童貞が童貞バレバレなのに強がっている話

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俺の名前はひろし、歳は25歳。証券会社に勤める平社員だ。うだつのあがらない生活をしているものの、1つだけみんなに自慢出来ることは童貞だったけど童貞じゃ無いふりをして童貞を卒業出来たことだ。

今からその話をする。

みんなもぜひ女性の目線になって読んでほしい。

きっと俺のことをシミケンよろしくなテクニシャンと勘違いしてくれるはずだ。

ある日、俺は残業を終わらせて駅まで歩いていた。

お兄さん!ヌキどうすっか!?などの呼び込みには反応しない。しつこい客引きには片手をあげ、ノーサンキューの意思表示をしてる。なぜなら俺は金を払って女体を楽しむ感覚を持ち合わせていないからだ。

駅の改札を通る。

すると酔っ払いオジサンが何やら歌を歌っていた。

それを見ながら引きつった顔をしているギャルがいた。俺はそのギャルの後ろに並び電車を待った。

暇だ。スマホを眺める。

しかし見るものも特にない、、、仕方ない。立ったまま目を閉じて『無』になって電車を待とう。

、、、。、、、。

ふと身体に何かがぶつかった。

ん?と目を開けると先程のギャルが俺にぶつかってきたようだ。状況を把握するため目に入った情景から脳内でひたすらに思考を巡らせる。

どうやら酔っ払いオジサンがギャルにちょっかいをかけているようだ。ギャルに絡んだ際にギャルが仰け反り俺にぶつかったようだ。

が、、、俺は電車に乗るんだ。何も無かったことにしよう。

再び『無』に迷い込んだ。

、、、。電車、、いつ来るの?

『無』から覚めて電光掲示板に目をやると、ギャルがこちらを見ている。というより睨んでいる。

そもそもぶつかられてゴメンも無いのはけしからん!その上睨むとはどういうことなんだ!?と思い、気付いたら「何ですか?」と声をかけていた。

「あんたさぁ、困ってる人が目の前にいるのにシカトするって、しかも私女の子なのに、、それでも男なの!?」

「いやぁ俺は何も見てないし、、、」

「あんたみたいな奴むかつくんだよね。もういいから!」

「あっ、、と、そうですか。」

「酔っ払いには絡まれるしもうウザい!」

と言い放ち改札に向かって歩いて行ってしまった。

ん?電車は?と思った。が、なんかモヤモヤする。

モヤモヤが少しムカつきに変換されてきた、ここまで約3秒。

やっぱり文句言ってやる!

俺も改札の方へ歩いて行った。

改札の所のコンビニでうずくまっているギャルを見つけた。酔っ払いオジサンは駅長室みたいな所で大声で何か言っている。多分駅員さんが捕獲したんだろう、、、そんなことよりギャルめ!

「あのさぁ!俺ぶつかられてんだけど?」

「うっ、、、うっ、、、」

ギャルは泣いていた。

え?ちょ、コレ俺が泣かせたみたいに周りの人は思うんじゃ、、?え?ムリムリムリムリ!

どうする?どうしよう?

とりあえず駅から出る!これしかない!

「話あるからちょっと駅出ませんか?」

「、、、嫌だ。」

「で、すよね?うん、えっと。とりま自販機でジュースでも、、、」

「話ってなに?」

「ちょっとここではあれかなーって感じの話でして、、、」

「とりあえず出ましょう!さっ、行きましょー!」

半ば強引に駅から脱出は出来た。

でもギャルは片腕を顔にあてて、一発で分かる。あ!これ泣いてるな!と。

でも女体に触れるのはセクハラだ。出来れば駅からの脱出、からの人気の無い所、へ行きたい。しかしギャルめ!動きが遅ぇ!

待てよ、、、あたかも当たり前のフリをして腕を掴んで強引に連れ出そう!そうすれば歩きのスピードも俺に合わせるはずだ!

「お、おい!行くぞ、、、こっちっ!」

グイッと二の腕を掴む。

「痛ぁーい!何すんのよ!」

「いいからっ!」

よし、ここまで来れば安全だろう、、、

ギャルの二の腕はプニプニだったなぁ、、、じゃなくてじゃなくて文句を言うぞ!!

「俺ぶつかられて謝られてないぞ!」

「はぁ?何が?ってゆうか腕痛いんだけど?」

「謝れよ!」

「お前が謝れよ!」

「なんでだよ!?」

「この腕見てみなよ!真っ赤になって、あんな強く握り締めるなんてありえないから!」

「ふ、普通だろうよ!」

「コレが普通なわけ?」

ギャルは長袖シャツを一枚脱いでキャミソール姿になった。そこで目に入ったのはギャルのオチチだった。赤い腕?そんなもんどうでも良い。ギャルはそれを俺に見せたかったんだろうけど。

「わ、悪かったな!」

「しかもあんたに引っ張られてヒール折れてんだけどどうしてくれんの?」

「お前が悪いんだろうよ!」

「本当にありえないから!もうどっかいって!」

「ん?その折れたヒールはどうすんのよ?」

「あんたに関係ないし。それとも新しい靴買ってくれんの?」

「何でだよ!買うわけねぇだろ!」

「、、、。でもそれじゃ帰れないよな。ちょっと見せてみ?」

「はぁ?なおせんの?」

「じゃあちょっと肩貸して。靴脱ぐから。」

「折れたピンは?」

「どっかいった!」

「そのピンがあれば何とかなるかも、、、」

「マジで?じゃあちょっと探してくんない?」

「来た道戻れば落ちてると思うから一回戻ってみるか、、、」

「え?私歩けないんだけど?」

そうだった、、、コイツ、靴壊れてるから歩けないじゃん、、、どうしようか。このまま肩貸してあげっ、、いやっ!俺が抱えてみよう!そうだ、それしかない!だって仕方ないんだ。歩けないから!

変な意味では無いんだから大丈夫!!

「え、ちょっと、、」

「ほらよ、、っと、、、っとととっと、、、」

待ってくれ!抱えてみたけど人間ってこんな重いのか!?こんなの10秒が限界だ!しかもなんだ?お姫様抱っこをしようとしたんだけどこれじゃ相撲の一番勝負だ。寄り切りでもするのか俺!!とりあえずおろそう!コレは俺の想定してた抱っことは違うことだけは分かる。

「よっこらしょっと、、、」

ふぅふぅふぅ、、!

「え、、、なに?なんなの?」

「き、君の足元にガラスがあって危険だったからら、、、」

「え、、、ありがと、、でもガラス無くない?」

「わ?あ。見間違えたわ!良かった良かった!で、歩けないのにウロウロ探すのは難しいよね、、、どうしようか?」

「でもこのままだと帰れないから、、、」

「そうだよねぇ、、、」

「嫌だったらアレなんだけど、、、おんぶしてくれると嬉しい、、、」

「お、おうっ!おんぶな!それだ!そうしよう!!」

え?おんぶって女の子のオパーイが背中にタユンタユンしちゃう奴じゃね?しかも向こうから?ごっつぁんでぇーす!い、いかんっ!こうゆう時は平常心が大事だ!平常心、平常心、、、

「こう?」

「うん、よいっしょっと、、、」

「軽っ!!」

「え?恥ずいんだけど、、、」

「ゴメンゴメン、よいっしょっと!」

「いやっ、、!」

し、しもうた、、、おんぶの最終セッティングでギャルのケツを両手で上に押し上げてしもうた。

めっちゃやわらけぇ!めっちゃやべぇ!あ、勃起してきた!やべぇ!最高!!

「ゴメンゴメン!でもやっぱり落っこちちゃうとまずいからね?」

「う、うん、、、」

オパーイが!俺の背中にオパーイが!!ちょっと横にノシノシ歩くようにしながらオパーイを感じたい、、、全集中だ!背中に集中!!

「よし、行こうか、、、」

、、、。

、、、。、、、。

「あ!あれそうじゃない?」

「あ!これか!!良かった!これかな?」

「これこれー!見つかった!ありがとう!」

「コレ何?ネジが取れてるのかな?」

「そうみたい、、、」

「道具がねぇなぁ、、」

「もう買ったほうが早そうだね、、、」

「いやまって!ネジをドライバーで回すんじゃなくてこのピンをクルクル回していけば付くんじゃない!?」

「どうやれば良い?」

「俺やるわ!」

、、、とは言ったものの、うーんクソかてぇな!ピンが入っていかん、クソ!このっ!このっ!、、、無理だなぁ、、、

ちょっとしっかりした地盤の所で直したいなぁ、、、

「あのさぁ、道端で修理するのもアレだからどっか修理できるとこ入らない?」

「それもそうだけど、、そんなとこある?」

「喫茶店、、は無理だし、、うーん、、」

「あのラブホとかは?」

ら、ら、らぶほっ!?ラブホ、、ラブホ?ラブホ入りたい。秒で入りたい!ラブホってどんなんなのか見てみたい!!

「お、おぉうっ!そうだな!ラブホ入るか!変な事考えるなよぉ??」

「ちょっと声上ずってるよ、、?笑」

「さぁってと、、、行くか!」

「あの、、、おんぶっ!」

こうして俺達はラブホに入った。

どの部屋にしようか2人の共同作業は敢えてギャルに任せた。

「どこでも良いから選んで!」

「うーん、ここかなぁ!」

「っし!いくら?」

「え?後払いだけど?」

「分かってるよ!予め用意しときたいだろうよ!こういうもんは!」

あっぶねぇ!!あぶねぇて!お前来たことねぇな?ってなるとこだったよ!あぶねぇよ!

「何かちょっと暗くてあんま見えんからどう行けば良いか案内してくれる?」

「わかった!」

こうして俺達は部屋についた。

「綺麗だねぇ!!」

無意識にギャルをベッドに下ろした。

「どうよ?フワフワ?」

ギャルのほうを振り向いた。

「フワフワだよぉ!気持ちいい!!」

俺は俺のボッキーが入場のテーマとともに臨戦体制に入ってしまった。なんとギャルはミニスカートで振り向いた瞬間ピンクのパンティが丸見えだったのだ。

この気持ち、、そうエポロが死んでしまったあの時のラッキーと同じくらいの闘志をボッキーから感じる。多分我慢汁出てる。

「は、はしゃいじゃうよなぁ!!」

「もう疲れたー、寝れるわぁ、、、」

「と、、泊まっていく?」

「いやいやいやぁーそんな初めて会った男とそんな事しないよぉ、、、」

「だ、だよねぇ!!」

、、、ダメか。こんなチャンスもう来ない、なぜか勝ちを確信していた自分が情けない、、、修理して帰ろう、、、でも、、、

「お風呂どんなかなー?」

「そんなことより修理が、、、」

「気になるじゃぁーん!」

、、、。がちゃ!

「ちょーキレー!!入りたーい!」

「じゃあ入っとけよ、、、俺修理するから、、」

「え?良いの?」

え!?良いの!?!?俺普通に脱いだ服クンカクンカするよ?パンティ食べるよ?ヌクよ?良いの!?

「い、良いに決まってるだろうよ!ちゃんとお金払うんだから!ホテル来て風呂入らないなんて選択肢ねぇよ!」

「えぇー、、嬉しいけど良いのかなぁ、、、ありがとね、でもやっぱり修理終わるまで待っとく、、、」

「え、入るは入るの??」

「ダメかな?」

「良いに決まってるだろうよ!そんなもん!」

確変入りましたー。これはもう勝ちだろ!パンティの内側の写真と匂いを持ち帰れたらそれでもう勝ちだろうよ!童貞なんだからいきなりゴールはむしろ無理だろうよ!テンション爆上がりだて!

、、、。

こうして異常な速さでヒールの修理を完了させた。

「これでどう?」

「あ、直った!!ありがとう!」

「ふぅ、、疲れた!俺も風呂入りたいなぁ。」

「その前にベッドに横になってみたら??気持ちぃよぉー!」

「どれどれ、、、」

こ、このスプリング、、、一体今まで何跳ねしてきたんだ!というくらい酷使されているはずのスプリングがこんなイキイキと俺に『いつでもええねんで?』『ワイのスプリング使えば、、、楽に出し入れできるんやで?』と語りかけてくるとは!!や、やっぱり、、、やりたいお。

「と、トランポリンみたいだなー!こっち来て一緒に跳ねてみようぜ!!」

「え!楽しそぉ!どれどれ!」

ぽいーん、ぽいーん、、、

引っかかったなギャル!!これぞ俺の作戦、名付けて何か知らないうちに、はしゃぎ終わった後ベッドの上で見つめあうことになるんじゃないか作戦!!

「よう跳ねるなぁ!!はっはっはー」

「凄いよねぇ!ウチのベッドもこんなフワフワなら良いのになぁ!!」

、、、。

「ふ、風呂入る?」

「うん、、、」

「じゃあ、、、」

第二手!え?お前も一緒に行くの?作戦だ。

考えろ!考えろ!自然に、、、え?あ?一緒に入るんだ?あ、そうなんだ!背中流そうか?こんくらいの感じだ。イケる!イケるぞ!!

、、、。

「ん?服脱がないの?」

「え、、、えへへへ、、」

えへへじゃねぇし!はよぬげよ!なんで?

考えろ、、、考え、分かったぞ!!名探偵カナン読みまくっといて良かったぁ、、、さては俺に脱がさせるチャンスを与えてくれてるんだな?そうかそうか!

任せろやぁ!!

「手伝ってあげるね、、、」

手が、、震えている、、、マズイ、バレるかも、、、

「バンザイして、、、」

ピンクのブラジャーさん、、!こんにちわ!ぼかぁー童貞でございやす!本日はよろしゅうたのんますです!

「ちょ、恥ずい、、、」

「そ、そうだな!!サクサクいくか!!」

次はミニスカート、、、ん?これ、、、どうすんの?てかスカートってズボンみたいにはくのか?脱がすってこれそのまま下にズドンでオケ?

ググる?いや、、、それは無理だ。

ちょっとよく分からんな、、、下手にやるとマズイ、、、とりあえずパンティから脱がすか、、、

「じゃあ、とりあえずパンツだね、、」

「ちょ、っと恥ずすぎる、、、自分で脱ぐっ!」

「そう?まぁ良いけど、、、」

サンキューギャル!ナイス判断!

「、、てゆうか凄い、、、勃ってるね笑」

「なっ!はっ!!!」

しもうた!勃起してるの隠してない、、つか恥ずかしい、、、このギャルにそのボッキー見られて『え?ちっさ!』とか言われたら、、、やべぇどうしよう、、

「ほら、寒くなるから先入ってて良いよ!」

「うん、、、」

あっぶねぇ!でももし俺が目的を果たそうとするならば、避けては通れない道ではあるぞ、、、まずは風呂に入らながらギャルにそこはかとなく何本くらい見たのか聞いて、、、そこからサイズ感、形状の情報をヒアリングして、、、うーん、、、

、、、。ザァー、、

シャワーか!なるほど、シャワーでまず身体を洗ってから湯船にジャブゥンの方向性か!

、、、。マズイ!洗い終わられたら後は湯船に浸かりながら、俺のティムティムボウヤを品定めされる!

逆でいかねばいかん!!

「湯加減どう?」

「んー良い感じ!!」

「ちょっと俺にシャワー貸しっ、、、」

バカな!よく見たら湯船に湯が張ってないやないか!

そらそうだ!だって入れてないもん!

え、ってかこれシャワーのみ?あかんあかん!どうしよう!どうする?

「どうしたの?」

「あ、いや!ちょっと寒くて、、」

「熱い湯足す?」

「えっと、大丈夫、、、」

「!?!?」

いや、っつうかオパーイ様お披露目してるし!オマンマン毛様も見えて、もうダメだ、シコリたい、、、もうダメだ!無理だ!

「凄い綺麗、、、」

「え、ちょ。あん、、あっ、」

俺は気付けばおもむろにギャルのチチを吸っていた。

夢中になってギャルのたわわに実ったマンジュウの柔らかさを舌で堪能した。

「ねちっこいね、、、気持ち良い、、よ?」

「どこをどうしてほしい?」

「んー、、、お任せ!」

ギャルのマンジュウを舌、手で堪能しながら勃起したボッキーをギャルの太ももに擦り付けていた。

「す、すごいヌルヌル、、やばぁい、、」

我慢汁は噴火していたようだ。

さて、擦り付けるのはめちゃくちゃ気持ち良いわけだが次は?やっぱり蜜壺か?

「ちょっと待って、、、」

「んーん。待たない、、」

「お願い、、、」

「お願いは聞かない主義なんだけど一応聞いてあげる。なんで?」

「ここお風呂じゃん?だから、、」

「も、もちろん!さぁ!ベッド行こう!」

身体拭くタオルはーっと、、、ん?どこだ?

「あ、タオルそこ、、」

「お、おおっ!ここだよねぇ!疲れてんのかなぁ、、、そうそう、ここだ!ここ!」

拭き拭き、、拭き拭き、、、

よぉうしっ!ベッドへ!!

「、、、。」

「とりま足開いて、、、」

ゆっくりとギャルは足を開いた、、、

「あんまり、、見ないで?」

「こ、これが、、、童貞達の憧れの泉かっ!!」

「え、ちょ、なにそれウケるんだけど笑」

「あ!あー童貞達ってほら、ココにティムティムボウヤを入れることに命かけてるじゃん笑」

「そうなの?」

「うん、、、よぉーく見せて、、、」

ティムティムから更なる我慢汁が出ているだろうことがティムティムの感覚から伝えられてくる。

「あ、あんっ、、ら、らめ、、あ、きもちぃ、あーあー、、、」

ギャルは蜜壺を吸われるととても感じていた。舐めるより吸う方がより大きな反応を見せてくれる。

その反応は俺のティムティムにダイレクトに伝わり爆発寸前まで追い詰められていた。

「す、すごい気持ちぃーよ、、、私もナメてあげる、、、」

「お、おう!頼む!」

シックスナインか、、、あれ?どっちが上で下なんだ?マズイ!クソぉ!AV見てるようで見れてねぇ自分が情けない、、、

「お、俺のしゃぶってくれる?」

「うん、、、」

俺はボロが出ないようにベッドに横たわり両手を頭に、さぁどうぞ!俺は何もしないけど!という体制を整えた。

「え、すご、かっちかち、、、」

「そ、そう?」

「しかも凄い、、、汁が出てる、、、」

「あー、ごめん、拭こうか?」

「んーん、、、はむっ、、、レーロレロ」

ギャルの口の中に俺のティムティムが収まった。キトウ君を唇で締め付けながら先端を舌でチロチロされ、、、俺の体液を味わうかのように吸いついてきた。

「あっ、あ!あ、、、あっ、」

「ん?どぅしたの?」

「き、気持ち良すぎる、、、」

「ほんと?もっとしてあげる、、、」

ジュルッジュルッ、ジュポッジュポッ、、、

「あっ、ちょ!あ、待って待って!」

「んー?待たなぁい笑」

ジュポッジュポッジュポッジュポッ、、、

「あ、あっ、、ダメだっ!、、で、、でるっ!」

「ジュポッジュポッ」

「、、っ!?あっ、あ!あー!!」

俺はギャルの口の中に豪快に発射してしまった、、、

その量はギャルの口の横から溢れ出る精子を見て今までで一番沢山出たんだろうと予測できた。

「ん、んっ、、ん、んごい、、しゅごい出てる、、、」

「ゴメン!口の中に出しちゃった、、、」

「ん、、んっ!んーん、、大丈夫だよ、、」

「え?飲んだの?」

「うん、、、飲んじゃった、、笑」

こうして俺の初体験の序章ははじまったのであった。

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