もいるしね♡頑張っちゃった♡」

不意打ちで、一気に耳が熱くなった。一瞬固まりそうになったが、勘違いも甚だしいと冷静に対応した。

「あ、ありがとうございます。この店、美味しいので楽しんでください。」

「うん♡また、後でね?」

その笑顔と言葉に思わずボーっとしていると、もう一人の受付担当(童貞仲間)に小突かれた。

「おい。なんだあれ?北川さんと仲良かったのか?」

「えっ!?いや、あの人いつもあんな感じだろ?まぁ憧れてはいるけど。」

「マジで?ちょっと殺意が沸くな。ま、余裕で彼氏いそうだし可能性はないか。」

「おまっ、夢位見させろよ。まぁ、ないけどさ・・・。」

「うん。ないな。ないない。ないわ。お前が付き合えたら俺の童貞お前にやるよ。」

「お前より可能性あるわ!それにお前の童貞なんていらんし!」

とまあ、僕と景子さんには、隔絶したレベルの差があり、好きとう言うのもおこがましく、憧れていると言うのが正解なのだ。

仕事も終わって受付を外れると、会場の隅っこで飲みだした。僕の席は隅っこ、受付の宿命だ。会場を見渡すと、景子さんも楽しそうに飲んでいる。混ざりたいがその勇気もなく、遠くから眺めるだけだが、時々景子さんもこっちを見ている気がした。

終盤に差し掛かると、景子さんはお手洗いにたったようだった、こっちはこっちで、それなに楽しく飲んで酔いも回ってきていた。

「ねぇ。井上君も2次会行くの?」

後ろから突然声を掛けられて、お酒を吹きそうになった。景子さんが座敷に腰を掛けて話しかけてきたのだ。

「ごほっ。えっと、はい。いや、2年はどうするか決めてなくて。」

2次会は3,4年生が固まって移動するので、1,2年生の半数以上は別のグループを作って移動する。一次会が終わってからその場の雰囲気でどうするか決めていたので何も考えていなかった。

あわあわしていると、景子さんがいきなり顔を近づけて耳打ちしてきた。

「私、飲み過ぎたから今日は帰るの。送ってくれない?」

物凄い勢いで振り向くと景子さんが優しく微笑んでいる。言葉が出ずにコクコク頷くだけで精一杯だった。

「みんなに捕まると大変だから。そこのコンビニで待っててね?」

また、コクコク頷くと景子さんは、ニコッと笑って席に戻っていった。小声だったので誰にも聞かれていないはず、鼓動が早くなって解散になるまで何も覚えていなかった。

会が終わると、同級生に帰ると告げてフラフラコンビニへ向かった。

景子さんが何故声を掛けてくれたのか、2人で会うのは初めてだし上手く話せるのか、頭の中でぐちゃぐちゃだった。

とりあえず水を買って外で待つことに、15分位経っても景子さんは現れなかった。

やっぱり2次会へ行ったのかと思いつつ、もう15分待っていると、景子さんが息を切らせてやってきた。

「ハアハア。ごめんね。遅くなちゃった。良かった・・・。待っててくれて。」

「いえ、その抜けるの大変だと思ってたんで。」

「ありがとう♡お待たせ。じゃあ・・・行こうか♡」

笑顔がめちゃくちゃ可愛い。こんな人と一緒に歩けるなんて夢の様だった。しかも、時々肩が触れ合うくらいに近くを歩いてくれる。

ずっと緊張していて、「はい」「いいえ」位しか答えられない。

「井上君は、どこに住んでるの?」

「お、僕は、○○です。」

「そ~なんだ。私は、××なんだ。駅だと反対側だね。残念・・・。」

残念の意味もわからず、いちいち会話を止めてしまう。せっかく話すチャンスなのに頭が回らないし、緊張で喉が渇き水を飲んでしまう。

「あっ。私も貰っていい?」

「あ、はい。ど、どうぞ。」

「ありがとう♡なんか緊張して喉乾いちゃう。」

「き、先輩が、ですか?」

「そうだよ。井上君全然話してくれないし・・・。」

「あ、それは、・・・すみません。」

「冗談♡2人で話したことないしね。ビックリしたでしょ?」

「はい。それはもう。」

「サークルにも行かなくなるだろうし、井上君と話せるのって今日が最後かもって思ってね。」

確かにそうだ、もう会う機会もないのかと思うと言葉に詰まった。

「井上君は彼女いるの?」

「い、いませんよ。出来たこともないです・・・。」

「そうなの?欲しい?彼女。」

「それは、欲しいですけど・・・。どうしていいか・・・。」

「じゃあ・・・。私を彼女にしてくれる?」

不意な発言に脚が止まった。何を言われたのかわからない。理解をするまで5秒、ドッキリかと思い周りを見渡した。

数歩先に進んだ景子さんを見ると、振り返ってこちらを見ている。

「えっ!?いやいやいやいや。ええ!?」

「だめ・・かな?」

駄目な訳はないのだが、有り得ない事態に脳が理解を拒否して、冷やかしのサークルメンバーがいないか探した。

憧れの先輩にこんなことを言ってもらえて、もしドッキリだとしても、嬉しいし、馬鹿にされても失うものはない。

「ぎゃ、逆に・・・僕で、いいんですか?」

「え?どうして?」

「いや、だって、先輩、綺麗だし、僕なんか・・・。普通というか・・・。」

「そうかな?井上君、サークル頑張ってるし、素敵だよ?」

この日ほどテニスを頑張っていて良かったと思った日は無かった。未だに信じられない気持ちもあるが、返事一つで彼女が出来そうな幸運を掴まない手はない。

緊張で景子さんの顔を見る事ができない、俯いたままだけど何とか答えた。

「その、彼女出来たことないので、どうしていいか分からないですけど、僕で良ければよろしくお願いします。」

言葉を発した瞬間、ガバッと抱き着かれて、ムニッと当たる胸の感触、そしてめちゃくちゃいい匂いがした。

「嬉しい♡やっぱり無しはダメだよ?」

いきなりの出来事に抱き着かれたまま固まってしまう。抱きしめ返すものなのだろうが、両手を上に上げたまま動けない。

「あっ。急にごめんね?えへへ♡嬉しくて♡目立っちゃたかな?行こう?」

景子さんは腕に掴まると軽く引っ張りながら歩きだした。押し当てられる胸の感覚に股間がムクムクと反応してしまう。

駅に着くまでの間色々と話して、連絡先を交換して、デートの約束をしたけど、まだ理解が追い付いてこなかった。

「今日はここでお別れだね。ありがとね♡おやすみ♡マー君♡」

「はい。おやすみなさい。」

いきなりの愛称呼びであせったが、結局この日は、別れて家へ帰り、景子さんの胸の感触と匂いを思い出しバタバタしながら眠りについた。

そして翌日、未だに信じられない気持ちを抱えながら駅に向かった。

待ち合わせ時間より少し早く着くとちょうど景子さんも到着した所で、笑顔で話しかけてきた。

「おはよ♡良かった、来てくれて♡」

「来ますよ。まだちょっと信じられないですけど。」

「私も♡その内、実感が沸くかな?」

僕も実感湧くのかな?とか思いつつも腕を組んで歩き出した。お昼を食べて、景子さんが見たいお店を回って過ごしていたけど、綺麗な景子さんを前に緊張でろくにしゃべれず、勝手に落ち込んで行ってしまった。

「私といても・・・楽しくない?」

「いや、そんなことは、ないです。ごめんなさい。緊張しちゃって・・・。」

きっと景子さんにはこの気持ちはわからないだろう、やっぱり顔面偏差値に隔絶した差があるのに付き合うのは難しいんだと思って更に落ち込んだ。

「ん~。よしっ!緊張を取りに行こう!」

えっ?と思ったが、景子さんに引きずられるがままに移動を開始した。

「あっ、あった。」

そして到着したのはラブホテルだった。

いいの?とも思いつつも気が弱い僕が逆らう事ができず、そのまま入室してしまった。

「結構綺麗な所だね~♡来るのは初めて?」

「は、はい。初めてきました。」

「マ―君さ~。まだ私がからかってるとか思ってるでしょ?」

「うっ、からかっているというか、信じられない状況なので。」

「私・・・本当にマー君のこと好きだよ?今日はそのことを知ってもらいたいと思います。」

「先輩、本当にいいんですか?」

僕が突っ立っていると景子さんは体を寄せて抱きついてきた。もはやドキドキが止まらない。

頬を撫でられて耳元で囁かれた。

「私が、誰とでもするように見える?」

「そ、そんなことは・・・ないです。」

チュッ♡チュッ♡と首筋にキスをされ、耳元でくちゃっ♡くちゃっ♡と音がする。

「好きだよ♡マー君も好きになってね?」

返事をする前にいきなりキスで口を塞がれた。

「くちゅっ♡・・・くちゅっ♡ちゅっ♡んんっ♡はあ♡・・・ぅん♡・・・ふぅ♡これも・・・初めて?」

「・・・はい。」

柔らかい唇、あまりの気持ち良さに、ボーっとして返事が一拍遅れてしまう。

「マー君からもして?」

AVでの知識しかないけど景子さんがしてくれた事を思い出してとにかくやってみた。

「ぅん♡・・・くちゅ♡・・・んっ、あっ♡くちゃっくちゃっ♡ん、はぁ♡キス・・上手だよ?」

「あ、ありがとうございます。」

「えへへ♡キス・・・してもらっちゃった♡緊張解けてきた?」

「少しは・・・はい。」

「ふふふ♡じゃあ・・お風呂、入ろうか?準備するね♡座ってていいよ♡」

景子さんは、少し照れた様子でバスルームへ消えて行った。

僕はフラフラとソファへ移動して腰を落とした。嬉しいには嬉しいが、展開が早すぎて疲れてしまった。

スマホで「SEXやり方」を検索していると、髪をアップにして、バスタオルを巻いた状態で景子さんが現れた。

「準備できたよ♡おいで~♡」

改めて見ると肌の白さにと、豊満な胸に見とれてしまう。景子さんは、固まった僕の手を引いて脱衣所に移動した。

「そんなに見られると恥ずかしいよ♡マー君も脱いで?」

いつの間にかフリーズしていたが、ハッとして上着を脱ぐと、景子さんが近づいてシャツのボタンを外して行った。

シャツを脱がすと畳んでくれて、インナーも脱がしていく、半裸になったところで抱き着かれ肩に頭を乗せられ、胸の辺りを触られていた。

「もう、私の方が緊張しちゃうよ♡」

恥ずかしそうにこっちを見ながら、キスを始める、さっきよりもエロくねっとりとしたキスだ。どんどん股間が熱くなり、ズボンを押し上げる。

景子さんはキスをしながらも、カチャカチャとベルトを外してズボンを脱がし、パンツ越しにチンコを触ってくれた。

「えへへ♡硬くなってる♡嬉しい・・・♡」

結局パンツまで脱がしてくれる。突っ立ったままなのでチンコが景子さんの顔の真ん前、まじまじと見られると恥ずかしいので手で隠した。

景子さんは上目遣いでこちらを見ると、ニコッと笑って僕の両手を横に寄せた。

チュッと先っぽにキスをされると、ビクッとなってしまう。

景子さんは、いたずらな笑顔を向け立ち上がり、バスタオルを外した。

初めて見た女性の裸、しかも自分が知る中では一番の美人のだ。その美しさに目を奪われ、思わず抱きしめた。

「あっ♡ふふっ♡ビックリした。マー君から来てくれて嬉しい♡」

「あっ、いや、すみません。その・・綺麗です。」

「えへへ♡嬉しいなぁー♡おいで?洗ってあげる♡」

景子さんに手を引かれてバスルームへ。

熱くない?シャワーをかけてくれて、スポンジで首から足の先まで丁寧に洗っていく。

最後にチンコを両手で包み込みながら、洗われると気持ちよさのあまり、景子さんに捕まってしまった。

「気持ちいい?」

「・・・は、はい。」

恥ずかしくて下を向くと景子さんは、体を密着させて、背中にも手を回す、僕の顔を覗き込みながらチンコをゆっくり大きくしごいていった。

「はぁ♡すごく・・・硬くなってるね♡うふふ♡ピクピクして・・かわいいよ♡気持ち、いいね?ほら・・・シコシコすると、ピクピクしちゃうね♡」

泡でヌルヌルのチンコに景子さんの指が絡みついて気持ちよさのあまり、足がカクカクしてしまう。

「せ、先輩・・い、いっちゃい・・ます。」

「ふふふ♡だ〜め♡ねぇ?私も洗ってくれる?」

まさかのお預けだが、すごくいい笑顔でお願いされると断れない。

スポンジは使わずに手で洗うようにとボディソープを手に出される。

泡立ててどこから洗うか迷っていると、景子さんが手を取って誘導してくれる。

「うんっ♡・・・あっ♡マー君が触ってくれると・・・気持ち・・いいよ♡」

正面を洗い終わると抱きついてきた。胸に当たる乳首の感覚がめちゃくちゃ気持ちいい。

「背中も・・洗ってね♡」

改めて抱きしめると見た目以上に細く感じる力を入れたら折れそうだと思った。加減がわからずとにかく慎重に洗っていった。

「あんっ♡気持ちいい♡手・・大きいね♡お尻も・・洗って♡・・・くちゅ♡・・・ぅん♡・・・くちゃ♡くちゃ♡・・・ん、あっ♡・・・ふふ♡ありがとう♡」

洗いながらキスを求められて、我慢ができなくなる直前で終了の合図。もて遊ばれている感にモヤッとしてしまった。

シャワーでお互いの泡を流すと入浴タイムだ。ジャグジーバスで結構広い。僕が先に入ると景子さんが、僕の足の間に入ってきた。思わず後ろから抱きしめると、景子さんも手に手を重ねて答えてくれた。

「ふふ♡だいぶ慣れてきたかな?」

「はい。最初よりは・・。でも緊張はしてます。」

「だいじょうぶ♡ゆっくり・・・しよ〜ね♡」

そういうと景子さんは振り向いて首に手を回してキスをしてきてくれた。

首や耳にも舌を這わせてくれるので、常に興奮しっぱなしだった。

「んふ♡マー君♡すき♡ちゅっ♡・・・くちゅくちゅ♡・・・はぁん♡・・・ぅん♡はぁ♡うふふ♡おチンチン・・・ずっと硬いまんまだね♡」

「そ、それは、そうなりますよ。ぶっちゃけホテル入る前からです。」

それを聞いてニヤニヤ笑顔の景子さんが湯船の中でチンコをしごきだした。

「ふふ♡ず〜っと我慢してくれてたんだ♡うふ♡シコシコしてあげる♡」

チンコをしごきながら首を舐められて、思わず声を漏らす姿を景子さんが嬉しそうに眺めてくる。

「うふふ♡シコシコされて・・・気持ちいい?ああ〜♡すごい♡ピクピクして♡ほら♡シコシコ♡あん、すごくかわいい♡もっと・・・感じて?ほら、シコシコシコシコ♡」

「うう〜。い、いっちゃい・・ます・・くっ。」

「もう♡ま〜だぁ♡」

そのまま黙って出せば良かった。また止められたせいで無性に体が熱いし、軽く触られただけで、ビクンと反応してしまう。

それを見ている景子さんは満足に微笑み、シゴキはしないが、ずっとチンコをいじっている。

「はぁはぁ。うっ、あっ。はぁはぁ。せ、先輩・・。」

「な〜に?・・・いきたい?」

「ううっ・・・はい。」

「それ・・お願い?私に・・いかせて・・ほしいの?」

「あっ、ううっ。はい。せ、先輩に・・いかせて・・ほしいです。」

「・・・先輩?・・・景子♡って呼んで?」

景子さんはチンコを激しくしごき出した。

「あああっ。け、景子・・さんに・・いかせて・・ほしいです。お願い・・です。」

「ふふ〜♡マー君のお願い♡聞いてあげる♡うふふ♡そこに座って?」

湯船のふちに座らされると、ニヤニヤ顔の景子さんがチンコに顔を寄せてくる。

チンコを握り、先っぽに軽くキスをすると、舌を出してカリや割れ目を舐め、棒もチュルチュル吸い上げだした。

「はぁ〜♡マー君の・・ぅん♡おチンチン♡ちゅっ♡はむっ♡ちゅる♡ちゅるちゅる♡」

「ううっ、き、きもち・・いいです。」

「んふ♡うれし♡ちゅるちゅる♡いつでも・・いって・・いいよ♡」

そうは言いつつも景子さんは簡単にいかせる気が無いようで、ビクンビクン震える僕を上目遣いで眺めてくる。

童貞の僕にはこんなこと初めてで、気持ちいいけど、いけない。それでも責められるたびに、体がドンドン熱く敏感になっていった。

「あっ、ああ。け、景子さん。手でもして・・ほしいです。」

「いいよ♡シコシコされていきたいの?」

「は、はい。もう、うう、お願いします。」

「じゃあ、マー君がいくところ・・見ててあげるね?」

景子さんは、ニコニコで僕の顔を見ながら、チンコをしごき出した。

最初はゆっくりで、徐々に早くなっていく。見られている恥ずかしさと、焦らされ続けて敏感になっているので、我慢しきれず天を仰ぐ。

「だめよ〜♡こっち見て〜♡ほら♡シコシコされて気持ちいいでしょ?あ〜ん♡恥ずかしいの?かわいい♡ああ〜♡すごい♡いきそう?・・いくの?・・いいよ♡あ〜ん♡かわいい♡いっぱい出してぇ♡」

「あっ、あっ、いき、ます。あ、あ、ああ〜!」

限界を迎えて過去に経験のない勢いでの射精だった。飛び散らないように手で受け止めてくれたけど、手がなければどこまで飛んでいったかわからない。

いかされた後も、景子さんはゆっくりとチンコをしごき続けて一滴残らず絞り出してくれていて、景子さんの手は精子まみれになっていた。

「ああ〜♡すご〜い♡あんっ♡まだ出る♡うれしい♡あっ♡うふふ♡マー君いっぱい出たね♡気持ち良かった?ああ〜ん♡ドロドロ♡」

「はあはあ。き、気持ち良かったです。すみません。手にかかっちゃって。」

「あっ、これ?いいよ♡いっぱい出してくれてうれしい♡」

そのままパクっと精子まみれのチンコを咥えるとジュルジュル音を立てながら精子を吸い取ると、僕の目を見ながら自分の指についた精子も舐め取っていった。

女の人ってこんなにエロいんだと関心してしまった。

「ふふ♡マー君のおいしい♡あっ体冷えるよ?こっちにおいで♡」

腕を持って湯船に引き込まれ、景子さんは腕に掴まって頭を肩にのせてご満悦の様子だ。

「温まった?そろそろ出ようか♡続きはベッドでね♡」

いちいち可愛い言動に、股間が休まる暇もなく硬くなり続ける。

風呂から上がると当然のように、タオルで体を拭いてバスローブを着させてくれた。

いたれりつくせりで、大変ありがたい。僕も景子さんを満足させるように頑張ろうと気合がはいるが、童貞にどこまでできるか心許なかった。

移動は景子さんが手を引っ張って主導していった。

二人でベッドの上に正座すると、景子さんが僕の股間に手を伸ばし、チンコをガッと掴んだ。

「うふふ♡マー君のおチンチンはずっと硬いままだね♡」

「あっ。け、景子さんが、綺麗だから・・つい。」

「うれしいよ♡私なんかに興味ないかと思ってたよ。」

「そんなことないです。ずっと憧れてました。」

「もー♡声かけてくれれば良かったのに〜♡」

それが、できれば苦労はない。景子さんは僕を過大評価しすぎる。

「いやいや、大体今だって信じられない気持ちですよ。景子さんが僕なんかのこと好きだなんて。」

「好きでもない相手とホテルなんてこないよ♡どうしたら信じてくれるかな?」

「信じないわけじゃないですけど実感がわかないというか・・・。」

「それなら、今から実感するから大丈夫♡」

景子さんは、僕のバスローブをゆっくりと脱がせると、寝転ぶように促した。

細くてしなやかな指で体のあちこちを絶妙な力加減で僕の弱い所を探すかのように這い回っていった。

僕がピクッと反応すると、景子さんは嬉しそうに微笑む。

「気持ちいい?」

「は、はい・・。」

「ふふ♡マー君敏感にだね♡ほら・・おチンチンからなんか出てきてるよ♡」

気づけばチンコからは我慢汁がツツーッと流れでていた。

景子さんは人差し指で我慢汁をすくい上げると、僕の目を見ながら割れ目をクネクネいじる。

「すごくヌルヌル♡うふふ♡もっと気持ちよくしてあげるからね♡」

景子さんは、バスローブを脱ぐと、アップにしていた髪をほどいた。

改めて圧巻のボディラインだ。

思わず見とれていると頭を撫でながら顔の前に胸を突き出してきていた。

「舐めてほしいのぉ♡」

僕は目の前で揺れる乳首にしゃぶりついた。もう片方お胸を揉みしだき、お尻にも手をまわした。

「ああ〜♡そぉ♡あんっ♡もっと♡ペロペロして〜♡ああ〜ん♡じょうず♡あっ♡お尻もしてくれるの?あん♡いい〜♡」

初めて聞く景子さんの喘ぎ声が可愛くてAVの知識をフル活用して、責めまくった。

「あんっ♡いぃよぉ~♡おっぱい・・きもち・・・いいよぉ♡あんっ♡マー君♡ここも・・触って♡」

お尻を触っていた手を掴むと、景子さんは僕の手を股間に導いた。

「あんっ♡はぁはぁ♡あっ♡濡れてるでしょ?おっぱい責められて・・ぬれちゃったの♡」

景子さんの割れ目を指でなぞると、驚くほど濡れていて、なぞるたびにくちゃくちゃ音をたてた。

「はぁん♡ここ・・あっ♡クリトリス・・♡んあっ♡そぉ♡やさしく・・あっ♡くねくねしてぇ~♡あんっ♡きもち・・いい♡ああ~♡ゆっ・・くり・・あんっ♡はぁはぁ♡」

クリを指でこねると、景子さんは体をプルプル震わせながら、うっとりとした顔で僕の顔を覗き込み濃厚に唇をかわす。

「んんっ♡くちゃくちゃ・・・くちゃくちゃ♡はぁん♡あっ♡もっと♡あんっ♡じょうず♡いいよ♡はげしく・・して♡あっ♡あっ♡あっ♡い、いっちゃう♡・・・いぃ?あんっ♡いっても・・いい?」

「はい・・。いって・・ください。」

返事をすると身体をくねらせ、胸を擦り付けるはじめた。呼吸が荒くなり潤んだ瞳で僕を見つめた。

「ああ~♡・・・いぃ♡はぁはぁ♡ああ~♡いくっ♡いっちゃう♡あんっ♡マー君♡♡いくよ♡ああ~♡すごい♡いくっ・・いくっ・・♡ああっ♡ああっ♡ああぁんっ♡♡♡はあっ・・はあっ♡ぅぅんっ♡」

身体をピクッと反らすと、僕の胸に頭をあずけはあはあしながら、呼吸を整える。

「はぁはぁ♡うふふ♡いかせてもらっちゃった♡えへへ♡じょうず♡」

僕の手を取ると、愛液で濡れた指をペチャクチャと丁寧に舐めていった。

「今度は・・私がしてあげるね♡くちゃ~♡・・んんっ♡あんっ♡くちゃ♡くちゃ♡」

濃厚なキスにはじまり、首筋、胸へ舌を這わせていった。見せつけるよにたっぷり唾液を指につけて乳首をこねくり回される。

「乳首も気持ちいい?ああ〜♡コリコリしてきた♡感じちゃうね♡ふふ♡こっちも・・してあげる♡ちゅっ♡ちゅるちゅる♡ペチャクチャ♡」

「うう~。きもちいいです。」

「あんっ♡かわいい♡気持ちいいでしょ♡声だしてもいいんだよ♡くちゃくちゃ♡」

「あ~。け、景子さん・・。くっ。あっ。」

声をあげる僕を見て嬉しそうな景子さん。太ももをチンコにのせて擦りだす。

「うふふ♡おチンチンもパンパン♡さっき出したのに・・溜まってきちゃった♡溢れてヌルヌルだよ~♡」

「ああ~。せ、せんぱい・・。」

「景子♡呼んでくれなきゃ・・いじめちゃうよ♡」

「け、景子・・さん。」

「な~に?・・・んふ♡したくなっちゃった?」

「はい・・。」

景子さんは体を起こすとキスをしながらチンコを握って擦りはじめた。大量に溢れている我慢汁を手になじませて指をチンコにからませる。

「くちゃくちゃ・・・くちゃくちゃ♡はぁ♡マー君♡おチンチン・・おマンコに入れたいの?」

「ううっ。入れたいです。」

「んふ♡カチカチだもんね♡いれたいね~♡おマンコでどぴゅどぴゅ出したいね~♡」

乳首とチンコを同時に責められて、体がどんどん熱くなるのに我慢を強いられてピクピクしてしまう。景子さんの発言が中出しの事を言っているのかと思うと返事に迷うが抗えない。

「あ~。出したい・・です。景子さんの・・おマンコで・・出したいです。」

ようやく手を止めた景子さんは、僕の上にまたがりチンコにマンコをくちゃくちゃと音を立てながら擦り付けた。

「ふふ♡いいよ~♡あんっ♡ねぇ♡おマンコ・・ぐちゃぐちゃでしょ♡ああ~♡おチンチン・・ここに入るの♡」

ようやく腰を浮かすとチンコを持って先っぽを割れ目に誘導しゆっくりと入れていった。

「はぁはぁ♡ああ~♡見ててぇ♡ほら・・♡おチンチン・・あっ♡ああ~♡はいっちゃう♡あんっ♡あったかくて・・ヌルヌルして♡気持ち・・いいでしょ?ああ~ん♡みてぇ♡あっ♡いい♡はいっちゃう♡ああ~♡あっ♡はい・・った♡」

景子さんのマンコは、スルスルと受け入れて、ゆっくりとチンコを包んでいった。全て受け入れてくれると、僕は景子さんの顔に手を添えてキスをねだった。

「あんっ♡はいっちゃった♡ちゅっ♡はむっ♡あぁん♡はぁはぁ♡くちゃくちゃ♡はぁはぁ♡うごいて・・い~い?」

黙って頷くと、僕の手を握り、ゆっくりと大きく前後に腰を動かした。

「はっ♡はあ~ん♡・・ああ~♡はあ~ん♡あんっ♡おチンチン♡気持ちいい・・よ♡はぁんっ♡おくっ・・に・・あたるの♡あんっ♡ああ~♡腰・・うごいちゃう♡ああ~ん♡」

僕の手を胸にあてさせ、景子さんは髪をかき上げながら腰をふった。

「あんっ♡マー君♡マー君♡おっぱい・・触って♡あんっ♡そう♡ソコッ♡もっとぉ♡コリコリ・・して♡あんっ♡おチンチン♡かた~い♡あんっ♡いい♡いい♡」

懸命に腰を振ってくれるが、我慢していたせいで限界がちかい。

「ああ~、だめ・・です。いっちゃい・・ます。」

景子さんは僕の顔をなでながら動きを遅くして妖艶な顔で眺めた。

「うふ♡も~いいの?マー君が・・動いてもいいんだよ♡」

「はぁはぁ。う、動きます。」

「ふふふ♡やさしくしてね♡」

景子さんは、チンコを抜くと僕の横へ寝ころんだ。僕も体を起こして景子さんの足を広げた。さっきまでチンコが入っていた割れ目はまだパックリと開いていた。

割れ目にあてがう為にチンコを掴むと景子さんの愛液にまみれてヌルヌルしている。

「おねが~い♡ちょうだ〜い♡」

景子さんはマンコを指で広げて見せつけてきた。少しは復活しただろうけど、景子さんに気持ちよくなって欲しいと気合をいれて挿入を開始した。

「あんっ♡そぅ♡ゆっくり・・きて♡ああ〜ん♡う・・んっ♡そぉ♡あっ・・おくっ・・まで・・あっ♡いいよ♡あたる♡あん♡そぉ・・そこぉ♡あんっ♡おして♡あんっ♡ぐりぐり・・・きもち・・いいの♡あんっ♡」

暖かく、柔らかい肉壁の刺激に耐えながら、奥まで進み景子さんの指示通り腰を押し出した。

「はぁ〜ん♡きもちいぃ♡あんっ♡♡あんっ♡そぉ・・ぅん♡すごいの〜♡あん♡えっち♡はぁん♡あっ♡チュウも〜♡」

言われるがままにキスを交わした。

「あんっ♡ねぇ?マー君♡つばちょうだぃ♡」

景子さんは口を開いて舌をだす。

「えっと、こ、こうですか?」

違ったらどうしようかと思ったが、唾液を絞り出して景子さんの舌の上に落とした。

「あんっ♡そぉ♡コクッ♡あ〜♡そのまま・・舌出してぇ♡あんっ♡ジュルジュル♡はぁ♡じゅる・・じゅるじゅる♡ごくっ♡はぁ♡あ〜♡がまんできない♡うごいて〜♡」

ぎこちなく腰を振り出すが、景子さんの中は気持ちよくて少し動いただけでも、こみ上げてくるものがあった。

景子さんは必死な僕の顔を撫でて、微笑んでくれていた。

「う・・ん♡あんっ♡きもち・・いいよ♡ああっ♡ふふ♡いきそう?」

「・・・くっ。・・はい。」

「あん♡いつでも・・いいよ♡んっ♡マー君の♡あんっ♡い、いっぱい♡なかに・・ちょうだい♡」

「ああ〜・・。景子・・さん・・んんっ。」

もう我慢出来ないとぎこちなくもピストンの動きを早めていった。

「あんっ♡あんっ♡すごっ・・く♡あんっ♡いい・・よ♡ちょうだい♡ああ〜♡出してぇ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡」

限界をむかえて、すべて中に放出。チンコがドクンドクンと脈打ち収まらない。

「はぁはぁ。き、きもちよかった・・です。」

「あんっ♡あったかいの・・・いっぱい♡でてるよ♡ちゅっ♡わたしもよかった・・♡」

景子さんは僕の頭を抱えて撫でてくれた。

しばらくそのまま抱き合った後、敏感になったチンコに気を使いながらゆっくり引き抜くと、景子さんの中から溢れた精液が流れ出す。

「あぁ〜♡あふれちゃった♡」

慌ててティッシュを取ってマンコにふたをする。

景子さんはティッシュを押さえると身体を起こして、僕のチンコにしゃぶりついた。

「ちゅっ♡ちゅるちゅる♡はむっ♡ずず・・ずずず♡はんっ♡もごもご♡ふふ♡おいし♡はむっ♡んぐっ・・・んぐっ・・・♡はぁ〜♡」

「ありがとうございます。」

「ふふ♡お水・・とってくれる?」

水を持ってもどると、一緒に布団を被って色々と話をした。狙い通りに緊張も取れて普通に会話ができたのがうれしい。

景子さんは今まで自分から告白して付き合った事がなくて、声をかけてきたイケメン達は、ろくな男ではなかったそうだ、知らない内に不倫をしていたこともあってグイグイ来る人は苦手になっていたらしい。

信じられないが、僕には一目惚れで、景子さんに見向きもしないでテニスに打ち込むのをみて付き合いたいと思っていったそうだ。

中出しの事が心配だったけど、ピルを飲んでいるから問題ないらしくホッとした。

「今日はありがとうございました。緊張も取れたし、いい彼氏になれるように頑張ります。」

「うふふ♡ありがとう♡あっ、浮気はダメだよ♡いつでもスッキリさせてあげるからね♡」

そろそろ出ようと、シャワーを浴びると景子さんに責められて結局もう一回戦。景子さんも遠慮がなくなり、足ががくがくするまで責められた。

ご飯を食べてフラフラしながら家に帰ったのでした。

僕よりも性欲が強くドSよりのSな景子さんには、大学、デート中、夜の公園と様々なシチュエーションで絞り取られて浮気をする気にもなれません。

その後、紆余曲折ありましたが、僕が就職し、生活も安定したので結婚しました。

実は、結婚前に一度だけ別の女性と関係をもつ機会があって、景子さんとのSEXがあまりの普通でないことを実感し今回投稿させてもらいました。

お付き合いいただきありがとうございました。

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