やぁ、童貞の皆さんこんばんは。ひろしです。
もし皆さんが童貞を卒業したいんだ!と思ってるなら一つ言っておく。卒業してもそんな大したことない。だって俺も童貞に戻りたいもん。なんだろうな、、、童貞だとか童貞じゃないとかに上も下も無いしね?まぁ、女にモテるのかどうか、というところだけにフォーカスするとそれは確かに非童貞の方が上かもしれないよ?
でも、、、俺から言わせたらそんなので上に立ったとは言えないね!うん、、え?童貞卒業したばかりの奴が言うセリフだって?、、、ふっざけんなっ!童貞のくせに!
・・・。
さてと。話の続きをしようか。
えっと前回は、、、あーあ、、あそこか。あずさの家に行ってあずさを待ってたらそのアパートだかマンションだかのオーナーに話かけられたんだったか?
そうそう、、、
「え?じゃあここに住んでた人はどうしたんですか?」
「えーっと、、そこは確か、、かぁー、、かぁー、、加藤さんだったか!?」
え?苗字加藤だったんだ、、、
「えっと名前は??」
「加藤あずささんだったかのぉ、、たしか、、」
「そうそう!その子!」
「加藤さんは確か母親が実家に戻って来てほしいと言われたとか何だとかで、、確かぁ、、うん、そうそう!そうじゃ!そういう理由だったと思うぞえ?」
「そうなんすね、、、」
「き、きさま、、、ホントに加藤さんは彼女なんかい?、、さては、、ストーカー、、!?」
「違う違う!本当なんですよ!ただ昨日から付き合ったから、、」
「ふむぅ、、信用ならんな!さっ!早く帰れ!警察呼ぶぞえ!」
そうしてオーナーに追い払われた。
なぜ、、、その言葉に脳が支配されていた。
昨日あずさと愛をちゃんと確かめあったはずだ。俺一人が浮かれているわけではないはずだ。
なのになぜ、、?
スマホを見ても折り返しの連絡は一切無い。
、、、。
・・・。・・・。
社内でたちまち噂になった。
ひろしがやつれたと。
こんな悲しい出来事が起きて3ヶ月。パイセンからまた飯の誘いがきた。
「どうしたんだよひろし!最近ずっと元気ねぇじゃん!!」
「先輩、、俺はもうダメです、、」
「な、なんだよ!急に!なんでダメなんだよ!」
「とにかくダメなもんはダメなんす、、、」
「し、仕方ねぇ奴だな!じゃあソープでも奢ってやるから元気出せよ!」
「ソープ?」
そう、何度かパイセンにはソープに誘われたことがある。しかし俺は初めては初めての人が良かったから適当に断ってきた。もちろん童貞だとバレるわけにはいかないから金が無いと断ってきたんだ。
「そんな気分になれねぇっすよ、、、」
「いやいや、この新人の子は良さそうだぞ!?」
どうやらパイセンの懇意にしてる店に新人が入ったらしい。パイセンはその子目当てに行きたいようだ、、、
「じゃあ、その新人を俺に譲ってくれるなら行きますよ、、、」
「っしゃ!決まり!」
え!?外したっ!?新人いきたかったんじゃねぇのかよ、、、やられた、、、
そうして今日、、、ソープに行くことになった、、、
もちろん初めてだ。パイセンにも適度に遊んでるチャラい後輩として見られたい。出来ればググってから玄人感を演出したい、、、が、、、マジで何もやる気にならない。もういいや。
気付けば受付のパネルを見ていた。
「新人のこの子は入れます??」
大丈夫ですよ!すぐご案内できます!
「じゃあその子コイツで!」
「俺はぁ、、、うーん、、怪しいなぁ、、ナナさんは?」
あー、今すぐは難しいですねぇ、、、
「じゃあフリーでいいや!」
かしこまりましたぁ。
なんか良くわかんねぇけどとにかく奥へ向かった。
どうせ俺が払うわけじゃねぇし、まぁいいや。
「どぉぞぉー」
「あー、はい、、、」
・・・。っ!?
「え!?」
「あっ、、、」
「あ、あずさっ、、!?」
「ひ、、ひろし、、、」
審判っ!タイムお願いしますっ!!!
三塁ランナー!代走お願いします!!
、、、カールルイス!行けっ!!
ピッチャーが投げた瞬間に走れ!
ん?アウトになる?知るか!キャッチャーを殴れ!そして怯んだキャッチャーをジャイアントスイングでスタンドに投げ込んでゆうゆうとホームに帰ってこい!
、、、。ん?ちょっと待て、何の話だ?
あれ?え、、、。あー、、ん??
「ど、どゆこと?」
「ひろし、、、ゴメン、、、」
「ご、ごめんて!?ちょっと、、、え?」
「ひろし、、説明させて、、、?」
「いや、無理だね。説明もへったくれもないね。うん。好きだとか言いながら自分はソープで知らない男のチンポ咥えてました?ありえんありえん笑。無理無理。」
「ち、違うの!本当に!本当に違うの!」
「オッケーオッケー!違うのね?うん、わかった!違う!よし。帰るわ!」
「ま、まって、、」
そのまま俺は店を出た。
気付いたら30分ほど歩いていた。
「あ、やべぇ!パイセン置いてきちゃった!」
一応念の為パイセンを待たなければ、、、ということで来た道を戻った。
「しかし、、、初めての女がまさかただのヤリマンだったとは、、いや良いんだけど、、、でもなんつうの?身体だけの関係じゃないんだって思ってたからショックなんかな?うーん、、、」
しかし、、、あずさ何か言いたそうだったな、、、
いやいやいや!ここまでバカにされてあんなビッチにすがるなんてあり得ない!やっぱりありえない!!
、、、。でも、、悲しそうな目をしていたな、、、
は、話くらい聞いてもいいか!そうそう!俺もアイツに問いたださなきゃいけないことあるしね!なんで連絡付かないんだ?とかさ。まぁ100パー無理だけど理由聞けばスッキリするかもしれないし、、、
うん、そうしよう!!
、、、。
こうしてソープ前まで戻った。
「あ、、、あの、、」
「お、お客様!先程は大変申し訳ございませんでした。何かうちの嬢に問題がありましたか?」
「い、いや、それは無くて俺が急に用事を思い出したゃって、、、」
「そうですかぁ、、宜しければ遊んでいって下さい。」
「さっきの子でお願いできますか?」
「あー、、申し訳ございません、、」
「え?お客さん入っちゃいました?」
「い、いえ、、、実は先程お客様が出て行かれた後、すぐに辞めますと言って出ていっちゃって、、、」
「あ、そうなんですか、、、じゃあ、今日はやめときます、、」
「またぜひお越し下さい。」
出て行った?どうゆうこと?分からん、、、話し合いたくて戻ってきたのに話し合いが出来ないとより一層話たくなるな、、、でももう会うこともないかもしれないな。、、、。パイセン何分コースなんだろ、でもまだ1時間くらいしか経過してないし、30分は時間あるか、、、どうしよう。あ!目の前の公園でコーヒーでも飲みながら待ってようか。
そうして公園へ。
「うわ!すべり台とか超懐かしい!この下のドカンの中が秘密基地みたいで大体みんなそうやって遊ぶんだよなぁ、、、」
「ちょっと入ってみるか!」
、、、。、、。っ!?
「あ、、あずさ、、?」
「、、っ、、っ!、、ひ、ひろし、、」
「ひろし、、本当にゴメン、、本当に、、」
あずさは泣いていた。
「あずさ、、さっきはゴメン。話し合いたくて戻ったら居なくなってて、、」
「ひろし、、ごめんね、、」
「まずどういうことなのか説明してほしい。」
あずさは泣きながら一部始終を話してくれた。
大泣きしてて、何言ってるのかよくわからないので要約するとこうだ。
一人暮らしをしていた。
母が重病で倒れた。
兄貴が借金をしていることが分かった。
朝は新聞配達、夜はガールズバーで働いた。
睡眠時間は2時間くらいだった。
ここからは言われてないけど、本当はひろしに会いたかったし連絡を取りたかった。でも全てが片付いてからじゃないと嫌われそうで怖かった。
ということらしい。
「早くお金を用意して、兄の借金も返したかった、、、だからひろしを裏切る形になるけどソープに入って、、、でも、、やっぱり出来なかった、、、」
「ふぅーん。なるほど。」
「もう、、嫌いだよね?、、嫌だよね、、?」
「うん。」
「、、、。そうだよね、、、ゴメンね、、」
「そうだな、、なぜ相談してくれなかったのか、だよね、、、」
「出来るわけないよ、、、」
「まぁそうかもしれないけどさ、この話相談してくれてたとしても俺はあずさのこと嫌いにならないし、むしろ力になりたいと思ったと思う。」
「え?」
「相談してくれなかったことに悲しみというか、残念という気持ちが残ってる、、」
「う、、うん、、、」
「ひろし、、ゴメンね、本当に、、、私、もう行くね、、、」
「ちょ、ちょっと待って!」
ふと俺はあずさを力一杯引き寄せて強引にキスをした。
「やっぱりこのまま終わるのは嫌だ、、、」
「ひろし、、どうして、、?」
「俺はあずさが好きなんだ。やっぱりあずさのことが好きだから。」
「ひ、、ひろし、、、」
今度はあずさの方から強引にキスをしてきた。
「あずさ、、連絡取れないのはマジでやめてくれ、、心配になる、、」
「うん、、でも今は働かないとダメだから、、、」
「分かった。いくらいる?」
「え?ひろしが?ってこと?マジでいらない。」
「無理!いくら?」
「絶対いらない。お金出されたら本当嫌いになる。」
「じゃあどうするんだよ!」
「、、、。」
「だろ?」
プルルルル、、プルルルル、、
「誰だよ!あ!?パイセンっ!」
「出なよ。」
「あ、パイセン、、じゃなくて先輩!どうしました?あ!そうだ、俺先輩待ってて、、、いや違うんすよ!いやマジなんすて!ちょ、ちょっと待、、」
先輩ブチギレなう。
そらそうだ。奢ってやるって一緒に行って、新人を奪い取った挙句遊ばず逃亡。となれば怒らない人はいない、、、やべぇ。けどまぁいいや笑
「大丈夫?」
「うん、、で連絡取るのはどうする?」
「うーん、、」
「う、うちに、、住んだらどう?」
「え?ひろしの家に?」
「そう、、そうすればお互い連絡取れなくても確かにそこにいるって分かり合えるのかなぁって、、」
「でも、、普通家賃とか折半だし、、」
「いい、いらない!」
「無理。」
「良いんだって本当に!」
「嫌!」
「じゃあどうすんだよ、、、」
「借りておくっていうので手を打ってほしい、、、」
「よっしゃ、わかった。」
どうやら払えるようになるまでの家賃を計算しておいて払えるようになったら払うということらしい。
律儀な奴だ。
「じゃあ今日からだな!」
「いやいやいや!着替えとかいるから用意してからにする。」
「じゃあ明日からな!どうせ夜の仕事はソープの代わりの仕事探すんだろうし、2日3日は時間あるだろ」
「なんかその言い方笑。私無理矢理働かされるみたい笑。」
「あずさ、本当に無理しなくて良いから!キツくなったら本当に言ってくれよ、、、」
「うん、、わかった!ありがとう!」
「じゃあそろそろ帰るね!明日楽しみ!」
「ちゃんと連絡してくれよな!一応明日仕事終わって7時くらい、ウチ分かる?分からんわな、、、えっとじゃあ駅前で!」
「うん!じゃあおやすみ!あ、待って!」
、、、チュ♡
「ひろし大好き、、、!!」
「んだよ、、笑。じゃあな!」
こうして2人は再び出会い、2人は再出発を心に決めた。当然次の日パイセンに無視され、謝りまくった。キジマンアイリのAVを生贄に捧げたら、少し喜んでた。単純な奴だぜ、、、
・・・。そろそろ7時だ。電話しよう。
「もしもしー」
「はいはい!」
「どこー?」
「ここー!」
目の前にあずさがいた。
「はえぇな!」
「もちっ!」
「じゃあ行くか!」
「その前にご飯食べない?」
「そうだなー!何食いたい?」
「えっと、、ひろし!なーんちゃって笑。」
「、、、。あずさ、、食べに行く前に、エッチしない?」
「えぇ!?うーん、、良いけどぉ、、」
「ちょ、行こ!もう我慢できん!」
「待って待って笑。今日から一緒に住むなら帰ってから沢山エッチできるじゃん?」
「、、、。今やって、帰ってからもやるのはどう?」
「ひろし、、、凄い性欲笑。でも私は帰ってからじっくり沢山愛してほしーなぁ、、、ダメ、、?」
「そ、そうだな!焦るこたぁーない!飯だな!飯食おう!」
正直それでもセックスのことしか頭に無かった。だから何食ったかすら覚えてない。
さっさと食って帰りたかった。あずさもなんか空気読んでた気がする。
「お腹いっぱい!美味しかったぁ!」
「っし!行くか!」
「はやっ!」
「そうか?ほら、待ってる人いそうだし食ったら早く出てあげないと!」
「席ガラ空きだよ、、?」
「あー、予約かもしれんな、、、」
「ふふふ、、分かってるよ♡行こうか!」
「うん、、、」
こうして2人は俺の家へと向かった。
「え、すごぉーい!ひろーい!きれー!」
「え?ホントに!?マジやばいんだけどぉ!」
「気に入った??」
「気に入ったよぉ!すごいよぉ!」
「コーヒーでも入れるよ!」
「え、あたし入れるよぉ!」
「じゃあ頼もうかな!」
どうやらあずさは気に入ってくれたようだ。良かった、、、さて、、コイツは今金に困ってる。援助はいらんというものの彼女が困ってたら手を貸すのが当たり前だ、、、しかし正面切ると断られる。どうしたものか、、、
「はぁい、どぉぞぉー!」
「お、おう!ありがとう!」
「ねぇねぇ、寝室とか見ていい?」
「あ、もちろん良、、くないな!」
ヤッベェ。週刊ドエロス普通に棚に並べてあるし!AV見てシコったシコティがゴミ箱にたくさんある、、、しもうたぁ!やっちまったぁ!!
「え?なんでぇ?」
「そそりゃあ!後でビックリさせたいじゃん?」
「ふぅーん、、、」
「とりあえず風呂入ってきたら?俺片付けとくし」
「あー!!分かった!」
「え?なにが?」
「エッチな本とか置いてあるんでしょー?」
「、、、。???」
っ!?あずさめ、、やるな!必殺!!「あなたは何を言ってるんですか?」の表情で無言の圧力!を使うしかねぇ!!
「、、、。笑」
「、、、。??」
「、、もぉ、でももうあずさ来たから、、、捨てるからね。」
「いや、捨てるのはアレじゃないか?」
「アレってなに?この前あずさがいたらAV見ないって言ってたじゃん!」
「お、、おぉ、、そうだな!捨てよう、、」
捨てたと見せかけてパイセンに預かってもらおう、、、いや、まぁいいか、これからはあずさにヌイてもらえばいらんっちゃあいらんしな、、、
ってゆうかあずさ興味ないのかな、、片付けさせてみるか、、、
「オッケーあずさ!悪いんだけど寝室とかにある奴全部処分お願いしていい?ほら俺が片付けても捨てれない奴とかあるかもじゃん?全部任せたほうがあずさも安心するよね!」
「あー!楽しよぉとしてるぅー、、、まぁ良いけどさぁ、、、」
「じゃあ頼むわ!俺風呂入ってるから!」
・・・。
・・・。・・・。
あずさ捨ててるかな?ちょっと覗いてみるか、、、
ギィ、、、
あ、一応身体は拭いておこう、、、
フキフキ、、、
そぉーっと、、、そぉーっと、、、
寝室のドアをそぉーっと開けて、、、
カッチャ、、、
ん?あずさがベッドに横になってる、、、?
寝た?いやモゾモゾ動いてるな、、、
「、、っ、んぅ、、っ、、!!」
え?なに?あずさ感じてる、、、?
あ!!!オナニー!?これが!?オナニー!!!??
「ん、、、んんっ、、ん、、」
凄い、、本を見ながらあそこをクリクリしてる、、、穴に指を入れて出し入れするんじゃなくてあそこをクリクリするのか!!
あ、凄いエロい、、あ、勃起してきた、、、あ、ダメだ我慢できない、、
俺はあずさの一人エッチを見ながらシコリはじめた、、、
「ん、、、んんっ、、はぁ、、はぁ、、」
「(シュッシュッシュッ、、、はぁはぁ、、)」
「、、あん、、、あ、はぁ、、気持ち良い、、、」
「、、。(はぁはぁ、、シュッシュッシュッ、、、)」
「(あ、イキそう、、、出しちゃお、、どうしよう、、はぁはぁ、、シュッシュッシュッ、、、そうだ!このままあずさの口に出しちゃおう、、、はぁはぁ、、、シュッシュッシュッ、、)」
そーっと、、、そーっと、、、
「(、、シュッシュッシュッ、、、あ!いく!)」
タタタタ、、、
「っえ!?」
「あ、あずさ、、いくっ!」
俺はいきそうになった瞬間小走りしてあずさに近寄ると、あずさは俺に気付きビックリしていたが、俺はもうボッキーからの噴火をどう処理するかしか考えていなかったので、おもむろにボッキーをあずさの口の中に突っ込み、噴火させた、、、
あずさはそんな俺の気持ちを理解したかのように、咄嗟に口を開けて俺の精子を口の中に受け入れると共に溜まっていたものを全て吸い取るように俺のボッキーに吸い付いた。
「むぐぅ、、んんっ!ジュルッ、、んんっ!しゅ、、しゅごいよぉ、、まだ出てふる、、ジュルッ、ジュルルル、、、」
「あ、あずさ、き、気持ち良い、、あーそんなに、、そんなに吸われたら、、、」
あずさはイキ終わった俺のボッキーをさらに吸い上げ、気持ち良さとくすぐったさで俺は足がガクガクなった、、、
「、、んふぅ、、ジュルッ、ジュルル、、んふぅ、、ふぅ、、ふぅ、、チュポン、、、」
ようやくボッキーを離した。
「あ、あずさ、気持ち良かった、、、」
「ひろし凄い出たね、、♡」
「え?また飲んでくれたの?」
「うん、、、欲しかったんだ、、ずっと、、」
「あーだから凄い吸ってくれて、、凄い気持ち良かった、、、」
「でも急に襲われてドキっとしたよぉ、、」
「あずさが俺のエロ本でオナニーしてるから笑。」
「、、、バカ!、、黙って見てるなんて酷いぞ!」
「いや見るでしょ!」
「だって早くエッチしたかったんだもん、、、」
「か、、かわええ、、、ほら、もう一回しよ、」
「うん!寝室も綺麗にしたしね。」
「じゃああたしもお風呂入ってくるね」
「ダメダメ!もう興奮してるし!早くしよ!」
「えぇ!!でも、、、」
「良いんだって!あずさの匂いが付いてるオマンコナメたいんだよ!」
そう言って俺は半ば強引にあずさの下の服を脱がした。
「あずさ、、お漏らししたみたいにパンティがベトベトじゃん!」
「っ!はずいよぉ、、」
「なんで?ねぇ?なんで??」
「だ、、だから!ひろしと、、っしたかったの!」
「ん?ん?聞こえんかった!何をしたいって?」
「もういや、、、」
「ゴメンゴメン!可愛くて虐めたくなっちゃった!」
そう言ってパンティの上からあずさの汁を吸い取った。
「ジュルル!ジュッ、ジュジュジュッ!、、んはぁ。おいし、、ジュルル、、」
夢中で吸い上げた。
「あぁんっ!あ、あ、あ、あ、あん、気持ち良い、、あん、!」
「ふぅふぅ、、んんっ、ジュルッ、ジュルル!」
「あぁん、、気持ち良いよぉ、、ひろし、、直接、直接舐めて、、あぁん、、」
俺はあずさの提案に物凄い興奮を覚えてパンティを横にずらし、あずさの泉に夢中で舌を入れた。
「んん、、んー、あぁ、凄い、凄い蜜が溢れて、、、」
「あぁ、、気持ち良い、、凄い良い、、ひろしの舌があたしの中で凄い暴れてる、、気持ちいっ、、気持ち良いよぉ!!」
「おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃうよぉ!!」
「だめ!あぁー、、あーぁ、!!いくっ!いくぅ!いぐぅー!!!」
「、、ふぅ、、んんっ、、チュッチュ、、んはっ!」
「どうしたの??気持ち良い?」
「ひ、ひろし、、足がガクガクする、、、」
「え?いっちゃったってやつなの??」
「た、多分、、、意識が飛びそうになって、、、」
「もっとやる?」
「ちょ、ちょっと休憩して?」
「休憩!?しないね!」
「いや本当に!!」
「え?じゃあしょうがないなぁ、、、こっちなら良い?」
「ひゃっ!?」
俺はそのままあずさのアナルに舌を挿れてみた。
何かちょっと匂う気がするけど凄い興奮する匂いがする。味も薄味ながら何かの味がするが、とても美味しい。
「んんっ、、はぁはぁ、、んっ!」
「いや!ダメ!汚いから!本当に、、んっ!あん、ホント、、ダメ!恥ずかしい、、お願い!」
「美味しいから無理だお、、、んんっ、、んっ、、はぁはぁ、、匂いももっと嗅がせて?スゥー、、、」
「い、いやぁー、、、」
「ふぅ、、、凄い美味しい、、、どう?こっちは気持ち良くないの??」
「き、気持ち良いけど、、、」
俺はあずさを辱めている感覚に超絶興奮を覚え、俺の舌でほぐれたアナルに生でチンポを入れようとした。
「あずさ、、ここに入れたい、、」
「な、なんで!?」
「あずさを全て俺のものにしたい、、、」
「で、でも、入らないよぉ、、」
「どうだろう?」
俺のチンポはもう我慢汁でネタネタだった。
それはある意味ローションの役割を果たし、、、
「あ、入りそう、、、」
「ん、、、んんっ!あ、あ、あ、あ、」
「あ、キトウが入った、、、」
「あぁ、、んぐっ!、、ぐっ、、、」
「ど、どう?痛い??」
「だ、大丈夫、、、」
「じゃあもっと奥まで、、、」
「あっ!あぁ!っく!、、、あぁっ!」
「お、奥まで入ったよ、、、」
「く、苦しい、、、」
「大丈夫??」
「大丈夫、、、でも動くのはちょっと待って、、」
このままアナルに挿入して5分くらい経過しただろうか、、、
「そ、そろそろ、動いて、、良い?」
「だ、大丈夫、、、」
「じゃあ、、いくよ、?」
俺はゆっくり出し入れをはじめた。
ヌッチョ、、、ヌッチョ、、
「はぁ、、はぁ、、、あずさのアナル、、凄い締めてきて、、、す、すぐ、、イッちゃいそうだよ、、、」
「っ、、っ!んっ、、あ、、んっ、、」
「あずさは気持ち良い??」
「な、、なんか、、、んっ、、凄い、、変な感じ、、、なんか、んっ、、出ちゃいそうで、、、」
俺はその言葉に凄く興奮した。
いや!決してスカトロ好きではない。さすがにあずさのう○こを食えるかと言われると厳しい。
しかし、、、なんだろう、、、とにかく辱めていることがもの凄い興奮する、、、
「さ、さぁ、、そろそろ、、、早く動くよ?」
「んっ、、、あっ、、ちょっと待って、、?」
待たせたがりぃな奴だ。待つはずがない!
「はぁ、はぁ、はぁはぁ、、あっ!」
ブリンッ!
トーシロあるあるの激しくした時にチンポが抜けてしまう現象に見舞われた。
何もなかったかのようにもう一回入れよう!
「んっ、!あっ、、ちょっと、、、痛いかも、、」
「え、、えぇ、、そかぁ、、」
抜けてしまった事でヌルヌルが少し乾いて痛くなってしまったようだ。
「じゃ、じゃあ、オマンコにこのまま入れるね、?」
「だ、、だめ、、、」
「そりゃねぇぜあずさ!もう俺のオレはこんなビンビンなんだよ!?」
「、、、。う、うん、、でも、、、」
アナルに入れたチンポをオマンコに入れると性病になりやすいとかなりにくいとか、、、当然童貞に毛が生えたひろしはそんな事知らないから強引に迫る、、
「た、たのむよぉ、、」
「う、、うん、、でもぉ、、、」
「ご、ごめん、、、一回洗ってきてほしーかな、、」
「めんどくせぇなぁ!」
「そ、そんなこと言わないでよ、、、」
「わかったよ!」
俺はチンポを洗いに風呂に行った。それはそれは綺麗に洗ってやった。
「ほら!洗ってきたぞ!っておい!」
あずさは服を着てしまっていた、、、
「なんだよ、、エッチは?」
「なんか気分が冷めちゃった、、、」
「え?なんで?」
「だって、、、」
「いやないよ!それはないよ!」
「だってひろし私の事全然考えてくれてないもんっ!」
「え?」
「女の子はさ、、その、お尻の穴に入れたものをアソコに入れられるのは怖いのっ!」
「え?なんで!?どゆこと?」
「もういい、、、」
あ、あずさ激おこぷんぷん丸じゃんっ!そんな悪いことしたんかなぁ?ん、、?いやいやいや!だってオマンコにチンポ入れるのは普通のことだし、、アナルに入れたのを怒ってるのか!?いや、、でも怒ってなかったし、、、
そう思いながら俺は服を着た。
今日はもう寝よう、、、
「にゃあーお、、、にゃーお、、」
「え?」
あれからそのまま寝た。あずさとは口を利かなかったが2人でベッドで寝ていたようだ。
しかし妙な声で俺は起きた。
「みゃ、、、みゃ、、、」
「猫、、?」
ベランダに大きな猫がいた。
もちろんシカトだ。
「、、、んぅ?なぁに、、?」
あずさも起きてしまった。猫野郎が泣いてるだけならまだしも、しまいには窓を開けろとカリカリやるもんだからその音であずさも起きてしまったに違いない。
「いや、猫がさぁ、、、」
「え!?猫!?」
「ホントだぁ、、、」
「開けろ!ってやってんだろうけど開けるわけが、、、」
ガラガラ、、
あずさは間髪入れず普通に窓を開けた。
「いやいやいや、、、」
「ちょー可愛い、、、」
「みゃ、、みゃ、、、」
「ねぇ、この子ウチで飼わない?」
「いやいやいや、、、デカいて!」
「え?だから?」
「既に飼い猫だよコレ、多分」
「そうかなぁ?」
「ねぇ、君飼い猫ちゃん?」
「みゃーみゃ、、、」
「違うってよ?」
「いや、猫語喋れんのかよ!」
「うん。もちろん。」
「いやいや、普通に嘘つくなよ!笑」
「みゃー、、、」
「あれ、、?なんか倒れちゃったけど、、、」
「もう寝たんか!もう既に俺は許可してないのに、我が家を我が家と思い込んでやがるのか!」
「あれ?ホントに動かないよ?」
「ん?確かに、、、」
「え?え?どうしよ、、、病院っ!病院連れて行こ?」
「嫌だよ!なんでだよ!」
「じゃあもういいっ!私が連れてく!」
「、、。っ!わかったよっ!行くよっ!」
こうして真夜中の訪問者をなぜか病院に連れて行った。
「あー、、。この子、妊娠してるね。」
「え、、?」
「へぇ、、だから家の中入れろってやってたのか!、」
「ちょっと衰弱してる、、まずいね。このまま帝王切開で赤ちゃん出すことも出来るかもしれないけど、どうしますか?」
「どうしますか?って?どうゆうことですか?」
「話を聞いてる限りでは、飼い猫ちゃんじゃないみたいだし、赤ちゃん取り出しても育てる気がないなら私達としても、、、ねぇ?」
「そ、育てます、、お願いします、、」
「、、、。(まぁ仕方ない)」
こうして手術の結果、親猫は亡くなった。
子供も4匹中、3匹亡くなった。
1匹は幸いなことに元気なようだ。
「産まれたばかりの子は1時間起きにミルクあげたりしなきゃいけないんです。失礼ですが出来ますか?」
「し、正直難しいです、、仕事があるので。ただしっかり育てていきたいと思います。どうしたら良いでしょうか?」
「では、、、安定するまでウチで預かりましょう。」
「え!良いんですか?」
「本当はダメなんですけど、、そもそも飼い猫ちゃんじゃない猫ちゃんを引き取ると言ってくれてるわけですから私もなるべくサポートさせて頂きたいと思います。」
こうして一件落着。なんとかなりそうだ。
「ひろし、、、無理言ってごめん。」
「いいよ別に。」
「ありがとね、、、」
「おう!これからは3人になるんだな。何か逆にふっきれてワクワクしてきたよ!」
「じゃあ、明日早速猫ちゃんの道具買いに行こー!!」
「そういやあずさ、お母さんとか大丈夫、?」
「や、やべぇ!早く仕事見つけなきゃ、、」
「もう夜も遅いし、明日考えるか!」
そうして俺達は家についた。
「ひろし、、、続き、、しない?」
「するっ!」
「私、少し自己中だったかも、、ごめん、、」
「何が??」
キスをしながら話す、、、
「んっ、あのね、、んっんん、、女の子のアソコに菌が付いてるのを入れると性病になっちゃうんだって、、、それで、んんっ、、怖くて、、」
「え!?そうなのか!!、、んっ、、はぁ、、それはむしろ俺が悪かったよ、、んんっ、、」
俺はそのまま前戯を飛ばしてあずさの蜜壺へ俺のボッキーをねじ込んだ。
「ああっあ!あぁーんっ、、い、いきなりすぎるよぉ!」
「俺はずっと我慢してたから、、、」
もう正直早く果てたかった。それは行為がかったるいとかではなく、もう我慢に我慢を重ねた結果、とにかく早く出したいと思ったからだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
ギッシ、ギッシ、ギッシ、、、
「ん、、んんっ、、気持ちいっ、、良い、、」
「んっ、んっ、はぁ、はぁ、んっ、はぁ、」
「あっ、あっ、あっ、あっ、」
あずさの喘ぎ声と俺の腰が見事なまでにリンクする。
「あ、、、はぁ、、はぁ、、っ、、っ!!」
「あっ、あっ、あっ、、ん、、な、、なに?い、イキそぉ?」
「う、、うん、、はぁ、、はぁ、」
「良いよ、、、今日は許してあげる♡明日は、、、ん、、んんっ、、もっと、、沢山、、してね、、?」
「はぁ、、はぁ、、あっ、あぁっあ!あっ、いくっ!」
「き、きてぇ!中にっ、、中にっ!出してっ!!」
ビュルっ、、ビュビュッル、、ビュル、、、
「ふぅ、、ふぅ、、ふぅ、、いっちゃった、、」
「ふふふ、、、そんな気持ち良かった?」
「う、うん、、ふぅ、、ふぅ、、」
「ひろし、、チンポ抜いて、?」
「ん?はい、、、」
「綺麗にしてあげる、、、」
「えっ!、、あぁっ、、あっ、、」
「んー、、レェーロレロ、、、チュプ、ジュポッジュポッ、、」
「あっ、あっ!あ、だめ、あ!ダメダメ!」
「ああん!まぁいっか、綺麗になったし、、」
俺のチンポから滴る精子を綺麗にナメ取ってくれると思っていたらチンポを加えて奥底に眠る精子を吸い上げようとするから、、、イッた後のチンポは敏感で、くすぐったくて、、耐えれなかった、、、
俺はあずさのお掃除フェラを途中中断してしまったのであった。
そして4日後。
「ひろし!仕事決まったよー!」
「おぉ!おめでとう!何するの?」
「工場!なんか流れ作業の仕事なんだって!時給高いんだよぉ!」
「そうか!良かったな!!」
「しかももうすぐ猫ちゃんも来るし!これから楽しくなるねっ!」
俺はあずさと毎日まぐわった。
あずさも仕事が始まれば、そうまぐわう時間も無くなる。今のうちに沢山まぐわって愛を感じたい。
そう思っていた。だから毎日まぐわったんだ。
7日後。
「よぉし!迎えに行こー!!」
「おぉ!」
猫ちゃんを迎えに行った。
「この子の事宜しくお願いします。何かあればいつでも診ますので言って下さい。」
「はい、ありがとうございます!」
「よぉし!行くか!」
こうして猫ちゃんを我が家に迎えた。
「ひゃ、、、ひゃ、、、」
「何だこいつ、、猫なのにニャって言わないぞ?」
「ホントだぁ、、可愛い、、、」
「とりあえずケージに入れとくんだよな!」
「そうだね!」
「、、ひゃ、、ひゃ、、」
お茶を飲むときも、飯を食うときも猫ちゃんの様子を見ながら俺達は過ごしていた。
「あっあぁ!!!しまった!!」
「どうした?」
「猫ちゃんのオモチャ買うの忘れてるよっ!」
「あ、そういえば、、まぁ明日で良いんじゃないか?」
「ダメダメ!この子の仕事は遊ぶことなのぉ!」
「そ、そうか、、じゃあいくか!」
「ううん、ひろしは待ってて?私サッと行ってくる!」
「えぇ、そう?うーん、、分かった。」
「じゃあ、行ってくるね!あ、そうそう、、猫ちゃんの名前考えといて!」
「お、おう!」
バタンっ、、、
あずさはホントフットワーク早いな。
さて、名前か。名前なんか付けた事ないからなぁ、、コイツが気にいる名前にしてあげたいけどな、、
ん?男なのか?女なんか?どっちだ??
ググった。
うん、コレはメスだな!となると外には出せんな。何処の馬の骨かわからん奴にレイプされたらたまらんからな!
そーだなー、、、
「ミミちゃん!」
「、、、。」
ダメか、、、
「チョコ!」
「へやぁ、、、ひゃ、、」
「何だ?チョコが良いのか?」
「、、、。」
違うらしい。
待てよ、、あずさと一緒くらいにウチに来たんだ、この子は俺達の子供同然。となると2人で名付けよう。
そうだ、そうしよう。
、、、。
、、、。、、、。
あずさおせぇな。
ちょっと迎えに行ってみるか。
「ひゃ、、、ひゃ、、」
「お前は悪いが少し待っててくれ!」
ガチャ、、、バタンっ、、、
えぇっと、多分あずさは駅前のペットショップに向かったと思うからこっ、、あずさっ?
ウチから出たすぐのところで大量の血を流してるあずさっぽい人が転がってる。
え?
「え?ちょ、あずさ?あずさ!あずさぁ!!!」
皆まで言うまい。救急車に乗って近くの病院へ行った。
「失礼ですが、、加藤さんのお身内の方ですか?」
「はい。」
「恐らく交通事故、ひき逃げでしょう、、、死力を尽くしましたが、、残念です、、」
「いやいやいや。んなわけない。」
「?」
「そんなことはないでしょ笑」
「残念です、、、加藤さんはもうすぐの命の中で、ひろし、ひろしと言ってます。ひろしさんはどちらに?」
「俺です。」
「お会いになりますか?」
「はい。」
医者に言われるがままあずさの元へ。
「あずさっ!なんだよ、、死んじゃうのかと思ったら目開けてるじゃんよ!」
「ひ、ひろし、、私、、いつもひろしに謝ってばかり、、、今日もごめんね、、」
「良いよっ!許すよっ!」
「ひろし、、、猫ちゃんのオモチャ、、買えなかった、、、」
「良いんだって!俺買うから!」
「猫ちゃんさ、、、私の代わりにひろしのそばに、、、あずさ、、にしてほしい、、な、、」
「え?いや、おいっ!おいて!!!」
「ま、まずい!電気ショック用意しろ!」
心停止しましたっ!、、人工呼吸だっ!、、、。
ザワザワ、、ザワザワ、、
俺とあずさの話はこれで終わり。
あずさはさ、心の中にいるんだ。
まぁここにもいるんだけどね?なぁ?
「ニャーオ、、」
ちょいちょい病院に連れてって入院したりするから迎えに行ってやったり大変なんだよ。まぁそれも嬉しい悲鳴ってやつだな。
辛いか?と言われたら辛いね。でもどうなんだろうな。あずさの方がきっと辛かっただろうね。
俺はこれからもあずさと共に生きる。もちろん俺達の子のあずさも一緒にね。
何か話終わってみたら俺の初体験の内容あんま書けなかったな。悪かった。みんな右手にチンポ握って読んでくれたんだろ?もっと抜ける話なら良かったんだけど、、、まぁさ一応伝えたかったことは一個よ!
童貞って羨ましいよ。もう戻れないからさ。
完