童貞がどうてバレバレなのに強がっている話 そのに

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あれからどれだけ時間が経過したのだろうか、、、

何が起きたかはみなまで言わない。ぜひ前作を見てほしい。さて、俺はひろし。25歳で証券会社に勤めている。ん?もちろん童貞ではない。さっき童貞の童までは卒業したから。

続けようか。俺のテクニックの話を。

気付けば太陽がまぶしい。どうやらその後寝ていたようだ。

は!?そういえばギャルは??

居なくなっていた。

「夢だったんだろうか、、、」

「待ってくれよ、、、そりゃねぇよ!エロ漫画とかなら今ここで2人は愛を確かめ合った、、、ってなるとこだろうよ!」

何か釈然としないモヤモヤしたままとりあえずホテルを出る事にした。

もちろん全裸だ、、、服を着よう、、、

、、、。その前にギャルにエフチオされたアレは夢なのか?ティムティムにヨダレの匂いが付いていないかチェックした。

当然、よく分からなかった。

クンニリングスをした口の匂いからオメコのカホリを思い出そうとした。

が、よく分からなかった。

「うーん、、、でも夢だとしても俺はとりあえず童貞では無い事を自信をもって言える、、、うん!そうだ!俺はとりあえずエフチオは経験したんだ!」

何故かテンションが上がり、シャワーを浴びてから帰ろう、、、と思ったがもったいないのでそのまま帰ることにした。

サイフとスマホを持って、、、さぁ行こう!という時にスマホが鳴った。

「知らない番号だな、、、誰だよ、、、ピッ!はいもしもしー」

「あ、、、私、、だけど、、、」

お、女!?

「はいはいー。えーっと、ミホ?」

「誰それ、、?笑」

「んだよぉ、、、かおりかぁ?」

「昨日の私だよ、、、笑」

昨日のギャル!?とりあえず女の名前を羅列してみたんだが、言い慣れてないせいか普通に俺がボケを言ってるというような反応だ!

「お、おう!どしたー?」

「ん?てかなんで知ってんの番号!」

「私今日朝早く用事あったから、ぐっすり寝てるから起こすの悪いかなって思ったんだけど、、、このまま無言で行くのも変かなって思って番号教えて!って起こしたじゃん?」

「あ、あー!そうだね!そうそう!」

、、、。覚えてない。しかしスマホは暗証番号が分からなければデータが見れない。だからそれは疑いの余地がないな。

「で、どうしたの??」

「用事終わってさー、、、まだ、なんてゆうか、、あそこにいる?」

「あそこ?ホテル?」

「うん、、、」

「今から出るとこだね。」

「あ、そう、、、今から行っていい?昨日の靴のお礼したくて、、、」

「そんな!お礼なんていっ、、るねぇ。大変だったからねぇ。うん。」

え?これ何?ホテルで『貞』を卒業出来る方向性に進んでいないか?っしゃあ!!!

「ホテルで待ってるから来てよ!」

「え、、出来れば外が良いなぁ、、、なんて、、」

「外!?あーあー!そうね!そうゆうことね?うんうん!オッケーよ!出とくよ!ホテルの前で待ってる!#ブルー

「うん、、、なんかゴメンね、、?」

「、、、。お礼って具体的に何??」

「えっと、、、ファミレスかなんかでご飯ごちそうしたいなぁって、、、」

「ご飯か!いらんなぁ、、、ホテルのご飯をちょうど食おうかなぁって思ってて、、美味そうだなぁ、、、いやなんか我慢出来なさそうでさぁ!」

、、、。露骨か?露骨すぎたか?

「それが良いの?」

「うん、このカレーなんか多分イカしたスパイスいってると思う!安いし!しかもなんか俺調子悪いっぽくてもう少し動かず、出来れば安静にしたいかもしれない!」

「そっかぁ、、、うん、じゃあそうしよ。今から行くね。」

、、、。きったぁぁぁー!!!!

ゴォーールっ!!!!ゴルゴルゴルゴルゴーォーールッ!!!!

さて後はどう自然に『貞』を失う段取りを付けるか、、、俺は調子悪いって体にしておいて、、、寝てるだろ?ギャルに膝枕してもらった時に、ホネッコをペロペロするワンちゃんのようにクンニリングスからいって、、、そういうつもりじゃないとかほざこうもんなら『じゃあ、どうゆうつもりだよ!』『貞』卒業だな!!

よぉーし!!

、、、。

、、、。、、、。

電話が鳴った。

ピッ!

「部屋の前についたよ。」

「お、おう!!」

、、、。ガチャ。

「ひ、久しぶりぃー!!」

「え?昨日ぶりだけどね、、、笑」

「あれ?今日は服変わってるじゃん?」

「当たり前じゃん!一回家に帰ってるし笑」

「あ、そうかそうか!」

、、、。くそぉ、ミニスカートじゃねぇし!でもパツンパツンのジーパンのケツのプリンプリンなのツボなんだよなぁ、、、あそこのトライアングルゾーンに顔面ブロックならぬ顔面シュートを撃ち込んでクンカクンカとボヨンボヨンを堪能したいなぁ、、、

「ちょ、何wwwなんかめっちゃ見てくるじゃん笑」

「あ、いや、あっ!頭がフラフラすんなぁ、、」

「え?大丈夫?」

「これアレだなぁ、ちょっと時間かかる奴かもしれない、、、」

「えー、大丈夫?病院行ったら?」

「それほどでもないんだよなぁ。ちょっと横になるわ!」

「うん、、、無理するなよな!」

「なんか、あ!わかった、、、枕だわ、枕が低いわこれ、、、首の血行から来る奴っぽいな!」

「そう?何か枕になるものあるかなー、、」

「いててて、ちょ、ゴメン!ちょ一回落ち着くまで膝枕して、いやマジで!」

「え?こう?」

「そうそう!!あーそう!良い!イイネ!」

、、、。怖い、、恐ろしいほど俺の手の内だ、、こんなに作戦が上手くいくとは、、、

さて、どさくさに紛れてクンニリングスへ、、、

あかんっ!コイツパツンパツンのジーパンだ!

どう脱がすか、、、うーん、、、

「大丈夫、、?」

「お、おう!今は大丈夫!」

「そっか、、、良かった、、」

そう言って俺の頭をそっと撫でてくれた。

その時俺は思った。コイツ良い奴だな、、、俺なんかどうやればティムティムを入れれるか、そればかり考えてるのに。コイツは俺に利用されてるの分かってるのかな、、、?セックスが本当は大好きで抱かれに来たのかな、、?

本当にご飯を奢るだけのつもりなのかな?

セックスはしたいけど、こうやって心配してもらうのって凄く、、、安心する、というか落ち着くな、、、

なんか俺、、、コイツのこと好き、、、なのかな?

「あのさぁ、、なんで来たの?」

「うーん、やっぱりお礼したいからかなぁ、、」

「、、、。俺さ、、、。っ、、っ!き、、君とSEXがしたくて、ここに呼んだんだ。本当は調子悪くもないしさ。」

「えっ!?、、、。なぁんだ。良かった、、、」

「え?何が!?」

あら?意外な反応、、、

「調子悪いと心配しちゃうでしょ?」

「いやそうじゃなくて俺君とSEXしたいだけの自分が恥ずかしくなってさ。」

「んー、男ってそうゆうもんでしょ?」

「ま、まぁそうなんだけど、、、ゴメン。」

「何で謝るのぉ?」

「俺なんか名前も知らない君のこと、、、好、きになっちゃったのかもしれなくて、、、なんか嘘ついて自分の欲を満たすのが君に申し訳ない気持ちになってきて、、、」

「あーそっか、、そうだね。それだと私もショックかな、、、でもさ、童貞ってそういうもんだって昨日言ってたじゃん?」

「いやそうなんだけど、、俺は童貞じゃないっつうか、、、なんつうか、、。」

「ひろしは童貞だよ❤️」

「え?」

「何にも気持ちが無い女が男にホテルに呼ばれて来ないよ?」

「え?ちょっと!まず何で名前、、?」

「昨日さ、こっそり君の名刺抜いちゃったの、、、本当は初めて会った男とあんなことしたの初めてで、、、でも私ひろしのことちょっと気になってて、、、もう会えないのは嫌だって思って、、、だから、、、」

「え!えっ!?マジで!?マジの?」

「で、多分ひろしはエッチしたくて呼んでるのかなって正直思った、、、」

「でも、、それでもいっか、、って思ったの、、、」

「、、、。」

俺は明日消えてなくなるのかもしれない。小賢しい策を弄してこの子を肉欲の対象としか見なかった。それなのにこんなこと言ってもらえるなんて、、、

「あのさ、、、良かったらなんだけど、、、今からデートしない?」

「デート!?」

「うん、俺さやっぱり君のこと好きなんだと思う。だから、、エッチもしたいんだけど、、、ゆっくり君と楽しい時間を積み重ねていきたい!だから、、、その、、、いや!デートしよう!」

「えー??本当はエッチがしたいのにぃ??」

「し、、したいっ、それはしたいっ!けど君との関係はそれだけじゃ嫌だなって思うから!」

「ふぅーん、、、じゃぁーそーだなー、、、エッチしてからデートしない?」

「え?」

「ひろしはさぁ、、、したいんでしょ?」

「き、君がそういうなら俺に異論はないっ!」

「ってかさーいつまで君って呼ぶのぉ?」

「ご、ごめん、、、」

「あずさっ。あずさって言うんだよ❤️」

「あ、、、あずさっ!、、さん、、、」

「なぁーに?童貞のひろしくん?」

「それは違うぞ!それはあんま言っちゃダメな奴だぞ!」

「あっはっはっ!ゴメンゴメン!」

「で、どうする?まずはお風呂でも入る??」

「あ、、あずさ、さんは1つまだ俺のことを理解出来てないようだね、、、?」

「え?」

「風呂なんか入ったらもったいないよ、、、」

ひろしはあずさに近寄り、、、そっとキスをした、、、それは小賢しいことを一切考えず一番想いのこもった軽いキスだった。

「ひろし、、、もっと激しいのがいい、、、」

あずさはひろしの舌を自らの唇の奥へ誘った。あずさの舌は未確認生命体のような動きでひろしの口の中を蹂躙した。、、、ひろしも負けじと自らの舌に新たな生命を宿したかのように変化自在に動きまわすとともに、あずさの未確認生命体と激しく交わりあった。

「んっ、、、んっ、んっ、、、」

チュパッチュパッ、、、

「ひろし、、、なんで昨日、キスしてくれなかったの?これからはエッチする前は絶対に、、、んっ、、、キス、、、あっ、、んはっ、、、してよね?、、んっ、、」

「うん、、、んっ、、絶対する、、、んっ、、」

こうして2人の唇と唇の、舌と舌の戦いの最中、ひろしはおもむろにあずさの富士山へと手を伸ばした。

「んっ、、!チュパッ、、んっ、あ、、、あぁ、ん、、、」

「あずさ、さんのおっぱいが愛おしいよ、、、とても、、、昨日とは全く違う、、、」

そう、ひろしよ。ただの性的な目的で見るおっぱいと愛を確かめ合う目的で見るおっぱいは少し違うのだ!

「、、んっ、!はぁー、、、はぁー、、、」

「ひろし、、、脱がして、、?」

あずさはキスにひと段落をつけ、ひろしに自らの上半身の服を脱がすようにお願いした。

ひろしは当然拒むことなくあずさの服を脱がした。

「ひろし、、、ブラ、、取ってくれる?」

「う、うん、、、でもどうすれば?」

「このまま抱きしめて、、」

「う、うん、、、」

「あはっ、あったかぁい、、、」

「私の身体を腕で包んで、、、?」

「こ、こう?」

「うん、、、ブラ紐わかる?」

「う、うん、、、」

「その紐の先にホックがあるの、、、それをズボンのホックみたいに外すだけ、、、」

「こ、こう?あっ!取れ、、た、、」

あずさのたわわに実った薄い乳白色の富士山がその姿を現した。

「ひろし、、、恥ずかしいよ、、、笑」

「あ、ごめん!すごく綺麗だから、、、」

「まだブラは取り終わってないよ?」

「そ、そうだね!」

あずさの肩にかかったブラ紐をひろしは肩からおろした、、、そして外れたブラの内側の匂いを嗅いだ、、、

「、、ばかっ!やめてよ、笑」

「あずさ、さんの匂い、、、凄い良い匂いで落ち着くから、、、」

「ひろしの変態っ!」

少しまぁ良いかという表情を浮かべてはいるもののあずさに嫌われるかもと思い、匂いを嗅ぐ行為をやめ、あずさの富士山を貪り舐めはじめた。

「あっ、、、あ、そこ、、、優しく、、そうっ、、あっん、、きも、ち、、、いい、、、」

「んはっ、、、チュパッチュパッ、、んっ、、、ジュパッ、、、」

「凄く柔らかくて美味しいよ、、、乳首がなんか固くなってきてる、、痛くない?大丈夫?」

「んっ、、、きもちいぃ、、、から、乳首、!んっ、、気持ちいいと、、あ、、あっん、、、勃っちゃうんだよ、、、んっ、、」

「そ、そうなんだ、、、良かった、、、んっ、、はぁっ、、んはっ、、、チュパッチュパッ、、、」

ひろしはあずさの富士山を丁寧に時に乱暴に弄りまわしながら右手をあずさの秘所へと持っていった、、、

「んっ!あっ、、あダメ、、待って、、、パンツ汚れちゃうから、、待って!、、んっ、」

「良いよ、、汚れても、、、」

そう言ってあずさのパツンパツンのジーパンのホックを外し、チャックをおろした、、、

「んっ、ああっん、、、この後っ、、デートする約束でしょ、、、パンツビチャビチャじゃデート、、、いけ、んっ、、、あっ、、行けなくなっちゃう、、、」

「確かにそうだね、、、じゃあ脱いじゃおうか、、、」

ひろしは富士山への猛攻を止めて、あずさのズボンとパンツを脱がした。

「ん?なんか、、パンツ濡れてる、、?」

「恥ずかしい、、見ないで、、、」

「恥ずかしくないよ、、、嬉しいよ、、、」

ひろしは脱がしたパンツのマタの部分をおもむろに吸い出した。

「じゅっ、、ジュッルル、、ジュッ、」

「ひろしやめて、、、本当恥ずかしい、、、汚れてるから、、、」

「あずさ、さん、、、あずささんのなら俺全然大丈夫だし、凄く美味しい、、、」

「もぉ、、変態っ、、、」

あずさは本当に恥ずかしがっているようだ。しかしひろしはやめない、、、すると次はあずさが、、、

「ひろしのおちんちん硬くなってる、、、」

「ジュッルル、、あっ、気持ち良い、、、」

あずさはひろしのボッキーを愛でるように撫でた。時に強く握りしめるかのように、、、するとひろしのボッキーは種から育て花を咲かせる植物をタイムスリップさせたかのように成長した。

「どんどん大きくなってくね、、、」

「気持ち良いよ、、、」

「でも、、ひろしは女の子にこうやって触られたらきっと誰でもこうなるんだろうね、、、ちょっと寂しいな、、、」

「そ、そんなことない!」

「ゴメンゴメン!変な意味じゃないの、、、ただ私は、、ひろしじゃないとこんなに濡れないから、、、」

ひろしはそっとあずさを抱きしめた。

「確かに昨日までの俺ならそうだったかもしれない。でも今は違うよ。今はあずささんを一番に思ってるしあずささんを裏切るような妄想もしない、AVも多分もう見ない!」

「ふふふ、、たぶん?笑」

「そ、それは、、見るかもしれないけど、、、見ないっ!!」

「ありがとぉー、、、見ても良いよ、、ただ寂しいなって思っただけ、、、男の子は仕方ないもんね!でもなるべく寂しい気持ちにはさせてほしくないな、、」

「お、、おうっ!!それはもちろんだよっ!!」

そうしてあずさはひろしが口に出して求めているわけでもないのにひろしのズボンをおろし、ひろしのボッキーと対面した。

間髪入れずにそのままあずさはボッキーを口に含んだ。

「んっ、、おっきっぃぃ、、しゅ、、しゅごい、、汁が、、、ん、、ジュッルル、、汁が凄い出てる、、」

「あっ、、、すごっ、、あずささん、、、凄い気持ち良い、、」

「凄い、、、固くておっきぃ、、興奮してるんだね、、、?たくさんサービスするけどイッちゃダメだよ、、、?」

そういうとあずさはまずボッキーしているキトウ君のみを口に含み、自らの唾液という名の潤滑油をスティックに垂らした。

「ジュッッポッ、、ジュッッポッ、、、」

ゆっくりと、ゆぅっくりと先っぽのみ上下運動を開始した。

「ジュッッポッ、、、ジュッッポッ、、、」

「あ、、あずささん、、、凄い、、凄いよ、、、」

ひろしは常時我慢汁を垂れ流しながらあずさのエフチオに耐えていた。

「もっと、、ジュッッポッ、、、奥に行ってほしい?、、、ジュッッポッ、、」

そうしてあずさは喉元にスティック先端が届くほどに深くボッキーを含んだ、、、

「ジュッッポッ、、、ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッッポッ、」

「あ、あずさ、、、さん、、早いよ、、、早くしたら、、ダメだよ、、、んっ!」

「ジュッッポッ、、これ以上やると、、、ジュッッポッ、、いっちゃうかな?、、、ジュッッポッ」

「ちょっとマジで休憩しよう、?もうあと一回二回上下にいかれたら出ちゃう、、、」

「ジュッッポッ、ジュッッポッ、、、っんはっ、、、ふぅふぅ、、、。おい!ひろし早漏かよっ!笑」

「違うよ、、あずさ、さんが凄い俺を愛してくれるからだよ、、、」

「ふふふ❤️」

そうして3分ほど休憩し、ようやく、、、

「あずさ、さん、、、入れていいかな?」

「だめぇー」

「え?なんで、、?」

「あずさって呼んでくれないと入れちゃだめぇ」

「あずさ、、、」

ひろしはあずさの両足を両手で広げてあずさの秘所目掛けてティムティムボウヤを突き出した、、、

「あ、、、え?、、ちょっと待っ、、あぁーんっ、、入って、、くるっ、、、おっきぃ、、おっきぃ、よぉ、、」

「あ、あずさの中、、き、気持ち、、良すぎる、、」

「もぉ、、、ひろし、、、待ってって言ったのにぃ、、、」

「ご、ごめん、、なんだった?」

「生で入れてるよ、、、ゴム、、つけないと赤ちゃん出来ちゃう、、、」

「あ!そうだ!ゴメンっ!」

ひろしはとりあえずあずさの秘所からボッキーを出した。

「ゴメン!大事にするって言った側からあずさの事全然考えてなかった!ゴメン!すぐ付けるね!」

どこだ!?どこにある!?ゴムよ!

「、、、かなぁ?」

「ん?」

「ひろしとだから、、生でしたいかなぁ、、、」

「え?、、でも、、出来ちゃうかもしれないでしょ、、?」

「ひろし、、、私のこと好き?」

「うん、、、」

「私もひろしのこと好き、、、」

「だから生で感じ合いたいなぁって、、、」

ひろしは早送り再生かの如く、あずさの秘所にボッキーを再び挿入した。

「ちょ、ひろし、、はげっしい、、!激しい、!よぉ、、、」

「あずさっ!好きだっ!好きだ!」

好きだと腰の動きが連動しているかのようにピストン運動が始まった、、、

「んっ、、あっ、、あぁんっ、、きっとひろしの、、、あたしの中で、、、んっ、、たくさん、、我慢汁出してるね、、んっ、、あん、、」

「あずさのオマンコが凄い締め付けるから、、もうずっと多分出てるよ!」

「に、妊娠、、しちゃうかな、、、んっ、、」

「良いよ!妊娠しても!ずっと一緒にいよう!これから!ずっと!」

「う、、、うれしいっ、、んっ、、んはっ、、」

「あ、あずさのオマンコ、、、急に締め付けが激しくなった、、、あ、やばい、、いきそう、、」

「ひろしいきそう?」

「う、、うん、、もうダメだ、、、」

「このまま、、、このまま中に出して、、、」

「えっ!、、えっ、、、あっ、、あ、ダメだ!」

あずさはひろしが外出し出来ないように足をひろしの腰に回してボッキーを抜けないようにしていた。

「あ、、、あっ!だめだっ!でるっ、、でるぅ!!!」

ビュルっ、、ビュルル、、ビュルっ、、

「、、はぁー、、はぁ、、、」

「ご、ごめん、、中に出しちゃった、、、」

「ううん、、私が欲しかったの、、、」

「コレからはずっと一緒だね、、、」

「うん、、、ひろし、、ありがとう」

そうしてあずさは泣いていた。

その後、あずさと遊園地に行き、2人で写真を撮ったりジェットコースターに乗ったりし、夜景を見てからあずさを送って、帰った。

次の日、会社に出社し、昼休憩の時にあずさに電話したが急にパイセンが飯行こうと言い出したからあずさが電話に出る前に切った。モブオがっ!飯くらい一人で行けやぁ!!多分かけ直してくるなぁ、、、でも今日仕事忙しくて電話出れないんだよなぁ、、、ごめんなあずさ、、、

会社から帰る時、何かふと寂しくなってあずさの家に行った。インターフォンを鳴らすのはビビってしまい、きっとまだあずさは家に帰ってないだろうと思い、外で待っていた。

すると道行く人が話しかけてきた。

「きみ!何しとるだよ!」

「あ、彼女のこと待ってますけど、、、」

「ここでか!?」

「はい、だってここが彼女の家だから。」

「ここの住民は今日の朝までに退去させられとるはずだよ!」

「え?そうなの!?なんで??」

「ここのオーナー、、、まぁワシなんだけどくさ、以前のオーナーが借金で手放したのよ!そんでワシが買うたんやけども、ココに住んでた人間達、、、皆出てくっちゅうから、ちょうどええから一回皆出てっとるうちにリンベーションとかなんとかっちゅうハイテクギジュチュで綺麗にしてやろう思ってんのくさ!」

「リノベーションね、、、ギジュチュて、、、」

「え?じゃ、じゃあ!ここに住んでた人は?どうしたの?」

「あーそこは確か、、、」

俺の童貞を失った話はここまでにしておこう。みんなにはみんなの時間っちゅうもんがあるだろ?

俺は話したい。だからまた暇な時に覗いてほしい。

俺、ひろしとあずさの、、、愛の物語を。

じゃあ、、ちょっと俺もあずさを迎えに行くよ、、、

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