これは僕が高校2年生、まだ童貞だったころの話です。
僕は全国常連の高校のサッカー部でした。
僕の高校ではサッカー部がとにかくモテていて、顔は平均以下の僕もレギュラーを掴むとファンができるほどモテるようになりました。
僕がレギュラーを掴み、雑誌等でも特集されたおかげで、高1からずっと好きだった学年のマドンナと付き合うことができました。
名前はさな(仮名)です。
顔はtwiceのサナに似ていて、身長は163cmぐらいで高め、脚が長くすらっとしていて周りの子よりもかなり垢抜けており、ショートが似合う女の子でした。
そしてなによりボリュームのある胸が印象的でした。あとからわかったのですが彼女はGカップあり、男子の視線を集めていました。
性に目覚めてからおっぱいが大好物だった僕は、高1でその体操服姿をみてからずっと憧れの存在でした。
今日はそのさなとの初デートの話です。
付き合ってから2ヶ月くらいが経ち、未だキス1回のみでそれ以上は進まずにいました。
童貞だったこともあり、高1の頃から体操服姿や制服越しのおっぱいをみて何百回とオカズにしていた僕にとっては尊い存在すぎて手をだせずにいたのです。
そんな中夏休みに1日だけオフが与えられたので、プールに行こうと誘われました。
僕は内心ドキドキしながら、その誘いにのり初デートの約束をしました。
そして、当日駅で待ち合わせして三重県の某大型プール施設につきました。
「やっと遊べて嬉しいね❤︎」かわいい顔で彼女がいいます。
着替えを済ませ待っていると数分後、水着姿の彼女が現れました。
僕は衝撃を受けました。
黒いビキニには、色白のおっぱいがおさまっていて、谷間は深くてハリがあり、歩くたびにぷるぷると揺れるのをみて、一瞬で勃ってしまいました。
「おまたせ!どう?かわいい?♡」
と、少し谷間をアピールしながら聞いてきます。
勃起した息子を隠しながら、荷物を置くスペースに辿り着きました。
彼女は日焼け止めを塗っています。
そこでも僕は少し動くとぷるぷると揺れるおっぱいをみてびんびんです。
「ねえおっぱい見過ぎじゃない?笑」と笑いながら言われぎくっとしますが、
「せっかくきたのにみちゃだめなの?」
と開き直ると
「見てもいいけど、見過ぎてたっちゃったらだめだよ〜笑」
完全に図星な僕は少し黙ってしまいました。
すると彼女は「え、手遅れ、?」
と言い周りの視線を気にしながら股間に手を当てます。
「ねぇ〜笑これじゃ遊べないじゃん」
「本当にごめん、制服越しに想像してたおっぱいが目の前にあって、、おさまらないからトイレで抜いてくるね、、」
彼女から衝撃的な一言が飛び出します。
「そんなに見たかったんなら、見ながらする、?♡」
いたずらな表情で見つめられぼくの頭は真っ白です。
そのままシャワー室に2人で入りました。
完全個室ではなく上下は隣と繋がっているので大きな声をだすとバレてしまいます。
「いいよ、いつも想像しながらしてたんでしょ?いつもみたいにして♡」
「うん、、、」
僕は海パンを脱ぎ、グラビアアイドルのような体をみながらしごきだします。
「たくさん見ていいよ」
そういいながら、腕でおっぱいを寄せ谷間をみせつけます。
僕はすぐに絶頂に達しました、
「たくさんでたね、、そんなに見たかったんだね」と言いながら彼女はハグをしてきました。
ムニっとした感触を感じ、またしてもいったばかりですが勃起が止まりません。
「全然治らないじゃん、、笑」
憧れのおっぱいを目の前におさまる気配はありません。
すると彼女から
「触ってほしい、、?」と囁かれます。
僕がだまってうなずくと彼女はびんびんに勃ったものを優しく慣れた手つきでしごきはじめます。
興奮がマックスに達し、
「おっぱい、、触ってもいい?」
と聞くと彼女は笑顔で「いいよ♡」
と答えます。
1年半オカズにし続けたおっぱいにいよいよ触ると、弾力がありつつも柔らかいおっぱいにに感動しすぐに出そうになりました。
「顔埋める??」
そういうと彼女はしごいていた手をとめて僕の頭を持っておっぱいに押し付けました。
興奮で足ががくがく震え、ノーハンドでいってしまいそうになります。
「やばい、出ちゃいそう」というと彼女が、水着のなかにチンポをさしこみ大きな胸で挟みはじめました。
夢にまで見たパイズリに3こすり目でどびゅーっと大量に射精してしまいました。
腰が抜けそうになっている僕を見て、彼女は笑いながら「おっぱいでいっちゃったね♡」と言います?
僕ははじめてのおっぱい、手コキ、パイズリを味わい放心状態でしたが、忘れられない1日になりました。
ちなみにその日は、しばらくしてまた勃ってしまい合計4回抜いてもらいました。
人生で1番興奮した日でした。