童貞が美人人妻との筆おろしで気を失った件
こんにちは、真(まこと)といいます。
前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。
愛知県の某大学に通っていた時の話です。
ざっとですが、前回のあらすじを紹介させていただきます。
大学2年の夏の終わりにスーパーで川口春奈似の38才の人妻、春奈さんと仲良くなりました。
一緒にスーパーを廻ったことが、きっかけで僕の家で料理を作ってくれることになりました。
スーパーで春奈さんのブラちらやパンティラインを眺めていたことがばれて、足でチンチンを責められ、童貞を奪われてしまいました。
我慢が出来なくなった僕は、春奈さんにSEXをさせて欲しいとお願いしましたが、時間がなくお預けとなってしまいました。
でも、明後日の昼前にまた家に来て、その時にSEXをさせてくれるという約束を取り付ける事ができました。
そして、今日がその約束の明後日です。
ここから本編となります。
この日は朝早くに目を覚ましました。
童貞を卒業する日だからです。
前日、友人に春奈さんの話をした所、「それは、卒業ではない。お前はまだ童貞だ。」と言われてしまいました。
確かにそうです。
僕はまだ、春奈さんの下着姿すら見せて貰っていないのです。
童貞は守られていました。
その日は、僕を祝福するようにいい天気でした。
まさに童貞を捨てるには最高の日です。
僕は、シーツや枕カバー、タオルケットを持ってコインランドリーへ。
そして、家中の掃除です。
ベッドルームはもちろん、リビングや必ず使うキッチン、使うかもしれないお風呂、トイレも全て掃除しました。
毛の一本も落ちていない状態に仕上げました。
汗をかいてしまったので、シャワーで身を清め、新品のパンツに履き替えました。
服も春奈さんがいい体と言ってくれたので少し小さめのTシャツにしました。
歯も磨き直し、マウスウォッシュでうがいをし、口臭が無い事も確認。
準備は完璧です。
しかし、連絡先も交換することなく、帰ってしまった春奈さんが、本当にまた来てくれるのか、気になって落ち着きません。
10時には完璧な状態になっていましたが、昼前とは何時だろう。
11時なのか。12時なのか。
落ち着かず、チンチンが硬くなります。お茶を飲み過ぎてしまい。トイレにも行きました。
もちろんチンチンは水で清めました。
11時を過ぎても春奈さんは現れません。
待っている間ずっとどんな事をするのか妄想しつつ、駐車場を眺めていました。
11時30分、春奈さんの車が入ってきました。
嬉しくなって玄関まで走り、チャイムが鳴るのを待ちました。
靴音が聞こえ、チャイムがなります。
すぐにドアを開けました。
「びっくりした。早いわね。」
昨日、友人に「がっつくなよ?」と言われた事を思い出しました。
「いえ。たまたま、キッチンにいて足音が聞こえたので、春奈さんかなと思ってしまって。」
「そうだったの?何か作っているの?」
「いえ。まあちょっとだけ、片付けようかと。と、とりあえずどうぞ。荷物持ちます。」
「ふふ。ありがとう。やっぱり真君モテるでしょ?急に抱き着かれるかもと思っていたのよ?」
友人に感謝しました。アドバイスがなければ、やってしまっていたと思います。
「いえ。そのご飯を一緒に食べる事、楽しみにしていました。それに今日は時間もあるみたいなので。」
「偉いわね。余裕があって素敵ね?」
春奈さんは、頬をなで、反対側の頬に軽いキスをしてくれました。
大人の女性の対応でした。
僕は、食材を預かりキッチンへ運びました。
春奈さんは、今日も綺麗でした。
薄手のカーデガンを羽織っていましたが、それを脱いで椅子に掛けると、ノースリーブの白いワンピース。
うっすらと赤い下着が透けて見えます。
チンチンが痛いくらいに硬くなります。
もう何時間硬いままなのか、ポジションは調整してあるので、目立たないはずです。
春奈さんはテキパキと準備をしています。
僕は、春奈さんの下着が気になってコリもせず、お尻を目で追い続けていました。
「朝は何か食べた?もうお腹すいているかしら?簡単なものだけどいい?」
「はい。朝はパンだけでしたから、お腹すいています。春奈さんが作ってくれるなら何でも嬉しいです。」
「そう良かった。私もお腹すいているし、キッチン借りるわね。あっいけないご飯が。」
「あっ。ご飯は炊いてあります。」
「真君、本当に彼女いないの?普通こんなに気が回らないわよ?」
春奈さんが帰ってから、ずっと今日の事を考えていましたから、抜かりはありません。
「あ、朝食べようかと思ったんですけど、待てなくてパンにしたので。」
「そう。でも助かったわ。」
春奈さんは、髪を止め、エプロンを取出し、身に付けました。
その仕草とエプロン姿にも改めて胸をときめかせました。
「あの。手伝います。」
「ふふ。ありがとう。でも今日は、見ていていいからね。」
見透かされたようで、ドキッとしました。
僕は、椅子に座り春奈さんの姿を眺めていました。
透ける赤い下着。
腋から見えるブラジャー。
綺麗な足に興奮してしまい鼻息を荒くしていました。
15分ほどで、完成したので、配膳は手伝いました。
「おまたせ。食べちゃいましょうか?」
「はい。凄いですね。僕、何を作るにも一時間位かかってしまうのに。」
「ふふ。毎日していたら早くなるわよ。自炊できるだけでも凄いと思うわよ。」
春奈さんの料理は、とても美味しくてまたガツガツ食べてしまいました。
食事中も色々話をしました。
旦那さんとはすれ違いで、朝と晩は娘さんと2人で食事。
お昼はいつもひとりなので、誰かと食べるのは久しぶりという事でした。
食事中は、会話に夢中で忘れていましたが、食事も終わりお茶を飲みだしてから、かなり緊張してきました。
がっつくな、と言われていましたし、誘い方がわからないのです。
「あ、洗い物は僕がしますので。」
食器を下げ、流しに運びました。
水を出そうとすると、春奈さんが僕の後ろから体を寄せてきました。
「いいの?時間がもったいないんじゃない?」
「そ、そうですね。後で出来ますからね。とりあえずリビングにでも。」
「そうね。行きましょうか。」
「とりあえず座りますか?飲みものを持ってきます。」
「ありがとう。でも飲み物は平気よ。さっきいただいたし。一緒に座らないの?」
「はい。失礼します。」
小さめのソファなので肩が触れ合い、春奈さんのいい匂いがします。
「真君。今日の私はどうかな?」
「はい。凄く綺麗です。あのエプロン姿も可愛くて。」
「嬉しいわ。他には気づいてくれないかな?」
春奈さんはずっと僕の胸をさわっています。
「その。下着が透けていて、また見てしまいました。すみません。」
「いいのよ。この前も見ていたから、こういうの好きなのからと思って着てみたの。」
「嬉しいです。実は料理している時から、見てしまっていてずっと興奮していました。」
「エッチなのね?もっと見てみたい?」
「もちろんです。見たいです。」
つい前のめりに答えてしまいました。
「やっぱり本当はすぐにでもしたかったんでしょう?分かっていたわよ?」
「後で見れるから、落ち着いて?もっと真君こと教えてくれないかな?それまで我慢するって約束できるかしら?」
春奈さんは、太ももに手を置き、撫でながら話を始めました。
今日朝からしてきたことを白状していきました。
なぜか、隠し事ができずに全て話してしまいます。
「それで、いつからおちんちん硬くしているのかな?」
「春奈さんが、来てからずっとです。」
「私、嘘は嫌いよ?」
やはりすぐバレました。
「あの。すみません。10時頃からずっとです。」
「そんなに前から?こんなおばさんに興奮してくれて嬉しいわ。お礼しなきゃいけないわね。」
「お、お礼といいますと?」
「最後までするのは約束しちゃったしね。真君さっきから下着見たそうだし、脱いでお話しようか?」
春奈さんはそう言って立ち上がり、髪を上げました。
「後ろ外して脱がしてもらえる?」
フックを外す手が震えました。
ドキドキしながらチャックを下げていくと、目の前に赤いブラジャーが。
思わず唾をのみ込み固まってしまいした。
「ふふ。脱がせてくれていいのよ。」
僕の緊張を見抜いいるようなタイミングで声をかけてくれました。
「は、はい。失礼します。」
春奈さんの白い肌があらわになっていきます。
赤いブラヒモが見えた頃には、心臓がバクバク音をたてていました。
細い肩が姿をあらわし、春奈さんは手を下しました。
髪が降ろされると、ふわっといい匂いがして頭がクラクラしました。
僕は、とにかく固まらないように手を動かすことに意識を向けました。
「ふふふ。すごくゆっくり脱がすのね?焦らすのが好きなの?」
「すみません。見とれてしまって。すぐに脱がします。」
「いいのよ。真君のしたいようにしてくれていいわよ?」
エアコンは聞いているはずなのにすごく暑く、背中には汗をかいていました。
僕は、そのままゆっくりと服をずらしました。
春奈さんの肌に触れてはいけない気がして慎重になったのです。
背中、くびれ全てが綺麗でした。
はじめて生でみた女性の体に心臓がなりやみません。
上半身が全て見えた頃には、疲れ切っていました。
さらに進めると、ついに赤いパンティに包まれたお尻があらわしました。
これ以上は、手が下がらないので、僕は膝をついて服を下しました。
顔を上げると目の前には春奈さんのお尻が。
息を飲んで見つめました。
春奈さんが足をあげると、グッとお尻が近づきました。
目の前にあるのに触ってはいけない気がする。
思わず鼻から空気を吸い込むと、また春奈さんのいい香りが、頭をクラクラさせます。
足を抜き振り返る春奈さん。
僕の目の前には、春香さんのアソコ。
レースの部分から肌が透けて見え、吸い込まれそうになります。
「ありがとう。我慢できて偉いわ。」
春奈さんは、頬を撫でてくれますが、僕は目が離せません。
薄い布1枚の向こうには、春奈さんのヘアが、そしてオマンコがあるのです。
「もっと見たいの?」
春奈さんは指を足の付け根に這わせ、パンティに少しだけ指をいれます。
目が指を追って僅かな隙間を覗こうとしました。
「約束したでしょ?お話がしましょう?」
ハッとして、立ち上がりました。
僕は、手に持ったままのワンピースをハンガーにかけ、小走りに戻りました。
春奈さんは、ソファに足を組んで座っていました。
僕もまた隣に座ります。
「ありがとう。真君のそういう気遣いができる所、好きだわ。」
「す、スキ?」
「ふふ。好きよ?じゃなきゃこんな恥ずかし姿見せないわよ。」
「嬉しいです。ありがとうございます。」
「他にも言うことがあるんじゃない?」
「はい。春奈さんの下着姿、凄く興奮しました。それにその・・肌が綺麗で・・。」
興奮したとしか言えない語彙力に黙ってしまいました。
「真君は、おばさんを喜ばせるのが上手ね?」
春奈さんは、頬にキスをし、首筋をペロッと舐めました。
「ふふ。暑いの?汗の味がするわよ?」
「そ、そうですね。ちょっと暑いです。春奈さんは平気ですか?」
「私は平気よ。暑いのなら真君も脱いだら?」
僕はTシャツを脱ぎ、ズボンに手をかけた所で、固まりました。
すでにパンツがヌルヌルなのに気づいてしまったのです。
というか、シミがズボンにも達していました。
「上だけでいいの?」
「その。大丈夫です。」
「いいのよ。恥ずかしがらなくて、見せてみなさい?」
僕は観念して、ズボンも下しました。
見るまでもなくわかっていましたが、新品のパンツはべちょべちょになっていました。
「ふふ。凄く我慢したのね。偉いわ。」
春奈さんは、べちょべちょのパンツの上から、ちんちんを触ってくれました。
ヌルヌルと手の動きが気持ちよく、このままでは30秒と持たずに逝ってしまいそうです。
「春奈さん、僕・・。もう・・。」
「逝きそうなの?困ったわね。逝ってしまったらSEXができないんじゃない?」
それだけはと思い必死でこらえます。
春奈さんの手は、ちんちんに絡みつくように動き、苦しめます。
さらに・・。
「苦しそうね。どうしたの?大丈夫?」
体を寄せ、頬や首筋にキスをするのです。
春奈さんの柔らかい胸と唇の感覚。
「春奈さん・・。僕・・。本当に・・もう。」
ピタッと手が止まりました。
全身の力が抜け、ソファにも寄りかかりました。
はあはあと息をして、うつろな目で春奈さんをみました。
一瞬、春奈さん?と思うほど、妖艶な笑みを浮かべていました。
「ごめんね。真君が私のために我慢してくれたと思うと嬉しくて。意地悪だったかな?」
「はあはあ。いえ。凄く気持ちよくて。その触ってもらえて嬉しいです。」
「ふふ。本当にいい子ね。またお礼が必要かしら?」
「いいんですか?」
「ええ。そうね。私にしたい事。なんでもいいわ。何かある?」
「その。本当にいいのなら。春奈さんとキスがしたいです・・。」
「いいわよ。私ももう少し我慢しようかと思っていたけど。」
突然、春奈さんがグッと体を寄せ耳元で囁くのです。
「私もキスを我慢していたのよ?真君を見ていたら、我慢出来なくなっちゃったの。私のおマンコ。もうぐちゃぐちゃなのよ?」
意識は刈り取られ、僕は遠くを見つめました。
春奈さんは僕の頬に触れ、ゆっくりと誘導してくれました。
「こっちに来て?・・キス。・・してあげるわ。」
いつの間にか、僕と春奈さんの距離は、5cm位でした。
春奈さんと目が会うと優しく微笑んでくれました。
あと3cm。
春奈さんの目がそっと閉じ、僕も目を閉じました。
・・・・・。
くちゃ。
唇に凄く柔らかい感覚、ゆっくりと僕はの唇をなぞり。
すーっと離れて行きました。
「はぁ。」春奈さんの息がこぼれる音がしました。
魂が抜き取られていました。
これがキス、もう死んでもいいと思いました。
春奈さんの声が聞こえ、意識を取り戻しました。
「ねえ。私も凄く緊張したのよ?どうだったのか教えてくれる?初めてだったんでしょう?」
「・・・はい。凄く。・・良かったです。」
「よかった。嬉しいわ。私も感じちゃったわ。もっとしてくれる?今度は真君から・・。」
「はい。春奈さんみたいにうまくできないと思いますけど。」
「大丈夫よ。ゆっくり、じらすように、唇を吸ってみて?気持ち良くさせてね?」
僕はすぐに吸い付きたい気持ちを抑え、ゆっくりと唇を近づけました。
春奈さんのしてくれたキスをイメージしながら、ゆっくりゆっくり唇を吸いました。
「ああ。すごく上手・・。もう一度してくれる?」
僕はキスを続けました。
「そう。いいわよ。感じちゃう。少しずつ強くして。」
僕は、春奈さんの声に興奮しつつも、力加減に注意して、少しずつ強く唇を吸っていきました。
「はぁはぁ。いいわ、真君。こんなに感じさせてくれるなんて。嬉しい。」
「はあはあ。その。春奈さんが教えてくれたので。でも嬉しいです。」
「気持ち良くしてくれたご褒美をあげるわね?」
春奈さんは、僕の足にまたがりました。
驚きました、春奈さんのパンティが、熱く濡れているのです。
春奈さんが首に手を回し、うっとりとした顔をして近づくと、耳に唇を付け囁きました。
「わかる?私のオマンコ。すごく濡れているでしょ?」
「ああっ。はい。」
・・ぺちゃ。・・ぺちゃ。耳に響くいやらしい音。「感じる?」
「はぁ。はい。」
春奈さんは、僕の唇も舐めてくれます。
キスがしたくて口を開けると、ねっとりと唇に吸い付きました。
さっきとは全然違いました頭の中がドロドロにされてしまいます。
春奈さんは、口を離すと、隣に座りなおしました。
「あ、ありがとうございます。」
「あら?もう満足したの?これからなのに?続きがしたいなら、ここに立ってもらえる?」
僕はすぐに立ち上がりました。
春奈さんは、後ろから僕に優しく抱き着きました。
胸の感触!?背中に意識が集中します。
春奈さんは、僕の体中に手を這わしてきました。
「うっ。ああっ。あっ。」
我慢できずに声が出て、体がビクッ。ビクッと反応してしまいます。
「どうかしたの?ご褒美はいらないのかしら?」
「あっ。ああっ。い、いえっ。がっ。ほ、欲しっ。ですっ。」
そして、春奈さんの指が、僕の乳首を・・。
あまりの気持ち良さに体が硬直しました。
「すごく敏感なのね。可愛いわよ。」
自分の体では無いようで、触られる度に体が動いてしまうのです。
春奈さんの手は、ついに僕のパンツの中に入ってきました。
「直接触ると凄いわね。わかる?ヌルヌルよ。」
チンチンに絡みつく春奈さんの両手、もう逝ってしまいそうです。
「は、春奈っさん。だめっ。」
手は動き続けました。
「やばいです。僕もう限界です・・・。」
「え~。ご褒美いらないなんて、私寂しいわ。」
これがご褒美ではない?
寂しいという言葉が悔しくて、とにかく耐えて、耐えて。
「ああっ。おねっ、がい、しまっ、す。ご、ごほう、びを、くだっさい。」
「ふふ。そうよ。ちゃんと言えるじゃない?可愛かったわ。偉いわね。」
春奈さんは、手を動きを緩めてから、パンツを下してくれました。
「こっちを向いて?ご褒美をあげるわね。」
「あっ。はあはあ。お、お願いします。」
春奈さんは、膝をついて、僕のチンチンへ顔を近づけました。
「おチンチン凄く辛そうね。私が楽にしてあげるわね。一度出していいのわよ。」
春奈さんは、我慢汁でドロドロのチンチンを舌で舐め上げていきます。
指とは違う快感が襲い掛かります。
僕は、もうすぐに逝かせてもらえると思っていました。
「は、春奈さんっ。」
「どうしたの?我慢したご褒美よ?気に入らなかった?」
「がっ。いえ。凄く。嬉しいです。」
春奈さんのご褒美は続きます。
先っぽだけは、口に咥えてくれますが、すぐに離してしまい、いつ逝っておかしくない状態が永遠に続くのです。
「お願いします。春奈さんの口で逝かせてください。」
「真君。私の口で逝きたいの?」
「はい。もうおかしくなりそうです。お願いします。」
「いいわよ。」
くちゃくちゃ。
「ずっと我慢したんだものね。」
くちゃくちゃ。
「ようやく逝けそうね。」
くちゃくちゃ。
「あん。凄く硬くなってる。」
くちゃくちゃ。
「私も欲しいわ。」
くちゃくちゃ。
くちゃくちゃ。
「いいわよ。出しなさい?」
多分、射精と同時に叫んだと思います。
精子がずっと出続けるのです。
春奈さんは、チンチンを咥えたまま、手でもみ上げてくれました。
あ~あ~言っていたと思います。
僕は、そのまま床に座り込みました。
春奈さんはそんな僕を抱きしめ頭を撫でてくれました。
「凄かったわよ。私、お口でいっぱい感じちゃったわ。好きよ。真君。」
朦朧としていましたが、好きだと言ってくれたことが嬉しくてたまりません。
「僕も好きです。春奈さんが、感じてくれて凄く嬉しいです。」
しばらく動けませんでしたが、ようやく呼吸整ってきました。
「落ち着いた?喉が乾いたでしょ?お水持ってくるね。真君は座っていてね?」
春香さんは、キッチンへ向かいました。
僕は、ズルズルとソファに座りようやく一息つけました。
春香さんが、コップに水を入れて持って来てくれました。
この時、僕は初めて春香さんの下着姿をしっかりと見る事が出来たのです。
凄く綺麗なプロポーションです。
こんな人にエッチな事をしてもらえたなんて、まだ信じられません。
「ありがとうございます。春香さんはいいんですか?」
「ありがとう。私は先にいただいたから平気よ。ふふ。」
・・・可愛い。
「春奈さん。僕、春奈さんのこと、すごく好きです。」
「ありがとう。本当に真君は、喜ばせるのが上手ね。チュッ。」
また、意識を持って行かれそうになりました。
僕は水を一息にのみ込みました。
春奈さんは、隣に座り、僕の腕を抱き、頭を肩に乗せてくれました。
幸せな時間でした。
この後、僕にどんな事が待ち受けているかなど、考えてもいませんでした。
春奈さんの胸が、腕に当たります。
僕のチンチンは、あんなに出したのに、いつのまにか、ムクムクと大きくなってきていました。
僕は少し恥ずかしくなりましたが、隠しようがありません。
「ふふふ。真君。もう大きくなってるの?エッチね。」
「すみません。その、春奈さんは綺麗だし。その。胸が当たっていて。すみません。」
「いいのよ。私でこんなに大きくしてくれるなんて、嬉しいわよ。」
春奈さんはそう言ってくれますが、やっぱり少し恥ずかしく。もじもじしてしまいます。
それに、逝ったら、SEXできないと言われたのに、盛大に逝ってしまっていまたので、したくてもお願い出来ないのです。
「真君がしたいなら、そろそろSEXしてみる?」
「えっ!?いいんですか!?」
「もちろんよ。約束したじゃない?」
「さっき、逝ってしまったので、今日はもうダメかと思っていました。」
「ふふ。ご褒美って言ったでしょ?それに・・・。」
春奈さんは、僕の手を掴み、パンティ越しにオマンコに触れさせました。
ぬちゃっという感覚が伝わります。
「女をこんなにさせて、何もしないつもりなの?」
僕のチンチンは、再び120%充電されてしまいました。
ついにSEX、童貞卒業と思うと心臓がバクバクしてきました。
「いえ。僕も凄くしたいです。お願いします。」
「ええ。気持ち良くさせてね?ベッドに行きましょうか?」
僕は、春奈さんをベッドルームへ案内しました。
「凄く綺麗にしているのね?私のために朝から片付けてくれたの?」
「はい。でもはしゃぎ過ぎですかね?すみません。」
「謝らないで?嬉しいのよ。真君いつも私を気遣ってくれるから。そういう所、素敵よ。」
春奈さんは、キスをしてくれました。
僕は、もう春奈さんに完全にハマってしまいました。
僕と春奈さんはベッドに腰を掛け並んで座りました。
興奮して、パニックです。どうしよう?
春奈さんは手を後ろに回し、ブラジャーのホックを外しました。
「ブラジャー・・・取ってくれる?」
「ゴクッ。は、はい。し、失礼します。」
ブラヒモへ手を伸ばしましたが、手が震えています。
ブラヒモを摘まむ時、春奈さんの肌に触れてしまいました。
「あんっ。」
「すみません。」
「ごめんね。真君が可愛かったから、感じやすくなっているだけよ。気にしないでいいわよ。」
少し触れただけで、あんな艶やかな声がでるなんて気にするなと言われても、気になります。
僕は、またゆっくりとブラジャーをずらしていきます。
ハラリとブラジャーが落ちました。
僕は、一瞬で春奈さんの胸に目が釘付けになりました。
「そんなに見られたら、恥ずかしいわ。幻滅しちゃった?」
幻滅?するはずがありません。
「・・・いえ。凄く・・綺麗です。」
「ねえ。キスしてくれる?」
「・・はい。」
僕は、顔を近づけ、教えてもらったように、キスをしました。
「ん。あん。いい。」
僕は流行る気持ちを抑えるのに必死です。
「舌も絡めて?」
僕が舌を伸ばすと春奈さんも答えてくれます。
ゆっくりと舌を絡ませました。
「あん。くちゃ。うん。くちゃ。はあ。」
春香さんの艶やかな声に、頭がおかしくなりそうです。
「そう。上手よ。もっとして。くちゃ。」
春奈さんが僕の頬に触れてきます。
「はあ。凄く感じるわ、首を舐めてくれる。」
僕は、一度キスをしてから、首筋を舐めます。
「ああん。いいわ。もっといやらしくしなさい。ドロドロにするの。」
僕は、舌を唾液でドロドロにして、夢中に舐め、キスもしました。
「あっ。そうよ。いい子ね。感じさせてちょうだい。あん。」
春奈さんは、僕に顔を寄せました。
「ねえ。胸も触っていいのよ?」
僕は、顔を上げ春奈さんをみました。
春奈さんは、黙って頷きました。
夢にまで見た春香さんのおっぱいです。
心臓をバクバクさせながら手を伸ばしました。
下から持ち上げるようにゆっくり、優しく触りました。
ハリのある肌、そしてこの弾力、春香さんのおっぱいが、僕の手の中に沈み込みます。
「凄い・・・。」
僕は、春香さんを傷つけたりしないように、ゆっくり、ゆっくり手を動かしました。。
「ふふ。可愛いわね。私、乳首がもの凄く感じやすいの。触ってくれる?」
「は、はい。失礼します。」
僕は、手はそのままにして、親指と人差し指で春奈さんの乳首をそっと摘まみました。
「あっ。あん。優しくしてくれるのね?焦らされているみたい。」
「ごめんなさい。そんなつもりは・・。」
「わかっているわ。感じちゃうの。そうよ。ゆっくり。あん。上手。」
春奈さんの声といやらしい反応に息を飲みました。
僕は、手の感覚に全神経を集中させていました。
「ねえ。前に来て両手で触ってちょうだい?」
春奈さんの言葉には、いつもドキッとします。
僕のしたい事を見透かし、先走る寸前に僕の次にしたい事を言い当てるのです。
僕は頷き、春奈さんの前に正座しました。
目の前にある二つの乳首を見つめ、手を伸ばします。
至福の時です。
こんなに素敵な物が僕の手の中にあるのですから。
僕は、親指で乳首をコネました。
「あん。凄くいいわ。本当に初めて?感じちゃうのわ。」
「そんな。ほ、本当に初めてです。」
「あん。あん。私意地悪よね?興奮しちゃっているの。ごめんね。」
僕は、嬉しくて触り続けてしまいます。
「あん。ねえ。舐めてくれる?」
僕は、手を離し、口をゆっくりと近づけ、乳首にキスをし、しゃぶり付きました。
「ああん。可愛い。赤ちゃんみたいよ。」
少し恥ずかしくなり、舌をドロドロに舐めまわしました。
「あん。ドロドロにされちゃう。あん。いい。」
春香さんは僕の頭に抱き着いて胸に寄せました。
両方の頬に当たる春奈さんのおっぱいの感覚。
僕も腰に手を回し春奈さんを抱きしめました。
春香さんは、僕の顔を上げさせると。
「チュッ。上手ね。感じすぎて、もうドロドロなの。わかるかしら?」
ドロドロ?僕は、一瞬乳首をみましたが、ハッとして春香さんの顔をみました。
春奈さんは、頷き、手でお尻を少し浮かせました。
「ショーツも脱がせてくれる?」
いよいよです。
僕は、高鳴る心臓を抑え、パンティに手を伸ばします。
ゆっくりとパンティをずらします。
気になっていた春香さんの、ヘアが、ヘアが・・?
ない?だと?
生えていない?剃っている?混乱しました。
目の前に現れたのは、ツルツル肌の中にある割目でした。
動揺しましたが、続けてパンティを下しました。
オマンコから糸が伸びます。
「あん。やだ。こんなにしちゃって。恥ずかしいわ。ショーツもびしょびしょでしょ?」
思わずパンティを見ると、べちょべちょでした。
いつのまにか、目の前に持って眺めていました。
「ふふ。エッチね。それよりも。私のオマンコ。見てくれないの?」
ハッとしました。
春奈さんは、ベッドの上でゆっくりと足をM字に開きました。
オマンコは、手で隠れて見えません。
「みえる?」
春奈さんは、ゆっくりと手をずらし、オマンコを指で広げました。
目を奪われてしまいました。
あの綺麗な春香さんの体にこんなにいやらしい部分があるなんて・・。
「触ってもいいのよ?」
僕は、人差し指でゆっくりとオマンコを触りました。
触ると、くちゃっと小さく音がし、凄くヌルヌルしています。
「あっ。焦らさないで・・。中も触って欲しいのよ?」
僕は、中指を春香さんの中へ入れて行きました。
中の肉の壁が、僕の指に絡みつくようでした。
「あん。焦らすの好きなんだから。真君の指。ゴツゴツして気持ちいいわ。」
僕は、ゆっくりと指を動かします。
「あっ。いやらしいわ。私のオマンコ。真君に犯されている。」
春香さんのくちゃくちゃと音を立てるオマンコから目が離せません。
僕は、春香さんの中で、指を曲げてみました。
「あんっ。そうよ。そこがいいの。いいわ。もっと乱暴にしてもいいのっ。」
僕は、必死で指を動かしました。
春奈さんを見ると、うっとりとしたした顔で僕をみつめ、少し指を噛んでいました。
目が合うと春奈さんは自分指をオマンコへ。
「恥ずかしいけど、お願いがあるの。オマンコ舐めてくれないかしら?いや?」
「いいんですか?ゴクッ。」
「ええ。お願い。ここよ。口でも犯して欲しいの。」
僕は、春奈さんのクリトリスをキスして、舐めて、吸い付きました。
「あん。凄く上手。好きよ。真君。」
僕は、一段と興奮し、動きを早めます。
「あん。真君。私。出ちゃうそうよ?」
「えっ?出るって?えっ?」
びっくりして顔を上げました。
「ふふ。気持ちよくなると潮がでちゃうの。真君に掛かたら悪いわ。」
「そんな事。春奈さんは、僕の飲んでくれたし、気持ち良くなってくれて嬉しいです。」
春奈さんは凄く艶やかな顔をしていました。
「嬉しいわ。ねえ。もっとめちゃくちゃにしてくれる?」
僕は、指を2本にして、激しく動かしました。
口も考えられるだけいやらしく動かしました。
「あん。そう。いいわ。いい。あん。あっ出ちゃうわ。あっ。ああああ!」
ビュー。ビューっと勢いよくオマンコから潮が噴き出し、僕に掛かりびしょびしょです。
飛沫は僕の顔にも掛かっていました。
僕は指を止めるタイミングが分からず、ゆっくりと動かし続けていました。
その間も、ピュッ。ピュー。潮が出続けていました。
「はあはあ。気持ち良かったわ。本当に上手ね。」
「その、春奈さんが綺麗だから興奮しちゃってすみません。痛くありませんか?」
「ありがとう。平気よ。ごめんね。汚れちゃったわね。」
「いえ!汚くなんかないです。全然嬉しいです。」
「そんな事言われたら興奮しちゃうわ。そろそろ真君の。おチンチンで犯してくれる?」
春奈さんは、僕のチンチンを、触りながらいいました。
「ああ。凄いあれだけ出したのに大きい。それに硬いわ。」
「あっ。ゴムっ。」
「ふふ。いいのよ?初めてなんだし、私も我慢できないわ。そのままちょうだい。」
我慢汁がチンチンを伝う感覚がわかりました。
「は、はい。」
春奈さんは、僕のチンチンを掴み優しくオマンコまで誘導しました。
「そこよ。ゆっくり。そう。あん。硬い。みて?私のオマンコに真君の逞しいおチンチン入ってきてる。わかる?私のオマンコ。真君のおチンチンに犯されちゃってる。」
春奈さんの中はねっとりと暖かく、僕のチンチンを包み込みます。
あ~。と声を上げながら、僕はゆっくり根元まで入れました。
「ああっ。凄く硬い。奥に当たって気持ちいいわ。ああ。動いて?犯してちょうだい。」
僕は、絡みつく春奈さんのオマンコが気持ち良すぎてゆっくりとしか動けません。
でも、春奈さんにもっと感じて欲しいと、必死で腰を動かしました。
「ああ。ああん。いいわ。そう。そこよ。あっ。当たってる。」
艶やかに喘ぐ春奈さんに興奮が止まりません。
やばいと思いました。
さっき逝ったばかりなのに、すでに限界が近いのです。
オナニーだってこんな早くは逝けません。
小さな声を上げながら腰を動かしていました。
「ああ。春奈さん気持ちいいです。でもごめんなさい。僕・・。」
「ふふ。もう満足しちゃったの?逝ってもいいのよ?」
「で、でもまだ春奈さんに気持ち良くなってもらえてなくて・・。」
「私の事を考えてくれるのね。嬉しいわ。じゃあ私に任せてくれる?」
春奈さんは、一度チンチンを抜き、ベッドにあがりました。
「横になって?私がしてあげる。」
僕はベッドに横になりました。
春奈さんは、僕にまたがり、チンチンを掴みました。
そして、ゆっくりと入れて行ったのです。
「ああん。これもいいわ。奥にきてる。気持ちいいわよ。」
春奈さんは、ねっとりと腰を前後に動かしだします。
自分で動くのとは全然違いました。
オマンコからぬちゃぬちゃ音が漏れ、僕を興奮させました。
「あっ。あん。素敵。このおチンチン。ハマっちゃう。」
僕は、春香さんの反応が嬉しくて、なんとか耐えようと必死です。
「うっ。春香さん。やばいです。」
「ふふ。じゃあこれは?」
春奈さんは、動きを変えました。
腰を振るのではなく、手をついて上下に動きだしました。
刺激される場所が変わり少し、ホッとしました。
でもそう長くは持ちません、春香さんのオマンコは僕に吸い付いて来るのです。
僕が体をこわばらせると、今度は体を寄せてキスをしながら動きます。
そして、耳元で囁くのです。
「凄く気持ちいいわ。あん。わかる?オマンコ勝手にしまっちゃうの。真君のおチンチンがそうさせるのよ?ああ。感じる。あん。いいの。凄くいいの。真君のおチンチンに犯されて逝かされちゃうわ。」
その言葉で僕は、なんとか逝って欲しくてたまりません。
「春奈さん。凄く気持ちいいです。春香さんにも逝って欲しい。」
「ああ。嬉しい。真君のおチンチンで逝かせてちょうだい?約束よ?」
僕はなんとか耐えていますが、もう逃げ場がありません。
何をされても逝きそうなのです。
「ああ。やばいです。どれも気持ち良くて。僕・・。」
春香さんの腰がゆっくりと止まりました。
「逝かせて欲しいの?」
「いえ。その。まだ・・。」
「嬉しいわ。私ももう少しなのよ?」
春奈さんは、またゆっくりと動き出しました。
しかし、一瞬気を抜いた瞬間。
ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!
春香さんのオマンコが締まり激しく動き出したのです。
やばいと思ったら、また止まりました。
そしてすぐに激しく動きます。
何度も何度も続きました。
春奈さんに逝ってもらいたいという気持ちと、早く逝かせて欲しいという気持ちで頭がおかしくなりそうです。
春奈さんはそんな僕を見てか、ゆっくりと動き出しました。
僕は、いつの間にか頭の所にある、ベッドの枠を掴んで、あ~。あ~。と声が出ました。
「真君のおチンチンがピクピクする度感じるの。ごめんね。私だけこんなに感じてしまって。真君にも感じて欲しいわ?」
何を言っているのかわかりませんでした。
これ以上どうやって?
体中に電気が流れるような感覚でした。
春奈さんが、指を這わせているのです。
「あ、あ、あ、ああああ~。」
「気持ちいい?嬉しい。」
また、あの感覚、体が自分の意志に反して動きます。
僕は首を振り叫びました。
「そうよ。いっぱい感じて?私で気持ち良くなるの。」
僕は、頭がおかしくなりそうです。
「ああ。もう逝きそう。ああ。いい。まだよ。だめ。一緒に行きましょう?あん。」
逝きそうとか一緒にの言葉だけが聞こえ、全身の快感と戦いました。
今自分がどうなっているのかさえ分かりませんでした。
目の前が暗くなりそうになった時です。
「あん。逝く、逝く、逝く、いいわ。出して。中にちょうだい?」
さらに強い波が押し寄せてきます。
僕はまた叫び、体を反らしました。
チンチンが、あり得ないほどビクンビクンと動いています。
「真君と一緒になんて嬉しい。チュッ。」
僕は、それだけで報われました。
春奈さんが腰を上げ、チンチンを抜くと、春奈さんのオマンコからボトボトと精子が垂れ、チンチンへ落ちました。
「ああ。あれだけ出したのに凄い量ね。おばさんに興奮してくれたのね?嬉しいわ。」
精子が落ち終ると、春奈さんは僕の横に寝ころびましたが、僕は腕が固まってしまい動けませんでした。
春奈さんは、精子でドロドロのチンチンを触りだしました。
「凄く感じさせられちゃったわ。人妻にこんなにエッチな事して悪い子ね。お仕置きが必要かしら?」
「え?」
「こんな凄いおチンチンで、人妻を落としちゃうなんて、本当に悪い子。お仕置きなの、しっかり我慢いと許さないわよ?」
春奈さんは、チンチンを掴む手を段々段々早くしていきます。
「あ~。ああ~。あ~~~。」
どんなに首を振っても春奈さんの手は止まりません。
「そうよ。我慢しなさい。許してほしいでしょ?」
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。
「ぅあ・・・・・・。」
声にならない声を出して潮を噴き上げました。
体がベッドの上でバタン、バタンと跳ね上がりました。
その後も体が痙攣して動けませんでした。
そして、スーッと意識を失っていったのでした。
・・・・・・・・・。
チンチンにくちゃくちゃという感覚を感じながら、目が覚めました。
1,2分でしょうか?意識を失っていました。
春奈さんは、ドロドロだったチンチンを綺麗に舐めてくれていました。
「ふふ。起きた?頑張ったわね。」
「すみません。僕・・・。」
「嬉しかったわ。あんなに感じてくれて。私もあんなに深く逝ったの初めてよ?」
ようやくベッドの枠から手を離し、春奈さんを抱きしめました。
この後、色々話をしました。
初体験の感想を言ったり、次に会う日を決めたりして、いつの間にか、いい時間になっていました。
2人でシャワーを浴び、次に会う日の約束をして、別れました。
その後、疲れ切ってすぐに寝てしまいまいた。
翌日、清々しい朝でした。
窓の外を見ながらコーヒーを飲みました。
中学生が登校しています。
「おはよう。童貞諸君。」
非・童貞の人生が始まったのです。
春奈さんとは、大学卒業まで関係は続き色々な体験をしました。
機会が頂ければ、何個か紹介させてもらえればと思います。
書いていてこんなに長くなってしまうとは思いませんでした。
最後までお読みいただきありがとうございました。