数日が経ちこの前した相手は全員独身だった。
今回は人妻と言う相手で気になった人がいた。
メールをすると『いいですよ』
3人予約した。ゆりの家の前が必ず集合場所らしい。
『まさとくん!』
『ゆり!こんにちは!』
『こんにちはぁ♡えっちの予約したの?』
『うん!』
『そうなんだぁ~私ともしてよね?寂しいよあれから~』
『今日来て!』
『いいのぉ?』
『この前、気持ちよかったよ!誘っていいのかわからなくて!』
『いいよ!いつでも!ありがとう♡』頭を撫でながらほっぺにキスをしてくれた。
しばらくすると1人、また1人と相手が集まった。今回の相手は
なぎさ、ゆみ、くるみ
だった。
ゆりの運転でワンボックスだった。
『ゆり、ホントに可愛い子見つけたじゃん!前言ってた気になってる子?』
なぎさが聞いた。
『そうそう!』ゆりは返事をしているが
『気になってる?』訳がわからない会話だった。
くるみが説明してくれた。
『ゆりね、まさとくんの事を通学路で見かけてえっちしたいなってずっと言ってたの』
『そうなの?』
『そうだよぉ~だから私寂しいの!』
バックミラー越しにゆりは笑顔でこっちを見た。
『ゆり、先にちょっとつまみ食いしてもいい?』ゆみが耐えきれなくなったらしい。
『大丈夫!私も童貞とか初めては一通り貰ったし!この前も中出しもしてもらったからぁ♡』
『まさとくん、車の中だけど移動する間も暇だから、この3人の中で誰のおっぱいが一番好きか選んで♡』
『わかった!』
3人は服を捲り上げてブラも外した。
端から触った。乳首も舐めた。
『ん~』悩んだ末に
『3人とも3人のおっぱい好き!』
『えっ!偉い♡』
『めっちゃいい子!』
そう言うとくるみが
『ねぇ、私まさとくんと子ども作って良いかな?』
『えぇ!それはヤバくない?』なぎさは驚いている。
『まさとくん、私と子ども作る?』
『子ども作る!』無知ゆえに本気で言った。
『旦那とカモフラージュしないと!』
『あと、まさとくん、私の娘と同じクラスの男の子だから!』
えっ?
動揺を隠せなかった。
『みきっているでしょ?』
『いる』
『その子の母親なの私』
『なおさらヤバイじゃん!』
『まさとくん、誰にも言わないでね、みきは元カレの子どもだし、旦那セックス下手だし気持ち良くないから旦那の子どもは作らない主義なの。自分だけ気持ちよくなってスースー寝てるのが許せないから。世間の欲求不満の男の子とか満たしついでにねしてあげたいから 』
なんかヤバイことを聞いちゃった気がした。
『そうなの!?知らなかった!』乳を出しながら3人で話をし始めた。
飽きて助手席に移動。
『あっ!まさとくん、行っちゃった!』
『ほらぁ3人で話しすぎ!』
運転中のゆりの腕にしがみついて頭を委ねた。
『あとで、私がたくさんしてあげるからねぇ♡』
とある森の中。建物に着いた。
周りに何もない1つだけ建物。
『ここ私がある人からレンタル中の別荘!無料で借りてるからまさとくんに誘った人がいたらここに来て使ってね♡この辺は一帯が私有地だから絶対誰も来ないから!』ゆみは教えてくれた。
『うん』
4人の女性を引き連れて部屋に入る。大きめな部屋。
『シャワー沸かしてくるねぇ』ゆみはそう言うとリビングを出た。
『まさとくん血液型は?』
『AB』
『あっ、都合いいや旦那と同じだ』
『子ども作るの大変だけど、いっぱい、毎日のように出してくれれば子どもはできるからね』
『たくさんえっちすればいいの?ゆりとかとも作れるの?』
『みんな作れるよ~』
『くるみ!変なこと教えないで!』なぎさは
止めている。
『私も中々貴重な体験できるなら、やってみようかな…今日排卵日だし』
『ゆみも!?』
『なぎさもやろうよ!旦那とセックスするでしょ?』
『まぁするし皮肉なことに私とまさとくんが血液型同じだし….』
結局3人と子どもを作ることに。
ゆりは複雑な顔をしている。
ゆりはその場を離れ部屋を出た。
ゆりを止めて
『ゆり?』そっと質問した。
『私もそのくらい本気にまさとくんとえっちしたいなって』
『この前はしてくれなかったの?』
『んー、そういうことじゃなくて子ども作っても色々大人になるとあるからね』
抱き締めて、『ゆり、優しいから僕ゆりと子ども作りたい!』
『ありがとう♡』頭を撫でて抱き締めてくれた。
『何の約束ぅ~?』
ゆみが割って入ってきた。
『ゆりと、子ども作りたい!』
抱き締めて教えた。
『まさとくん、みんなとするの!?ゆりは、大丈夫なの?』
『まさとくんと関係は持ちたかったし、本人がいいなら孕ませて貰おうかなって!』
『ゆりなんか、寂しそうだったから一番に子ども作りたい!』
『ありがとう!大丈夫だよ、たくさん産むからね♡』
ゆりの手を引っ張り寝室に向かう。
部屋に入るとゆりと服を脱ぎベッドに寝て、首にキスをした。
『どこでそんな事覚えたの?』
『動画見た』
『まさとくんは優しい男の子だね~私好きになっちゃった』
『いいよゆりがいい!僕、なんかあの人たち嫌いだし』
『どうして?優しい人でしょ?』
『なんか、嫌!優しくないし前の人たちが優しい気がした』
『でも、誘ったのはまさとくんだから今日はあの女の子たちを幸せな気持ちにしてあげて?私と約束できるなら子ども作ってあげるから』
『わかったでも、一番はゆりと子ども作りたい』
『今日ね、私も排卵日って言って赤ちゃんできる確率が高い日なの。5人でエッチするとき私と一番最初に精子出してくれる?』
約束をして全裸のままリビングに戻ると
3人の喘ぎ声がした。
扉を開けるとゆみがなぎさのまんこをなめて、なぎさとくるみがキスをしていた。
『二人で楽しんでると思ったから先始めてた!』くるみが気がついて手招きする。
『私とキスしよ』くるみが寄ってきてキスを迫った。
もちろん返事も待たず唇を重ねてきた。
舌が入ってきた。
しばらくするとちんこが温かくなった。
『ゆみが舐めてあげるって』耳元でなぎさの声。そして乳首を舐められた。
目を開けるとゆりが立っている。静かに頷く。両手をつき出して手を揉む仕草をした。
ゆりは近くに来て、おっぱいを揉ませてくれた。
しばらく身体舐めたりして奉仕もした。
『ゆりと最初にやりたい』言うと
『濃いのをゆり?』
『さっきゆりもまさとくんと子ども作るんだって』ゆみはさらっと教えた。
『ゆりが気になった子だしせっかくなら初めては全部ゆりにあげよ?』
なぎさは僕の背中を押した。
ゆりはその場で仰向け寝て、足の間に座る。
『凄いちんこ大きいね』ゆみは後ろから覗き込んできている。
ゆりに押し込んだ。
『あっ、あっ』腰を動かすとゆりは喘ぎ始めた。
『女同士でしちゃうからね』なぎさはゆりの顔を押さえると舌を絡めてキスを始めた。
腰を振りながらくるみにおっぱいを要求して触らせて貰いながらゆみとキス。この前と同じような光景。
みんなに離れるように要求。
ゆりと恋人繋ぎをして見つめ合った。
『ゆり、出ちゃうよ』
『たくさん出してぇ~赤ちゃん作りたい!!!』
乳を揺らしている。
この前とは違う興奮。腰振りが早くなる。
『えっ、めっちゃ早い…』くるみが隣で呟いた。
ぐっ!両手を強く握り腰を押し付けて中に出した。
『はぁはぁ….』
引き抜くと真っ白の精液が垂れてきた。
『ゆり、まさとくん凄い興奮してたんじゃない?』
『私濡れちゃった…私先にやりたい』なぎさがこちらを見つめて近付いてきて押し倒されて舐め始めた。
『なぎさあれだけ反対してたのに…』ゆみとくるみはなぎさの反応に驚いている。
『まさとくん、私きれいじゃないけどたくさん出せるかな?』
『出すよ入れたい』
『じゃあお願い♡』
なぎさも股を開いた。
ゆっくり入れる。
『私中学生に入れられた♡』
なぎさにも出して、
くるみ、ゆみの順番で出した。
翌日から毎日のようにゆりの家に行き、ゆりと学校帰りに子作りをして帰宅を繰り返していた。
たまに、ゆみ、なぎさ、くるみも来て同じように種付けを行った。
しばらくして
ゆりを一番に孕ませた。
次にゆみ
なぎさ、
くるみの順番に順調に四人を孕ませた。